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(妄想編)可愛い巨乳高校教師妻がマチアプで知り合った子とセックスする話①(1/2ページ目)
投稿:2025-12-08 15:24:31
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ある平日のお休み。
私「気持ちいいかゆま、誰のか、誰のちんぽが気持ちいい?」
パンパンパンパン、じゅっじゅっじゅっじゅっ…
ゆま「たっ…田原さんのおちんぽ…あぁ!!!いいっ!!!いくぅっ!!!」
極太のディルドを舐めながら喘ぐ妻。
そのビジュアルと「田原」という名前にゾクゾクし、もう我慢できなくなりました。
私「きもい田原のちんぽ、きもちいいのか!生で!奥で出すぞ!」
ゆま「だしっ…だして!いっぱい!!!あっあっあっあっ!!!!」
私「イく…ぅ…ゆまっ!!!」
びゅっ、びゅるる!びゅ…
ゆま「あ…うぅ…はぁぁぁ…」
妻との一戦を終えたこの勢いで、いよいよ今回は寝取られを実現するため、私が選んだ男とのセックスを提案することにしました。
ただし最初からいきなりセックスとなるとハードルが高いので、とりあえず「マッチングアプリ登録→会う」までできればいいかなと思っていました。
ゆま「あぁ…はぁ、はぁ、はぁ…あぁ…よかったよぉパパ、んんん…」
私「はぁ、はぁ、はぁ、うん…僕も、ん…」
裸で抱き合いながら舌を絡ませます。少しして、今だと思った私は思い切って話し始めました。
私「なあゆま…僕以外の人とセックスしろって言ったら…いや?」
ゆま「え…ど、どしたの…いや、普通にいやでしょ…今だって…」
妻が「田原」と呼ぶ男は、妻の職場で気持ちの悪いことばかりしてくる同僚の名前です。
あえてその名を呼ばせ、私との営みの中で存在させることにより、他人との交わりを意識させ、洗脳していこうという計画でした。
まぁ単純に私が興奮したいだけなのですが。
そしてそれを始めてから、もう少なくない回数のセックスをしてきていました。
私「田原って、ふつうに言えるようになってきたよね」
ゆま「それは…パパ怒るから…ほんとはヤだもん…」
私「そうなの?でもそう言った時の僕のちんちん、硬くなって好きっていつも…」
ゆま「い、一回だけしか言ってないし!とにかくヤだよ!」
拒否する姿勢を見せる妻。でもようやく少し興味を持ち始めてきたのを知っている私も引けません。
私「だっていつも…気持ちいいでしょ?ねぇ僕のためだと思って…ゆま…」
言いながら妻の秘部に指を進めます。クチュ…という音と共に、先ほどの余韻もあり、2本の指は何の抵抗もなく奥へと沈んでいきました。
私「僕と違ってめちゃくちゃに犯されて…白いのいっぱい種付けされて…」
耳元でささやきながらやさしくマンコを刺激します。妻がトリハダを立てて、体を震わせ、ぞわぞわさせています。
ゆま「…あ…❤ん…❤パ…パパ…や、やめ…あんっ❤」
腰をくねくね動かしながら、吐息を漏らす妻。
他人とセックス、巨根、めちゃくちゃにされる…そうささやいただけで、先ほど拭き取ったはずのマンコは濡れてきていました。
私「やめてって言いながら濡れてるよゆま…」
ゆま「ん❤も、もぅ…❤あんっ❤」
くちゅくちゅくちゅくちゅ……
私「もちろん誰でもって訳じゃなくて、ちゃんと僕が選ぶし、なんならゆまが顔見てえらんでくれたらいい…1回、1回だけでいいから…」
私「僕のために…」
激しく手を動かし「僕のため」を強調して改めてお願いします。
ゆま「…はああっ❤お…お願いなの?…パパ…の…?ず、ずるいよ…ひイっ…イく…」
妻のカラダが微妙に痙攣をはじめ、絶頂に迫りつつあるのが分かります。
と、同時に、妻の言動が揺らいでくるのを感じました。
そこで指の動きを止めて、
私「そう、僕のため、で、2人のため、それで嫌いになったりしないし、もっともっと好きになれる…」
と一気に畳みかけました。
ゆまは絶頂を迎えつつある中、急に止められてしまい、切なげな表情をしています。
ゆま「イ……ぁっ…え…あっ…」
私「どしたの?」
妻は明らかに消化不良の顔をしながら、もじもじしていました。
ゆま「やっ、な、なんでもないっ!」
指をそっと抜き、にちゃにちゃになった指を見せつけます。
ゆま「や、やめてよ……はぁ……もぅ……と、ちゃんと…」
私「うん?」
ゆま「……私に選ばせてくれる?」
私は「勝った!」と思いました。
私「も、もちろん!できるだけゆまの言うとおりにするし、嫌がるようなことはさせない!」
ゆま「い、いっかい…1回、だけだよ…他の人なんて…パパが一番だし…パパのためだからね…」
と若干泣きそうになりながら、ゆまは答えました。
私「もちろん一回だけ!僕のため…ありがとうゆま!」
ゆま「……わかった…」
ゆまは渋々ではありながらも了解してくれました。
私はすぐにでもマッチングアプリに登録して進めていこうとしていましたがそこで、
ゆま「…あのそれで…パパ…つ…続きは…」
と、うるうるする目で見つめられてしまい、早速にゆまのことを置き去りにしていたことを反省しました。
私「…あっ、も、もちろん!うん、おいでゆま」
ゆまをイかせてあげるのを忘れていた私は、仰向けになりました。
ゆまがゆっくりと上にかぶさってきます。
ぽよん、とその巨乳の重みを胸に感じました。
ゆま「んん…ちゅう❤ん…はぁ…かったい…」
これからのことに思いを巡らせ、ペニスは天に向かって反り上がっています。
ゆま「あぁ…パパの…おちんちん…すごい硬い…ほんとに変態…んん…❤」
ゆっくりと妻の中へ沈んでいくペニス、その後ゆまは騎乗位で愛液を流しまくってイきました。
その後、2人で条件を確認していきました。
1.生ではしない。ゴムをきちんとつけること。中出しもダメ。
2.観るなら撮影はしない。(もちろん観てなくても撮影はしない)
3.パパも一緒にいること。
4.痛いこと、汚いこと、ゆまが嫌がることはしない。
大きくはこんなところです。
「私のこと、相手も気に入るかわからないし…」ということで、勢いだけでされても嫌だそうで、セックスは2度目以降にすることとなりました。予定通りです。
とりあえず最初はまず会ってみて、あとはその場の雰囲気で、ということになりました。
その夜に早速、前から気になっていたとあるアプリに登録をしてみました。
名前は「かえで」と登録し、画像の設定があったので、ドアップの鼻と唇の画像、顔を伏せて巨乳の目立つブラジャー姿の画像、そして洗面台の前で後ろ向きに下着だけで立っている画像を載せました。
こんなものなりすますのは簡単です。一応職業柄隣の県で登録をし、ステータスは女子力盛り盛りで入力していきました。
もちろんバストはF~Gカップです。
『アラフォーの人妻です。家庭はうまくいっていますが、旦那様以外の男の人と過ごす時間ってどんなだったかなーって思うことがあり、登録しました。仲良くなった方とご飯食べたり、買い物行ったりしてみたいです。その先も…?顔の画像のない方、はっきり写ってない方はごめんなさい。こんな私でもよければメッセージお待ちしています。』
とりあえずコメントを載せ、その日は寝ました。
次の日、まだ早いかなと思って見てみると、共有先のアドレスへ、大量にメールが来ていました。
あわててアプリを確認すると、すごい量のメールと、いいねの通知が。
『こちらバツイチです!映画やドライブが好きです。平日○○時から空いてます。秘密厳守で、まずはお話しませんか?30代』
『プロフ観ました!○〇といいます!仲良くなれたらうれしいです!50代』
『ほんとはエッチしたいんでしょ、オレが抱いてやるよ。40代』
『同じような関係を求めています!顔は個別で見せられます!30代』
『うんうんわかるよ、デートしよ!30代』
『かえでさん初めまして!僕も一緒にご飯いける人探してます!良ければ近いうちに会えませんか?30代』
こんな風な返信が大量にきており、中にはエロ丸出しのものも(載せた画像が悪かった)ありましたが、人気の高い投稿として取り上げられているほどでした。
コメント欄は30~50代のものが多く、なんだかんだみんな妻の身体目当ての印象を受けました。
その中で20代のコメントがありました。
『かえでさんはじめまして。かえでさんのような方とお話出来るだけでもうれしいです。若いですが、学生時代思い出しながら色々お話したいです。。。』
若さと、さらに医科大学のインテリ、そして控えめで礼儀正しい文章に好感を覚えました。
20代の子を含め、なんとなく顔で選び、その中から何人かに返事をし、しばらくやり取りをしてみました。
だらだらとメッセージのやり取りを続けていると、すぐに他のメッセージアプリへ誘導してくる人、なぜかキレる人、2日に一度くらいしか返事のない人、いろいろありました。
そうしてなんと最終的に20代の子が残りました。
そしていよいよ、
『〇〇日なんですが空いてますか?すごく誠実さが伝わってきました。一度会いませんか』
とメッセージをしました。
するとすぐに、
『僕なんかで良ければ、お願いします。かえでさんと会っていろいろお話してみたいです』
と返事がありました。
私「これだけやり取りしたから大丈夫かな…男は課金しないとなんだっけ。大変だったろうな。でもゆまが顔気に入らなかったらどうしよかな」
などいろいろ思うところはありましたが、いよいよ妻に報告しました。
ゆま「えっ、医科大の20代?実家が医者で?…なにそのハイスペック…私40超えてるよw」
ゆまは思っているよりも若い子に驚いた様子でした。
私「でしょ、顔はこんな感じなんだけど…どうかな」
ゆま「んー、悪くないけど……」
私「ほ、ほら、画像って平面しかわからないし、とりあえず会ってみよ、うん、それで嫌だなって思ったらやめたらいいし…」
ゆま「うん…でもそんな生徒と近い年齢の子…大丈夫かな…」
多少の不安は残りましたが、頭のいいひと、努力できる人の方が話が合うだろうと思ってなんとなく勝算はありました。
その後の彼のやり取りも終始礼儀正しく、結局予定通りの日程で会う事にしました。
当日は子どもが出払っている日を狙い、2人で休みを合わせました。念のため、です。
ゆまにはちょっと先生感を出すため、薄い白のブラウス、そしてドンキで買ってきた安いジャケット(小さめ)を羽織り、下はペンシルスカートで出かけました。
黒いブラを着けさせたので、ぴちぴちのジャケットの隙間からブラウスが見え、谷間と黒のブラが透けています。
ゆま「ちょっとこれ…外に出て大丈夫わたし?痴女じゃない?」
私「だいじょうぶ!そういう反応を見るのも興奮するんだから。さ、いこう」
ゆまは初めてのマッチングアプリ、初めて会う相手、しかも普段関わっている生徒のような年齢の男の子…不安で仕方ない様子でした。
でもとりあえずゆまには、挨拶をしてすぐに私の存在を話す事、そして私を交えて今後のことを話しましょうと、相手に伝えるように言いました。
ショッピングモールに待ち合わせ場所を指定し、少し遠くから待ち合わせ場所を観察します。
彼には黒っぽい動きやすい服装で来るように指定していました。
しばらく見ていると、黒っぽい服装をした若者が待ち合わせ場所に立ちました。顔も写真のとおりです。
スマホをいじっている動作が見え、しばらくすると「着きました、かえでさん、全然待ちますので、気を付けてお越しくださいね」とメッセージが来ました。
そこで、スマホを通話したままにしてゆまのジャケットのポケットに入れ、会話が聞こえるようにして、私は少し離れたところで待機します。
ゆまが男性の元へ歩いていきます。
ゆま「あの、りょーたさんですか?」
ゆまが男性に寄って挨拶をしました。
りょうた「え…あっ…はい、かえでさんですか?本当に…来られたんですね、すごい…きれいですね」
りょうたくんは、はじめましての挨拶より先にゆまのことを褒めました。
ゆま「初めまして…あの、思った通り普通の感じですね、学生さん…ですよね、こんなおばさん大丈夫?」
りょうた「だ、だいじょうぶです!はじめまして、りょうたです、今日はよろしくお願いします!」
りょうたくんの緊張がこちらにも伝わるくらいでした。
ゆま「あの、それでね、謝らないといけないんだけど…」
と、そこからゆまが事情を話しました。
場所を移して近くのコーヒーショップへ。
私「改めてごめんね、急な登場で」
りょうた「い、いえ…なんだか変な感じですけど…逆に安心しました」
テーブルに私とりょうたくんが向かい合う形で座り、ゆまはりょうたくんの隣に座らせました。
りょうたくんは話しながらも、やはりゆまの巨乳が気になるのか、ちらちらと視線が動いています。
私「で、さっきも言ったんだけど、最終的にはゆまを抱いてほしくて…もちろん訴えるとか、あとで脅すとか、そんなことしません。だけど、今日は妻のお眼鏡にかなうかどうかで、色々聞かせてほしい」
りょうた「は、はい…なんだか旦那さんの性癖すごいっていうかなんていうか…」
ゆま「変態でしょ…ねぇ…」
私「まぁまぁそこはもう…で、そもそもなんだけど、妻はどう?その、年齢が倍くらい違うし、素直にシたいと思う??」
りょうた「も、もちろんです!めちゃくちゃ魅力的で…実はさっきから勃起が止まらなくて…その…お恥ずかしい話ですが」
うつむき加減でそう答えるりょうたくんに、ゆまが手を口に当てて恥ずかしがっている。
これは…まんざらでもない反応…
私「そっか、それは素晴らしい、妻のパイズリ、フェラテクや中の気持ちよさは僕が保証するよ」
ゆま「ちょ、ちょっと!声が大きいって!」
その声の方が大きく、焦るゆまと照れるりょうたくん。実は私のペニスもさっきからずっと勃起している。痛いくらいに。
その後いくつか質問をして、ヤるための条件も確認した。
しばらく話してみると、やはり妻はこの年代の扱いには慣れたもので、最初の緊張感は取れ、仲良くなっているように見えた。
今日は何もしないとのことだったけれど、少しくらいならいけるんじゃないかと思いながら店を出る。
先ほどの会話で、りょうたくんがここまで車で来ていることは確認済みだった。
さらに偶然私たちが買い換えようかと悩んでいる車に乗っており、少し提案してみる。
私「りょうたくんさ、車、見せてくれない?さっきも言ったけど、悩んでる車でさ」
りょうた「あ、いいですよ、すぐなんでいきましょう」
ゆま「あっ、そうだったね、うん、私も見てみたい」
ゆまは私の提案を何一つ疑っていない。
ゆま「しつれいしまーす…おぉ!ひろーい」
3列あるシートの後部座席に私が乗り込み、2列目にゆまとりょうたくんが座った。
私「いいね、これ。お、ロールカーテンもある」
下からすっと上げ、さりげなく外から見えにくくする。
りょうた「これ倒したらフラットになるんです、こうやって…」
ガチャンと、ゆまのイスが倒れる。
ゆま「すご、めっちゃ広い、横になって伸びができるってすごいねぇ」
うーん、と伸びをすると、胸のボタンが弾けそうだ。
ジャケットは脱いでいるので、動くたびに巨乳が揺れまわっていた。
相変わらず無意識にオスを誘ってしまうのは悪い癖だ。
私「こらゆまこんなとこで…ごめんねりょうたくん、ゆま起きて」
言いながら、そしてここだとばかりにおっぱいを揉みながら、ゆまの体を起こす。
ゆま「ひゃんっ!……ちょ、ちょっとなに…変な声でちゃったじゃない…あ、ちょっと!あん!」
私「何ってゆまが寝るから起こして…ごめんねりょうたくん」
言いながらさらに揉み上げ、乳首をはじく。
ゆま「あぁん!ちょ…だ、だめだって…今日は…あんっ、ずるいよ、あぁんっ!りょうたくん…見てる!あん!」
りょうたくんを見るとばちっと目が合ったので、口パクで「しごいて」と合図を送った。
りょうたくんはうんうんと頷くと、自身のペニスを取り出した。
ゆま「ちょっと…えっ…!りょうたくんまで…って…な、長くない…?」
りょうたくんの肉棒は、太さこそ私に及ばないが、長さは17・8センチはあろうかというモノだった。そしてしっかりと剝けていた。
りょうた「も、もうやばいです!ずっと触りたかったんです!そんな姿見せられたら、あぁしこっちゃいます!」
そう言って、ゆまを見ながら竿をしごき始めた。
おそらく出会った時から出続けていたのであろう汁でどろどろになっている。
私「ゆま、触りたいでしょ、しごいてあげてよ」
ゆま「な、なにを……やん、ちょっとパパ…はぁん…もぉ…えぇー…やっぱりこうなるぅ…」
ゆまがりょうたくんの肉棒に手にかける。
ビクッと反応するりょいたくん。
ゆま「ん…と、ちょっとごめんね…」
そう言いながら、べぇっと涎を垂らし、そのまましごきだす。
りょうた「あぁぁぁすごい…誰かに触ってもらうの久しぶりで…唾液がまざって…指テクやばい……」
ぐちゅぐちゅと音を立ててしごくのを見て私もはっとし、
私「ぼ、僕も…」
あわててペニスを取り出す。
負けず劣らずべたべたになっている。
りょうた「だ、だんなさん太いっす、すごい、これで奥さんの中を…あぁ…考えるだけで気持ちいい…」
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