体験談(約 2 分で読了)
電車で隠れてエッチ
投稿:2025-11-23 01:50:10
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺はミユナと一緒に街に出る準備をしながら、心臓がバクバク鳴っていた。今日は特別なデートだ。俺たちはお互い、めちゃくちゃ露出度の高い服を着て、しかも下はノーパン。ミユナに至ってはノーブラまでだ。こんなこと、普通のカップルじゃ絶対やらないけど、俺たちにはこれが最高の興奮なんだ。「リョウくん、準備…
俺たちはデートで朝の満員電車に揺られていた。たくさんの大人たちに囲まれている。
体がぎゅうぎゅうに押しつけられる中、ミユナが俺の前にぴったりと密着している。
「リョウくん……朝からこんなに密着しちゃって、ドキドキしちゃう♡」
耳元で甘く囁かれて、俺の股間が即座に反応する。もう朝立ちの延長みたいに硬くなってるのが、ミユナのお尻に当たってるのがわかる。彼女はわざと腰を小刻みに動かして、俺のを擦ってくる。
「やめろよ、ミユナ……ここ、満員電車だぞ」
俺が小声で抗議しても、ミユナはくすくす笑うだけだ。
「だって……リョウくんの、朝からこんなに元気なんだもん♡私のお尻に当たってるの、熱くて硬くて……もう我慢できない♡」
周りの人はみんなスマホを見てるか、眠そうにしてる。誰もこっちを見てない。この密着状態なら……できるかもしれない。
俺はそっと手を後ろに回して、ミユナのスカートの中に滑り込ませた。パンツの上からでもわかる、すでにぐっしょり濡れてる。
「んっ……♡リョウくんの手、あったかい……♡」
指をパンツの中に直接入れて、クリトリスを優しく撫でる。ミユナの体がびくっと震える。でも声は出さない。すごい我慢してる。
「もうこんなに濡らして……変態だな、ミユナは」
「リョウくんが……悪いんだよ?朝からこんなエッチなことするんだもん♡」
俺は我慢できなくなって、ズボンのチャックをそっと下ろした。硬くなったのを出す。ミユナも察して、自分でパンツを横にずらす。
「入れるぞ……?」
「うん……早く、リョウくんのおちんぽ、欲しい♡」
電車がカーブして、体がさらに密着する。その瞬間、俺は腰を突き出して――ずぶっと、ミユナの中に入った。
熱くて狭くて、びしょびしょに濡れてる。満員電車の中で、立ったまま繋がってるなんて、頭おかしくなりそうだ。
「んんっ……♡入っちゃった……リョウくんのおちんぽ、奥まで♡」
電車の揺れに合わせて、自然に腰が動く。周りの人は誰も気づかない。俺たちはただ、ぎゅうぎゅうに押し合ってるカップルに見えるだけだ。
俺はゆっくりと、でも確実に腰を振る。ミユナの中がきゅうきゅう締めつけてくる。
「ミユナ……気持ちよすぎる……」
「私も……♡リョウくんの、すごい硬くて……奥突いてる♡あっ、そこで……♡」
電車が駅に着くたびに人が動いて、そのたびに俺のはミユナの奥深くまで突き刺さる。もう限界が近い。
「出る……ミユナ、中に出すぞ」
「いいよ♡リョウくんの精子、いっぱいちょうだい♡中に……全部♡」
電車が大きく揺れた瞬間、俺はミユナの奥深くで果てた。熱いのがどくどくと溢れていく。ミユナも同時に達したみたいで、中がびくびく痙攣してる。
「はぁ……♡リョウくんの、熱いのが……いっぱい出てる♡お腹の奥まで、染み込んでる♡」
次の駅で人が降りて、少しスペースができた。俺はそっと抜いて、チャックを上げる。ミユナもパンツを直しながら、にこっと笑う。
「リョウくん、今日も朝から幸せ♡」
俺はただ、呆然としながら頷いた。 俺たちのデートはまだまだ始まったばかりだ。
俺は朝のラッシュアワーの満員電車に揺られていた。いつもより混んでいて、体がぎゅうぎゅうに押しつけられる。隣にいるのはミユナだ。今日はわざと一緒に乗った。彼女の提案で、こんな場所で……少し危ない遊びをすることになった。ミユナが俺の腕にそっと寄りかかってくる。制服姿の彼女は可愛らしくて、周りのサ…
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