成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,897話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

溜まってる姉に夜這いされた話

投稿:2026-02-21 23:20:13

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

今日はミユナたちと広めの家族風呂に来ている。「今日は私たちでリョウくんのこと隅々まで洗ってあげるからね♡」#ピンク「ルイの身体もお兄ちゃんの大きな手で洗ってね♡」#イエロー「隅々まで洗ってあげるわね♡」#パープル「ママのムレムレの身体も洗ってね〜♡」#ブルーと言いながら彼女たちは…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺はもう眠りについていた。



ベッドの端がわずかに沈む気配を感じた瞬間、
甘い香水の匂いが鼻をくすぐった。

「リョウ…わたし溜まってるの…♡久々にシよ♡」

柔らかい声が耳元で響く。


目を開けると、姉のナミがベッドに滑り込んでいた。


黒のレースキャミソール一枚。


肩紐が片方ずれていて、胸の谷間が月明かりに白く浮かんでいる。

「……ナミ姉?今何時……?」


掠れた声で呟くと、ナミはくすりと笑って俺の胸に指を這わせた。

「そんなの関係ないでしょ。
リョウが寝てる顔見てたら、我慢できなくなっちゃった♡」

そのままナミは俺の上に跨がってきた。


キャミソールの裾が捲れ上がって、
細い腰と黒のTバックが露わになる。


熱い太ももが俺の腰を挟み込んで、逃げられない。

「姉ちゃん……まだ眠いんだけど……」


抗議するように言っても、ナミは俺の首筋に唇を寄せて甘噛みした。

「眠いなら、もっと気持ちよくしてあげるから……
目、覚ましちゃう♡」

ナミの手が俺のパジャマのズボンの中に滑り込む。


指先が優しく、でも確実に俺のものを握って、
ゆっくり上下に扱き始めた。


すぐに反応して硬くなってしまう自分が、情けなくて悔しい。

「ほら、もうこんなに……
リョウのここ、わたしのこと欲しがってる♡」

ナミは自分のTバックを横にずらして、
熱くて濡れた部分を俺の先端に押し当てた。


ぬるり、と滑る感触に体がビクッと跳ねる。

「ん……入っちゃうよ……?」

ナミは腰を沈めて、ゆっくりと俺を飲み込んでいった。


狭くて熱くて、きゅっと締め付けてくる。
俺は思わず声を漏らした。

「あ……っ、ナミ姉……」

「名前で呼んで。ナミ、って♡」

ナミは腰を前後に振り始めた。


ゆっくり、でも深く。


俺の奥を確実に突いてくる。


キャミソールの胸元が揺れて、
乳首が布越しに硬く尖っているのが見えた。

「リョウ……わたしの中、感じる……?
ずっと、こんな風に繋がっていたい♡」

ナミは俺の両手を自分の腰に導いて、
自分で動かすように促した。


俺はもう、抵抗する気力もなく、
ただナミの動きに合わせて腰を突き上げた。

「はぁ……っ、いい……リョウ、もっと……
ナミのこと、全部感じて♡」

ナミの動きが速くなる。


部屋に湿った音と、
二人の息遣いが響く。


ナミは俺の耳を甘噛みしながら、
熱い吐息を吹きかけた。

「他の子になんか……絶対渡さないから……
リョウは、わたしだけのもの♡」

最後にナミが深く沈んで、
俺を最奥で締め付けた瞬間、
俺は耐えきれずナミの中で果てた。


同時にナミも体を震わせて、
甘い声を上げた。

「んぁ……っ、リョウの……いっぱい出てる……♡」

ナミは俺の上に倒れ込んで、
汗ばんだ額を俺の胸に押しつけた。
そのまま、優しく俺の髪を撫でながら囁く。

「今日はこのまま寝よ?
朝まで、離さないから♡」

俺はもう、
ナミの甘い匂いと熱に包まれて、
小さく頷くことしかできなかった。

ナミの腕の中で、
また深い眠りに落ちていく。


でも今度は、
少しだけ幸せな夢を見られそうな気がした。

この話の続き

【体験談】家族風呂でセフレの家族と家族丼(続き)俺たちは4人でそのまま眠りについた……はずだった。湯上がりの熱がまだ体に残る中、ベッドの上で誰かの柔らかい体温が俺の胸にぴったりと寄り添ってくる。目を開けると、そこにいたのはルイだった。淡いラベンダー色のナイトショーツとブラレット姿のまま、俺の…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:5人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]