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セフレの家にいったら姉に誘惑され結局姉妹丼に…

投稿:2025-11-18 01:39:58

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

保健の授業で「自分の身体について知ろう」という授業があった。内容は男女それぞれでペアになり、身長や手足の長さ、太さ、スリーサイズや座高などを測って自分の身体を隅々まで知ると言うものだった。しかし、服の上からだったり、身体に当てず浮かせてだったりと割とアバウトなものだった。その日の放課後ミ…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今日はミユナの家にはじめて行く。家には誰もいないようで思う存分エッチができる。

そう思っていたのだが…

ミユナの家にいくとミユナのお姉ちゃんもいた。

「あら、あなたがミユナの彼氏?ミユナの姉のリオ、よろしくね」

ミユナにはセフレなんて言えないので彼氏ということにしてもらってる。

「は、はじめまして、ミユナとお付き合いさせてもらってるリョウって言います」

ミユナのお姉ちゃんはミユナに負けない美人で、スタイルもよく、何と言ってもGカップくらいの巨乳だった。

「リョウって言うのね、ミユナで困ったことあったらいつでも言ってね」

「ごめんね、リョウ、お姉ちゃんバイト休みになったらしくて」

「ぜ、ぜんぜん大丈夫だよ」

エッチはできなくなったなぁとちょっと残念だったがそう答えた。

仕方なく俺たちは居間でゲームを始めた。リオさんは

「わたしは二階行ってるから2人で楽しんでね」

と二階へ上がっていた。

二階に行ったことを確認するならミユナが俺に抱きつきキスをしてきた。

「リョウくんお姉ちゃんの胸見過ぎだよ」

とミユナに注意される。

「う、ごめん」

と謝ると、

「謝ってもだぁめ♡お仕置きしないとね♡」

とミユナに言われる。そして、ミユナは服を脱ぐと顔に乗ってきた。そして、まんこを顔に擦り付けてくる。

「これでわたしがイくまで耐えてね♡」

と言われ、顔に座られ満足に息もできないまま耐えさせられる。

「んっ♡んっ♡リョウくんっ♡イっ♡イくよっ♡」

とミユナは俺の顔の上でイった。

ーーー

「さっきリョウくんわたしの胸ばっか見てたなぁ♡なんか可愛かったしミユナから奪っちゃおうかなぁ♡」

ーーー

「それじゃあ次のお仕置きは…」

「え、まだあるの?」

「当たり前でしょ♡」

とミユナは次のお仕置きを考えだした。そして、

「じゃ次のお仕置きは足コキ♡」

と言うとソファに座り俺の足を開いて持った。そして、足で俺のちんこを踏んだら擦ったりしてきた。

「ふふっ♡リョウくん足で踏まれて感じるなんて変態だねぇ♡」

と言いながら足コキを続けてくる。ミユナは足コキもうまくすぐに絞り取られた。

ーーー

「どうやって奪おっかなぁ♡あ、そうだっ♡良いこと考えたぁ♡」

ーーー

足コキが終わると、

「これでお仕置きはおしまい♡もうお姉ちゃんのことばっか見ないでね♡」

ともう一度釘を刺された。その後は普通にセックスを楽しんだ。

69でお互いの性器を舐め合う。

「んっ♡はぁ♡まんこっ♡気持ちいぃ♡♡」

と言いながらフェラをしてくれるミユナ。そして、フェラをしながら乳首も俺のお腹に擦り付けてくる。

「んっはぁ♡イクイクっ♡んっあぁ♡♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

とミユナはイきながらもフェラを続け、俺も

「いくっ」

とミユナの口の中に出した。

69が終わり俺はトイレへ行きたくなった。ミユナに場所を聞きトイレへ向かった。

トイレの扉を開けるとそこにはリオさんが入っていた。

「うわっ、す、すみません」

俺は慌てて扉を閉める。リオさんのまんこを見てしまっただけでなく、誰もいないと思い全裸のままトイレへ来たので俺のちんこも見せてしまった。

落ち込みながらトイレが空くのを待っていると、リオさんが出てきて、

「わたしこそ鍵かけ忘れててごめんね」

と謝ってきた。俺は

「すみません」

ともう一度だけ謝りトイレに入り用を足した。

トイレから出るとリオさんはまだそこにいて

「そんなに謝ることないよ。だって、わざと鍵かけなかったんだもん♡」

とリオさんが耳元で言ってきた。そして、

「え…」

と俺が聞き返す間もなくリオさんにキスされた。そのまま舌を入れられる。

んっ♡んはぁ♡れろぉ♡くちゅ♡くちゅ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡

激しいディープキスをされる。そして、

「もっと気持ちいいことしてあげる♡」

とリオさんは俺の耳を塞いだ。そしてさらに激しくキスをしてきた。

じゅるっ♡れろぉ♡んっ♡ちゅぱっ♡れろぉ♡んはぁ♡

音が頭の中で反響し脳まで犯されてる気分になる。俺は思わずしゃがみ込んでしまった。

「あらぁ♡気持ち良すぎて腰が抜けちゃったぁ?♡さっきリョウくんずっとわたしの胸見てたでしょ?♡見たい?♡」

俺は頭が回らず、

「はい」

と答えてしまった。すると、

「かわいいなぁ♡リョウくんなら良いよ♡」

とリオさんは胸を見せてくれた。それはほんとうに大きく、乳首も綺麗なピンク色でめちゃくちゃエロかった。

俺は無意識に手が出て揉み出した。すると、ちょうどそこに、

「リョウくん?遅いけどなにかあったの?」

とミユナが来た。この光景を見たミユナは

「えっ、ちょっとお姉ちゃん!リョウくんに何やってるのよ!」

とリオさんに怒り出した。

「リョウくんがわたしの胸見たいって言うから見せてあげてるだけだよ。ね?♡」

とリオさんに言われるが、俺は何も言い返せない。

「ちょっとリョウくん、さっきダメって言ったじゃん」

「あぁ、さっきミユナリョウくんに酷いことしてたよね。リョウくん辛かったよね♡」

「え、お姉ちゃん見てたの…そんなことよりリョウくん返してよ!」

と姉妹の喧嘩は激しくなってくる。すると、リオさんが

「じゃあさ、リョウくんに決めてもらおうよ。リョウくんのことより気持ちよくできた方のものね♡」

と言ってフェラを始めた。リオさんは舌が長くフェラがめちゃくちゃに気持ちいい。ミユナも気持ち良かったがリオさんのフェラはまるで本当に生きてるみたいだった。

それを見たミユナが、

「わたしだって負けないし」

とフェラをしてきた。姉妹にダブルフェラをされ俺は耐えられずイってしまった。すると、今度は

「ミユナの胸じゃパイズリできないよね?♡わたしがやってあげるね♡」

と言ってリオさんがパイズリを始めた。リオさんのGカップに挟まれるのはとても気持ち良かった。リトさんの乳圧がちょうど良くまたもやイきそうになる。

「このままわたしのおっぱいまんこに出しちゃって良いよ♡」

と言われ、俺はそのままリオさんの胸に出した。すると、ミユナが

「胸じゃ勝てないけどお尻なら私の方が気持ちいいし♡」

と言って尻コキを始めた。たしかに、リオさんよりもミユナの方がお尻の肉付きは良い。

ミユナのまんことも擦れ、ミユナは

「あっ♡んっ♡はぁ♡んっ♡んん♡」

と喘ぎ出した。それを見たリオさんが

「ミユナの方が先にイっちゃうんじゃないの?♡」

と言いミユナの乳首を舐め始めた。

「あっ♡待って♡お姉ちゃんずるいっ♡」

ミユナは必死に抵抗しようとするが快感には抗えずイってしまった。

「次はわたしの番だね♡」

と言うとリオさんは俺の上にまたがり騎乗位で俺のちんこを挿入した。

「ふふっ♡リョウくんわたしの中入ったらさらに大きくなったよ♡」

と言いながらリオさんは腰を動かす。すると、ミユナが

「さっきの仕返ししてあげる♡」

と言って俺の顔の上に座りリオさんのGカップおっぱいを舐め始めた。すると、リオさんのまんこがさらに締まった。俺は腰が浮いてくる。

「リョウくん中に出して良いよ♡一緒にイこ♡」

と言われ俺はリオさんの中に出した。それと同時にリオさんも

「うあっ♡ぎもぢっ♡いくいくいくっ♡♡♡」

とイってしまった。するとミユナが

「場所交代♡」

と言って騎乗位て俺のちんこを挿入し、リオさんが俺の顔に座った。リオさんはミユナより陰毛が濃く臭いも強かった。

ミユナが腰を振り始めると、リオさんもまんこを俺の顔に擦り付け始めた。俺はリオさんのまんこを舐める。

ミユナとリオさんはお互いの乳首をいじり合いながらディープキスをしている。

「んっ♡はっ♡あぁ♡」

「あっ♡はぁ♡んん♡」

れろぉ♡じゅるじゅる♡ちゅぱっちゅぱ♡

と2人とも喘ぎながらキスをする。そのまま3人で盛大にイってしまった。

俺は結局どっちが気持ち良かったが選べなかった。が、これからもミユナとのセフレ関係は続くことになった。

しかし、帰り際にリオさんから

「またわたしともエッチしようね♡」

と囁かれ、連絡先を渡された。姉妹揃ってセフレにしてしまった。

この話の続き

ある日ミユナからある一言と共に一枚の写真が送られてきた。「これからリョウくんがわたしの下着選んで♡」#ピンクという言葉と共に何着もの下着の写真が送られてきたのだ。プリキュアやサンリオなどキャラものの下着、小学生用のキッズ下着、スポーツショーツやスポブラ、Tバックや、レースのスケスケなやつ…

-終わり-
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