体験談(約 14 分で読了)
公園でエッチで変態なことして遊びまくった話(1/2ページ目)
投稿:2025-11-23 01:22:55
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
「今日のカラオケ楽しみだな」「でも普通のカラオケじゃつまらないからさエッチな勝負しようよ♡」#ピンクそう言って俺とミユナはカラオケの個室に入った。照明は最小、鍵は二重。部屋の空気がすぐに甘い体臭と興奮で濁っていく。ミユナはピンクのマイクロミニと白のスケスケキャミだけ。ブラもパンティも…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
今日はミユナの家でお泊まりだ。お泊まりと言っても家だとミユナの親がいて満足にエッチできない。
そこで俺たちはみんなが寝静まるのを確認すると近くの公園に行った。
「初めての野外エッチ興奮するね♡」
とミユナは楽しそうだ。
「ただエッチするだけじゃつまらないから変態なプレイいっぱいやろ♡」
とミユナが言い出した。
俺たちはまず水道の蛇口の前に立った。
「まずはお互い水浣腸して我慢ゲームしよ♡勝った方が次のプレイ決めれるからね♡」
そういうとミユナはズボンのパンツを脱ぎ下半身を露わにした。濡れたミユナのまんこを街灯が照らしキラキラ光っている。
ミユナは噴水型の蛇口の上に立つ。そして、両手で尻肉を左右に割り開く。ピンクのアナルがヒクヒクしながら丸見えになった。
そのアナルに蛇口を挿入するように座る。
ズブ……ズブズブ……
「あっ……入ってくる……冷たい……♡」
根元まで挿入してから、蛇口を少しずつ開いた。最初はチョロチョロ……そして一気に全開。
ゴポゴポゴポゴポ……!!
「お腹……お腹が膨らんでいくのわかる……リョウくん見てて……♡」
みるみるうちにミユナの腹が風船みたいにパンパンになる。俺は手を当てて、腸が水で満たされていく感触を楽しんだ。
しばらく水を浣腸するとミユナはアナルから蛇口を抜いた。しかし、もう限界そうだ。
「リョウくん……♡やばいっ♡もう出そう♡やばっ♡耐えられないぃ♡♡」
ドバァァァァァァァァァッ!!!!
茶褐色の水が爆発的に噴射。地面が泥水になる。さらにミユナはそれだけで腰をガクガクさせて絶叫しながらイキ狂ってる。
「イくっ!イくイくイくぅぅぅぅ♡♡♡」
次は俺がアナルを出し蛇口をアナルに挿入した。そして水を浣腸する。これはたしかにすぐに出てしまいそうだ。しかし、ミユナに負けるわけにはいかない。
俺はなんとかミユナより長い時間耐え切った後勢いよく噴射した。
「わたしの負けか…わたしにやらせたいプレイなんかある?♡」
と聞いてくるミユナ。
「んー、いつもとは変わったオナニー見たいなぁ」
と言うと、ミユナはジャングルジムに行き
「これで擦り付けオナニーするよ♡」
と言って上に登る。ミユナは太い鉄パイプにぐしょ濡れのまんこをぶち当てるように跨った。
「冷たっ……でも……これ、気持ちいいかも……♡」
ミユナは恥ずかしそうに腰を前後に振り始めた。鉄棒がクリを潰し、愛液が鉄棒を伝ってポタポタ落ちる。
「リョウくん……見て……私、鉄棒でオナニーしてる……変態だよね……♡」
ずりゅんっ!!
「んあああああっ♡♡♡ひぃぃぃぃんっ♡♡冷たぁぁぁいっ♡♡♡」
びくんびくんびくんっ!!
「あっ♡あっ♡あんっ♡ひゃうっ♡んひぃぃぃぃっ♡♡♡クリがっ♡クリ潰れるぅぅぅっ♡♡♡」
腰が勝手に動き出す。激しく、激しく、獣みたいに。
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅるるるるっ♡♡
「はぁっ♡はぁっ♡んおぉぉぉっ♡♡だめぇぇぇっ♡♡気持ちよすぎておかしくなるぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
鉄パイプが蜜でびっちゃびちゃに濡れて、ぬるぬる滑る。それでももっと強く押しつける。
「もっとぉ♡もっと擦ってぇ♡♡クリトリス壊してぇぇぇぇっ♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡いくっ♡いくいくいくいくぅぅぅぅうううっ♡♡♡♡♡」
びくゅんっ!!びくゅるるるるっ!!
「いっ♡いっちゃうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡んあああああああああっ♡♡♡♡♡」
ジャングルジムをびしょびしょに汚す。
でもまだ終わらない。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡まだ足りないよぉ♡♡またイきたいのぉ♡♡♡」
ミユナはよろめきながら高い棒に移り、両手で掴んで腰をガクガク振り始める。
ずりゅるるるるっ♡♡ずりゅんっ♡♡ずりゅんっ♡♡
「ひぃぃぃぃんっ♡♡奥まで届くぅぅぅっ♡♡♡んぐぅぅぅぅっ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡またイくっ♡またイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
ミユナは盛大に喘ぎながらもどんどん腰の動きを速くしていく。
「イくイくイくイくイくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううううっ♡♡♡♡♡♡♡」
夜の公園に、ミユナの絶叫と淫らな水音、そして鉄に打ちつけられる肉の音だけが響いている。
それが終わるとミユナが
「おしっこしたくなっちゃった♡」
と言ってきた。さらに、
「今度はわたしがリョウくんに変態プレイやらせる番だね♡」
と言って何をやらせるか考え出した。そんな時ミユナの目に滑り台がうつった。
「あ、じゃわたしのおしっこでおしっこスライダーやってよ♡」
とミユナは言ってきた。そして俺は服を脱がされ全裸にされると滑り台に仰向けに寝させられた。冷たい金属が背中に張りつく。
ミユナは俺の頭の上に跨がるように立ってる。まんこが俺の顔のすぐ上でひくひくしてる。
「リョウくん頭からおしっこかけちゃうよ……♡」
俺は両手を広げて、完全に身を任せた。
ミユナが小さく息を吸って、腰を前に突き出した瞬間、
びゅうううううっ!!
熱い。熱すぎる。黄金色の奔流が俺の額に直撃して、髪の毛をびしょびしょにしながら顔全体を覆っていく。目も鼻も口も、全部ミユナのおしっこで埋め尽くされる。
「んっ……あぁ、リョウの顔……おしっこでいっぱい……♡」
ミユナの声が震えてる。彼女は腰を小刻みに動かしながら、俺の頭全体を狙って出し続けてる。熱い液体が耳の中まで流れ込んで、頭がぐちゃぐちゃになる。
俺は滑り台の傾斜に体を任せて、頭から滑り落ちていく。ミユナのおしっこが俺の体を追いかけて、首筋から胸、腹、股間までびちゃびちゃに濡らしていく。
「はぁ♡はぁ♡リョウくんが滑ってる♡私のせいで滑ってる……♡」
滑り台の途中で、俺はわざと壁を掴んで止まった。ミユナのおしっこがまだ降ってきている。
「ミユナ……もっと……もっとかけてくれ……」
「うん……まだ出るよ……リョウくんの全身、私のおしっこで染めてあげる♡」
最後の大波が来た。
びゅるるるるるっ!!
俺はそれを受け止めながら、再び滑り落ちた。頭から足まで、完全にミユナのおしっこまみれ。滑り台の終わりで地面に転がり残りの滑ってくるミユナのおしっこを飲んだ。
ミユナも滑り台の上から降りてきて、俺の横に座り込む。彼女の太もももびしょびしょで、
「リョウくん舐めて綺麗にして♡」
と言われ俺はまんこから太ももまで舐めて綺麗にした。
「最高のおしっこスライダーだったよ」
とミユナに言うと、ミユナは顔を赤くしながらも
「ありがと♡今度はリョウくん命令して♡」
と次の命令を楽しみにしていた。
次に俺は男子トイレの小便器で角オナするように命令した。
ミユナを男子トイレに連れ込んで、小便器の前に立たせる。
「女が男の便器でオナニーするなんて……最低だよね……♡」
ミユナは小便器に跨がり、陶器の角にクリを押し付けた。
「冷たくて……臭くて……でも興奮しちゃう……♡」
小便器の冷たい陶器が、ミユナの割れ目にぴったりと当たる。ミユナは小さく震えて、目を潤ませながら俺を見た。
俺は黙って頷いた。それだけで十分だった。
ミユナは腰を小刻みに動かし始めた。ぬるっとした音がトイレに響く。ミユナのまんこはもうびしょびしょで、小便器の縁を滑りながら、ぴちゃぴちゃと水音を立ててる。
「んっ……冷たい……でも、気持ちいい……♡」
ミユナは両手を小便器にしっかり掴んで、体重をかけるように腰をグラインドさせる。陶器の角が、クリトリスを正確に捉えてるのがわかる。ミユナの息がどんどん荒くなっていく。
俺は自分のを握りしめた。もう痛いくらい張ってる。
ミユナは目を閉じて、完全に夢中になってる。腰の動きが速くなって、小便器にこすりつける音が激しくなる。
「あぁ……リョウくん♡公園の男子トイレで……こんなはしたないこと……♡」
彼女の太ももがびくびく震え始めた。小便器の縁に、透明な糸が何本も垂れてる。ミユナの愛液だ。
「もう……イキそう……リョウくん♡見てて……男子トイレでイっちゃうところ……♡」
ミユナの体がガクガクと痙攣して、腰を小便器に思いっきり押しつけたまま、びくんびくんと跳ねる。ミユナの口から甘い喘ぎが漏れて、トイレに響き渡る。
「あぁっ……イクッ……男子トイレで……イっちゃうぅっ……♡」
最後に、ぷしゃっと小さな潮が吹いて、小便器の中に落ちた。
ミユナは息を荒げたまま、俺の方に振り返った。頬が真っ赤で、目は潤んでる。
「リョウくん……私、変態だね♡」
と恥ずかしながらも興奮している。
「じゃ今度はリョウくんが女子トイレでオナニーする番だよ♡」
と俺もオナニーするように命令された。俺はミユナに腕を引かれて、女子トイレの中へ連れ込まれた。
「リョウ……ここでして♡私、全部見てるから♡」
ミユナはドアを開けっ放しにして、俺を一番奥の個室の前に立たせた。俺はもう限界まで勃起して、先端から透明な糸が垂れてる。
ミユナは壁に背中をつけて、目を輝かせて俺を見てる。
「早く……見せて♡女子トイレで、男の子がオナニーしてるの……初めて見る♡」
俺は右手で根元を握り、ゆっくり上下に動かし始めた。冷たい空気が直接当たって、ビクビク跳ねる。
「ミユナ……見られてる……女子トイレで見られてる……」
声が震えた。恥ずかしくて死にそうだけど、それが逆に気持ちいい。
ミユナは唇を舐めて、一歩近づいてきた。
「もっと激しくして♡私、こんなに近くで見てるんだよ?リョウのおちんちん、乳首全部見えてる♡」
俺は腰を突き出すようにして、激しさだけを増した。左手でシャツを捲り上げて、腹を晒しながら、右手が音を立てるほど速くなる。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ……
「はぁ……はぁ……ミユナ……もう……」
「ダメ♡まだイっちゃダメ♡もっと恥ずかしい顔見せて♡」ピンク
ミユナがスマホを構えた。録画してる。俺の顔も、勃起したモノも、女子トイレの背景も、全部残される。
それで完全に決壊した。
「ミユナ……見られて……撮られて……イク……!」
びゅるっ、びゅるるるっ、びゅうううっ!!
白いのが勢いよく飛び出して、女子トイレの床に何本も線を描いた。最後の一滴まで絞り出すように、俺は腰を小刻みに震わせた。
ミユナは満足そうに微笑んで、スマホを下ろした。
「すごい量……リョウ、女子トイレにいっぱい出しちゃったね♡」
俺は恥ずかしかったがそれよりも動画を撮られたことに驚いた。
「そっちが動画撮ったのならこっちも撮らせて」
と言ってミユナに次の命令をした。
「じゃあの街灯下のベンチでエッチなポーズして。写真撮るから」
と言ってミユナとそこまで移動する。
俺はカメラを構えた。ミユナは全裸で立ってる。
俺はシャッターを切る合図をした。
まずはエロいポーズを10個やってもらった。
1枚目ミユナはベンチに手をついて、腰を高く突き出した。割れ目がぱっくり開いて、街灯に照らされて濡れて光ってる。
2枚目は仰向けに寝転がって、両足をM字に開く。指でまんこを広げて見せつけてもらった。
3枚目は四つん這いで俺の方を振り返り、舌を出してエロい顔をしてもらった。
4枚目は片足をベンチに乗せて、指を二本挿入しながらカメラ目線。
5枚目は背中を反らせて胸を突き出し、乳首を自分で摘まんで引っ張ってもらった。
6枚目は座ったまま両手で股間を開いて、奥まで丸見えにしてもらった。
7枚目は立ちバックの体勢で、腰をくねらせながらエロい顔で誘ってるようにこちらを見てもらった。
8枚目はベンチに寝そべって両手で乳首を引っ張りながら腰を浮かせてもらう。
9枚目はしゃがみ込んで、カメラを下から見上げながら指を咥えフェラ顔をしてもらった。
10枚目は俺の足元に跪いて、両手で胸を寄せて上目遣いをしてもらった。
「もう……恥ずかしい……♡」
ミユナの声が震えてる。でもまんこは先ほどよりさらに濡れていて興奮してるのが丸わかり。
次は恥ずかしいポーズを10個。
「今度は本当に恥ずかしいやつな。ちゃんとやってくれよ。
ミユナは小さく頷いた。
1枚目はベンチの上でまんぐり返しをしてもらった。まんこもアナルも丸見えだ。
2枚目は四つん這いでお尻を高く上げて、顔を地面に押しつける。つまり土下座だ。
3枚目は立ったまま腰を90度に曲げてお尻を突き出してもらった。
4枚目はベンチに仰向けで、両手で自分の乳首を伸ばしながら足を大きく開いてもらった。
5枚目はお尻をカメラに向けて、両手で割れ目を広げる。
6枚目は片足立ちで、もう片方の足を高く上げてバランスを取らせる。
7枚目はベンチの上でうんこ座りをしてもらった。
8枚目は地面に座り込んで、膝を抱えて股間を強調させる。それを地面から撮影した。
9枚目はフェンスに手をついて、腰を突き出したまま首だけ振り返る。
10枚目はベンチに正座させてお尻を自分で開かせながらお辞儀をさせた。
シャッター音が夜の公園に響くたび、ミユナの体がびくっと跳ねた。
撮影が終わったとき、ミユナは真っ赤な顔で俺に抱きついてきた。
「もう……死にそうなくらい恥ずかしかった……でも、興奮しちゃった♡」
俺はカメラを片手に、ミユナの裸の体を抱きしめた。
「全部最高だったよ。これの動画と写真は俺たちだけの秘密だからな」
俺とミユナはもうそろそろ限界を迎えていた。
「ねぇ…♡そろそろリョウくんの欲しい♡」
「俺もミユナに入れたかったとこ」
と言い俺たちはブランコに向かった。そして、俺がブランコに座るとミユナが挿入しながらその上に座った。
「ひゃうっ♡いきなり奥まで……♡」
俺はブランコを前後に揺らし始める。揺れるたびに、子宮口をゴツンゴツンと突き上げる。
「あっ♡あっ♡子宮当たるっ♡リョウくんの子宮当たってるよぉ♡」
「ミユナの中に俺の精子ぶちまけてやる」
ブランコの軋む音とミユナの喘ぎ声が重なる。「あっ♡あっ♡あぁんっ♡リョウくん♡だめっ♡奥っ♡奥ぅっ♡」
ブランコがギシギシ鳴るたびに、俺のモノがミユナの奥をぐちゃぐちゃに掻き回す。夜風が冷たいのに、結合部は火傷しそうなほど熱い。
「んっ♡んっ♡はぁっ♡はぁっ♡リョウくんすごいっ♡すごいよぉっ♡あひぃっ♡」
俺はミユナの腰を両手でがっちり掴んで、ブランコの揺れに合わせて思いっきり突き上げる。
ずぷんっ!ずぷんっ!ずぷんっ!
「あうっ♡あうっ♡あうぅっ♡リョウくんのっ♡太いのがっ♡子宮に当たってるぅっ♡♡」
ミユナの声が途切れ途切れに跳ねる。足は宙に浮いたまま、爪先がぴくぴく震えてる。
「ひゃうっ♡ひゃうっ♡もっと♡もっと奥ぉっ♡壊してっ♡壊してぇっ♡」
俺は腰を離さず、ブランコが一番高く跳ね上がった瞬間に根元まで沈めきる。
「ひぃぃぃっ♡そこ、そこそこそこぉっ♡だめっ♡イクっ♡イクイクイクぅううっ♡♡♡」
ミユナの背中が弓なりに反って、鎖を握る手が真っ白になる。俺はさらに激しく腰を打ちつける。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡♡リョウくん♡おかしくなるっ♡おかしくなっちゃうぅっ♡♡」
「ミユナ……俺も……!」
「だめっ♡まだっ♡もっとぉっ♡もっと突いてぇっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁんっ♡♡♡」
ブランコが狂ったように揺れる。俺はミユナの胸を鷲掴みにして、最後のスパート。
「ひぃっ♡おっぱいもっ♡だめっ♡一緒にされたらっ♡イクっ♡またイクっ♡イクイクイクぅうううっ♡♡♡」
ミユナの中がびくびく痙攣して、俺を絞り上げる。
「ミユナ……出る……!」
「出してっ♡中に出してぇっ♡ブランコでいっぱい出してぇぇぇっ♡♡♡」
どくっ!どくっ!どくどくどくっ!どくんっ!
「ひゃうぅぅぅっ♡♡熱いっ、熱い熱い熱いのきたぁぁぁっ♡♡♡」
最後の一滴まで注ぎ込んで、ブランコがゆっくり止まるまで、俺たちは汗と吐息でぐちゃぐちゃに絡まったままだった。
「……あぅ……リョウくん……まだ中でびくびくしてる……♡」
ミユナの甘い声が響いていた。
「今度はわたしの命令の番だね♡」
とミユナがまた命令を始めてきた。
「うーんじゃあこれ着けて四つん這いになって♡」
と首輪とリードを取り出した。
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(2020年05月28日)
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