体験談(約 3 分で読了)
家族風呂で家族丼したあとに家族全員から夜這いされた話
投稿:2026-04-05 01:18:06
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺はもう眠りについていた。 ベッドの端がわずかに沈む気配を感じた瞬間、 甘い香水の匂いが鼻をくすぐった。「リョウ…わたし溜まってるの…♡久々にシよ♡」#オレンジ柔らかい声が耳元で響く。 目を開けると、姉のナミがベッドに滑り込んでいた。 黒のレースキャミソール一枚。 肩紐が片…
【体験談】家族風呂でセフレの家族と家族丼(続き)
俺たちは4人でそのまま眠りについた……はずだった。
湯上がりの熱がまだ体に残る中、ベッドの上で誰かの柔らかい体温が俺の胸にぴったりと寄り添ってくる。目を開けると、そこにいたのはルイだった。淡いラベンダー色のナイトショーツとブラレット姿のまま、俺の腕の中にすっぽり収まっている。パイパンの割れ目が俺の太ももに軽く擦れ、すでに少し湿っているのがわかった。
「お兄ちゃん……まだ寝てないの?ルイ、興奮しちゃって……♡」
小さな声で囁きながら、ルイは俺の首筋にキスを落とす。耳元で熱い息が吹きかかり、さっき浴室で感じさせた弱点を狙ってくる。
「ルイ……みんな寝てるだろ?」
俺が小声で言うと、ルイはくすくす笑って首を振った。
「ママもミユナ姉ちゃんもリオ姉ちゃんも、すーすー寝てるよ。でもルイだけ……お兄ちゃんのちんちん、まだ熱いままなんだもん♡」
その言葉に合わせて、ルイの小さな手が俺の股間に伸びてくる。すでに半勃起していた俺のちんぽを、ショーツの上から優しく握りしめた。柔らかい掌が布越しに包み込み、ゆっくりと上下に扱き始める。
「ん……お兄ちゃんの、ルイの中でいっぱい出したのに……またこんなに硬く……♡」
ルイの指が巧みに先端を撫で、尿道口を親指で優しく押す。俺は思わず腰を浮かせてしまう。
すると、後ろから別の体温が俺の背中に密着した。爆乳が背中にむにゅっと押しつけられ、甘い声が耳に響く。
「ふふ……ルイったら、ずるいわね。ママもまだ足りないのよ……♡」
マユコさんだった。黒のボディストッキングを脱いだ素肌が熱く、股間の穴開き部分からすでに愛液が滴っているのが感じ取れる。彼女は俺の耳たぶを甘噛みしながら、手を伸ばしてルイのショーツの中に滑り込ませた。
「あんっ……!ママ……そこ、触っちゃ……♡」
ルイがビクンと震える。マユコさんの指がルイのクリトリスを優しく刺激しながら、俺のちんぽにも絡みつく。二人の手が同時に俺を扱き始め、ルイの愛液でぬるぬるになった指が俺の竿を包み込む。
「リョウくん……ママのここも、まだリョウくんの精液でぐちゃぐちゃよ……♡」
マユコさんが俺の腰を抱き寄せ、後ろから自分の濡れたまんこを俺の尻に擦りつけてくる。熱い蜜が俺の肌に塗りつけられる感触に、俺のちんぽがさらに硬くなった。
その時、ベッドの反対側からミユナとリオの声が聞こえた。
「もう……みんな起きてるじゃん♡私たちも混ぜてよ〜」
「ルイ、ずるい。リオもおちんちん、もっと欲しいのに……♡」
二人が這うように近づいてきて、俺の体を完全に囲む。ミユナはピンクのシースルー下着のまま俺の胸に乳首を擦りつけ、リオはGカップの重いおっぱいを俺の顔に押しつけてくる。
「はむっ……♡リオの乳首、吸って……♡」
俺はリオの乳首を口に含み、舌で転がしながら、ルイとマユコさんの手コキに身を委ねる。部屋中に甘い吐息とくちゅくちゅという水音が響き始めた。
「リョウくん……今度はみんなで、一緒に気持ちよくしてあげる番ね♡」
マユコさんが囁き、俺を仰向けに押し倒す。四人の女体が俺の上に覆い被さってきた。
ミユナが俺のちんぽを跨ぎ、すでにびしょ濡れのまんこをゆっくりと沈めてくる。
「んあぁっ……♡リョウくんの、奥まで……入っちゃう……♡」
ずぷっ……ぬるぬるっと根元まで飲み込まれ、ミユナの腰がゆっくり動き始める。リオは俺の顔にまたがり、パイパンのまんこを俺の口に押しつける。
「リオのここ、舐めて……イかせて♡」
俺は舌を伸ばし、リオのクリを激しく吸う。ルイは俺の乳首を左右同時に舐めながら、手で俺の玉を優しく揉み、マユコさんは俺の太ももに自分のまんこを擦りつけながら、爆乳で俺の腹をパイズリし始めた。
四人分の愛液と汗と吐息が混じり合い、ベッドはすぐにぐしょぐしょに濡れた。
「はぁっ……はぁっ……♡リョウくん……みんなで……家族丼、もっと深く……♡」
ミユナの腰が激しく上下に動き、俺のちんぽを子宮口に何度も叩きつける。リオが俺の舌に跨がって腰を振り、ルイが耳元で
「あんっ♡お兄ちゃん♡」
と喘ぎ、マユコさんが
「ママの中にも……また出して……♡」
と懇願する。
俺は限界を迎え、ミユナの奥深くに熱い精液を叩き込んだ。
どくっ!どくどくっ!びゅるるっ!!
「んおおぉっ♡♡リョウくんの、熱い……子宮に……いっぱい……♡♡」
ミユナが全身を痙攣させながらイキ果てる。続いてリオ、ルイ、マユコさんも次々に絶頂を迎え、俺の体の上にぐったりと重なってきた。
四人の女体に囲まれ、俺は満足げに息を吐いた。
「はぁ……はぁ……みんな、最高だ……」
マユコさんが俺の唇に優しくキスをしながら、甘く囁いた。
「リョウくん……これからも、ずっと私たち家族で……隅々まで気持ちよくしてあげるわね♡」
ルイが俺の胸に顔を埋めて、嬉しそうに頷く。
「ルイも……お兄ちゃんと、ずっと一緒に……♡」
夜はまだまだ長い。この家族風呂旅行は、朝まで続くことになった——。
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