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体験談(約 11 分で読了)

ナースによるエッチな看病

投稿:2025-12-21 09:32:19

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エロみく◆gmZ3REA
最初の話

先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…

前回の話

俺は家に帰ってすぐ、お風呂に入ろうと思って脱衣所に向かった。今日の学校は疲れたけど、熱い湯に浸かってリラックスしたかった。ドアを開けると、中から湯気の匂いが漂ってきて、姉のナミが先に入ってることに気づいた。シャワーの音が聞こえてくる。まあ、待てばいいかと思いながら、視線を下げると、洗濯カゴの上に姉の…

俺はベッドに座って、ミユナが部屋に入ってくるのを待っていた。今日のプレイは彼女の提案で、ナースコスプレだって。セフレのミユナはいつもこんなエロいアイデアをぶっ込んでくるけど、今回は特に楽しみだ。ドアが開いて、彼女が入ってきた瞬間、俺の心臓がドキッと鳴った。

ミユナは白いナース服を着ていた。でも、普通のナース服じゃない。超ミニスカートで、裾が太ももの半分くらいまでしかなくて、歩くたびにチラチラと白いレースのパンティが見え隠れする。胸元は大胆に開いていて、深い谷間が強調され、ピンクのブラジャーが覗いている。

彼女の豊満なEカップの胸が、布地を押し上げて揺れていて、ボタンが今にも弾け飛びそう。袖は短くて、腕の白い肌が露わになり、ストッキングはガーター付きの網タイツで、足首までピッタリと張り付いて、彼女のスレンダーな脚をよりセクシーに見せている。

頭には可愛いナースキャップを被り、ピンクのリボンがアクセント。メイクもいつもより派手で、赤いリップが唇を艶やかに光らせ、目元はスモーキーアイで妖艶さを増している。

彼女の長い黒髪はポニーテールにまとめられ、歩くたびにサラサラと揺れて、甘い香水の匂いが部屋に広がる。

彼女は俺の前に立って、ゆっくりとポーズを取った。スカートを軽く持ち上げて、網タイツの股間部分をチラ見せしながら、俺の視線を釘付けにする。彼女の肌はツルツルで、まるでシルクみたい。

胸の谷間に汗が少し光ってて、それだけで俺の下半身が反応し始めてる。彼女の腰のくびれからヒップへのラインが完璧で、ミニスカの下から覗く尻の丸みが、触りたくてたまらない。彼女は俺の視線に気づいて、ニヤリと笑うと、ゆっくりと回転して後ろ姿を見せてくれた。

背中は大胆に開いていて、ブラのストラップがクロスしてて、尻の部分はスカートが短すぎて、パンティのラインがくっきり。彼女の尻はプリプリで、歩くたびに揺れて、俺の欲望を煽る。

「ふふ、リョウくん、どう?このナース姿、似合ってるでしょ♡」

彼女はそう言いながら、俺の顔を覗き込んでくる。息が熱くて、唇がすぐそば。彼女の胸が俺の胸に触れそうで、柔らかい感触が伝わってくる。

俺はゴクリと唾を飲んで、頷いた。

「めちゃくちゃエロいよ、ミユナ。こんなナースに看病されたら、病気が悪化しそう。」

彼女はクスクス笑って、俺の肩に手を置く。指先が優しく撫でて、ゾクゾクする。

「今日は特別なプレイよ。リョウくんは腕が動かせない患者さんで、全部私がサポートしてあげるの。食べ物も、お風呂も、トイレも…もちろん、エッチなことだって♡」

彼女の声が甘く響いて、俺の耳をくすぐる。設定を説明しながら、彼女は俺の首筋に息を吹きかけてくる。熱い息が肌に当たって、俺の体が熱くなる。

「腕が動かせないってことは、俺は何もできないんだな?全部お任せか。」

俺は興奮を抑えきれず、声を低くした。

「そうよ、リョウくん。動いちゃダメ。全部私がやってあげるから、じっとしててね♡」

彼女は俺の耳元で囁き、軽く耳たぶを甘噛みした。痛くないけど、ビリビリとした快感が走る。彼女の舌が耳に触れて、湿った感触が残る。もう俺の下半身はビンビンに反応してる。

彼女は俺をベッドに押し倒すように寝かせて、プレイをスタートさせた。

「じゃあ、まずは体を拭いてあげるわね。患者さん、汗かいてるでしょ♡」

彼女はそう言って、濡れたタオルを取り出す。俺のシャツをゆっくりと脱がせて、胸から腹にかけて拭き始める。タオルが肌を滑る感触が心地いいけど、彼女の指が時々直接触れて、意図的に乳首を掠める。俺の乳首が硬くなって、彼女はそれを見てニヤニヤ。

「ここ、敏感ね♡」

次に、彼女は俺のズボンに手をかけ、ゆっくりと下ろす。パンツごと脱がせて、全身を隈なく拭く。足の指先から太もも、内もも、そして股間へ。彼女のタオルが俺のチンポに触れるたび、ビクビクと反応する。

「あらあら、こんなに元気になっちゃって♡」

彼女はタオルを置いて、直接手で触れ始めるけど、まだ拭くふり。彼女の息が熱く、俺の体中を這うように拭かれる感触が、たまらなかった。

ミユナはベッドサイドのトレイに用意していたお弁当みたいなものを手に取って、俺の枕元に座った。ナース服のミニスカートが捲れ上がって、網タイツの太ももがむき出しになる。彼女の体温がすぐそばで感じられて、甘い匂いが漂う。

「さて、リョウくん。お腹空いたでしょ?ご飯の時間よ♡」


彼女は可愛く微笑みながら、箸で一口サイズのご飯を掬い上げる。白米に照り焼きチキンと野菜が乗った、見た目にも美味しそうなものだ。彼女は俺の口元に近づけて、ゆっくりと「あーん」って促す。

俺は素直に口を開けて、彼女の箸から直接食べる。温かくて、味がしっかり染みてて美味い。でも、それ以上にミユナの手つきがエロい。彼女はわざと俺の唇に箸を軽く押し当てて、食べ終わった後に指で俺の下唇を拭うふりをして撫でる。

「どう?おいしい?♡」

「うん、最高だよ。」

俺が答えると、彼女は満足そうに目を細めて、次のひと口を掬う。今度はチキンを小さく切って、俺の口に入れてくれる。彼女の指が時々俺の唇に触れて、わざとらしく残る。俺の視線は自然と彼女の胸元に落ちる。ナース服のボタン間からピンクのブラがチラチラ見えて、谷間が深くて揺れるたびに俺の理性が削られる。

数口食べさせたところで、ミユナはトレイの横に置いてあったプリンを手に取った。スプーンでクリームたっぷりの部分をすくって、俺の口に運ぶ。でも、わざと少しこぼして、俺の胸元に垂らす。

「あら、ごめんね汚しちゃった♡」


彼女は悪戯っぽく笑って、指でそのプリンを掬い取る。そして、俺の唇に自分の指を押し当てて、舐め取らせようとする。甘いプリンと彼女の指の感触が混ざって、俺は思わず舌を絡めてしまう。

「ふふ、もっとおいしい方法があるわよ♡」


ミユナはスプーンでプリンを自分の口に含むと、体を乗り出して俺の唇に近づけた。彼女の赤い唇が少し開いて、甘い息が漏れる。次の瞬間、彼女の唇が俺の唇に重なった。口移しだ。温かくて柔らかいプリンが、彼女の舌と一緒に俺の口の中に流れ込んでくる。彼女の舌が俺の舌を絡め取って、プリンを押し込みながら深くキスしてくる。

「んっ……はぁ♡」


キスが長く続いて、プリンはとっくに溶けてなくなってるのに、彼女の舌はまだ俺の口内を探ってる。唾液が混ざり合って、甘い味しかしない。彼女の胸が俺の胸に押しつけられて、柔らかい感触が伝わってくる。俺は腕が動かせない設定だから、ただ受け入れるしかない。それがまた興奮を煽る。

一度唇を離すと、ミユナは息を荒げながらまたプリンを口に含んだ。今度はもっと大胆に、俺の上に軽く跨るような体勢でキスしてくる。彼女の太ももが俺の腰に触れて、網タイツのざらついた感触が気持ちいい。口移しされるたびに、彼女の腰が小さく動いて、俺の硬くなった下半身に軽く擦れる。

「リョウくん、こんなに硬くなってる……ご飯の途中なのに♡」


彼女はキスの合間に囁いて、悪戯っぽく笑う。プリンを全部口移しで食べ終わる頃には、俺の体は完全に熱くなって、息が上がっていた。

食事の後、ミユナはトレイを片付けて、俺の顔を覗き込んでくる。彼女のナース服の胸元が開いて、ピンクのブラが覗き、豊満な胸の谷間が俺の視界を埋め尽くす。息が熱くて、甘い香りが混じって、俺の下半身はさっきの口移しキスでさらに硬くなってる。

「リョウくん、どうしたの?顔が赤いわよ。もしかして、おしっこしたくなった?♡」


彼女は悪戯っぽく微笑んで、俺の股間に視線を落とす。俺は少し照れながら頷いた。

「ああ、ちょっと……我慢してるけど。」

ミユナの目が輝いて、彼女はベッドから立ち上がる。ミニスカートが捲れ上がって、網タイツの股間部分がチラリと見える。彼女の尻の丸みが強調されて、俺の視線を釘付けにする。

「ふふ、患者さんのおしっこサポートも、看護師の大事なお仕事よ。任せて♡」


彼女は俺の腰元に手を伸ばして、ゆっくりとズボンのベルトを外す。指先がわざと俺の腹部を撫で回し、くすぐったいようなゾクゾクした快感が走る。ズボンを下ろすと、パンツが露わになって、俺のチンポがすでに半立ち状態でテントを張ってるのがバレバレだ。

「あらあら、こんなに膨らんでる……おしっこだけじゃなくて、溜まってるのね♡」


ミユナはクスクス笑いながら、パンツを優しく下ろす。俺のチンポがぴょんと飛び出して、彼女の目の前に晒される。熱くて脈打ってるのが自分でもわかる。彼女はそれをじっくり観察するように見つめて、息を吹きかけてくる。温かい息が敏感な先端に当たって、ビクッと反応してしまう。

「動いちゃダメよ、リョウくん。全部私がやるから♡」

トイレに着くと、ミユナは便器の前に俺を立たせて、背後から抱きつくように密着する。彼女の胸が俺の背中に当たって、温かくて柔らかい。彼女の手が俺の腰を回り、チンポを優しく握る。指が根元から先端までを撫でて、軽くマッサージするみたいに動かす。俺は思わず息を漏らす。

「ミユナ、そんなに触ったら……おしっこじゃなくて、別のものが……」

「しーっ、集中して。おしっこ出してあげるわ♡」


彼女は俺のチンポを便器に向かって導く。温かい手が包み込んで、角度を調整する。彼女の指が敏感な部分を掠めて、俺の体が震える。彼女の息が俺の耳元にかかって、

「リラックスして、出しなさい♡」

と囁く。ようやく俺は力を抜いて、おしっこを出す。音が響いて、彼女の手が微妙に動いて、ちゃんと便器の中に収まるようにサポートしてくれる。

出してる間、ミユナは俺のチンポを優しく握ったまま、時々指で先端を撫でる。終わりに近づくと、彼女は軽く振って、残りを振り落とす。

「ちゃんと綺麗にしないとね♡」

彼女の声が甘く響いて、俺のチンポはまた硬くなり始める。終わったら、彼女はティッシュを取って、丁寧に拭き取る。指が尿道口を優しく押さえて、拭くふりをして刺激する。俺は腰が引けそうになるくらい敏感だ。

「ふふ、こんなにビンビンになっちゃって……おしっこサポートで興奮しちゃったの?悪い患者さんね♡」


彼女は俺のチンポをパンツに戻す前に、軽くキスするみたいに唇を近づけて息を吹きかける。

「リョウくん……おしっこした後なのに、こんなに硬くしちゃって♡」


彼女はベッドに膝をついて俺の腰の横に座る。俺のチンポが勢いよく飛び出して、先端から透明な我慢汁が糸を引いている。ミユナの視線が熱くて、俺の体が震える。

「腕が動かせない患者さんは、自分で抜けないよね……溜まりに溜まってるわ。看護師として、ちゃんと治療してあげないと♡」


彼女は悪戯っぽく微笑みながら、細い指で俺のチンポの根元を優しく握る。温かくて柔らかい手が、ゆっくりと上下に動き始める。最初は軽く、皮を剥くようにカリ首を撫でて、先端の敏感な部分を親指でくるくる回す。俺は思わず腰を浮かせてしまう。

「あっ……ミユナ、そんなにしたら……」

「だめよ、動いちゃ。じっとしてて♡」


彼女は俺の腰をもう片方の手で押さえつけながら、手コキの速度を少しずつ上げる。手のひら全体で包み込んで、ぬるぬるした我慢汁をローション代わりにして滑らせる。カリを越えるたびにクチュクチュと卑猥な音が響いて、俺の頭が真っ白になる。

彼女は俺の反応を見て、さらに意地悪く笑う。顔を近づけて、熱い息を先端に吹きかけながら、手の動きを止めない。

「リョウくんのここ、熱くてビクビクしてる……可愛い♡」


そして、突然彼女は舌を伸ばして、先端をペロリと舐めた。電撃みたいな快感が走って、俺は声を上げてしまう。

「んふふ、味見しちゃった♡」


そのまま彼女は口を大きく開けて、俺のチンポを咥え込む。温かくて湿った口内が一気に包み込んで、舌が裏筋を這い回る。ジュポジュポと音を立てながら、頭を上下に動かし始める。手は根元を握ったまま、フェラと手コキを同時にしてくる。

俺の視界には、ナースキャップを被ったミユナの頭が激しく動く姿が映る。ポニーテールが揺れて、時々彼女の胸がベッドに当たって、ナース服の谷間から乳房がこぼれそうになる。彼女はわざと音を大きく立てて、唾液をたっぷり絡ませながら吸い上げる。時々口を離して、先端を舌先でチロチロ舐めたり、唇で軽く噛むようにしたりして、俺を焦らす。

「んっ……おいしい……リョウくんのチンポ、最高♡」


彼女は一度口を離してそう囁くと、再び深く咥え込む。喉の奥まで入れて、ジュルジュルと卑猥な音を立てながら、頭を高速で動かす。手は玉袋を優しくマッサージして、俺の限界を煽る。

俺はもう我慢の限界だった。

「ミユナ……もう、出そう……!」


彼女はそれ聞いて、ますます激しくなる。口を離さずに

「出していいわよ……全部、私のお口にちょうだい♡」

と、くぐもった声で言う。

次の瞬間、俺のチンポがビクビクと脈打って、熱い精液がミユナの口内に勢いよく噴き出した。彼女は一滴もこぼさないように喉を鳴らして飲み干し、ゆっくりと口を離す。最後に先端をペロリと舐めて、糸を引く唾液と精液の混ざったものを指で拭い、俺に見せつけるように舐め取る。

「ふふ、たっぷり出たね……患者さんの治療、ちゃんとできたかな?♡」


彼女は満足そうに微笑む。

俺はベッドにぐったりと横たわったまま、さっきのフェラと手コキで出した余韻が体に残っていた。チンポはまだ少し疼いてるけど、ミユナの満足げな笑顔を見て、俺も少し落ち着いた。でも、彼女の目はまだ燃えてる。ナース服の胸元が汗で湿って、谷間がより深く見えて、俺の視線を誘う。

「リョウくん、汗かいてるわね。お風呂の時間よ♡」


彼女は俺の体を拭くタオルを置いて、ベッドから立ち上がる。ミニスカートの下から網タイツの太ももが覗き、歩くたびにヒップが揺れてエロい。彼女は俺の腕を優しく持ち上げて、腕が動かせない設定を保ちながら、ベッドから降ろす。体を支えるふりをして、彼女の胸を俺の背中に押しつけてくる。柔らかくて弾力のある感触が、布地越しに伝わってきて、俺の下半身がまた反応し始める。

「患者さんは動けないんだから、私が全部脱がせてあげるわ♡」


彼女は俺を浴室まで連れて行き、ドアを閉めて鍵をかける。蒸し暑い空気が満ちて、ミユナの香水と混ざって甘い匂いが広がる。

彼女はまず自分のナース服をゆっくり脱ぎ始める。ボタンを一つずつ外して、胸元を開くと、ピンクのレースブラが露わになる。Eカップの胸がこぼれ落ちそうで、乳首が透けて見えるくらい。ブラを外すと、ピンク色の乳首がぷっくりと立ってて、俺の視線に気づいて彼女はニヤリ。

「見てて、リョウくん♡」


スカートを落とすと、網タイツだけの下半身が現れる。パンティはTバックで、尻の丸みが丸出し。彼女は網タイツをゆっくり下ろし、股間から太ももへ。濡れた秘部がチラリと見えて、俺のチンポがビクンと跳ねる。完全に裸になると、彼女の白い肌が湯気の中で輝いて、完璧なプロポーションが俺を魅了する。長い髪をほどいて、シャワーの下に立つ。

今度は俺の番だ。

「リョウくんの服、脱がせてあげるね♡」


彼女はシャツを頭から抜き取り、胸板を指でなぞる。乳首を軽くつまんで、俺を悶えさせる。ズボンとパンツを一気に下ろして、俺のチンポがまた硬く勃起してるのを見て、彼女は息を飲む。

「まだこんなに元気……お風呂で綺麗に洗ってあげるわ♡」

シャワーを温かくして、彼女は俺を抱き寄せるように体を密着させる。胸が俺の胸に押しつけられて、柔らかくて温かい。彼女はボディソープを手に取って泡立て、俺の体に塗り始める。まずは肩から胸へ。指が滑るように乳首を撫で回し、わざと強くつねる。

「ここ、感じやすいよね♡」

俺は声を漏らして、彼女の腰に体を寄せる。

次に腹部、腰回り。そして股間へ。彼女は泡だらけの手で俺のチンポを握り、優しく上下に洗う。カリ首を重点的に、親指と人差し指で挟んでこね回す。玉袋も丁寧に揉みほぐして、俺の腰が勝手に動いてしまう。

「動いちゃだめよ、患者さん♡私が洗うんだから♡」

彼女は自分の体にも泡を塗って、俺のチンポを胸の谷間に挟み込む。パイズリみたいに胸で挟んで上下に動かす。柔らかい肉の感触と泡のぬるぬるが混ざって、たまらない。

「んっ……リョウくんの、熱い♡」


彼女は俺のチンポを洗いながら、自分の秘部を俺の太ももに擦りつけてくる。濡れた感触が伝わって、彼女も興奮してる。シャワーで泡を流すと、彼女は俺の背中を抱きしめて、耳元で囁く。

「次は後ろ側ね♡」

尻の穴まで指で優しく洗い、俺を震え上がらせる。

お互いの体を洗い終わると、彼女はシャワーを止めて、タオルで俺を拭く。でも拭くふりをして、敏感な部分を撫で続ける。

「お風呂でこんなに硬くなっちゃって……治療が必要かも♡」

彼女の体も拭いてあげたいけど、設定上動かせないから、ただ彼女の裸体を眺めるだけ。彼女の乳首が硬く尖って、股間が光ってるのがエロすぎる。

浴室から出ると、彼女は俺をベッドに戻す。

俺はベッドに運ばれて横たわったまま、浴室の熱気とミユナの裸体の余韻で体が火照りきっていた。チンポはさっきのお風呂洗いでまた完全に勃起して、先端が疼いてたまらない。ミユナはタオルを肩にかけ、裸のまま俺の横に座る。長い黒髪が濡れて肌に張り付き、乳首がピンク色に尖って、股間は愛液でテカテカに光っている。彼女の匂いが甘く濃厚に漂ってきて、俺の理性を溶かす。

「リョウくん、お風呂で綺麗になったところで……最後の治療よ♡」


彼女はタオルを投げ捨て、俺の腰に跨がるように膝をつく。豊満なEカップの胸が目の前で揺れ、乳首が俺の胸をかすめる。彼女は俺のチンポを片手で優しく握り、根元から先端までゆっくり撫で上げて、ぬるぬるの先走りを指で広げる。

「こんなに硬くして……患者さん、ずっと我慢してたんでしょ?もう限界よね♡」


ミユナは腰を浮かせて、俺のチンポの先端を自分の秘部に当てる。熱くて濡れた割れ目が、ぴちゃっと音を立てて触れる。彼女は腰を小刻みに動かして、クリトリスで俺のカリ首を擦りつける。愛液が糸を引いて、俺のチンポ全体を濡らす。

「んっ……リョウくんの、熱い……♡」


彼女は目を細めて、ゆっくり腰を沈めてくる。俺のチンポが、ぬるりと彼女の中へ飲み込まれていく。熱くて狭い膣壁が一気に締め付けてきて、俺は思わず声を漏らす。根元まで完全に挿入されると、彼女の尻が俺の太ももにぴったりと密着する。子宮口が先端にキスするような感触で、俺の体がビクンと跳ねた。

「あぁんっ……奥まで入っちゃった♡」


ミユナは両手を俺の胸について、体を反らせて腰を振り始める。最初はゆっくりと、俺のチンポを味わうように上下に動く。彼女の胸が激しく揺れて、乳首が弧を描く。俺は腕が動かせない設定だから、ただ彼女の動きに身を任せて、快楽の波に溺れるしかない。

彼女は速度を上げていく。尻が俺の股間にパンパンとぶつかる音が部屋に響き、愛液が飛び散ってシーツを濡らす。彼女の膣内はどんどん熱くなって、締め付けが強くなるたびに俺のチンポがビクビク脈打つ。

「はぁっ……あんっ……リョウくんの、すごい……奥、突いてる♡」


ミユナは髪を振り乱し、俺の首に手を回して体を密着させてくる。胸が俺の胸に押し潰され、乳首同士が擦れ合う。彼女の舌が俺の唇を舐め、強引に口内に入ってきて、激しいキスをしながら腰をグラインドさせる。膣壁が俺のチンポを絞るように蠢いて、俺の限界が近づく。

「ミユナ……もう、出そう……!」

「いいわよ……一緒に……中に出して♡全部、私の中にちょうだい♡」

彼女は最後に腰を高速で振り、俺のチンポを根元まで深く飲み込む。俺の体が震え、熱い精液が勢いよく彼女の奥に噴き出した。ミユナも同時に絶頂を迎えて、膣が痙攣するように締め付けながら、甘い喘ぎ声を上げる。

「あぁぁっ……熱いのが……いっぱい出てる♡♡」

射精が終わっても、彼女は腰を小刻みに動かして余韻を楽しむ。俺のチンポはまだ彼女の中で脈打ち、精液と愛液が混ざって太ももを伝う。ミユナは満足そうに俺の唇にキスして、ゆっくり体を離す。チンポが抜けると、白濁液が彼女の秘部から溢れ出して、俺の腹に垂れる。

「治療、完了ね♡リョウくん、すっかり元気になったみたい♡」


彼女は俺の横に崩れ落ち、汗まみれの体を密着させてくる。

これでミユナとのナースプレイは終わった。

この話の続き

俺はリオの部屋に呼ばれて、ドアを開けた瞬間から異様な雰囲気に包まれた。リオはミニスカの警察コスプレ姿で立っていて、Gカップの胸が制服のボタンを押し上げてはち切れそう。帽子をかぶり、短いスカートから伸びる細い脚に網タイツ、手には手錠と警棒を握ってる。彼女の目はいつもより鋭くて、超ド…

-終わり-
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