体験談(約 13 分で読了)
学校でエッチしてるのがバレたので先生を捕まえて犯した話
投稿:2025-12-20 01:18:08
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺はシオからのLINEを見て、ドキドキしながら彼女の部屋に向かっていた。 「今日から一週間風呂キャンするから、一週間後わたしとエッチしよ♡」#ピンク そんなメッセージが届いたのは一週間前。 シオはいつも通りピンクのハート付きで可愛く誘ってきたけど、 あの四人の時みたいに超ドSじゃないはず………
放課後の教室は、夕陽が差し込んでオレンジ色に染まっていた。俺とミユナはいつものように、誰もいなくなったことを確認してから欲望のままに絡み合っていた。
ミユナは制服のスカートを腰までたくし上げ、俺の首に腕を回して熱いキスを繰り返している。彼女の舌が俺の口内で絡まり、甘い唾液が混じり合う。俺の手はすでにミユナのパンツの中に滑り込み、濡れそぼった秘部を指で優しく撫で回していた。
「あんっ……リョウ、もっと強くして♡」
ミユナの声が甘く響く。俺は彼女の願い通り、クリトリスを軽くつまみながら中指をゆっくり挿入する。ミユナのまんこは熱くてぬるぬるで、指を締め付けてくる。彼女の腰がビクビク震え、俺の肩に爪を立ててくるのがたまらない。
俺はミユナを近くの机に押し倒し、パンツを完全に脱がせて脚を開かせる。彼女のピンク色の割れ目が、愛液でテカテカ光っている。俺はズボンを下ろし、すでにガチガチに勃起したちんこを露出させて、ミユナの入り口に先端を押し当てる。
「はぁ……早く入れて、リョウの太いの欲しいの♡」
我慢できず、俺は一気に腰を突き入れた。ミユナのまんこが俺のを根元まで飲み込み、熱い肉壁が絡みついてくる。俺はゆっくりとピストンを始め、徐々に激しく突き上げる。机がギシギシ鳴り、ミユナの喘ぎ声が教室に響き渡る。
「あっ、あっ、すごい……奥まで当たってるっ♡」
ミユナの乳首を制服の上から摘まみながら、俺は夢中で腰を振り続ける。彼女のまんこはどんどん締まってきて、俺のちんこを絞り上げる。もうすぐイキそう——そんな瞬間、突然ドアのノブがガチャガチャと鳴った。
「……え?」
俺たちは一瞬動きを止めた。鍵はかけたはずだ。でも、次の瞬間——
ガチャッ!
ドアが勢いよく開き、そこに立っていたのは新任のトモコ先生だった。スーツ姿のまま、書類を抱えて明らかに忘れ物を取りに来た様子だ。先生の目は大きく見開かれ、俺たちが繋がったままの姿をまざまざと見つめている。
「っ……!あ、あなたたち……何を……!」
トモコ先生の声が震えていた。顔が真っ赤になり、書類を落としてしまう。俺は慌ててミユナからちんこを引き抜こうとしたが、ミユナは逆に俺の腰を抱きしめて離さない。
トモコ先生の顔が真っ赤に染まり、落とした書類を慌てて拾おうと屈みかけたその瞬間——ミユナが動いた。
俺の上に跨ったまま繋がった状態で、ミユナはゆっくりと腰をくねらせながら先生の方へ向き直る。俺のちんこがまだミユナの奥深くに埋まったまま、ぬるぬるの愛液が太ももを伝って滴っている。
ミユナはニヤリと笑って、先生に近づいていく。先生は後ずさりしようとしたけど、ドアに背中が当たって逃げ場がない。
「先生……どうしたの?そんなに顔赤くして♡」
ミユナの声は甘く、どこか挑発的だ。彼女は俺からちんこを抜くと、愛液まみれのそれをわざと先生に見せつけるように軽く扱きながら、先生の前に立つ。
先生は目を逸らそうとするけど、視線が俺たちの結合跡に釘付けになっている。ミユナはさらに一歩詰め寄り、先生のスーツの胸元に手を伸ばす。
「だ、だめよ……!あなたたち、こんなこと……すぐにやめなさい……」
トモコ先生の声は震えていた。でも、ミユナはその言葉を無視して、先生の胸を鷲掴みにした。スーツの上からでも分かるくらい、先生の乳房は柔らかくて大きい。ミユナの細い指が布地越しに乳首の位置を探り当て、軽くつまむ。
「ひゃっ……!やめて……♡」
先生の口から小さな悲鳴が漏れる。でも、その声にはどこか力がなかった。ミユナはさらに大胆に、先生のスカートに手を滑り込ませる。ストッキング越しに太ももを撫で上げ、徐々に内側へ……。
「先生、怒ってるって言ってるけど……身体は正直だね♡」
ミユナの指が先生のパンツの上から秘部をなぞる。先生はビクッと身体を震わせ、膝をガクガクさせてその場に崩れそうになる。ミユナは容赦なくパンツの中に手を入れて、直接まんこに触れた。
「あっ……だめ、そこ……♡」
先生の声が甘く変わる。ミユナの指が割れ目をなぞり、クリトリスを軽く弾くと、先生の腰が勝手に前に突き出された。
ミユナは俺の方を振り返って、妖しく微笑む。そして、先生のまんこに中指をゆっくり挿入した。
「わぁ……先生、すごい濡れてる♡もうびしょびしょだよ?リョウとのこと見て、興奮しちゃったんだ♡」
先生のまんこは熱くて、ミユナの指をきつく締め付けて離さない。愛液が指に絡まり、クチュクチュと卑猥な音が教室に響く。先生は恥ずかしさで顔を覆おうとするけど、ミユナに手を掴まれて抵抗できない。
「ほら、リョウも見て♡先生のここ、わたしの指でヒクヒクしてるよ♡」
俺はもう我慢できなくて、勃起したちんこを握りしめながら近づいていく。先生の瞳は潤んでいて、拒絶の言葉とは裏腹に、身体は明らかに欲情しているのが分かった。
ミユナの指がトモコ先生のまんこをクチュクチュと掻き回す音が、静かな教室に響いている。先生は壁に背中を預けたまま、膝をガクガク震わせて立っているのがやっとだ。スーツのスカートは腰まで捲れ上がり、パンツは太ももまでずり下げられた状態で、ミユナの細い指が先生のピンク色の割れ目を容赦なく刺激し続けている。
「んっ……あっ、だめ……抜いて……♡」
先生の声はもう完全に甘く溶けていて、拒否の言葉とは裏腹に腰が小刻みに前後に動いている。愛液がミユナの指から糸を引いて滴り落ち、床に小さな水溜まりを作っていた。
俺はもう我慢できなかった。ガチガチに勃起したちんこを握りしめながら、ゆっくりと二人のそばに近づく。先生の視線が俺の股間に落ちて、慌てて目を逸らそうとするけど、もう遅い。先生の瞳は潤んでいて、明らかに欲情している。
ミユナが俺を見て、悪戯っぽく笑った。
「リョウ、来て♡先生の身体、触ってみてよ……すごく熱いんだから♡」
俺は先生の前に立ち、まずはスーツのジャケットに手を伸ばす。ボタンを一つずつ外しながら、先生の豊満な胸が少しずつ露わになっていく。ブラウス越しでも分かる大きな乳房が、息遣いに上下している。
先生は小さく首を振るけど、抵抗は弱い。俺はブラウスをはだけさせ、ブラジャーに包まれた乳房を両手で鷲掴みにした。柔らかくて、指が沈み込む。先生の身体がビクッと跳ねて、甘い吐息が漏れる。
「あっ……やっ……♡」
俺はさらにブラジャーをずらし上げ、ピンク色の乳首を露出させる。すでに固く尖っていて、俺は迷わずそれを口に含んだ。舌で転がしながら強く吸うと、先生の背中が弓なりに反る。
ミユナはまだ先生のまんこを指で弄り続けながら、俺のちんこに手を伸ばしてきた。ぬるぬるの愛液まみれの手で俺のを扱き始める。
「リョウのここ、先生に見せてあげて♡」
俺は先生の顔を両手で優しく持ち上げ、目を合わせる。先生の唇が震えている。俺はゆっくりと唇を重ねた。最初は軽く触れるだけだったけど、すぐに舌を絡ませてディープキスに変わる。
先生の口内は熱くて甘い。俺の舌を追いかけるように、先生の舌も絡みついてくる。キスしながら俺は先生の乳首を指で摘まみ、ミユナは先生のクリトリスを親指で円を描くように刺激する。
「んんっ……ふぁっ……♡」
先生の身体が俺たちに挟まれてビクビク痙攣し始める。キスを続けながら、俺は先生の腰を抱き寄せ、自分の勃起したちんこを先生の腹に押し当てる。先走り汁が先生の肌にべっとり塗りつけられる。
先生の舌が俺の口内で激しく動き、唾液が唇の端から垂れ落ちる。もう完全に理性が飛んでいるのが分かった。
ミユナが耳元で囁く。
「先生、もう我慢できないでしょ♡次は何してほしい?♡」
先生の瞳は涙で潤みながら、俺のちんこに視線を落とす。
トモコ先生の身体はもう完全に熱く火照っていて、俺たちの手で弄られるたびにビクビクと痙攣している。ディープキスの余韻で先生の唇は腫れたように赤く濡れ、唾液の糸が切れずに俺の口元と繋がったままだった。
ミユナが先生の背後に回り込み、スーツのジャケットを肩から滑り落とす。俺は正面からブラウスを最後まで開き、ボタンを全部外して前をはだけさせた。白いレースのブラジャーが露わになり、豊満な乳房が重そうに揺れる。
「先生のここ、すごく大きいね♡触り心地最高♡」
ミユナが後ろからブラジャーのホックを外すと、ぷるんと音がしそうなほど乳房が飛び出した。ピンク色の乳首はもうカチカチに勃起していて、俺はすぐに両手で揉みしだく。柔らかくて温かくて、指の間から溢れそうになる。
「あぁっ……恥ずかしい……見ないで……♡」
先生はそう言いながらも、目を細めて俺の手を拒まない。俺は乳首を指で摘まんで軽く引っ張り、舌で転がす。先生の背中が弓なりに反って、甘い喘ぎが漏れる。
次に俺は先生のスカートに手を伸ばす。ファスナーをゆっくり下ろしながら、腰を撫で回す。スカートが床に落ちると、ストッキングに包まれたむっちりした太ももと、すでにずり下げられたパンツが丸見えになった。パンツは愛液でぐっしょり濡れて、クリトリスの形まで浮き出ている。
ミユナが先生のパンツを完全に脱がせ、ストッキングも太ももまで下ろす。先生はもうほとんど裸に近い状態で、俺たちの前に立っている。夕陽の光が先生の白い肌を照らし、汗と愛液でテカテカ光っている。
「先生、全部脱がせちゃおう♡もう隠すところないよ♡」
俺は先生のブラウスを肩から脱がせ、ブラジャーも完全に取り去る。最後にストッキングを足首まで下ろして、先生を完全に裸にした。
トモコ先生の裸体は想像以上にエロかった。大きな乳房、くびれた腰、丸みを帯びた尻、そして股間の薄い陰毛の下に、愛液で濡れ光るまんこ。先生は恥ずかしさで両手で胸と股間を隠そうとするけど、ミユナが後ろから腕を掴んで阻止する。
「だめだよ、先生♡全部見せて♡リョウのちんこ、こんなにビクビクさせてるんだから♡」
俺のちんこはもう限界まで勃起して、先走り汁が糸を引いている。先生の視線がそれに釘付けになり、唇を噛んで息を荒げている。
トモコ先生はもう完全に裸で、俺とミユナの前に立ったまま息を荒げている。大きな乳房が上下に揺れ、乳首は固く尖ったまま。股間の薄い陰毛の下、愛液で濡れ光るまんこがヒクヒクと収縮しているのが丸見えだ。
ミユナが先生の肩を優しく押して、近くの机に腰掛けさせる。先生は抵抗できずに座り、脚を少し開いたまま俺を見上げてくる。瞳は潤んでいて、唇を震わせている。
「先生、リョウのちんこ……もう我慢できないでしょ♡触ってあげて♡」
ミユナの言葉に、先生の手がゆっくりと俺の股間に伸びてきた。細い指が俺のガチガチに勃起したちんこを握る。熱くて、先生の手のひらが少し震えているのが伝わってくる。
「あっ……こんなに硬くて……熱い……♡」
先生は恥ずかしそうに呟きながら、ゆっくりと上下に扱き始めた。最初はぎこちなかったけど、すぐにリズムを掴んで、根元から先端まで丁寧にしごいてくる。先走り汁が溢れて、先生の手をぬるぬるに濡らす。
俺は気持ち良すぎて腰を軽く突き出しながら、先生の乳房を揉み続ける。ミユナは横から先生のクリトリスを指で弄り、先生の喘ぎを大きくさせる。
「んっ……あぁ……リョウくんの……すごい……♡」
先生の手コキがだんだん速くなって、俺のちんこをきつく握りしめてくる。カリ首を親指で擦られると、ビクビクと脈打ってさらに硬くなる。
ミユナが耳元で囁く。
「先生、口でもしてあげて♡リョウ、気持ちよくしてあげて♡」
先生は一瞬躊躇したけど、俺のちんこを見つめる目が欲情でいっぱいになってる。ゆっくりと腰を落として膝をつき、俺の前にしゃがむ。熱い吐息が先端にかかり、俺は我慢汁がどんどん溢れる。
先生は舌をそっと出して、亀頭をチロチロと舐め始めた。塩辛い味に顔をしかめながらも、すぐに口を大きく開けて含み込む。熱くて湿った口内が俺のちんこを包み、舌が裏筋を這い回る。
「じゅるっ……んっ……れろっ……♡」
先生のフェラは意外に上手くて、唇をきつくすぼめて吸い付きながら頭を前後に動かす。時々喉奥まで咥え込んで、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。俺は先生の頭を軽く押さえ、腰を振って口まんこを犯すように突き入れる。
ミユナは後ろから先生の乳首を摘まみながら、俺にウィンクする。
「先生、めっちゃエロい♡もっと奥まで咥えて♡」
先生の口が俺のちんこを根元まで飲み込み、喉がゴクゴクと収縮する。唾液が滴り落ちて、先生の胸にまで垂れる。俺の限界が近づいてきて、ちんこがビクビクと膨張する。
「あっ……先生、出る……!」
先生は慌てて口を離し、両手で激しく扱き始めた。俺はもう耐えきれず、腰を突き出して——
ドピュッ!ドピュドピュッ!
熱い精液が勢いよく飛び出し、先生の美しい顔に白くぶっかかる。頬、鼻、唇、さらには瞼にまでべっとりと掛かり、糸を引いて滴り落ちる。先生は目を閉じたまま、口を開けて何発か舌の上に直接受け止める。
「はぁ……はぁ……すごい量……熱い……♡」
先生の顔は俺の精液でどろどろに汚れ、でもその表情は満足げで、舌で唇の周りを舐めて味わっている。ミユナが先生の顔にキスして、精液を分け合いながら笑う。
トモコ先生の顔にぶっかけた精液がまだ糸を引いて滴り落ちている。先生は息を荒げながら、舌で唇の周りを舐めて俺の味を確かめている。ミユナは先生の頬にキスして、白い液体を指で掬い、自分の口に運んで味わうように笑った。
「先生、美味しかった?♡リョウの濃いの、いっぱい出たね♡」
先生は恥ずかしそうに頷きながらも、瞳は完全に蕩けている。俺のちんこは顔射した直後なのに、すぐにまたガチガチに復活していた。先生のエロい表情と裸体を見ているだけで、欲情が止まらない。
ミユナが俺の手を引いて、先生の前で机に腰掛ける。彼女は制服のスカートを完全に脱ぎ捨て、上半身もブラウスをはだけさせてブラジャーだけに。パンツはもうないから、濡れ光るまんこが丸見えだ。
「先生、よく見ててね♡リョウとわたしのセックス、特等席で♡」
ミユナは俺の首に腕を回して、熱いキスをしながら脚を大きく開く。俺は立ちバックの体勢で、ミユナの腰を抱えてちんこを入り口に押し当てる。先生はすぐ目の前、1メートルも離れていない距離で俺たちの結合を凝視している。
俺はゆっくりと腰を沈め、ミユナの熱いまんこに根元まで挿入した。ぬるぬるの肉壁が俺のを締め付けて、すぐに愛液が溢れ出して太ももを伝う。
「あぁんっ……リョウの太いのが入ってきた♡奥までズンズン当たってる♡」
俺はすぐに激しいピストンを開始する。机がガタガタ鳴り、ミユナの乳房がブラジャーの中で激しく揺れる。ミユナはわざと大きな声で喘ぎながら、先生の顔を覗き込む。
「ほら、先生♡リョウのちんこ、わたしの中でビクビクしてるの分かる?♡すごい硬くて、気持ちいいの♡」
先生は息を飲んで、俺がミユナを突くたびに飛び散る愛液を見つめている。先生の手が無意識に自分のまんこに伸びて、クリトリスを弄り始めているのが丸見えだ。
「んっ……あっ……あなたたち……そんなに激しく……♡」
俺はミユナの腰を強く掴んで、さらに深く突き上げる。ミユナのまんこがキュウキュウと締まってきて、俺のちんこを絞り上げるたびに快感が爆発する。
「わたしのここ、先生に見られながら犯されて……もうイキそう♡リョウ、もっと強くっ♡」
俺はミユナの髪を軽く掴んで後ろに反らせ、首筋にキスしながら腰を打ち付ける。パンパンという肉がぶつかる音が教室に響き、ミユナの愛液が床に飛び散る。
先生はもう我慢できなくなったみたいで、両手で自分の乳首とクリトリスを激しく弄りながら、俺たちのセックスを食い入るように見つめている。先生のまんこから新しい愛液がどんどん溢れて、机に座った尻の下に水溜まりができている。
「はぁ……はぁ……私も……欲しい……♡」
ミユナが絶頂に近づいて、身体をビクビク震わせ始める。
「あっ、あっ、イクっ!リョウと一緒にイってぇ♡」
俺も限界がきて、ミユナの奥深くに熱い精液をドクドクと注ぎ込む。ミユナのまんこが痙攣しながら俺のを絞り上げ、溢れた中出し汁が結合部から滴り落ちる。
先生はその光景を目の前で見て、ついに自分でイッてしまった。身体を震わせて、甘い悲鳴を上げながら愛液を噴き出している。
俺たちは息を荒げながら先生を見つめる。ミユナが満足げに微笑んだ。
「先生、次は先生の番だよ♡リョウのちんこ、まだまだ元気だから♡」
トモコ先生は机に座ったまま、俺とミユナの中出しセックスの余韻に浸って息を荒げていた。自分のまんこから溢れた愛液が太ももを伝い、机の上にまで垂れている。先生の瞳は完全に欲情で濁り、俺のまだ精液まみれのちんこを貪るように見つめている。
ミユナが先生の肩を抱き、耳元で甘く囁く。
「先生、もう我慢できないよね♡リョウのちんこ、先生の中に入れてあげて♡」
先生は小さく頷き、恥ずかしそうに脚をさらに開いた。ピンク色のまんこがヒクヒクと収縮し、透明な愛液が糸を引いて滴り落ちる。俺はもう限界で、ちんこを握りしめながら先生の前に立つ。
先生の手が俺の腰を引き寄せ、熱い吐息が先端にかかる。
「リョウくん……入れて……私の中に……♡」
その言葉に俺の理性が完全に飛んだ。俺は先生の腰を掴んで引き寄せ、机に浅く腰掛けた先生のまんこに、ゆっくりとちんこを押し当てる。先端が濡れた割れ目を割り、熱い入り口に沈み込んでいく。
「あぁっ……入ってくる……太くて……熱いっ♡」
先生のまんこは信じられないくらい熱くてきつかった。ミユナのとはまた違う、大人の女の肉厚な壁が俺のを締め付け、根元まで飲み込む。先生の背中が弓なりに反り、大きな乳房が俺の胸に押しつけられる。
俺はすぐに腰を振り始めた。最初はゆっくりと奥まで味わうように、でもすぐに激しく打ち付ける。パンパンという肉のぶつかる音が響き、先生の愛液が飛び散って俺の腹を濡らす。
「んあっ、あっ、あっ!すごい……奥まで当たってるっ♡リョウくんのが、私の中を掻き回してるっ♡」
先生は両腕で俺の首を抱き、ディープキスを求めてくる。俺は舌を絡ませながら、先生の乳首を指で摘まんで引っ張る。ミユナは横から先生のクリトリスを親指で擦り、先生をさらに追い詰める。
「先生のここ、わたしの指でビクビクしてる♡リョウに犯されて感じてるんだ♡」
先生のまんこがどんどん締まってきて、俺のちんこを絞り上げる。俺は先生の尻を両手で掴んで持ち上げ、立ちバック気味に深く突き入れる。先生の脚が俺の腰に絡みつき、離さない。
「もっと……もっと強くっ!私を……壊してっ♡」
俺は獣のように腰を振りまくる。先生の乳房が激しく揺れ、汗と愛液で全身がテカテカ光る。先生の喘ぎ声が教室中に響き渡り、もう完全に理性が飛んでいる。
ミユナが俺の耳元で囁く。
「リョウ、先生の奥にいっぱい出して♡中出ししてあげて♡」
その言葉で俺の限界が来た。先生のまんこが痙攣し始め、先生も絶頂に近づいている。
「あっ、イクっ!リョウくんと一緒に……イクぅっ♡」
俺は最奥まで突き入れ、熱い精液をドクドクと先生の中に注ぎ込んだ。先生のまんこが俺のを絞り上げ、溢れた中出し汁が結合部から逆流して滴り落ちる。
先生は身体をビクビク震わせながら、俺にしがみついて絶頂を迎えた。甘い悲鳴を上げ、涙を浮かべて俺の背中に爪を立てる。
はぁ……はぁ……
俺たちはしばらく繋がったまま動けなかった。先生のまんこから俺の精液が混じった愛液が太ももを伝い、床に落ちる音がする。
ミユナが満足げに笑って、俺たちの頬にキスしてきた。
「先生、気持ちよかった?♡まだ終わりじゃないよ……次は三人で、もっとすごいことしようね♡」
先生は息を荒げながら、俺のちんこをまだ離さずに、期待に満ちた目で頷いた。
トモコ先生はまだ俺のちんこを奥深くに咥え込んだまま、絶頂の余韻で身体を小刻みに震わせていた。中出しされた精液がまんこの中からじわじわと溢れ、先生の太ももを白く汚しながら床に滴り落ちる。
ミユナが先生の背後に回り込み、先生の大きな乳房を下から持ち上げるように揉みながら、俺に妖しく微笑んだ。
「もう我慢できない♡先生もリョウも、みんなで一緒に気持ちよくなろう♡」
ミユナは先生の首筋にキスしながら、俺の腰を軽く押す。俺は先生からゆっくりちんこを引き抜くと、精液と愛液が混じった糸が長く引いて切れた。先生は物足りなさそうに腰をくねらせ、小さく喘ぐ。
「あっ……まだ……欲しい……♡」
俺は先生を机に仰向けに寝かせ、脚を大きくM字に開かせる。先生のまんこは中出しされたばかりでヒクヒクと開閉し、白濁液がどろりと溢れ出している。ミユナはその横に跨がり、先生の顔の真上に自分のまんこを下ろしていく。
「先生、ミユナのここも舐めて♡リョウにいっぱい出されたのがまだ残ってるよ♡」
先生は恥ずかしそうにしながらも舌を伸ばし、ミユナの割れ目をペロペロと舐め始めた。ミユナのまんこから俺の精液が混じった愛液が先生の口の中に流れ込み、先生はそれをゴクリと飲み干しながら、クリトリスを強く吸う。
「んっ……先生、上手♡もっと奥まで舌入れて♡」
俺はその光景を見ながら、再びガチガチになったちんこを先生のまんこに挿入した。今度は正常位で深く沈み込み、先生の大きな乳房を両手で揉みしだきながら激しく腰を振る。
「あぁんっ!また入ってきたっ……リョウくんのが、私の中をいっぱいにしてるっ♡」
先生の声がくぐもりながらも甘く響く。顔の上でミユナに跨がれ、舌で奉仕しながら、下では俺に激しく突かれている。先生の身体がビクビクと痙攣し、すぐにまた絶頂が近づいているのが分かった。
ミユナは先生の舌の動きに合わせて腰を前後に振り、自分のクリトリスを先生の鼻に擦りつける。俺は先生の脚を肩に担ぎ、さらに深く突き入れながら、ミユナにディープキスをする。ミユナの舌が俺の口内で絡まり、先生の喘ぎが下から響いてくる。
「リョウ、もっと強く突いてあげて♡」
俺は言われるままに腰を打ち付け、パンパンと卑猥な音を立てる。先生の乳首を指で摘まんで引っ張ると、先生のまんこがキュウッと締まって俺のを絞り上げる。
「だめっ……またイクっ……二人とも一緒に……♡」
ミユナが俺の肩に爪を立てて身体を震わせ、先生の顔に跨ったまま絶頂を迎える。先生の口に新しい愛液が溢れ、先生もそれを飲みながら俺のちんこに痙攣を繰り返す。
俺も限界だった。先生の最奥にちんこを押し込み、三度目の熱い精液をドクドクと注ぎ込む。
「出るっ……先生の中に、またいっぱい……!」
先生のまんこが俺のを絞り上げ、溢れた白濁が結合部から噴き出すように流れ出る。三人が同時に絶頂を迎え、教室に甘い喘ぎと肉のぶつかる音だけが響き渡った。
しばらくして、俺たちは汗だくで絡み合ったまま動けなかった。ミユナが先生の頬にキスし、俺の首に腕を回す。
「先生、最高だったね♡これで先生も共犯だね♡もちろん黙っててくれるよね?♡」
先生は恥ずかしそうに、でも満足げに微笑みながら頷いた。
俺は家に帰ってすぐ、お風呂に入ろうと思って脱衣所に向かった。今日の学校は疲れたけど、熱い湯に浸かってリラックスしたかった。ドアを開けると、中から湯気の匂いが漂ってきて、姉のナミが先に入ってることに気づいた。シャワーの音が聞こえてくる。まあ、待てばいいかと思いながら、視線を下げると、洗濯カゴの上に姉の…
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