体験談(約 5 分で読了)
妻と私の体験談(1)
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体験談(約 5 分で読了)
投稿:2025-11-03 15:31:59
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妻と私が経験した刺激的な体験を書きます。
私けいじ40歳
妻まゆこ40歳
私たち夫婦は中学校の同級生、
別々の高校に進学し、妻は女子大へ私は高校を卒業して就職しました。
ある時、偶然に再会したことがきっかけで付き合うようになり結婚に至りました。
子供も女の子を1人授かり、普通の幸せな毎日を過ごしていました。
あることを除いては...
子供が出来てからは育児に奔走する妻。
私も妻にだけ育児の負担をかけないように協力をしていましたが、夜になると疲れてしまうのか、妻は早々と眠りについてしまう毎日。
そんな日々が続き夜の営みは次第になくなり、妻が大好きな私にとっては悶々とする日々。
しかしながら、そういう事に奥手な私は雰囲気を作るのも苦手、誘うことすらできず...
あっという間に数年が経ってしまっていました。
いわゆるセックスレス夫婦です。
とは言え性欲が衰えることはなく
妻の微乳に似たAV女優の動画を探してはオナニー。
風呂に入っている隙に洗濯カゴの中に放り込まれたパンティの匂いを嗅いだり...
妻の下着の写真を撮ってオナニー。
虚しいとは思いながらもそんな変態行為でやり過ごしていました。
そんなこんなで38歳のある夜の事...
寝る前のまったりした時間。
2人でソファに並んで座りテレビを観ながら過ごしていた時に妻がポツリ、ポツリ...と話出します。
まゆ「ねぇ...わたしたちって、このままなのかな?」
私「ん?このままって?」
まゆ「...なにも...ないし...」
察しの悪い私...
私「えっ?何がないの?」
まゆ「だからぁ...その...」
顔を赤らめてもじもじ
まゆ「胸も小さいし...」
私「胸?」
まゆ「もうアラフォーだし...」
切ない目で私を見つめます。
やっと察した私はドキッとします。
私「あっ!えっ?なにも...ってエッチの事?」
まゆ「だって...全然ないし...」
うつむく妻
タイミングを逃し続けていましたが...
「妻もSEXをしたかったんだ」と気づきました。
私「育児で疲れて眠ってしまったり...」
左隣に座る妻の右頬に左手を添えます。
私「なんとなく気を使ってタイミングを逃しちゃって...」
右手をパジャマの上から小さな乳房に添え、親指で乳首を探します。寝る時はノーブラ...すぐに乳首を探し当てます。
まゆ「ン......」
声とも吐息ともつかない...目を瞑り、少し開いた妻の唇にいきなり吸い付きます。
まゆ「ァ......」
チュパ...ムチュ...ジュル...
舌を捻じ込むと妻も応えるように舌を絡ませてきます。
私「私だって、ずっとしたかった...」
胸を強く揉みしだきます。
まゆ「ハ...ア...」
太ももをもじもじさせながら感じています。
抱きあったままソファに倒れ込みパジャマを捲り上げ、ポロっとあらわになった微乳にむしゃぶりつきます。
まゆ「ン...ン...ンァ...」
小さい乳輪をなぞるように円を描いて舌先を回します。
まゆ「ンン...ンァ...」
ツッポン、チュッパン、
次は硬く勃ち上がる乳首を吸っては放し、吸っては放し...
まゆ「ン...ン...」
眉間に皺を寄せ目を瞑り唇を噛み締めて感じている妻。
私もギンギンに勃起。
妻の左手を掴み、硬くなった肉棒をズボンの上から握らせます。
握りながら、さすりながら、まさぐる妻。
久しぶりの妻の身体...白く柔らかい肌...無我夢中。
舌を絡め合う2人...
耳を噛んだり舐めまわすと...
ピクン、ピクン、と身体を震わせる妻。
首筋に舌を這わせると...
ゾワゾワと鳥肌を立たせる妻。
乳首に吸い付くと...
腰をクネクネとよじる妻。
ヘソに舌を突き刺しぐりぐりすると...
グイィと腰を持ち上げる妻。
私「あぁ...早く入れたい」
肉棒を触らせていた手を離しパジャマのズボンを脱がせます。
パンティを穿いた下半身。ソファに仰向けになっている妻の両膝を持ち長い脚を曲げM字にして股ぐらを覗き込むとアソコの部分は少しシミになっています。
私「濡れてる...」
まゆ「イヤ...」
両手で覆い隠そうとしますが、お構いなしにパンティを引き抜きます。
私「あぁ...」
フサフサした陰毛...割れ目...ピンクのクリトリス...
すでにパックリ開いたマンコはキラキラと濡れています。
ゆっくりと鼻先をクリトリスに押し付け、開いたマンコに口を入れ舌を動かします。
まゆ「キャ...ンンン...」
上の方で悶える妻の小さな喘ぎ声が聞こえます。
口の周りを愛液でベタベタにしながら夢中でクンニを堪能します。
ペチャ...ヂュル...ズピュピュ...溢れる愛液...
まゆ「ンァ...ン...ン...ン...」
舌先でクリトリスを刺激し、割れ目を舐めまわし、マンコの中に入ってくる舌の動きに合わせて腰をくねらせる妻。
妻はあまり大きな喘ぎ声を出しません。
声を出すのが恥ずかしくて我慢しているのかどうかはわかりませんが...
そして肉棒をこすってくれることはあってもフェラはしてもらったことがなく...して欲しいと思うことはありますが、もし嫌がられたりするのはショックなので無理強いすることはありません。
私「挿れたい...」
まゆ「良い...よ」
体を起こし、裸になり、肉棒を握り、マンコの入り口に亀頭を当てます。
まゆ「ァ...」
私「あぁ、みゆのマンコ...久しぶり...」
まゆ「あ...そのまま...挿れる...の?」
ヌ...マンコに亀頭が入ります。
まゆ「あ、ちょ...」
私「急だったから...コンドームない」
ヌヌヌ...肉棒の半分が入ります...温かい...
まゆ「外で...出して...」
ズププ...
まゆ「ねぇ、外で...ァ...」
ズブブブッ!!
まゆ「ねぇぇぇ、ァァァァ」
マンコに飲み込まれる肉棒
ズッポ...ズッポ...ズッポ...
まゆ「ハン...アン...ハン...」
肉棒にまとわりつくビラビラの感触をゆっくりと堪能します。
私「うっ...うっ...はぁ」
ズップ、ジュップ、ズッピュ
まゆ「ン...ン...ン...」
妻の淫らな姿...肉棒に走る快感...あまりの刺激に直ぐに耐えられなくなる情けない肉棒。
私「くっ...すぐにイッてしまうかも」
妻はもっと気持ち良くなりたいのかマンコがギュッと絞まります。
私「ちょっと、絞めないで」
ズチュ、ズチュ、ズチャ...
まゆ「ン、ン、ン」
上体を起こし、伸ばしてきた両手は私の臀部を掴みもっと奥へ、と言わんばかりに引き込みます。
私「ダメだって、うあ、」
パン、パン、パチュ、パチュン
私の肉棒の付け根と妻の股ぐらが当たり、濡れた股間が音を立てます。
私「イッてしまうよ、ダメだって」
私の情けない肉棒は限界です。
このままだと中に出してしまいます。
まゆ「ハ、ハ、ハ」
私の言葉が届いていないのか妻は口を半開きにしてマンコの中でピストンしている肉棒に集中して恍惚の表情。
パンパンパンパン!
みゆ「ンン、ンァ、ン、ン」
私「まゆ、ごめんん..あぁ」
パンパンパンパン!
まゆ「ンァ、ンン、ンァ、ンンン」
私「イク!やば...ごめん」
まゆ「ハ、ハ、ハ、ダメェ、もうちょっと...ハ、ハ、ハ」
パンパンパンパン
私「くぅぅぁぁ」
ズバポポ!
このままでは中出ししてしまう私。
妻にとってはまだまだ途中の状態。
限界に達し肉棒を引き抜きました...その瞬間にドピュッ!!
妻のお腹に白い精子が飛び出します。
私は妻に覆い被さり肩で呼吸します。
私「ごめん...」
妻は私の背中に両腕を回しゆっくりとさすりながら
まゆ「いいよ...」
と小さい声で返事しました。
久しぶりのセックスなのに私だけがイッてしまう情けない状況...「せめてイかせてあげないと」と思い妻のマンコに指を挿入します...が、手を止めます。
まゆ「いいよ...大丈夫。シャワー浴びてきて」
切ない顔、寂しげな空気...
私「ごめん...」
自分が情けない私はその場の雰囲気から逃げるようにバスルームへ向かいました。
シャワーを浴びながら、垂れ下がった肉棒を叩き
私「何してんだよお前は...」
愛おしい妻の元へ行こうと、急いでバスルームを出ると入れ替わりに妻がシャワーを浴びに入りすれ違い。
その後なんとなく気まずい雰囲気のまま2人でベッドルームに行き言葉を発せず妻を抱きしめて眠りました。
私「次こそは...」
と心に誓って。
この日を堺に私たち夫婦のSEXは思いもよらない方向へ進んでいくことになるのでした。
次の日...いつもの様に通勤電車に揺られて出勤しますが、朝から昨日の事(失態)だけが頭から離れず...私「ガッカリしただろうな...」#ブルー今日は部下を連れて得意先回り。高橋「けいさん、どうしたんですか?元気ないように見えますが...」#グリーン私のことをけいさんと呼ぶ彼は…
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(2020年05月28日)
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