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体験談(約 14 分で読了)

巨乳Eカップ巨尻100㎝のぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)5イメプレ不倫編(1/2ページ目)

投稿:2025-11-14 15:55:13

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kain◆FlYSNHc(東京都/40代)
最初の話

妻のユリ(仮名)と俺(仮名・ハヤト)は高校の同級生で同じ部活の部員だった。十数年前のことだが18歳の時に付き合って数年で結婚、それぞれ40近くになる。妻は昔から性欲が強く学生時代から大学をさぼりラブホに行き朝から夕方までフリータイムで過ごすそんなカップルだった。俺は昔から尻フェチであ…

前回の話

前回の続きを書いていますがこの話から読んでも問題ありません。またいつもの通りスカトロ表現はもちろんのこと今回はイメプレですがNTRの要素とレイプ表現が含まれますので苦手な方はご注意ください。※登場人物はすべて仮名になります。「イメプレ?」俺は自宅のリビングでくつろいでいると不…

前回の続きを書いていますがこの話から読んでも問題ありません。

また今回もイメプレですが不倫の相当アンモラルな要素が含まれます。

読む方によってはスカトロ的にも不倫プレイ的にもきつい表現があるかも知れないのでご注意ください。

またタイトルにはハメ撮りとありますが今回はほぼハメ撮りは出てきませんがその変わり変態プレイは増してます。

なお、今までで一番、淫語が多めになります。今回は特に余計なことは考えず頭空っぽにして読んで頂くことをお勧めします。

※登場人物はすべて仮名になります。

NTRのイメプレを行った2ヶ月後にまたユリからイメプレしたいという要望を出してきた。

正直、前回のプレイでしばらくはないかなぁと思っていたが期待に満ちた顔で俺に

「今度はこれのイメプレをしたいんだぁ」

前回と同様、作業部屋でF〇NZAの履歴を一緒に見てみると一番最近、購入した作品を再生させた。浮気・不倫、保育士と保護者のイケナイ関係、「ほう」俺は黙ってユリの説明を聞いた。

「ほら、私もハヤトもお互い初めての恋人でそのまま結婚したじゃない?もちろん浮気とか実際する気はまったくないけど一度イメプレで体験したくて」

前回のイメプレが予想以上に良かったらしく笑顔で俺に言ってきた。

「まぁ分からなくもないけど何で保育士?」

確かに俺とユリの仕事は保育士ではないにせよ子供を相手にする職業で近しいものであり保育士と関わることもたまにある。

「私、昔、保育士を目指してたことあるでしょう?それで偶然この作品を見つけてこんな関係でプレイしたいなって」

「この作品通りにすれば良いの?」

「ううん。関係性はこんな感じであとはこの前みたいにフリーでしたい」

俺はうーん。と考え込んでしまった。前回でユリから合格点を取ってしまった故にハードルが上がってしまったようだった。

「次のホテル行くときにしてくれる?」

次のホテルにいく予定は10日後、時間はあるようでない。悩みながらも分かったと答え、ユリはにこっと笑い「ありがとう」と俺に告げた。

今回は本当に頭を悩ませた。前回は上司と部下のNTRという王道の展開であり俺も実際、部下がいるので想像はしやすかった。しかし保育士と仕事上、関係はあるとはいえ保護者側の動きは全然分からない。

ここは一肌脱ぐかと次のホテルに行くまでの10日間でできる限りの似た作品を見て研究することにした。

※前回以上に想像を膨らませてプレイをしたのですべてご都合展開になっていることは了承ください。

ユリの要望から10日後、今回も2週間以上の禁欲をお互いに行い俺とユリはいつものホテルに着き部屋に入った。

前回、たらふく飲んで酔った後にホテルに着いたが今回は午前9時に着きホテルのソファーで先ほど買ったペットボトルのお茶を飲んでいる。部屋に入った途端、プレイは始まっているのだ。

今回の設定を説明すると俺はなっちゃんパパと呼ばれてる高垣という同じ年齢の男、ユリはその娘の担任というものだった。おおまかな流れはあるものの前回より明らかにハードルは上がっていた。

ユリの顔を見ると心なしか緊張と期待で満ちていたように思える。また前回と同様、なっちゃんパパ(高垣)を演じることに意を決してユリに話しかける。

「びっくりしましたよ。まさか娘の迎えに行ったときにユリ先生からラインの交換を求められるなんて」

「すいません。ずっと前からなっちゃんパパが気になってまして本当は特定の保護者の方に連絡先を渡してはいけないのですが…」

「はは、構いませんよ。私も嬉しかったですからユリ先生からラインを教えていただくのは。でもラインを初めて数日であんな画像をくれるとは思いませんでしたよ」

ユリは顔を赤くなり俯いた。

「ごめんなさい。迷惑でしたか?」

「いいえ私もかなり興奮しました。ユリ先生の下着姿、かなり濡れてましたよね?しかもその後、胸やお尻、お尻の穴まで送っていただけるとは」

「あの日は久々に夫とエッチをするはずだったのですがこの数か月、仕事が忙しいみたいで先に寝てしまっててつい…。」

最後の方は声が小さくなっていた。

「それになっちゃんパパも凄かったじゃないですか。あんな大きくて立派なあそこを送ってきてくれた上に私の身体の画像を大きくしたタブレットにすごい量の精子をかけられているやつを送ってくれるだなんて…」

「ああー私も娘が生まれてから妻とは頻度がだいぶ減りましてね。最後にした日は少なくても1年は経つでしょう。そんな中でユリ先生の裸の写真が送られて興奮しましたよ。あと高垣でいいですよ。まぁそちらの呼び方の方が興奮しますが」

「なんか嬉しいです。はい今日はなっちゃんパパとお呼びしますね」

頬をさらに染めながら飲んでいるお茶のペットボトルを見つめていた。

「そういえば、旦那さんは今日お休みじゃないんですか?」

「今日は仕事で朝早くに休日出勤みたいで私も友達に会って遅くなると伝えてます」

「旦那さんは仕事中に担任の子供の保護者とラブホテルで密会ですか…。私も今日は妻に仕事で夜遅くなると言ってありますので時間はありますよ」

俺はいやらしくニヤリとユリに笑いかけた。横に座っているユリの肩に手を回し抱き寄せた「あっ」と漏らしてた口を優しく塞ぎ舌を絡めていく。ペチャ、ペチャと唇から唾液音が頭の中に響き渡った。

最初は遠慮がちであったが気付けばユリは俺の舌を吸い付くほど激しいものになっていた。しばらく経って口を離すと唾液の橋で繋がっていた。俺はユリの耳元で

「じゃあ、さっそくシャワーを浴びましょう。一緒に浴びますか?」

ユリはコクリと頷く。

「自分で脱ぐのと脱がされるのどっちが良いですか?」

潤んだ瞳で俺を見つめ

「脱がしてください…」

小さな声でそう呟いた。俺は服の上からでも分かるユリの巨乳を少し揉み両手を上げさせトップスを脱がせる。真っ赤なブラジャーが大きな胸を覆っており気持ちきつそうに見えた。

「あの時の下着で来てくれたんですね。じゃあ、下もあの時の…」

「はい。ラインで送った下着と同じです。上下で違うので恥ずかしいですが…」

履いているジーンズを脱がしソファーにユリを立たせ後ろを向かせた。

「これが持っている中で一番イヤらしい下着なんですね。大きなお尻が透けて丸見えですね。胸とお尻はどれくらいあるんですか?」

「はい。あの日、夫とする気でしたので…胸はEカップでヒップは100cmあります。」

「どれくらいから胸が大きくなったのですか?」

「中学生ぐらいからです。周りの目が嫌でした」

「そりゃあ、こんな魅力的な大きな胸を持っているなら見るでしょう。私も娘のお迎えの時にユリ先生の胸とお尻を見てその夜はオカズにしてましたから」

「本当ですか?」

「本当ですよ。だからユリ先生の身体であんなに精子が出たんですから」

俺は目の前にあるデカケツを触りブルー色の透けた下着を堪能した。

「確か旦那さんとアナルも経験しているんですよね?」

「はい。なっちゃんパパも経験があるんですか?」

「いえ、妻はアナルを触ると嫌がりますからね。それにしてもアナルは処女ではないのですか少し残念です」

「え?それはどういう…」

「ユリ先生のお尻の穴を見てからアナルセックスに興味が湧きましてね。さっそく今日どうですか?」

「良いんですか?私はむしろ嬉しいですけど…」

「ユリ先生はどう思うか分かりませんが私はアナルセックスの経験はないので今日していただくならアナルセックス童貞をユリ先生で卒業することになります」

ユリはそう聞くとケツをキュッと締め興奮しているようだった。俺は下着をズリ降ろしケツの肉を両手で拡げケツの穴を観察する。

「凄いイヤらしいお尻の穴ですね。少し肛門周りに毛が生えていてそれがさらにいやらしい。舐めても良いですか?」

「え?まだシャワーを浴びてないので汚いですよ」

俺はその言葉を無視してユリのケツ穴に舌を突っ込んだ。実は家で浣腸を済ませているのを知っているので汚れなどなかったのだが俺は敢えて

「美味しですよ。ユリ先生のケツの穴、少し香ばしくて少し舌先に苦味が拡がります」

「イヤ、ダメです!汚いですよ!でも気持ちいいです!もっと舐めてください!」

ユリは両手を後ろに回し俺の後頭部を持ちケツに押さえつけた。俺はワザとオナラが出やすいようにユリの豊満な腹に手を回し押すように引き寄せてひたすら舐め続けていたらユリのケツの穴がプックリと膨らんでくるのが分かった。

「ごめんなさい!オナラがでそうです!出る!出ちゃいます!なっちゃんパパの口にオナラが出ちゃう!!」

謝りながらもユリは決して俺の頭から離そうとはせずそのままブッブッと俺の口の中にオナラを放った。しばらく経つとユリは崩れ落ちソファに座りこんだ。どうやら今のでイッたみたいだ。

俺も服を脱ぎ棄てユリの手を取りお風呂場に向かった。

風呂場に入るとお互い舌を絡め抱きしめ合った。俺は両手でユリのデカケツを掴み揉みしだく。眉間に皺をよせ感じているようだった。

激しく揉みしだくたびにユリのケツはキュッとしまる。俺はユリの腹に堅くなったチンポをこすり付け続けた。俺は口を離し

「ユリ先生は興奮するとオナラが出やすいんですね。この場でも出せそうですか?」

「え?はい。恥ずかしながら先ほどからなっちゃんパパにお尻を揉まれて出そうなんです」

「恥ずかしがらなくて良いですよ。ユリ先生のお腹に私の堅くなったチンポが当たっているの分かるでしょう?」

「はい。さっきからお腹を押されてそのせいでもあるのかたくさんオナラが出そうなんです」

俺は試しにユリのデカケツを拡げながら腹に勃起したチンポで突き立てみた。ブッー!ブーっー!とユリのオナラが風呂場に響く。ユリは恥ずかしそうに俯いている。

「ダメです!このままだとオナラしながらイっちゃいます!」

「ユリ先生、いやらしすぎますよ。最高ですね。もっといやらしいことしましょうか?足を拡げてつま先立ちして貰えませんか?」

ユリは背伸びする形になり俺は少し腰をかがめた。ちょうど俺の勃起したチンポが拡げたユリの足に挟まる形になった。互いの陰毛がシャワーや汁で濡れてすべりが良くなっている。

「このままオナラしながらイってください。おしっこも出てしまうならこのまま私のチンポにかけてください」

「いやらしすぎます…。そんなことをしたらどうかなっちゃいそうです」

「良いじゃないですか。今日は二人でどうにかなりましょう。動きますよ」

俺は素股の状態で腰を前後に振った。マンコの中にわざと入らないように動かし亀頭の部分にはユリのケツ穴が当たる。俺はまたユリのデカケツを両手で叩きだした。そのたび、ブッ!ブッとオナラが俺の亀頭に当たるのを感じた。

「ごめんなさい!もうダメです!イっちゃいそうです!オシッコも出ちゃいます!」

その言葉を聞いた俺は腰のスピードをさらに速め風呂場の中は性器同士が擦れるグチュっという音とユリのオナラの音で満たされていた。

「良いですよ!ユリ先生!私のチンポにオナラをしながらユリ先生のオシッコかけてください!!」

「イクッ!!!」

ユリは絶叫した後に失禁し俺のチンポにユリの中の体温を直に感じるほどの温かなオシッコをぶっかけてきた。ユリはイってすぐなのだがすかさずしゃがみ自分のオシッコで濡れた俺のチンポを咥え始めた。

まだユリのマンコからはおしっこが出ておりシャーシャーと風呂場のタイルに勢い良く当たる音がしている。「ウッ」と小さく漏らし前かがみになった。

ユリはそれでも俺の足を掴み吸い付くようにフェラをする。イキそうになった時、ユリは口を離した。俺はユリの両頬を持ち立ち上がらせキスをして舌を絡ませる。ユリが口を離すと

「早くベッドで続きをしましょう」

と俺のチンポを握りながら言った。互いにまた身体を洗い興奮状態で風呂場を後にした。

2人でベッドに行きもう十分に興奮しきった俺は寝転んだユリの足を開かせゴムをチンポに付け正常位でマンコに入れる。

「入って来た!!なっちゃんパパのチンポが私のマンコに入ってる!!」

俺は腰の動きを早くしてユリが感じている姿により興奮してきた。

「どうですか?久々のチンポは?」

「気持ちいいです!!頭おかしくなっちゃうぐらい気持ちいいです!!」

グチュ、グチュと結合部分から音が出て部屋に鳴り響く。俺は徐にユリの両乳首を勢いよく摘まんだ。明らかに俺のチンポをギュッと締め付けた。

「乳首摘ままれて興奮したんですか?すごい締め付けですよ!ユリ先生!」

「はい!それ好きなんです!もっと私の乳首をいじめてください!」

俺はさらに両乳首を強く摘まみ腰を早く動かした。

「あ、チンポがさらに大きく堅くなった!出そうなんですか!?」

「イきますよ!ユリ先生の中で出ます!!」

俺は思いっきり腰を突き沈めユリのマンコの奥を突く。

「私もイきます!イッちゃいます!イクッ!!」

ゴムをしてはいたが大量の精子をユリの中に出した。ユリもマンコから潮を吹いたようで俺のチンポがユリの潮で包まれているのが分かる。俺はチンポをマンコから抜き、先っぽが精子で膨れたゴムを外しユリの腹に置いた。続けて新しいゴムを付けそのままユリのマンコに入れる。

「あ、連続でチンポ入ってきた!全然堅いままなんですね!!」

「こんなイヤらしい身体を見てたらこうなりますよ!!本当にエロい身体をしてますね。ユリ先生は!!」

今度はユリの両手を持ち激しく腰を動かす。俺はふとあることが浮かびユリに最低な提案をした。

「上書きしてあげますから左手を出してください」

ユリは「え?」と意味が分からないような感じだったが素直に左手を差し出した。俺は左手にしてあるユリの結婚指輪を外しそれを握り締めながら腰を振った。

「今から最低なことをしてユリ先生の旦那さんとの思い出を上書きしてあげますからよく見ててくださいね!」

俺はさらに激しく腰を動かしユリも「イきます!またイッちゃいます!!」と悲鳴に近い大きな声を上げイッた。

「ほら、見ててください!」

俺は握っていた結婚指輪を先ほどユリの腹の上に置いた使用済みのゴムの上に放り投げ今しているゴムを外し指輪にぶっかけた。ユリは顔を上げ結婚指輪に精子がぶっかけられている光景を目を丸くして凝視している。

「そ、そんなダメ!」

よほど、興奮したのか先ほどイッたはずのマンコからさらに新しい潮をまき散らした。さらに俺は精子でベトベトになったユリの結婚指輪をたっぷり精子が入っている使用済みのゴムの中に入れベットの横の机に放った。

「今日、ホテル出るまでそこに指輪は入れて私の精子で漬け込んでいてください。ホテルを出るころには私の精子の匂いがべっとりついているでしょうから家に帰ってそれを嗅ぎながらオナニーしている姿を私にラインしてください」

返事はしなかったがそれを聞いたユリは代わりにまたマンコからピュッピュッと潮を吹き下半身を痙攣させた。

俺はしばらく休憩しようと思ったがユリの潮吹きをみてまた興奮が治まらずにいた。

「ユリ先生、続けて良いですか?」

「え?まだできるんですか?すごいまだ大きいまま素敵…」

うっとりしたような顔で俺のチンポを見つめる。俺はまたゴムをつけようと箱に手を伸ばす。すると

「次はゴムを着けないでしてほしいです。」

「今日は安全日、なんですか?」

「いいえ、昨日から3日間ぐらい危険日です」

「でもそれじゃあ…」

俺がそう言いかけた後

「実は明日夫は今日の振り替えの休みで私も有給取っていてこのホテルに来る約束をしてるんです。このホテルこのあたりじゃあ、あまり人気がないせいかいつも同じ部屋に入れる可能性が高いし今日、なっちゃんパパとしたこの部屋で明日、夫とセックスがしたいんです。」

「それに血液型なっちゃんはA型ですよね?パパは何型ですか?」

「A型ですが…」

「それなら私の夫もA型ですし明日は夫に中出しして貰うので生でしてくれませんか?」

ユリは先ほどまでチンポを入れていたマンコを拡げおねだりしてくる。

「淫乱な女なんですね。ユリ先生は。分かりましたでも次は私の上に乗ってください。生チンポでユリ先生のマンコをかき回してあげますよ」

ユリは嬉しそうに俺の上に跨りチンポを左手に持ちマンコに狙いを定めながらゆっくり入れてきた。いつもより体温が高いように感じて本当に危険日なのかもしれない。

ブッチュと音がしてユリは上下に腰を動かす負けじと俺も腰を激しく動かした。

「ア、ア、やっぱなっちゃんパパのチンポすごい。大きくて太くて堅い!!なっちゃんママが羨ましい」

「はは、ユリ先生の中も名器ですよ!締め付けも凄いし濡れやすくて!妻は大きすぎて辛いと言っておまり相手してくれませんがね!」

「そんな、勿体ないこんなすごい気持ちいいのに」

「でも今日からそれで良いかもしれないですね。毎日、ユリ先生の裸をラインで送ってくださいよ。私もまたラインでチンポの画像を送りますから。月に何回かこうしてホテルでヤルのもいいですね!」

「それすごいいやらしくて素敵すぎます!分かりました!毎日、裸やオナニー姿をラインで送ります!月に何回かなっちゃんパパとセックスしにホテルに来ます!!あ、ヤバい、チンポ堅くなった。イキそうなんですね。出してください!私の中に!!」

「ほら、イってください!!娘の弟か妹はユリ先生が産んでください!!」

「はい!産みたいです!なっちゃんの下の子は私が産みます!このまま出して孕ませてください!!ダメ、イクッ!担任している子供の弟妹を作りながらイクッ」

イク瞬間にユリの揺れていた両胸を下に降ろすように思いっきり掴み腰を突き上げた。ユリの奥に濃い精子を吐き出す。ユリは涎を垂らしながらビクッと震えながら潮吹きをしイッた。荒い息をして上半身を自分に預けてきた。俺はチンポを抜き舌を絡めるキスをする。

しばらく休憩をした後、俺は

「次はアナルセックスをしましょうか。私のアナルセックス童貞をユリ先生のケツの穴に捧げますよ」

ユリは嬉しそうにまだマンコから垂れる精子のままベットに四つん這いになり両手でケツ穴を拡げた。

左手の人差し指をケツ穴に入れ右手の人差し指、中指、薬指の腹の部分でバックからでも分かる勃起したクリを撫でるように手を動かした。

「それ!ダメです!!ケツ穴もクリも気持ちいい!!」

もうマンコからはビチャビチャと音を立てながらマン汁を吹いており、ケツ穴からはブッブッとオナラが出ていた。俺は一回も弱めず手を動かし続ける。さらにユリの喘ぎ声が大きくなりイク直前に指を抜いた。

「え?なんで抜いちゃうんですか?」

ユリは四つん這いの状態で顔を後ろに向けながら恨めしそうに言った。

「ユリ先生、今日は堕ちるとこまで一緒に堕ちましょう。先ほどみたいに私の口の中にオナラをしてみてください。全部、受け止めますから」

嬉しさと興奮からかユリは身体をブルッと震わせ無言で四つん這いの状態でそのデカケツの肉を両手で持ち拡げ目の前には受け入れ万全のポッカリと開いたケツ穴がヒクヒクと動いていた。

俺はまず舌をケツ穴に入れ肛門クンニから始めた。舌を入れるとものすごく締め付けてくる。顔を前後に激しく動かすと同時にユリもケツを俺の顔に押し付けてくる。ケツの穴がふやけるぐらい舐めていると

「ア、なっちゃんパパ、もう出そうです!このまま本当にまた出して良いんですか?」

俺は一旦、口を離し

「そのまま私の口にユリ先生のオナラをぶちまけてください。」

再度舌をまた入れると今度はユリのケツの穴が膨らんできた。力んでるのがよくわかる。

「出ます!また私、なっちゃんパパのお口にオナラ出しちゃいます!!出る!出る!屁ぇ出る!!!」

ブッー!ブッー!と俺の口の中にユリのオナラが広がっていく。いつも通り浣腸もしていて数日間野菜などを中心に食事に気を使っているからか相変わらず匂いもさほどない。俺はユリの腰を持ち今度はケツ穴に吸い付いた。

「え?あ?オナラが出てるのにそんな吸ったらダメです!!もっとでかい屁ぇ出しながらイクッ!!」

ブォッと今まで聞いたことないオナラをケツ穴から出しそれもすべて口の中に出して貰った。

「次はこれを入れてあげますからケツ穴を拡げてください。」

俺は復活したチンポをまだブリッとオナラをしているユリのケツ穴にあてがった。

「はい!私のケツ穴でなっちゃんパパのアナルセックス童貞、卒業してください」

俺はゆっくりユリのケツ穴に入れ奥まで入ったとき思いっきりブウォッと何度目かのオナラを出していた。

「すごい!堅くて大きいし太いです!私のケツ穴気持ちいいですかぁ!?」

「とんでもなく良いですよ。ユリ先生のケツ穴、マンコとも違う感覚でチンポを締め付けてきますね」

俺は徐々に腰の動きを早くしてブリッブリッというユリのケツ穴から出る音を堪能する。

数分が経つと互いに限界が来て出そうになった。

「ユリ先生出ますよ!!ケツ穴の中に私の精子が!」

「出してくださいなっちゃんパパの濃い精子出してください!!私も出されながらイきます!!」

俺は右手でユリのケツをパンッと叩きドSモードに切り替え

「出すぞ!!俺の精子でケツ穴でも孕めよ!!デカケツ屁こき女!!」

声を張り上げユリのケツ穴に精子をぶちまけた。ユリは急な口調に驚いたのか何も言えずひたすらケツを突き出してブッー、ブッーとオナラを出すだけだった。俺はチンポを抜きユリの耳元で

「ユリ先生は乱暴な言葉遣いされると感じるんですかじゃあ、もう手加減しなくていいですね」

できるだけ低い声で囁きユリの身体はぞっくと震えて小さく頷いていた。

それからアナルセックスを休憩を挟みながらも2回、一度シャワーを浴び、生で3回ユリに中出した。

最後の3回目は珍しくベッドに俺が座りその上をユリが跨り向きあう形になる座位の体勢になった。この体勢を普段しない理由として下の俺があまり腰を動かせないしここから駅弁に体勢を移そうとも体重はさすがに知らないがぽっちゃり体型のユリを持ち上げる自信がないからだ。

もうアナルセックスをした後は乱暴な言葉遣いのままだった。

「ほら、もっとそのデカケツを振って俺のチンポを気持ちよくしろ!両手でそのだらしない乳を寄せて両乳首を舐めやすように寄せろよ!!」

「はい!気を遣えなくてすいません!」

「またこのまま中に出すからな!もう孕んでるとは思うが最後に確実に孕めよ!!」

「分かりました!なっちゃんパパの赤ちゃん、孕みますから私のマンコの奥に中出しを決めてください!!」

俺はユリの胸に顔をうずめ両手でデカケツを掴み思いっきり拡げた。いつものようにユリが前後に動くたびブッ、ブッとオナラが出ていた。

「さっきからくせぇ屁を出しやがってこの淫乱雌豚女!屁を出しながら俺の娘の弟妹を確実に孕めよ!」

「はい!!孕みます!!なっちゃんの弟妹を臭い屁をこきながら絶対に孕みます!!イク!イク!イック!!」

最後のありったけの精子をユリのマンコにぶちまけた。拡げたユリのケツからはブボッと今まで大きなオナラをしてイき散らかす。

はぁはぁ。もう俺もユリも限界というようにベッドに倒れ込んだ。自然とチンコはマンコから抜け最後の射精の割にはまぁまぁの量の精子がユリのマンコから流れ出ていた。俺はユリに

「大丈夫?満足した?」

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