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両親の寝室 子供に嘘ついてラブホテルで・・・。(1/3ページ目)

投稿:2020-09-09 06:29:01

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本文(1/3ページ目)

まゆたん◆M3R1WEI

こんにちは。

今回は前回のお話の妄想のお話です。

母との会話や、普段のsexから書かせていただきました。

一応母目線で書いおります。

描きながらありえない所もありましたが、あえて妄想という所で直さずに物語にしています。

長くなりますが・・・。

少しえっちな気持ちになりながら読んでいただければと思います。

**********************

いつも通りの日曜日。

1回目の洗濯物干し終わり、お昼ご飯の準備する。

今日は旦那の誠さんとバトミントンの練習で、近くの体育館へ。

子供達にはお留守番してもらうので、お昼ご飯を用意している。

まゆ「おかーさん!!どこ行くのー?」

娘は連れて行ってもらえるのか不安そうな顔で聞いてくる。

「まゆー。今日はお父さんとバトミントンの練習するだけ。着いてきても楽しくないよ?」

まゆ「えー行きたいー!!」

「お兄ちゃんと一緒にお昼ご飯食べて、待ってて?」

まゆ「えーお母さんとご飯食べたい!!」

「来週の日曜日はみんなで食べようね!!」

娘の頭を撫でながら説得する。

まゆ「早く帰ってきてね・・・?」

「バトミントンの練習して、買い物したら帰ってくるよ。」

最初はそのつもりだった・・・。

体育館まで誠さんの運転で向かう。

いつも通る道だけど、子供がいないだけでなんか変な気分。

体育館に着き、バトミントン用のネットを張りバトミントンを楽しむ。

「はぁーっ・・・結構しんどいな。」

体を動かすのが好きな誠さんも結構疲れたみたい。

「私は大丈夫よー?(笑)でも誠さんお腹空かない?」

「あぁ・・・腹減ったな。そろそろお昼食べに行くか。」

「そうね!!もうお昼近いしね」

時間はもうすぐ12時になるところ。

1時間ちょっと練習していた。

バトミントンの後片付けをし、車に乗り込む。

「何食いたい?隣町まで行ってみるか。」

「なかなか2人だけでご飯なんか食べれないものね。」

車を走らせ、隣町のちょっとお洒落なお店へ。

ゆっくり食事を味わう事が出来き、バトミントンの疲れも忘れちゃう。

食べ終わり、食後のコーヒーで一息ついていると・・・。

「この後どうする?買い物は?」

「昨日ほとんど買い物済ませてるからなぁ・・・」

「ふーん・・・」

コーヒーを飲み終え、お会計済ませて車に戻る。

いつもの家に戻る道のり。

「あ、そういえば牛乳買わないとかな。」

「後は?」

「後は大丈夫かな?何処か行きたい所あるの?」

「・・・じゃあ少しドライブするか。」

「ドライブ?いいけど・・・」

元々車の運転好きな人だけど、この辺をドライブ?

そう思っていると・・・家に戻る道から外れ、普段行かない通りに入り・・・周りの景色が変わる。

子供達が乗ってると絶対に通らない道。

ラブホ街。

「誠さん・・・どこ行くのー(笑)」

「恵・・・どこがいい?」

「え・・・?どこって・・・」

「少し休憩・・・疲れただろ?」

そしてそのまま答えずにいると、ひとつの建物内へ。

車を降り、建物の扉を開くと大きなパネル。

「・・・好きな所選べ。」

好きな所と言われても・・・パネルは色あせていて、どんな部屋か分かりずらい。

適当に押し、部屋に入る。

ラブホテルなんて何十年ぶりだろう?

子供達が生まれてからはもちろん行っていない。

「凄い久しぶりね・・・このライトの感じとか懐かしく感じる・・・。」

久しぶりのラブホテルを一通り見て周り、懐かしく感じ子供みたいに喜んでいると・・・

誠さんが私を引き寄せ・・・

(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)

さっき飲んだコーヒーの味・・・。

「・・・休憩になるかな」

優しいキス・・・。唇を優しく包み込みながら唇をほぐしていく。

「んっ・・・ん・・・・・・」

キスされただけで足腰から力が抜ける・・・。

「数時間前にもやってるのにな・・・」

そう・・・数時間前・・・。

私達は毎週土曜日に子供達が寝たのを確認し愛し合う。

子供達にバレないように布団を被りながら・・・。

もちろん数時間前も何度も何度も・・・誠さんと愛し合った。

「・・・シャワー浴びるか。」

「・・・うん。」

お互い裸になり、お風呂場へ・・・。

何十回も誠さんの裸見ているのに、今日は恥ずかしい・・・。

体を洗いながら、目が合う度にキス・・・。

それだけでマ○コがキュっとなる。

シャワー浴びて、バスタオルを巻きベッドへ・・・。

いつも服を着たままで布団に入るのでなんか違和感・・・。

「恵・・・こっちこい・・・。」

誠さんが腕枕してくれ・・・お互い向き合う・・・。

見つめ合い・・・誠さんから優しいキス。

誠さんの舌が唇をチロチロ舐める。

それが凄く気持ち良い・・・。

「はぁ・・・ん・・・。」

私からもキスをして、お互い笑みが溢れる。

その後も誠さんは優しく唇を舐め・・・お互いの舌を絡める。

部屋中に私達のキスの音が鳴り響く。

(ちゅっ・・・ちゅ・・・)

体に巻いているバスタオルに手が伸びていき、巻いているタオルをよけ、乳首を優しく手のひらで撫でる。

「んっ・・・ぁぁ・・・」

優しく撫でているだけなのに体は反応しまう。

唇から離れ、誠さんの口は乳首に。

優しく乳首の周りを舐め、時々乳首に舌をつんつんさせる。

「んっ・・・んんっ・・・」

反応を楽しむように・・・乳首を愛撫する。

(ちゅっ・・・ちゅる・・・ちゅちゅ・・・)

体全体がビクッと反応してしまい、しまいには勝手に腰が動いてしまう・・・。

腰動いているのが誠さんに気付かれてしまい、右手は乳首からお腹・・・腰辺りを優しくさする。

「あっ・・・んんっ・・・ぁぁ・・・」

そのまま太ももを優しくさすりながら、足を開かせる。

開いただけなのにかすかに(くちゃっ・・・)と聞こえ恥ずかしくなった・・・。

誠さんの口が乳首から離れ、私の開いた足の間に移動をし、太ももに優しくキス・・・。

もちろんこれだけで気持ち良い。

「ふんんっ・・・んっ・・・」

太ももから少しずつマ○コに近づく・・・。

誠さんの息がマ○コにかかるたびビクッとなる。

優しく舌でマ○コの周りをひと舐め。

「あっ・・・んんっ・・・」

マ○コを手で開き、クリトリスを舌先で転がすようにゆっくり舐める。

「あぁぁん・・・それ・・・いい・・・」

よだれたっぷりの舌先でゆっくり・・・ゆっくり・・・。

触れるか触れないかわからない舌使い・・・。

「はぁんっ・・・誠・・・さん・・・気持ちいい・・・っ」

時々舌先をマ○コの中に入れ、くちゅくちゅ鳴らせる・・・。

「あっ・・・あぁぁぁぁぁっ・・・」

その行為は言葉では言わないが、まるで「凄い濡れてるよ」と伝えているよう・・・。

舌先で愛撫され・・・すっかり大きくなったクリトリス・・・。

今度は優しくキスするように・・・。

(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)

「んっ・・・ふぅぅん・・・っ」

さっきまで唇にされていたキス。

それが今度はクリトリスに・・・。

(ちゅっ・・・ちゅちゅちゅ・・・)

「んんっ・・・あっ・・・あんっ・・・」

(ちゅちゅちゅ・・・ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・)

舌先でクリトリスを上下、左右に弄り・・・。

「はぁんっ・・・いい・・・きもち・・・あぁぁんっ」

誠さんの舌先は少しずつ早くなっていき・・・。

「はぁっ・・・誠さん・・・いいっ・・・あぁぁん・・・」

「あぁぁぁぁぁ・・・っ・・・」

誠さんの舌使いで絶頂・・・。

私に愛液を一滴も零さないように舐め取られる・・・。

「はぁっ・・・はぁぁっ・・・はぁはぁ・・・」

呼吸が乱れ・・・喉もカラカラ・・・。

「恵・・・ほら」

私を起こし水を渡してくれました。

一気に半分以上飲み干し、少しずつ呼吸も安定。

誠さんは私の後ろに回り・・・後ろからぎゅっと抱きしめて・・・。

「バトミントンより疲れるかもな(笑)」

「こっちが目的みたいね(笑)」

「2人きりになったら・・・襲いたくなった」

「・・・すぐには・・・帰れなさそうね・・・」

「・・・まだ練習始めたばかりだからな」

顔をクイッと誠さんの方に向かされ、唇を優しくハムハム・・・。

「んっ・・・ふふふふっ・・・。誠さんそれ好きね」

ふざけたようなハムハム繰り返し、私も笑い声出してしまいます。

そして誠さんの目付きがオスになり・・・舌を絡ませてきて・・・。

「んっ・・・んんっ・・・」

誠さんの舌は私の舌を離さず、ずっと絡めてきます。

そして胸に手がいき、優しく揉み・・・。

「んっ・・・」

乳首を人差し指で優しくなぞり・・・。

「ぁぁ・・・んっ・・・」

体がビクビク反応してしまいます。

優しく乳首なぞられながら、もうひとつの手はマ○コへ・・・。

さっき舐められたせいなのか・・・愛液なのか・・・。

ぷっくり大きくなったクリトリスはスムーズに指先を滑ります。

「はっ・・・ぁぁぁん・・・いい・・・」

そのまま誠さんの指がゆっくりと離し、透明な糸を引いてるのを見せてきます。

「あー濃厚だ・・・」

「やだっ・・・恥ずかしい・・・」

そのまま誠さんの薬指はマ○コの入口付近へ・・・。

(くちゅくちゅくちゅ・・・)

入口をわざと音が出るように掻き回す・・・。

「んんっ・・・んはぁぁん・・・はっ・・・あぁ・・・」

(くちゅくちゅ・・・ぐちゅくちゅ・・・)

そのままその指を奥まで・・・

(ぐ・・・ちゅ)

「はぁぁぁん・・・」

「・・・中も凄いな」

指先は時々出し入れし、奥まで入れたら気持ち良い所を優しく撫でる。

「あっ・・・ああっ・・・ぁぁぁぁっ・・・」

「やっ・・・いい・・・ぁぁぁぁっ・・・あんあんっ・・・」

気持ち良すぎて声が出てしまう・・・。

(くちゃくちゅくちゅ・・・)

誠さんの指が奥のみ攻めるようになってきた。

「はぁぁぁぁんっ・・・んんっ・・・うぅ・・・」

(くちゅぽくちゅぽくちゅぽ・・・)

マ○コから出る音が変わる・・・。

誠さんの指もマ○コを掻き回す。

「ゃ・・・ぁぁぁっ・・・それ・・・それ・・・」

「すご・・・いっ・・・あぁぁぁぁぁんっ」

マ○コから沢山のお汁が飛び出す・・・。

「ぁぁぁぁぁ・・・ダメダメ・・・きもちいいっ・・・」

「やだぁ・・・あぁぁぁん・・・いいっ・・・あっんん・・・」

ベッドのシーツの色が私の愛液で変わってしまった・・・。

(ちゅぽっ・・・)

誠さんが指を抜くと指はびちゃびちゃ・・・。

そしてふやけています・・・。

「凄いな・・・いっぱい出たし・・・。」

「なんかいつもより・・・気持ちよくて・・・」

「まだまゆがいつ起きるかわかんねぇしな・・・」

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