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体験談(約 11 分で読了)

与田祐希似の彼女と過ごしたあの日のクリスマスが楽し過ぎました2(2/2ページ目)

投稿:2025-07-22 18:32:22

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「だめです…これ以上は…」

「めっちゃ可愛いよ」

「あっ…♡」

男は祐希の豊満な胸の谷間に顔を埋めると、ミニスカートをたくし上げて、プリプリのお尻を揉みしだきました。

「Tバック!?エロ過ぎ!」

「お願いします…本当に…誰か来ちゃう…」

「じゃあ、最後にまんこ舐めさせてよ」

「本当に…最後ですか…?」

「約束するよ、見つかって捕まりたくないし」

なんと祐希は男に向かって股を開き、自分でまんこの入口を指で広げました。

「君ってさ、絶対スケベだよね?こんな事普通しないよ?」

「…早く終わらせて下さい」

「待ってー、ちゃんと君のまんこも録画しとかないと」

「やだ…」

「濡れてるし」

「早くして…!」

「はいはい」

焦れったい男に珍しく祐希は怒りを見せました。

男は慌てて祐希のまんこにしゃぶりつきます。

「んっ♡あ…ん♡」

「トロトロだし、びちゃびちゃだし、やっぱりスケベだ」

祐希の股の下で男はベロベロまんこを舐め回し、お尻も揉みくちゃにされていました。

「だめ…だめっ…♡」

祐希は恥ずかしそうに俯いて、口元はグーの形の手で抑えていて、男の行為を必死に耐えていました。

僕はそんな祐希のいつもと違った姿に股間がはち切れそうです。

「ねぇ、LINE教えてよ」

「え…?」

「また会いたいなーってさ」

「…嫌です」

「それならこの動画SNSで売っちゃおうかなー」

「だめっ…」

「じゃあ教えてよ」

再びベロベロまんこを舐め回す男。

「…んっ♡あっ♡ん…分かったからぁ♡」

快感に抗えず、祐希は男の要求に応えてしまいました。

「へへ、楽勝」

男は行為を終わらせて、スマホの録画も止めました。

「動画消して下さい…」

「当分オカズにするから無理」

「LINE教えるので…」

「それは約束したんだし当たり前でしょ」

「…絶対に売ったりしないですか?」

「それは君次第だよ」

しばらくやり取りを見守っていましたが、男はずっと動画を消さずに祐希の事を好き放題するに違いないと思ったので、ここで僕は2人の視界に入りました。

「あ…」

「途中から祐希の事触ってるの見てたんですけど、動画も撮ってたんですね…消してくれますか?警察にも行こうかと」

「いや…勘弁してよ」

「消さないなら警察行きますよ?あなたが祐希を触っている所を録画してあるので」

もちろん嘘でしたが、男は簡単に信じたようです。

「…ちっ」

男は露骨に舌打ちすると、僕に見せながら盗撮動画をはじめ、全ての録画ファイルを削除しました。

「これでいいだろ!」

「ありがとうございます」

男はDVDコーナーから逃げるように去って行きました。

なんで逆ギレしてるのか意味不明でしたが。

「…ねぇ」

「ん?」

「本当はずっと見てたんでしょ」

「あ…バレた?」

「ちょっと怖かったんだから…」

「ごめん…でも気持ち良かった?」

「恥ずかしいし、声出せないし、なんか嫌だったー」

「でもまんこを自分から見せつけてたじゃん」

「だって…早く終わらせたかったし」

「もの凄くエッチだったなー」

「変態なんだから…」

「ムラムラしたでしょ」

「したよ〜!中途半端なんだもん!」

「早くホテル帰って続きしよっか」

「私はおじさんとしちゃうから」

「ちょっとちょっと!俺ともしてよ」

「私に怖い思いさせた罰〜!」

「え〜」

「今日は君とはエッチしないから」

「そんな〜クリスマスだよ?」

「おじさんに取られても知らないからね〜」

「ちょっと祐希〜」

冗談なのは分かっていましたが、祐希を怖がらせたのは反省しようと思いました。

更新が遅くなりすいません。

次回はクリスマス後半の話を書こうと思います。

PS.

最近祐希の恥ずかしそうな姿を見る事にハマっているので、何か良いアイデアがあればコメント頂けると嬉しいです。

この話の続き

前回からかなり期間が空いてしまいすみません。今回はクリスマス当日後半の話をします。アダルトコーナーを出てから、僕は里帆さんに電話を掛けました。「もしもし?どこに行ったの?」#パープル「アダルトコーナーです」#ブルー「え!?そんな所に行って大丈夫だった!?」#パープル「まぁ…

-終わり-
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