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体験談(約 11 分で読了)

与田祐希似の彼女と過ごしたあの日のクリスマスが楽し過ぎました2(1/2ページ目)

投稿:2025-07-22 18:32:22

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絢斗◆MTElQBI(神奈川県/20代)
最初の話

これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…

前回の話

いつもお読み頂きありがとうございます。コメントや評価を頂ける方も励みになっています。季節外れも良いところですが、彼女の祐希と過した一昨年のクリスマスイブと当日のエピソードを話します。前回のエピソードの日から、祐希とはお互いバイトで忙しく、会えない日々が続いていました。でもクリスマス当…

以前の投稿から大分間が空いてしまいすみません。

今回はクリスマス当日の話をします。

前回までの話を読まれてない方は先にお読み頂くと、関係性等が分かりやすいと思います。

そう言えばしっかり彼女のスペックを説明していなかった気がするので、今更ながら書きます。

僕の彼女は元乃木坂46の与田祐希に似ていると言われていて、小柄で童顔で巨乳な所もよく似ています。下着屋で測った時の胸のサイズはFカップだそうです。なので、ここでは祐希と呼ぶ事とします。

もう1人、祐希が働くガールズバーの店員で、今では共通の友人であり、祐希公認のセフレでもある里穂さんと呼んでる人がいますが、彼女は女優の吉岡里帆に似ていて、ショートカットと笑顔が良く似合う女性です。胸は本人とは違い小さめですが、それでもDカップはあると思います。

今回の登場人物は彼女たちに加えて、里穂さんの彼氏であるおじさんです。おじさんは40代で、仕事は何をしているのか知りませんが、祐希との旅行先で出会った人です。旅行先で起きたちょっとした事がきっかで祐希とおじさんはセフレになっていたのですが、いつの間にか里穂さんと付き合うようになっていました。

イブの夜に、僕たちはホテルで里穂さんカップルと乱交しました。乱交と言っても実際はスワッピングの形で、僕は里穂さんと、祐希はおじさんと激しい営みを交わしたのです。

僕たちは休憩がてら、クリスマスらしくパーティーをしようと、夜の繁華街に出ました。

祐希は真冬なのにいつも通りのミニスカートで、ニットのセーターにコートを羽織っています。

僕とおじさんはお酒、祐希と里穂さんはお菓子類を買う事になり、24時間営業の某格安スーパーへ。

夜中とは言え、流石にクリスマス当日です。

店内は若者で溢れ返っていました。

みんな考える事は同じ様です。

これからホテルや自宅でパーティーなのでしょう。

酒類のコーナーは店の奥の方で、お菓子コーナーはレジ近くにあったので、僕たちは一時離れ離れになっていました。

適当なお酒をカゴに入れて、お菓子コーナーに行くと、祐希まだお菓子を吟味していて、里穂さんの姿はありませんでした。恐らくトイレに行っていたんだと思います。

祐希は店内の暖房のせいか、コートを脱いで手に持っていました。

「ちょっとトイレ行ってくるね」

おじさんはそう言って僕のそばを離れました。

僕は祐希に声を掛けようと近寄りましたが、ちょっと気になる様子を見て足を止めました。

祐希は棚に向かって少し前屈みになっていたのですが、すぐ後ろに同い年くらいの若い男が祐希に背を向けて立っていました。

よく見るとその男の手にはスマホが握られていて、祐希のスカートの下に画面が向けられていました。

祐希は普段からミニスカートなので、あの様子ではバッチリ下着が撮られてしまっていたと思います。

祐希が棚を移動する度に、その男はピッタリ後ろに張り付き、祐希の盗撮行為を止めませんでした。

祐希は盗撮されている事に全く気付いておらず、男は何度かスマホの画面を見て、盗撮した動画を再生していたんでしょう。分かりやすくニヤニヤしていました。

男はしばらくその行為を続けていましたが、周りに人が増えて来て、逃げる様にいなくなりました。

僕は顔は撮られて無さそうだし良いかと思い、その男を捕まえる事はせず、祐希の元に行きました。

「祐希、里穂さんは?」

「あ、トイレ行ってるよ」

僕は盗撮されていた事は伝えませんでした。

それにしてもニットの服を着ている祐希は、スタイルがハッキリ分かります。胸の膨らみが主張し過ぎていて、脱いでもいないのに興奮を誘う姿でした。

「それにしても混んでるね」

「うん…なんかここだけ人多くない?」

「お菓子コーナーだしね」

「でも…なんか…」

祐希の言う通り、確かに周りは凄い人の数でした。それに男の人だらけです。何なら女は祐希1人と言う状況でした。

周りの男たちはチラチラと祐希の事を見ています。

危ないかなと思いつつ、僕はトイレに行くフリをして、少し離れた棚の陰から再び祐希の様子を伺う事にしました。

そしたら案の定、祐希のそばに男たちが近付きます。

祐希はさすがに気付いて離れようとしましたが、完全に囲まれてしまっていました。

まさか痴漢集団!?

もしそうだとしても、僕1人では数に勝てません。

里穂さんやおじさんが戻って来るのを待ちつつ、店員か警察を呼ぶべきか考えていました。

僕はどうせ見えそうにないならと、なるべく祐希を囲む男たちに近付き、何とか中の様子を確認しました。

「違います…」

「めっちゃ似てますね!可愛い!」

「あの…近いです…」

「絶対本人かと思ったよ!遠目に見てもおっぱいもデカいしさ!」

「こんなそっくりな事ある?」

「本人じゃないので…本当に…」

会話を聞いていると、どうやら与田祐希本人と間違われてファンの人に囲まれていたようです。

思っていたのと違い、男たちは祐希に痴漢している様子は無く、ただ会話しているだけでした。

その時点までは。

「え…ちょっと…」

「与田ちゃんのお尻触っちゃった」

「お前…不意打ちだぞ!俺も触る!」

周りには他の客もいるのでヒソヒソ声でしたが、確かに男たちは祐希の身体に触り始めたようでした。

棚の一部に群がる男たちに、他の客は不思議な顔をして歩いていましたが、中で女の子が襲われている事には誰も気付きませんでした。

「だめだから…彼氏がいるの…」

「戻って来るまでだからさ」

「これが与田ちゃんのおっぱいか〜」

「やだっ…ん♡」

「あれ?おっぱい触られただけで感じてるの?」

「え…違います…!」

「やっぱりこんなおっぱいしてるって事はヤリまくりだよな」

「エッチな与田ちゃん最高〜」

男たちの壁であまりハッキリと見る事が出来ませんでしたが、男たちは祐希の事を本物の与田祐希だと妄想しながら痴漢を楽しんでいました。

声を出せない状況の祐希は、いつもなら喜んでしまうような男たちの行為にも、ずっと恥ずかしがっていて、抵抗を続けていました。

「お願い…やめて…こんな所じゃ嫌っ」

「え?こんな所じゃなきゃ良いって事!?」

「なんだよノリノリじゃん!」

「じゃ人目に付かない所に行こうか!」

「嫌です…!そういう意味じゃない…!」

「与田ちゃんにエッチ誘われちゃったら断れるわけないよな〜」

興奮した男たちに連れ去られそうになり、ようやく僕は男たちをどうにか止めようと動いた所で、里穂さんが戻って来ました。

「ここにいたの?探したよ」

「里穂さん…」

男たちが動いた事で祐希を囲んでいた壁が崩れ、祐希の姿が里穂さんの視界に入ったようです。僕の視界にも捉えられました。

祐希は怖かったのか、涙目でした。

里穂さんは祐希と男たちの様子を見て、すぐに状況を察したのでしょう。

スマホを手に持ち、電話をかける素振りを見せました。

すると男たちは「やべっ」と言いながら、蜘蛛の子を散らしたように逃げて行きました。

「大丈夫?」

「怖かった…」

僕は何も知らない素振りで2人の元へ。

祐希は僕を見て涙目を悟られないようにしていました。

「どうかした?」

「ううん、何でもないよ」

そうは言いましたが、祐希の顔は明らかに泣きそうでした。でも頬は赤く、少し興奮はしていたんだと思います。

僕はせっかくならもう少し興奮させてみたいと思い、里穂さんに協力を要請しました。

前に痴漢されてみたいと言っていたし。

「あの…里穂さん…」

「なに?」

「ちょっと協力して欲しいんですけど…」

「協力?」

僕は祐希をまた1人にして、男たちにイタズラさせたいと耳打ちしました。

「呆れた」

「お願いします…」

「あの子の性癖だもんね…しょうがないか」

いや、僕の性癖なんですと言いかけましたが、祐希の性癖でもあるので否定はしませんでした。

そうこうしているとおじさんも戻って来ました。

おじさんはさすがに祐希を辱めるような事は納得する訳が無かったのですが、そこは里穂さんが機転を利かせて、2人でどこかへ離れて行きました。

「あれ?里穂さんたちどこ行ったの?」

「ん〜たぶんアレかな?大人のコーナー」

「え!私も見てみたい!」

「え?」

祐希は興味津々な顔でアダルトコーナーに行きたがったのです。

仕方無く祐希を連れてアダルトコーナーに行くと、割と普通にカップルも多くて安心しました。

「なんかドキドキする…」

「初めてだっけ?」

「コスプレ買った時少し入ったけど」

「そう言えばそうか」

「わ!これローター?」

「声がデカいよ」

大人のオモチャを楽しそうに見る祐希。

そんな様子をチラチラ見ている独り身の男たち。

カップルの男たちも不思議そうな顔して見ていました。

僕は恥ずかしくなり、コーナーの外に出てちょっと祐希を1人にしました。祐希は相変わらず興味津々でオモチャを見ています。

祐希の隣には背の高い男が1人、

後ろには小太りの男が1人、

明らかに挙動不審な様子で立っていました。

僕は祐希の姿が見える場所にいましたが、男たちは僕に気付いていないので、ジロジロと祐希を見ています。

祐希はしゃがんで棚の下段を見たり、たまに中腰でオモチャを眺めていました。

中腰になった時には、すかさず後ろの男がスカートの下に手を伸ばしていて、盗撮行為をしていました。

背の高い男はずっと祐希を上から見下ろしていましたが、祐希が中腰になるとすぐ真横に移動して、祐希の方に体を向けていました。

何をしたいのか最初は分からなかったんですが、どうやら男の股間が中腰になった祐希の胸元の位置にあり、それをさり気なく横乳に当てていたようです。

あんな痴漢もいるんだなと感心していると、さすがに股間が当たっている事に祐希が気付き、男の顔を見あげていました。

男は祐希と目が合ってニヤニヤしていましたが、祐希はそれが痴漢だと分かっていなかったのか、特に騒ぎもせず、男から少し離れるだけでした。

その間、後ろでスカートの中を盗撮している男には全く気付いていません。

盗撮男は、祐希が気付かないので、かなり長い時間祐希の下着を盗撮していたと思います。

僕は男たちの行為を焦れったい気持ちで見守っていました。直接触れば祐希は喜ぶのにと。

そこにもう1人男が来ました。

30代くらいの少し歳が上の感じでした。

その男は祐希とその周囲の男たちを見ると、何かを察した顔をして近付きました。

そして、突然祐希に耳元で何やら話し掛けたのです。

「え!?」

祐希が後ろを振り向くと、小太りは慌ててスマホをしまい逃げて行きました。

恐らく盗撮されている事を教えたんだと思います。

「気付きませんでした…ありがとうございます!」

同時に隣の背の高い男も舌打ちしながらどこかへいなくなりました。

「気を付けてね?こんな所で女の子1人は危ないよ?」

「え…あれ?」

「どうしたの?」

「彼がいなくて…」

僕はもう少し様子が見たくなり、慌てて物陰に隠れました。

「彼氏と一緒なんだ?大事な彼女を1人にするなんて良くないなー」

「すいません、ありがとうございました」

祐希は助けてくれたお礼を言って、僕の事を探そうと男から離れようとしましたが、男は咄嗟に祐希の腕を掴んで引き止めました。

「え…?なんですか…?」

「一緒に探してあげるよ」

「いや、大丈夫ですよ」

「女の子1人じゃ危ないからさ」

祐希はそう言われると、さっき集団痴漢された事もあり、納得したのか、男の同行を許しました。

僕は2人から距離を取りつつ様子を見ていましたが、祐希は僕がDVDコーナーにいるのではと疑ったのか、躊躇なく入っていきました。

なんでだよとツッコミたくなりましたが、男も周りを確認しながら祐希の後を追いかけて入っていきます。僕も少し間を空けて後を追いました。

DVDコーナーは、入口から見て横方向に2つの棚があり、3通路という形でした。それぞれの通路はとても狭いです。中には他に誰もいなかったので、何か事を起こすには大チャンスな状態でした。

僕は2人の視界に入らないように気を付けて死角から見ていました。

「いないかー」

祐希が入口から見て1番奥の通路に行った時、後ろに付いていた男が祐希のお尻を揉みました。

「え、、」

「ついさっき盗撮されてたってのに無防備なんだから」

男はそう言ってスマホの画面を祐希に見せました。

「これ全身撮ってるし盗撮されてるの君って分かっちゃうよね?SNSとかに上げられたくないでしょ?」

男が見せたのは、どうやら祐希の盗撮動画みたいでした。さっき盗撮されていた姿などを男は録画していたんでしょう。

「助けてくれたんじゃ…」

「助けたよ?タダとは言ってないけどさ」

「酷い…」

「少しだけ触らせてくれたら良いからさ」

「嫌です…」

「こんな所で本番やる気ないから安心して」

祐希は怯えているのか、考えているのか、しばらく俯いていましたが、やがて両腕をだらんと下げて、男に向かって棒立ちになりました。

「やった!すぐ済むからさ」

男は祐希の抵抗を無くすと、ニットのセーターを捲り上げました。

「ちょっ…」

「でけぇ…こんなおっぱい初めて見たよ」

「触るなら服の上からにして下さい…」

「もう遅いって」

「あ…ん…もぉ…♡」

男はブラ越しに祐希の巨乳を揉みながら、片手にスマホを持ってその様子を録画していました。

「撮らないで下さい…」

「警察に行かれたくないから念の為ね」

「言わないですから…」

「信用出来ないって」

上目遣いの祐希によるおねだりは、かなり僕の股間に響きましたが、男はどうだったんでしょう。

男はどんどん興奮して、ブラを首元にずらし、祐希の生乳をあらわにしました。

「やだっ…」

「おぉぉ…綺麗なピンク!やわらけぇ…!」

「あん…だめっ…♡」

「声気を付けないとバレてまた襲われちゃうよ?」

「ん…んっ…♡」

祐希は口を手で抑えはじめ、必死に声を抑えています。

震えながら男に生乳を揉まれて悶える姿に、僕は興奮しっぱなしでした。

「もうちょっとだからさ」

「っ!!」

男は祐希の生乳にしゃぶりつきました。

舌を伸ばして乳首をペロペロと転がすように舐めています。

乳首が性感帯の祐希には、この状況も重なってとんでもない刺激でしょう。

下半身がふらつき始めました。

「感じやすいんだ?」

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