体験談(約 8 分で読了)
妄想でも犯される与田祐希似の彼女(1/2ページ目)
投稿:2026-01-05 11:53:30
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これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…
クリスマスの朝。朝早くから、電車はとても混んでいました。僕は祐希と向かい合って、周囲を取り囲まれた状態で立っていました。電車が揺れると、凄い圧力がかかり、身体を真っ直ぐにしていられない様な状況でした。「大丈夫?」#ブルー「苦しい…」#ピンク小柄な祐希は、人の渦に飲まれそうです…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
久しぶりの投稿になります。
長くなったので改めて、彼女のスペックを書きます。
彼女は、元・乃木坂46の与田祐希に似ていて、体型も良く似ている為、最近は本人と間違えられる事がしばしばあります。
なので、ここでは祐希と呼びます。
胸はFカップあり、僕という彼氏がいながら、お金の為なら他の男とエッチな事ばかりしちゃう困った女の子です。
最近は、痴漢されるのにもハマっていたりして、更に胃がキリキリしています。
そんな祐希の行いを、僕は了承してしまっているのです。なぜなら祐希の行いを見ているうちに、僕自身がNTR好きになってしまったからなのです。
元々はお金の為にやっていた事も、近頃はセックス自体が好きになってしまっている気がして、いつか本当にどこかの男に寝取られてしまうんじゃないかとヒヤヒヤしています。
ここからが、今回の話になります。
大晦日を迎えて、僕たちは一足早く初詣に向かいました。
紅白が終わるか終わらないかぐらいの時間。
目当ての神社は、既に長蛇の列が出来ていました。
真冬の寒気に身震いしながら、暖かいお茶を片手に年越しの瞬間を待ち続けました。
祐希の服装は、胸の膨らみが目立つぴったりニットのセーターと、膝上10cmくらいのミニスカート。その上にダウンのロングコートを羽織っていました。
「こんな時間から結構いるんだね」
「この感じだと丁度年越しくらいでお参りかな」
それにしても凄い人波です。
これでも少ないんだと思うと、朝になってから来なくて良かったと言い聞かせてました。
「ねぇ…」
「ん?」
「まさかこんな所で触られたりしないよね…?」
「痴漢?」
「されないよね…?」
「さすがに…いや…どうだろう?」
それ系のAVがあるのは知ってますが、現実には有り得ないと思ってました。
神仏の前で、公衆の面前で、痴漢行為なんてしたら直ぐにバレるし、人が多過ぎて逃げられる訳もありません。
「そうだよね…気のせいか」
「…え?触られたの?」
「なんか…お尻に手が当たった感じがして」
そう言われてそっと祐希の下半身を見ましたが、手が伸びている様な気配はありませんでした。
「気のせいだね」
「良かった…」
その後も続く密集した行列。
時折見せる祐希の何とも言えない表情。
その度に祐希の下半身を見ますが、触られている様子はありませんでした。
しかし、祐希だけは敏感に感じ取っていたみたいです。この痴漢は姑息でやり手なんだと。
そして迎えた年越しの瞬間。
テレビの前にいないと、あまり実感が湧きませんが、友人たちから一斉に届く新年を祝うLINEのスタンプで、年が変わった事を知りました。
「やっ…」
僕と一緒にLINEを見ていた祐希が、突然、身体をビクッとしました。
「どうした?」
咄嗟に下半身を見ましたが、何もありません。
「…お尻掴まれた」
「でも、一瞬でしょ?」
「そうだけど…むぎゅって」
祐希はロングコートを着ているので、はっきり言って痴漢はしづらい格好だと思っていましたが、そんな事は関係ないみたいでした。
でも、所詮はコートの上から触られているだけだと思い、僕は特に気にする事もなく、参拝までの時間を過ごしました。
ようやく辿り着いた本殿とお賽銭箱。
ここまでの間も、祐希はお尻を触られ続けていた様です。しかし、コートの上を撫でたり掴んだりする程度だったらしく、祐希も気にする事はなく、無事に参拝を終えました。
参拝を終えて横に移動する際に、祐希は後ろに並んでいた男の顔を見ていました。明らかに祐希の顔を見返していた男が1人。少し頭皮が薄く、中年の男っぽかったです。
「…やば」
「どうした?」
「あれ…大学の先生なんだけど」
「え…マジ?」
「最悪…絶対気付かれてたし」
向こうは初めから祐希だと分かった上で触っていたのか知りませんが、祐希は痴漢相手が顔見知りだった事にショックを受けていました。
痴漢されたがっている祐希とは言え、さすがに知り合いにされるのは違うみたいです。
「でも、あの人が痴漢したとは限らないよ?他にも男いたし」
「…そうだと良いけど」
ひょっとしたら、あの人も祐希の顔を見て、教え子だと思っただけかもしれません。
実際にあの人に触られた証拠もないし、そう思う事にしました。
その後、おみくじを引いたり甘酒を飲んだり、初詣を満喫して、僕らは神社を後にしました。
少し小腹が空いていましたが、開いてる店もなく、そのまま僕の家に帰宅。
「寒かったねー」
「お風呂入ってくる?」
「あーそうしようかな?入れてくるね」
祐希はコートを脱いで直ぐ、お風呂を入れに浴室へ。僕は部屋着に着替えてソファーに転がりました。
そして、何気なくSNSを眺めていたら、気になる投稿が目につきました。
『初詣行ったら気になってた好みの子がいて、つい触ってしまった』
そのアカウントの投稿を見ると、僕と祐希が初詣に行っていた時間とほぼ一致していました。
そのアカウントは立て続けに、投稿していました。
『彼氏いるのが分かってショック』
『最後顔見られて触ってたのバレてたかもしれない』
『むちったしたお尻に興奮した』
などなど。
やはり、あの大学の先生が犯人だった様です。
SNS上では上手く身分を隠している感じですが、状況証拠からあの人に間違いないと確信しました。
教え子である祐希の事を、”気になってた好みの子”と発言している時点で相当気持ちが悪いし、今後の祐希の学生生活が不安で仕方ありません。祐希が戻ったらこの投稿を見せよう。そう思ってブックマークをしておきました。
ちなみに、そのアカウントですが、AV系のリポストだったり、そのAVのジャンルもNTR物とか、禁断の関係(教師と教え子系)とか、好みがハッキリ分かるし、生徒を普段からそういう目で見ているんだと想像すると、軽い吐き気を覚えました。
「あがったよ」
「おかえり」
「何見てるの?」
「ちょっとこれ見て欲しい」
お風呂からあがったばかりの祐希に、ブックマークしておいたそのアカウントのポストを一通り見せました。
「…これ」
「あの人だろ?」
「うん…多分そうだよね」
「キモくない?」
「ヤバい…私の事…前からそういう目で見てたって事だよね?」
「しかも今日痴漢されてるし…これからもっとヤバいかもね」
「えーあの人の講義出るの止めようかな?」
「さすがにこういう人には興奮しないか」
「しないよー」
さすがの祐希も、痴漢してきた相手が大学の先生だった事は気持ち悪いという感想しかなかった様です。
その後、僕もお風呂に入り身体を温めると、ベッドでイチャイチャの時間に。
ノーブラにオーバーサイズのTシャツ1枚。下はショーツのみ。散々他の男に揉まれてきたこのおっぱい。以前は好きに出来るのは自分だけだと優越感に浸る事が出来たこのエロいおっぱいも、今では別の感情を持ちながら堪能しています。
もし、あの先生とも、この先関係を持ってしまったとしたら。祐希のおっぱいを揉みながら、さっきの投稿を思い出し、変な妄想をしてしまいます。
〜〜〜
「あの…話ってなんですか?」
講義の後、先生の部屋に呼び出された祐希。
「あ〜、この前の初詣でね…その」
「…その話でしたら別に気にしてませんので」
「ん?そ…そうなのかい?」
「…先生に触られたっていう証拠もありませんし」
「ん…ん〜まぁ…そうだね、そうか…」
「話はそれだけでしょうか?失礼します」
先生に対する警戒心剥き出しの祐希は、さっさと部屋を離れたくて仕方がない。
「あ、あぁ…いや!だめだ!待ちなさい」
「何ですか?」
「キミは…良くないアルバイトをしてるという噂があってね」
「え…?」
「…パパ活とか」
「…噂ですよね?」
「ゼミの生徒からも聞いてるよ?キミが中年のおじさんと一緒にホテルに入るのを見たって」
祐希は、自分の体温が下がるのを感じた。
恐らく、今は里帆さんの彼氏である、あのおじさんとのセフレ関係を楽しんでいた頃のイチャイチャを見られていたのだ。
「彼氏がいるんだろ?だめじゃないか」
「…先生には関係ないです」
「キミはあれか?彼氏がいるのに誰とでもセックスするのか?」
「やめて下さい!」
プライベートに土足で入り込む様な先生の態度に、祐希は怒りを覚える。
しかし先生は怯む事なく、ゆっくりと祐希の目の前に近付く。
嫌な予感に、祐希は後退りする。
そして、部屋のドアノブに後ろ手で手を掛けた。
「おっと」
その手を掴み、祐希の身体を室内に引っ張る先生。
「きゃっ!」
「先生もいいだろ?前からねキミのこと気になってたんだよ」
「ん…」
むぎゅっと服越しに掴まれた膨らみ。Fカップのブラに包まれた大きなおっぱいが、先生の手で不規則に変形する。
「やだ…やめて下さい…!」
両手を頭の上に上げられ、両手首をネクタイで縛られた祐希。
ガラ空きになった上半身。
先生は祐希の上着を捲り上げると、一気にブラも剥がした。
「おぉ…これがキミのおっぱいか…素晴らしい」
ぷるぷる揺れる大きなおっぱいが、先生の手のひらに包まれる。
そして、先生の舌が、その尖端にゆっくりと伸びていく。
「あっ…♡」
「ん?もう感じてるのか?それとも乳首が弱いのか?」
ペロペロと、乳輪を撫でるように旋回する先生の舌先。そして、指先で刺激される乳頭。
一気に乱れる祐希の呼吸。
敏感な祐希の身体は、興奮する先生を喜ばせる。
「先生…こんなことだめです…ん♡」
「大きくて…柔らかくて…ずっとこうしたいと思ってたんだよ…」
両手で揉みくちゃにされる祐希の豊満な膨らみ。
中年のおじさんの唾液が、遠慮なしにコーティングされていく。
乳首が性感帯の祐希は、甘い吐息を漏らし続ける。
そして、まんこからは、甘い蜜が漏れ始める。
触れればクチュっと音を立てて、下着が湿ってしまう。
「あっ♡先生…もう…」
「濡れてるじゃないか…イヤらしい娘だ」
腕を固定されている祐希は、クネクネと下半身を抵抗させるが、先生の指は簡単に祐希の下着を膝まで脱がした。
「ほぉ…剃ってるのか?パイパンは堪らないなぁ」
陰毛のないツルツルな祐希の股間が先生に見られてしまった。
「堪らないよ祐希ちゃん…!」
「ひゃぁ…あぁぁ♡」
祐希のまんこにしゃぶりつく先生。
圧倒的な快感にぶるぶる震える祐希の身体。
直ぐに愛液が溢れる祐希のまんこ。
「感じやすいのか?素直な身体だ」
「もぉやだぁ…」
恥ずかし過ぎて目を瞑る祐希。
先生はいよいよズボンとパンツを脱ぎ捨て、祐希に入れようと迫る。
腕を固定されて逃げられない祐希。
期待でびしょ濡れのまんこが、ヒクヒクと先生のちんこを待ち受ける。
「大丈夫、直ぐに済むから」
「先生…だめです…私…彼氏が…」
「ならパパ活も止めなさい」
「んっ…」
ついにズズっと先っぽが挿入された。
「おぉぉ…これが祐希ちゃんの中か…」
「先生…」
「経験人数は?何人だ?」
ズボズボちんこを出し入れする先生。
「いやっ…だめぇ…!」
「答えなさい…!今まで何人とセックスした…!」
「あっ♡ん♡い…言えないですっ♡あぁぁ♡」
先生のちんこの大きさに、あっさりと陥落する祐希の身体。
「おぉぉ…凄いな…締めつけが…」
「あんっ♡あんっ♡先生…奥に当たってますっ♡」
犯されていると言うのに、先生の首に腕を絡ませ、巨乳を押し付けるように身体を密着させる祐希。
甘い呼吸が先生の首に吹きかかる。
「あぁぁ…まずい…もう出そうだ…!」
「待っ…待ってっ♡もっとおちんぽ…あっ♡あんっ♡」
ぎゅぎゅっと太ももで挟み込む先生の腰。
祐希の大好きホールドで中出し確定のピストン。
「くぅ…イク!!」
「あぁぁんっ♡」
膨らんだ先生のちんこの最後の擦りあげで、祐希も一気に絶頂を迎える。
そして、祐希の中で果てた先生。
ドクドクと注がれた先生の精液。
祐希がピルを飲んでいなければ妊娠確定だったかもしれない程の濃い精液。
「祐希ちゃん…最高だったよ…」
「先生…これで内緒にしてくれますか…?」
「ああ、約束するよ…その代わり」
「…もっとしたいんですか?先生…♡」
「祐希ちゃん…!」
そして直ぐに2回戦開始。
結局、祐希と先生は、その後も秘密の関係が続くことになる。
〜〜〜
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になります!
0
返信
2026-03-26 20:10:10
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
本気で嫌がっている時は流石に興奮しない気がしますw妄想ではガチガチになりましたが…w
ご返信ありがとうございます!
これはいろいろな意味で続きが気になっちゃいますね…お待ちしております!w1
返信
2026-01-05 19:36:14
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
お待ちしておりました!こういう変化球も良いですね…wちなみに、本音としてはいかがでしょう?w 流石に祐希さんが嫌がるのでNGですかね?
本気で嫌がっている時は流石に興奮しない気がしますw
妄想ではガチガチになりましたが…w1
返信
2026-01-05 18:55:53
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしておりました!
こういう変化球も良いですね…w
ちなみに、本音としてはいかがでしょう?w 流石に祐希さんが嫌がるのでNGですかね?1
返信
2026-01-05 18:26:06
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(2020年05月28日)
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