体験談(約 13 分で読了)
【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(4)(1/2ページ目)
投稿:2025-07-22 19:27:11
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20年くらい前の話です。当時、俺は二十代後半実家暮らしで電気関係のメンテナンスの仕事をしていて、作業服で電車通勤だった。朝、玄関を出て駅まで歩く時、ウチより2区画くらい奥の方の新興住宅街から出勤してくる奥さんとたまに遭遇していた。駅で見かける事もあったので、ちょうど同じ時刻の電車に乗…
ラブホでハメたらハメられた…まさにそういう感じ。強引ににされるのが好きちょっと抵抗しちゃうからそんなことを信じてヤった自分が馬鹿だったのか動画をネタに脅すつもりが、逆に脅されることになるとは…しかし、彼女の要望は縛ったり無理矢理したり、Mプレイに関することだった俺は今日、…
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裕子と2回目のラブホ体験をしてからの続きです。
もう、弱味を握って無理矢理脅すような事はなくなったので、タイトルと内容はちょっとズレますが、続きものなのでこのタイトルでいこうと思います。
あれから、毎日メールのやりとりをするようになりました。
次の日の朝一にこんなメールが来たのを覚えている。
「おはようございます!今日のブラです。どうでしょう?」
胸元から見える谷間とブラチラの写真が添付されていました。
「そんなの見せられたら、やっとしぼんだ朝立ちがまた復活しちゃうよ」
「あのおちんちんの朝立ち…思い出して濡れて来ちゃいました…」
「やばいって!俺も思い出してムラムラしてきた…」
「もう我慢できないので、朝風呂の中で1人シてきます」
「じゃぁ俺も…」
朝からこんなメールが来たもんだから、出勤前に2発抜いてしまった。
近所の神社でお祭りがあった時は浴衣のブラチラ胸元写真を送って来たり、もう裕子のエロ解放が止まらない。
朝の電車も何回か一緒になったが、俺の仕事のタイミングで毎日一緒ということではなかった。
電車で一緒になった時は、誰に見られるかわからないと言う不安があったので、特にエロいことをすることもなく、目配せをするくらい。
でも、その電車の中でもメールのやりとりで会話をしました。
裕子は、自分の性癖を全く隠さなくていい相手に出会えたことが初めてだったらしく、メールの内容はとにかくエロいことばかり。
最初は、やってみたいプレイ、着てみたいコスプレ、自分が興奮するポイントなど自分中心でしたが、徐々に俺の女性遍歴から性癖などを聞いてくるようになり、内容もだんだんと重いエロネタになってきました。
メールは仕事中にもやりとりをすることがあり、突如パンチラ写真を送り付けてくることもあったので、メールを開くときは携帯の画面を誰かに覗かれないように注意する必要があった
「今日お客さんに、ヤらしてくれるなら契約してもいいよ、とか言われました」
裕子は保険の外交員をしている
「それって結構あるあるなんでしょ?」
「そうですね〜大体2人に1人です」
「そ、そんなに?」
「もう慣れましたー」
「でもかなりのスルースキルがないと契約取れないでしょ?」
「まぁ…前まではうまくかわしてましたけど…今日使ってみた方法、かなり効果的だったみたいなので、これからはこの方法で行こうと思います」
「それはどんな方法なの?」
「私、17センチ以下だと満足できないんですけど大丈夫ですか?って質問し返したら、何も言えなくなってましたよ笑」
「もし、俺は18センチだよって男が現れたらどうするんですか?」
「そしたら、次は指で輪っか作って、親指と中指がくっつかないくらい太くないとダメですよ?って言います!」
「もし、それもクリアしてたら?」
「そんなの何万人に1人もいませんよ。まぁもしいたとしたら、最後に硬さチェックですね」
「硬さは勃たせないとわかんないじゃん」
「そこまで言ったら勃たせて触ります。笑」
仕事中だと言うのに、こういうメールのやりとりをよくした。
夜になると、次に会う時にやってほしいプレイの話を中心に、時にはビデオ通話でオナを見せつけられたりもした。
週末は旦那が休みなので会う事は厳しいから、また平日の夜かなぁと思っていたら、俺の振替休日と裕子の平日休みの日がちょうど来週重なった。
「え!ひろさん今度の木曜日、休みなんですか?」
「そうそう、先々週の休日出勤した振替休日なんだ!」
「私も木曜日休みなんで、お昼ぐらいから会いませんか?」
「オッケー」
「ランチしてからフリータイムに行きたいです」
何というか、こんなにもオープンに来られるとエロスを感じなくなりそうだが、あの顔…あのスタイル…あの変態アナル…ムラムラしないわけがない。
来週の木曜日は、ちょうど前回から1週間。
その間、最初は大雑把なプレイ内容だったメールも、会う日の直前はだいぶ突っ込んだ内容になっていた。
待ち合わせは、あえて大型ターミナル駅。
俺は車で駅ビルの地下駐車場へ行く。
彼女は、電車でやってきて駅ビルのエレベーターを降りて地下駐車場までやってきた。
彼女は保険外交員。お客様とこういう待ち合わせをすることもあるらしく、もし誰かに見られても仕事と言える。
なので、格好もブラウスの上にジャケット、タイトスカート、保険屋さんが持っているような黒いビジネスバックを持っていた。
「今日はお世話になります〜」
営業っぽいお辞儀をして助手席に乗り込んできた。
聞いたところ、俺に動画を撮られたことにより、油断は良くないと思ったらしく、こんな誰もいない地下駐車場でも、仕事である演技を忘れないようにしているようだった。
車に乗ってる時、外から見える上半身は何事もなくただ座っているだけになるように、普通に会話をしているようだが、エロスが解放された裕子はそんなに我慢ができるわけではなかった。
「今日、何色のパンツ履いてるか当ててください」
「んーと…水色!」「ブブー」
「じゃぁ…赤!」「ブッブー」
裕子はシンキングタイムの時計の音を口で鳴らしていた
「チッチッチッチッ…」
「ちょ、ちょっとまって、んーっと…」
大型ターミナル駅の駅前の交差点は、人通りも多いし、車もみんな我先へと自分勝手な運転をするやつも多いので運転のほうに集中してしまい、左右の確認や信号を見たりで、裕子の方を見れていないし、何色か考えるのもおぼつかない。
「さぁ〜シンキングタイムも残り半分を切りました〜」
半分?と思い裕子の方を見ると、チッチッチッと言いながらスカートの裾をゆっくりとズリ上げていた
「うわ、えろっ」
「チッチッチッ…さぁ、何色でしょう?」
「えっとね…べ、ベージュ!」
今日、男とホテルに行ってヤろうとしている女が、ベージュを履いてくるわけないのに、ちょうど高速の乗り口に差し掛かったので、つい考えなしにベージュと答えてしまった
「まぁ、おしい…かな!」
料金所を通り過ぎ、高速の本線に乗った頃
「ごー!よん!さぁん!」と、カウントダウンが始まった
「えー、ベージュがおしいんでしょ?じゃぁ…オレンジ!」
カウントダウンを言っているので、オレンジが不正解なのは、首を大きく横に振っていた
「にぃーーーぃ…いぃぃーーーちっ」
右後方を確認して、追い越し車線へと車線変更をした。その時
「ゼローーーー!ざんねーん!」
なんだかセフレとか、そういう感じではなく、付き合いたてのデートのような楽しさを感じて、追い越し車線でスピードに乗ったあと、助手席の方を見て正解の色を聞こうとした
「ヒント無しじゃわかんないよ〜で、なにい…ろ…おぉっ?」
そういえば、シンキングタイムでスカートをめくっていたことを思い出した。シンキングタイム終了はスカートのズリ上げも完了を意味していた。
「マジか」
「正解は、履いてないでしたー」
ノーパンでパイパンの恥部がハッキリと
運転しながらなので、チラチラとしか見れない
これは、もう追い越し車線をカッ飛ばしている場合ではない
すぐ様、左側の走行車線へと移動し、スピードを落とす
「ノーパン好きって言ってたから」
「そりゃ好きさ」
「私もノーパン好き!」
「それは気が合うね」
「だからヒロも後で脱いでね」
「あ、自分がノーパンになるのが好きって事じゃなくて、俺にノーパンさせるって事???」
「自分のノーパンも好きだけどね」
ノーパン好きは、結構種類がある。
見られるかも…のスリルを感じたい人
まさか、自分がノーパンでいるとは思われないだろうと言うエロ秘密で感じる人
単に蒸れるから臭いが気になるという人もいる
裕子曰く、都内ですれ違う女性の10人に1人はノーパンだと思うよみたいなことも言っていた
ちなみに裕子は、自分が変態であることを見て欲しい。知って欲しいと言う面から、痴態を晒したいタイプだ。
車内では、足をM字に広げ、オナニーさせたり、俺からクリを触ったりした
もちろん裕子はずっとちんこを触っていた
「そろそろ着くから、こんなに勃ってたらヤバイね」
目的地の前でちんこから手を離してくれた
郊外にある大型ショッピングモール。この中のカフェでランチをする予定だ。
カフェでお客様と契約の話をすることもあるらしく、これも誰かに見られても大丈夫な対策でもある。
カフェの中では、横にわざとらしく保険のプラン等が載っているパンフレットを広げ、ちょっと洒落たランチをいただく。
デートっぽい雰囲気を楽しんでいると、彼女は違う!と言う表情をして、ギリギリのエロスを出してくる
「長さは、まあまあだけど…コリャ細いね」
チョリソーをちんこに見立てて
しゃぶって出し入れしたり、舌で舐め上げたりする
そして、いつ開けたかわからなかったが、ブラウスのボタンも上から3つほど外れており、少し前かがみになるだけで、余裕で谷間とブラチラがお目見えした。
「見てるね…見てるね…」
胸元にチラチラと行ってしまう俺の視線を、しっかりとまっすぐに見ている
そういうエロの対象になっていることがたまらないらしい。
「そりゃ見るわ」
「やっと見てくれたぁ」
「え?」
どうやら、モールの駐車場で車を降りる時に開けてたらしい。
「気付かなかったなぁ…じゃぁ歩いてる時にすれ違いざまにたくさん見られたり?」
胸元に行く視線って、女性は敏感に感じるらしいから聞いてみた
「ぜーんぜん」
もしかしたら稀にいる視線に気付かないタイプの女かと思ったが
「ワタシはだいたい、顔をチラッと見られて終わりなんだよねー」
視線には気付いているが、上から下まで見られたり、鼻の下を伸ばして胸元を見られたり、そういう経験は少ないらしい
「友達と歩いてる時は、友達がめっちゃ見られるんだ…」
ふむふむ
色々話を聞き出すと、その友達は特別かわいいわけではないらしい。レベル出来るには中の上くらい?スタイルも胸はソコソコ大きいらしいが、ちょいポチャだと。
髪はいつもテキトーなシュシュでまとめるだけだし、ファッションもしまむらコーデだったりもするらしい
美人度・スタイル・美脚、どれを撮っても裕子が断然上なのに。
カフェを出て歩いている時、タタタっと数十m前に走っていってUターンをする
そして裕子とすれ違ってみる
なるほど
「なんとなく理由わかったかも」
「え?なになに、教えて」
彼女は姿勢も良く、歩き方や所作が美しい
もちろん着ている服もピシッとしているので、隙が全く感じられない
しかも、深田恭子に激似の美人で、美しいアーモンド型の目はキリリとしている
これでは、いくら胸元のボタンが開いていようが、タイトスカートからスラリと伸びる美脚があろうが、『わ!美人さん!』と見られて終了なのである。
「隙…って…」
「もちろんそういうのが好きな男もたくさんいると思うけどね」
確かに、ナヨナヨM男か自意識過剰シゴデキスマート男は寄って来そうだけど。
「どうすればジロジロとエロい目で見られるのかなぁ…」
本当はすぐに駐車場に戻ってラブホに行く予定だったけど、少し予定をズラしてモール内を歩き回る事に。
そして、こうしてみたら?と案を出して一人で歩かせ、俺は裕子の少し後を他人として歩いて男性の視線をチェックした
まずはタイトスカートの上を巻いて、10cm短くしてみる
履いていたのは、ほんの少し余裕のあるタイトスカートでちょうど膝くらいの丈。ピッチピチではなく、程よい曲線のマーメイドタイプ
それを捲り上げたので、太もも辺りが絞られている造りが、ちょうどケツ下辺りに上がり、小尻が際立った。
そして膝上になった丈は歩くとヒラヒラとなり美脚が強調された
「ねぇっ!ねぇっ!脚見られるようになった!」
「うんうん!さっきの兄ちゃんなんて、すれ違ってから振り返って凝視してたよ!」
「やばーー!ムラムラしちゃうぅー」
今度は、ブラウスのボタンがせっかく3つ外してあるのに、姿勢が良すぎて胸元が全然開かない上半身に手をつけた
「こうして…こんな感じに…」
敢えて、肩部分を後ろにズリ下げてうなじを広く見せる。着物っぽい着こなしと言えばわかるだろうか
谷間を見せるのではなく、胸の張りを強調。
そして後ろにズリ下げた事によって、お腹辺りのブラウスの裾はタイトスカートにギリギリかかるか?くらいになり、胸の膨らみから下にストンと真っ直ぐに降りた。
スカートにINしないのでクビレは強調されないが、ヒラヒラとするとヘソが見えるかもしれないという長さだ。
「えー…なんかだらしないなぁ」
「一回やってみよう!」
また歩いてみる
「ねぇ…凄いよ…みんなジロジロ見てくるよ…」
ほらな。俺のエロコーデはどうだとドヤ顔になった
通路の端で少し立ち止まっていると、通り過ぎる男の半数以上は裕子を見る。
それも、上から下までをじっくり観察し、あたかも『目に焼き付けて今夜シコるオカズにしよう』という視線に俺は見えた
「なぁ、なぁ、あのおっさん、ずっとこっち見てるよ」
対面にいたおじさんは裕子をずっと見ている。そこで立ち止まるのは少し不自然な場所なのに、裕子の真っ正面をキープしている
これは確実に見る為にそこにいるのだろうという感じだ。
「もっと見てもらうにはどうしたらいいかなぁ」
「一回しゃがんで、スカートの中が見えるか見えないかギリギリを攻めてみたら?笑」
「えーっ!だってワタシ…ノー・・・」
「だからじゃん」
裕子は顔が赤くなって戸惑っていたが、キリリとした表情よりもこっちの表情の方がエロい
「こ、こうかなぁ…」
俺が先に隣でしゃがんで壁に寄りかかって、隣にいる裕子も膝を抱えてしゃがんだ
「床に足の裏を全部付けて、膝は抱えない。」
「こ、こう?」
「スカートもうちょい上げようか」
一旦立たせてもう少しスカートを捲り、もう5cm上げてから座った。
ヒラヒラミニスカじゃないので、垂れ下がる感じではないものの、正面からは裏太ももが見える。
足首とケツでスカートを挟んでいるから、パンチラは絶対崇めない角度だけど、その三角地帯は男のロマンが詰まっている。
「それいいじゃん」
「もぉ…完全にヒロの好みじゃん…」
なんて言っていると、おじさんはほんの少し横に移動し、その裏三角地帯を凝視しているではないか
もちろん、目の前を通り過ぎる男が見る確率も格段に跳ね上がった。
もう9割ほどの男はそこを見る
「あ…なんか…ヤバイかも」
「どうした?」
「みんないやらしい目で見てるよね…」
「うんうん成功じゃない?」
「あ…やば…い…かも…クッッッ」
ヒクヒク
どうやらこれだけで軽逝きをしたようだ
「え?逝った?」「う、うん…」
「あ…また…あのおじさんも…」「すげっ!靴ヒモを直すフリしてまでしゃがんで覗いてるぞ!」「んはぁ…すっご…イクッ…」
何回逝っちゃうのだろうか…
「こんなにたくさんの人にいやらしく見られるなんて初めてかも」
「素材が最高級だからじゃん?ちょっと男好みにするだけで簡単だな」
「ねぇ…もう…行こうよ…」
もう少しこの状況を楽しみたかったが、裕子が我慢出来ないようだ。
駐車場までの道のりでも、見られている事に感じてしまい、自然と歩き方がクネクネといやらしくなっているので、みんな『おぉ〜なんかエロい女がいるなぁ…』と言わんばかりにポカンと口を開けて裕子をジロジロと見ている男が多かった。
「あ、ほら、また見られてるぞ」
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(2020年05月28日)
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