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与田祐希似の彼女と過ごしたあの日のクリスマスが楽し過ぎました3(1/2ページ目)
投稿:2025-10-01 15:13:01
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これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…
以前の投稿から大分間が空いてしまいすみません。今回はクリスマス当日の話をします。前回までの話を読まれてない方は先にお読み頂くと、関係性等が分かりやすいと思います。そう言えばしっかり彼女のスペックを説明していなかった気がするので、今更ながら書きます。僕の彼女は元乃木坂46の与田祐希に似…
前回からかなり期間が空いてしまいすみません。
今回はクリスマス当日後半の話をします。
アダルトコーナーを出てから、僕は里帆さんに電話を掛けました。
「もしもし?どこに行ったの?」
「アダルトコーナーです」
「え!?そんな所に行って大丈夫だった!?」
「まぁ…あとで話します」
「なんか想像出来ちゃうわ」
里帆さんたちは買い物を終えて、すでに店の出口付近で待ってるとの事でした。
僕たちも急いで里帆さんたちの元へ。
「お待たせしました」
「ずいぶん遅かったね?アダルトコーナーに行ってたって?」
「あ…えっと…はい」
「何か使いたかったの?おもちゃとか」
「いえ…そう言うわけじゃ」
祐希を辱める為に行ったなんておじさんだけには言えません。
里帆さんも気を使って話を打ち切ろうとしてくれました。
「で?何があったの?」
祐希とおじさんが話しながら離れて歩き出した所で里帆さんがそっと質問して来たので、僕はLINEで詳細を送りました。
「わぁ…これはこれは」
「おじさんには内緒で」
「祐希ちゃんは平気そう?」
「ちょっと怒られました…怖かったって」
「へ〜意外ね、好きそうなのに」
「でも中途半端だったからムラムラしてるって」
「じゃあホテル戻ったら早速…だね♡」
「僕とはしないって言ってますけどね」
「あら♡じゃあ私が慰めてあげるね♡」
「祐希ともしたいんですけどね」
「まず私としましょ?彼にもそう言ってあるし」
おじさんは祐希と前を歩きながら親しげに会話をしていました。
久しぶりだからなのでしょうが、何か心が久しぶりにざわつきました。
「分かりやすくヤキモチだね♡」
「別に良いんですけど…祐希が楽しそうで」
キラキラの笑顔でおじさんと会話してる祐希に、いつの間にか嫉妬していました。
「私も凄く楽しいけど♡」
そう言って里帆さんが股間をさわっとしてきました。
「あれ?硬くなってない?」
「最近嫉妬すると興奮しちゃって…」
「やばっ♡それって性癖?」
「たぶんそうです」
「可愛いね♡ホテルでたっぷり癒してあげなきゃ♡」
そうこうしているうちにホテルに着き、僕たちはひとまず買ってきたお酒で乾杯しました。
一応クリスマスという事で、ケーキもつまみながら。
お酒に弱い祐希はすぐにほろ酔いになり、なぜかおじさんにベタベタと甘え始めました。
おじさんは僕に申し訳なさそうな視線を送りながらも、祐希を受け入れて肩を抱いたり頭を撫でたりしてあげてました。
「私も酔っちゃったかも…」
「嘘が下手ですね」
「いちいち妬かないの♡」
ぎゅっと抱寄せてきた里帆さんに、僕は全力で甘える事にしました。
柔らかい胸を揉みながら、ゆっくりブラをずらしていきます。
里帆さんの柔らかな胸の感触に、僕の理性は徐々に溶けていきます。
彼女のブラを完全にずらすと、美しい形の乳房があらわになりました。
「んっ♡」
里帆さんの小さな喘ぎ声が、僕の興奮をさらに高めます。
祐希とおじさんが親しげに話している横で、僕たちは静かに愛撫を始めました。
「祐希ちゃんたち見てる?」
「ちらちらと…でも夢中みたいです」
実際、祐希はおじさんの膝の上に座って甘えていて、おじさんも祐希の細い腰に手を回して優しく撫でています。
その光景を見ながら里帆さんと触れ合うのは、何とも言えない興奮を僕に与えました。
「君って本当に変態ね♡」
「里帆さんに言われたくないです」
僕は里帆さんの乳首を指先で軽く転がすと、彼女の身体がビクッと反応しました。
「あっ♡そこ…敏感なの♡」
里帆さんは僕の耳元でそっと囁くと、僕のズボンの中に手を伸ばしてきました。
既に硬くなっている僕の肉棒を、熟練した手つきで愛撫し始めます。
「もうこんなに硬くなって♡」
「里帆さんが綺麗だから」
一方、祐希とおじさんも徐々に雰囲気が変わってきていました。
祐希はおじさんの首に腕を回して、甘い吐息を漏らしています。
おじさんは祐希の頬を優しく撫でると、そっとキスをしました。
祐希は目を閉じて、その優しい口づけを受け入れています。
僕は里帆さんとの愛撫を続けながら、横目で二人の様子を見守っていました。
祐希の小さな口にゆっくりと舌を絡めるおじさんの姿に、僕の心臓は激しく鼓動します。
「集中しなさい♡」
里帆さんが僕の肉棒をより強く握ると、僕は意識を彼女に戻しました。
彼女のスカートの中に手を滑り込ませると、既に湿った下着が指先に触れます。
「もうこんなに濡れて」
「君のせいよ♡」
僕は里帄さんの下着を横にずらすと、直接彼女の秘部に指を這わせました。
ぬるりとした愛液が指に絡みつき、彼女の興奮度が伝わってきます。
「んんっ♡そこ♡いい♡」
里帆さんの喘ぎ声が次第に大きくなる中、祐希とおじさんも本格的な愛撫を始めていました。
おじさんは祐希のニットを捲り上げ、ブラ越しに豊満な胸を揉みしだいています。
「あん♡おじさん♡」
「相変わらず大きいな、祐希ちゃん」
祐希の甘い喘ぎ声を聞きながら、僕は里帆さんの中に指を挿入しました。
彼女の内壁は温かく、僕の指を優しく包み込みます。
「あっ♡入った♡」
そして、69の体勢になると、里帆さんも僕の肉棒を口に含み始めました。
熟練した舌使いで亀頭を舐め上げられると、僕は思わず腰が浮きそうになります。
「あぁ…気持ちいい…」
「まだまだよ♡」
隣では祐希のブラが外され、おじさんが直接その巨乳を愛撫していました。
乳首を舌で転がされる祐希の表情は、恍惚としています。
「んっ♡乳首舐められるの好きっ♡」
おじさんは祐希の乳首を吸いながら、スカートの中に手を伸ばしました。
祐希の身体がビクンと跳ね上がり、より甘い声が漏れます。
「あああっ♡そこダメ♡」
僕と里帆さんは、既に繋がっていました。
里帆さんの温かな膣が肉棒を包み込む感触に、僕は思わず大きく息を吐きます。
「あぁぁっ♡奥に当たるぅ♡」
「里帆さんの中…ぐっちょぐちょ」
僕たちはゆっくりとした律動で身体を重ね合わせながら、隣の二人の様子も見続けていました。
おじさんも祐希と繋がり、祐希は目を閉じて快感に身を委ねています。
おじさんのゆったりとしたピストン運動に合わせて、祐希の豊満な胸が揺れる様子は圧巻でした。
「あん♡おじさんのおちんぽ好き♡やっぱり気持ちいい♡」
「祐希ちゃんの中も…きつくて最高だよ」
四人が同じ空間で愛し合う光景は、僕にとって最高の興奮材料でした。
里帆さんの中で腰を振りながら、祐希が他の男に抱かれる様子を見守る背徳感。
「ほんと変態♡」
「バレてますか」
「丸わかりよ♡でも私も興奮してる♡」
里帆さんは僕の上で腰を大きく振り始めました。
彼女の膣が僕の肉棒を強く締め付け、快感が全身を駆け巡ります。
「あっ♡あっ♡イクっ♡」
里帆さんが絶頂を迎える瞬間、祐希も大きな声を上げて達していました。
二人の女性の喘ぎ声が重なり合う瞬間は、まさに極上のハーモニーでした。
しばらく余韻に浸った後、おじさんが大きなため息をつきました。
「あー、気持ち良かった…でも酔いが回ってきたな」
「大丈夫ですか?」
「ちょっと横になるよ…」
おじさんはそう言うと、ソファに横になってしまいました。
お酒に強くないようで、すぐに寝息が聞こえてきます。
「寝ちゃった」
「お疲れ様だったのね」
祐希は少し寂しそうでしたが、すぐに僕と里帆さんの方を向きました。
「三人でしちゃう?♡」
「そうね♡君一人で私たち二人の相手できる?」
「余裕ですよ」
里帆さんを交えての3Pが始まりました。
興奮しない訳がありません。
祐希と里帆さんが僕を挟むように座り、交互に僕にキスをしてきます。
そして、身体中を、二人の唇が這い回ります。
二人の唇が同時に僕の身体を這い回る感触は、言葉では表現できない快感でした。
ひとしきり全身にキスの雨を降らせると、祐希は僕の肉棒を口に含み、里帆さんには乳首を舐められていました。
僕は、されるがまま、二人の行為に身を委ねていました。
「君も触って♡」
里帆さんの言葉を合図に、僕は祐希と里帆さんの身体を同時に愛撫し始めました。
祐希の豊満な胸と、里帆さんの柔らかい胸を、同時に揉みまくりました。
「私も祐希ちゃん虐めちゃう♡」
里帆さんは突然祐希の乳首をしゃぶりました。
「あん…里帆さん♡」
僕と里帆さんに同時に責められる祐希は、僕の肉棒をしゃぶりながら、ビクビクと身体を震わせました。
「今度は君を虐めちゃう♡」
「あっ…」
「ふふ♡」
里帆さんは、祐希と一緒に、僕の肉棒を舐め始めました。
二つの舌が同時に亀頭を愛撫する感覚に、僕は思わず声を上げてしまいます。
「お…おぉぉ…♡」
「負けないんだから♡」
祐希は僕の玉袋を優しく舐め回しながら、里帆さんとは違った愛撫で僕を責めます。
二人の異なるテクニックに、僕の理性は完全に飛んでしまいそうでした。
「今度は私たちが気持ちよくしてもらう番よね♡」
里帆さんがそう言うと、祐希と向かい合うように横になりました。
僕の目の前に、二人の美しい身体が並んで横たわっています。
祐希の豊満な胸と、里帆さんの美しい胸。
それぞれ異なる魅力を持った二人の裸体を前に、僕はどちらから手をつけるべきか迷ってしまいます。
「迷ってないで、両方同時にして♡」
祐希がそう催促すると、僕は左手で祐希の胸を、右手で里帆さんの胸を同時に愛撫し始めました。
二人の柔らかな胸の感触が、それぞれ違った温度で僕の手のひらに伝わってきます。
「んっ♡」
「あっ♡」
二人の甘い喘ぎ声が重なり合い、部屋中に響き渡ります。
僕は交互に二人の乳首を指先で転がし、時には軽くつまんで刺激を与えました。
「下も...♡」
里帆さんの言葉に従い、僕は手を二人の股間へと滑らせます。
既に愛液で濡れた二人の秘部は、僕の指を温かく迎え入れてくれました。
「二人ともぐっしょり」
「ちゃんと責任取ってね♡」
「私の方が濡れてるもん♡」
祐希と里帆さんが競うように僕にアピールする姿がとても愛らしく、僕の興奮はさらに高まります。
僕は二人の膣の中に同時に指を挿入し、内壁を優しく愛撫し始めました。
「あああっ♡指気持ちいい♡」
「もっと奥まで♡」
二人の要求に応えるように、僕は指を深く挿入し、くるくると回転させながら愛撫を続けます。
祐希の膣はきつく僕の指を締め付け、里帆さんの膣は僕の指を温かく包み込んでくれました。
「舐めてぇ♡」
祐希の甘い催促に、僕は顔を二人の股間に近づけます。
まずは祐希のクリトリスを舌先で軽く舐めると、彼女の身体がビクンと跳ね上がりました。
「あんっ♡そこぉ♡」
続いて里帆さんの秘部にも舌を這わせます。
二人の異なる味と香りを交互に味わいながら、僕は丁寧に愛撫を続けました。
「んはっ♡それだめぇ♡」
トロトロに糸を引くほどの愛液が、指先にまとわりつきます。
「もう我慢出来ないよぉ♡」
「私も…入れて♡」
二人の甘い誘惑に、僕の脳は蕩けてしまいました。
しかし、ちんぽは一つ。
二人同時に繋がれる訳もなく、まず里帆さんに挿入しました。
「あぁぁ♡」
「ずるいー♡」
祐希の目の前で、嫉妬を誘うように、激しくピストンしました。
ゆさゆさと、里帆さんの柔らかい胸が揺れます。
真横で拗ねている祐希は、自分で膣を弄っています。
その姿がいじらしく、僕は祐希を抱き寄せると、舌を絡ませました。
「あん♡めっちゃ硬くなったっ♡」
里帆さんに聞こえるように、ピチャピチャと唾液を絡ませ合う祐希と僕。
里帆さんの膣は、何度もぎゅっと絞まりました。
「あ…出る…里帆さんっ…あー!」
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(2020年05月28日)
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