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体験談(約 14 分で読了)

誘いを断った与田祐希似の彼女を久しぶりに尾行したら驚きの展開に(1/2ページ目)

投稿:2026-05-17 18:41:31

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本文(1/2ページ目)

絢斗◆I5AYIZk(神奈川県/20代)
最初の話

これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…

前回の話

久しぶりの投稿になります。長くなったので改めて、彼女のスペックを書きます。彼女は、元・乃木坂46の与田祐希に似ていて、体型も良く似ている為、最近は本人と間違えられる事がしばしばあります。なので、ここでは祐希と呼びます。胸はFカップあり、僕という彼氏がいながら、お金の為なら他の男とエッ…

いつもお読み頂いている方、コメントを下さる方、ありがとうございます。

更新が遅くなりすみません。

彼女のスペックについては、前回の話を読んで貰えたらと思います。

年越しの甘いひと時から数日後。

祐希と僕は、日常に戻っていました。

大学に通い、夜はアルバイトの日々。

たまに祐希が働くガールズバーに様子を見に行くと、相変わらずサービス過剰な接客で、下心満載の男性客たちを虜にしていました。

そんなある日、2人ともバイト休みの日が重なったので、祐希に夜デートしようとLINEを送りました。

『ごめん…予定入れちゃった????』

おいおい、嘘だろ!?と思いましたが、元から予定が入っていたなら仕方ない。

しかし、暇な僕は、

『他の男とデートとか?』

と、茶々を入れて寂しさを紛らわせました。

『デートじゃないけど、男の人と会う』

「え!?」

思わず声が出てしまいました。

冗談のつもりで言ったのに、まさかその通りだったとは。

祐希は確かに僕意外の男と頻繁にエッチしたりする困った子ですが、僕に隠れて男と会う様な事は無いように約束していたからです。

これは居ても立っても居られない。

大学の講義が終わると、僕は祐希の大学の最寄り駅へ急行しました。

祐希の方が一限多かったので、間にあったはずです。

しばらく張り込んでいると、駅に着いた祐希が見えました。

黒いダウンコートの下は良く履いているフレアのミニスカート。上着は良く見えませんでしたが、白いセーターっぽく見えました。

改札に入る祐希の後を付けて、バレない様に離れた場所に立ちます。

祐希は何度もスマホを見て、何か文字を打っている様な素振りを見せました。

恐らくLINEでもしてたんだと思います。

しかし相手は僕ではありません。

一体どこの誰なんだ?とヤキモキしていると、電車が到着。

乗り込む祐希を確認して、僕も隣の車両に乗り込みました。

車内は空いていて、祐希は直ぐに座席に座ります。

すると、祐希の向かいに座っていたおじさんが、明らかに祐希の下半身を見つめていました。

ミニスカートとは言え、ギリギリ見えてはいないと思いましたが、そんな見えそうで見えないギリギリなのが興奮するのは男としてよく分かります。

祐希はスマホを弄っていて、その視線に全く気付きません。

その後もおじさんはガン見していましたが、結局祐希の下着が見える事は無かった様です。

祐希が電車を降りると、僕もその後を追いました。

繁華街がある駅で、思えば祐希のパパ活を初めて目撃したのもこの駅です。

祐希が改札を出ると、直ぐに近くにいた男の人に近付いて行きました。

「お待たせー!」

祐希が声を掛けたのは、吉川晃司の様な、白髪混じりで姿勢が良く、スーツもカッコいい年配のおじさんでした。

僕の中での『歳をとったらこうなりたい』を体現しているイケおじの姿でした。

まさか、またパパ活か?

傍から見れば明らかにそんな関係だったのですが、二人の会話を盗み聞きしていると、どうやら親戚のおじさんの様でした。

祐希がそのおじさんの誕生日祝いをするらしいのです。

それにしても、つくづく祐希はおじさん好きだなと思ってしまいました。おじさんに好かれやすいのもありそうですが、親戚とは言え二人きりで会うなんて中々居ないと思います。

しばらく繁華街を歩いた二人は、お洒落なレストランに入りました。

店の雰囲気から、僕は一人で入るのを躊躇しましたが、ここで頼もしい助っ人が現れたのです。

「あれー?久しぶりだね!」

「里帆さん!?」

里帆さんと言うのは、祐希がバイトしているガールズバーの同僚で、吉岡里帆似でショートカットの少し年上の優しいお姉さんです。胸は推定Dくらい。ちなみに現在は祐希公認のセフレです。

「こんな所で何してんの?」

僕は事情を説明して、里帆さんに付いてきて欲しい旨を伝えました。

「ん〜まあ、バイトまで時間あるし良いよ」

「ありがとうございます」

里帆さんを連れてレストランへ入ると、祐希たちがいるテーブルから少し離れた所に案内されました。

「へぇ〜イケおじだね」

「なんか凄い楽しそうですね」

祐希はめっちゃ笑顔で、おじさんと談笑しているみたいでした。その楽しそう過ぎる様子に嫉妬をしてしまうくらいでした。

「相手親戚なんでしょ?なんで監視してるの?」

「いや…まあ…何もない事を確認したいと言うか」

「さすがに大丈夫じゃない?親戚とどうこうなるなんて考えられないけど」

「そうだと良いんですけどね」

「それよりさー、最近私と遊んでくれないよねー」

「え?」

「私、溜まってるんですけど?」

「彼氏いるじゃないですか」

里帆さんには、元々祐希のセフレだったおじさんの彼氏がいるのです。

「あの人も仕事忙しいみたいで全然会えないんだよね」

「僕が暇人みたいじゃないですか」

「暇でしょ?どう見ても」

「今日はたまたまです」

「嘘つけー」

そんな会話をしながら里帆さんとの食事を楽しんでいると、祐希たちが帰る準備をしている様子が見えました。

僕たちも慌てて食事を済ませると、祐希たちの後を追って店を出ました。

祐希たちを視界に捉えながら尾行を続けると、突然祐希がフラつき、おじさんにもたれ掛かりました。

すると、おじさんは祐希の肩をしっかり抱き、ホテル街の方へ歩いて行きます。

「祐希ちゃん酔っ払ってるだけだって」

「いや、あの人が祐希を酔わせて…」

祐希はおじさんに肩を抱かれたまま、ついにラブホテルの前に。

おじさんはそこで歩みを止めました。

「ほら…」

「マジ?」

おじさんは祐希の耳元で何か声を掛けると、そのままホテルの中へ。

「ほらー!」

「さすがにキモいかも」

親子ほど歳が離れてそうなおじさんが、親戚の子に手を出す。

里帆さんもさすがに気持ち悪そうです。

「追いましょう」

「私バイトあるんだけどー」

時間が無いアピールをする里帆さんを強引に引き連れて、ホテルの中へ飛び込みました。

「あ」

「ん?」

おじさんは祐希の肩を抱いたまま、パネルの前で部屋を吟味していました。

「あれ?きみの顔見た事あるな」

「…初対面だと思います」

「あー!祐希の彼氏だろ!写真見せて貰ったんだよ!」

「え」

「ん?その子は?」

「あ…この人は…」

「浮気…かな?褒められたもんじゃないな」

「あなたに言われたくないです」

「ん?どういう事?」

「あなたも…親戚のくせに祐希の事酔わせて…無理やり…」

「えぇ!?そりゃ誤解だよ!」

何かすれ違っているなと思ったらしい里帆さんが、おじさんに問い詰めました。

どうやら、はしゃいだ祐希が調子に乗ってワインを飲みまくり、ご覧の通りに酔いつぶれてしまったので、仕方なくホテルで休ませようとしている所で、おじさんは祐希を部屋に置いたら直ぐに帰るつもりだったとか。

「…勝手に誤解してすいません」

「いや、良いよ。それだけ祐希の事を大切に思ってるって事だろ?」

おじさんは僕に祐希を預けると、そのまま帰って行きました。

「…どうしよう」

「祐希ちゃん、歩けそうにないね」

「…部屋入ります?」

「私、この後バイトなんだけど」

「…溜まってるんですよね?」

「してくれるの?」

「付き合ってもらったお礼に」

「じゃ、すぐ入ろう!時間が無いのよ」

里帆さんは秒で部屋を選び、さっさとエレベーターへ。

僕は祐希を引きずりながら、里帆さんの後を追いました。

「里帆さん…」

「早くきて…♡」

酔いつぶれて熟睡している祐希を優しくベッドの端に寝かせて、僕は里帆さんを抱きしめ、深く唇を重ねました。

「んん…♡」

里帆さんの甘い香りにクラクラしつつ、舌を激しく絡め合っていると、少しづつ里帆さんの身体から力が抜けていきます。

そのままベッドに押し倒し、上着の中に手を入れると、邪魔なブラを強引に剥がして、生乳を揉みしだきました。

「や…ん…♡」

痛いくらいに勃起したちんこが、ズボン越しに里帆さんの太ももを突くと、里帆さんは直ぐにズボン越しにちんこを撫でます。

「ガチガチ♡」

寝ているとは言え、祐希の目の前で里帆さんとセックスしていると思うと、興奮が治まらなかったのです。

僕は里帆さんの上半身を裸にして、里帆さんは僕の下半身を裸にしました。

そして、直ぐにちんこにしゃぶりつく里帆さん。

久しぶりの僕のちんこに興奮しているのか、激しく頭を動かして、満遍なく唾液を絡ませてくれました。

僕はその快感に震えながらも、直ぐに溜まっていたものをぶちまけてしまいました。

「ん〜♡」

僕が出したものを口いっぱいに溢れさせながら、ゆっくりと喉を動かす里帆さん。

少しづつ飲んでいる様でした。

「濃いなぁ♡」

「溜まってましたから」

「みたいだね♡まだ大っきい♡」

「里帆さん…!」

「きゃ♡」

目の前の色気に我慢出来なくなった僕は、強引に押し倒して股を開かせると、ガラ空きのおまんこにしゃぶりつきました。

「あっ…ぁん♡」

びちゃびちゃのおまんこを、僕の唾液で更にびちゃびちゃに。

そして、指でおまんこの穴を開くと、その先へ舌を侵入。

「ん〜♡それだめ〜♡」

バタつかせる脚を抑え込み、激しく貪る里帆さんのおまんこ。

「やっ…♡イッちゃう〜♡」

イカされたお返しとばかりに激しく攻める。

「あ〜〜♡」

里帆さんの下半身が大きくビクンと動くと、おまんこからジュワッと愛液が溢れてきました。

力なくだらんとする里帆さんの両脚。

体勢を整えると、間髪入れずに勃起したちんこを一気に挿入。

悲鳴の様な里帆さんの喘ぎ声を浴びながら、激しく腰をピストンさせました。

「あっ♡んっ♡凄っ…ん♡んぁっ♡あっ♡」

ベッドがギシギシと軋み、寝ている祐希の身体まで弾みます。

僕は里帆さんの両腕を掴み、手綱の様に引っ張りながら、何度も股間をぶつけました。

そして、いよいよ限界が近付くと、しっかり奥まで突っ込んでから、快感のままに射精しました。

ちんこの先が爆発した様な感覚でした。

「出しすぎ…♡」

「まだ…出てます」

里帆さんの中にドクドク注がれる精子。

突っ込んだままのちんこが熱かったです。

「私のこと孕ますつもり…?」

「すいません…」

「デキたら責任取ってね…なんて♡」

「はは…」

「あ!そろそろ行かなきゃ!」

里帆さんは慌ててベッドから起き上がると、バタバタと帰り支度を始めました。

「それじゃまたね♡」

そして、そのまま部屋を後にしてしまい、潰れた祐希と2人きりに。

僕は祐希をきちんとベッドに寝かせると、ひとまずシャワーを浴びに行きました。

シャワーから出た後も祐希は寝ていたので、僕は祐希の隣に横になりました。

休憩で3時間。

このまま起きなかったら宿泊にするしか無いかなーなんて思っていたら、祐希が急に目を覚ましたのです。

「…え?あれ…?どうして…?」

寝ぼけながら、僕の顔と部屋の様子を交互に見ています。

「え…なんで…?」

なんでおじさんじゃなくて僕がいるのか不思議そうに見てくるので、

「祐希潰れたんだよ?覚えてない?」

「…あーやっちゃった…」

「親戚の人に預けられたんだ」

「ごめん…迷惑かけちゃったな…」

この謝罪は僕になのか、あのおじさんになのか、分かりませんでした。

「でも…良く近くにいたんだね?偶然?」

「あ…あーうん!偶然通りかかったら…ここに入ってくのが見えてさ」

「ここ…ラブホだよね?」

「そうだよ」

「偶然通りかかったの…?」

「え?うん…」

「…なんでホテル街に?」

あ、ヤバい。

1人でホテル街を彷徨くなんて怪しかったか。

「実は…ちょっと前から見つけてて」

「…んーそっかぁ、里帆さんと一緒だったのかと思った」

突然里帆さんの名前を出されてドキッとしました。

「え!?な…なんで!?」

「私が予定入れちゃってたから、里帆さんの事誘ったのかなーって」

「ホテルに…って事?」

「うん」

「まさかぁ…」

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    寝取らせプレイの続きが見てみたいです

    0

    2026-06-27 15:57:27

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    妄想はしてしまいましたが…さすがに親戚とそんな事は無かったみたいですw


    それは仕方ないですね…w

    時に、祐希さんのセフレは増えたのでしょうか?
    続きを楽しみにしております!

    1

    2026-05-18 08:38:12

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    待ってました!別のエピソードにコメントを送ったばかりでしたので驚きました!w本当に今回のおじさんとシていたら、それはそれで見てみたいような…w


    妄想はしてしまいましたが…さすがに親戚とそんな事は無かったみたいですw

    1

    2026-05-18 07:49:27

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!
    別のエピソードにコメントを送ったばかりでしたので驚きました!w

    本当に今回のおじさんとシていたら、それはそれで見てみたいような…w

    1

    2026-05-17 19:29:12

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(2020年05月28日)

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