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【後編】大切な彼女がまたとんでもない目に会っていた話

投稿:2024-11-17 19:32:31

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絢斗◆MTElQBI(神奈川県/20代)
最初の話

これは3年前くらいの話。僕は当時大学生で、付き合って1年になる彼女がいました。彼女は学校は違うんですが、同い年の大学生です。少し小柄で、友人からは乃木坂46の与田祐希に似てるよねっていつも言われていました。胸も大きい方だと思います。ここでは彼女を祐希と呼ぶことにします。高校の時か…

前回の話

祐希が新しいバイトを初めてからしばらく会えていなかったのが、これからはちゃんと時間を作ってくれると約束して、週1回は甘い時を過ごせそうです。週末デートも月に1回はしようとお互いに決めました。ガールズバーの客に対して祐希が許していたエッチな行為は未だにモヤモヤしてはいるのですが、最後までは絶対…

前回は、友人のAに脅されて彼女の祐希がついに最後まで許してしまった所まで話しました。

祐希から事の経緯を聞いて、Aとの関係を断ち切るため、脅しのネタとなっている祐希の恥ずかしい写真を削除してもらおうと、祐希と一緒にAの家に向かいました。

「え!?なんでお前がいるんだよ!」

「全部聞いたんだよ」

「え、、マジ!?話したのか!?」

「だからもう脅しても無駄だぞ?写真消せよ」

「あ〜あ、勿体ないな〜」

Aに反省してる様子は見受けられませんでした。それどころか祐希の事をイヤらしい目で見てるのです。

「写真消さないなら警察行くけど」

「はいはい、ちゃんと消すからさ…その前に」

「…なんだよ」

「最後にもう1回だけ祐希ちゃんとヤラせてくれない?」

「お前、、ふざけるなよ!」

「誰のおかげで仲直り出来たと思ってんの?それぐらいのご褒美あってもいいだろ?」

僕はあまりにもムカついて思わずAの胸ぐらを掴みました。

「…わかった」

その時、祐希の口から理解出来ない一言が飛び出したのです。

「本当にこれっきりだよね?」

「ほらな?祐希ちゃんは俺のちんぽが欲しいってさ」

僕は意味が分からず更に強く掴みました。

「やめて!私が我慢すればいいんだから」

「祐希、、何言ってんだよ!」

「元々私が悪いんだから…」

祐希に止められ、Aから手を離すと、早速Aは祐希を抱きしめました。僕の目の前で。

「そこで見てろよ」

ニヤリと嫌な笑みを浮かべると、Aは祐希の唇を奪い舌をねっとりと絡め始めました。祐希もそれに応えて舌を絡め合います。

「んん…」

なんでこんな事になってしまったのか、僕は目の前の光景をただ黙って見てるしかありませんでした。

ディープキスを繰り返しながら、Aは祐希の胸とお尻を服越しに揉みしだき、祐希はどんどん蕩けた顔になっていきました。

「いつ見てもエロい顔だよな」

「ん、、早く終わらせて…」

「いつもみたいにたっぷり堪能させろよな」

「いや、、」

Aは少しづつ祐希の服をはだけていきます。大きなブラに包まれた豊満な胸があらわになり、白いお尻も丸出しです。祐希はこの日、なんとTバックを履いていたんです。

「なんだよ、ヤラれる気満々だな」

「言わないで、、」

元々Aと会う約束をしていたとは言え、関係を断ち切る為に来たと言うのに、祐希はAとセックスする気満々だったのでしょうか?僕には見せた事の無い下着でしたし、それもとてもショックでした。

「マジでエロいわ」

下着を外しながら、見せつけるように祐希の身体を舐め回し、乳首を転がされると、ビクンと身体が反応してるのです。祐希は前よりも感じやすくなっている気がしました。

「ああっ♡んっ♡」

グチュッと聞こえたのは、祐希の中に指が入った音でした。祐希はたまらずAに掴まるように身悶えています。ニヤニヤしながらAは祐希の中を指で掻き回します。

「はぁん♡だめっ♡あっ♡あん♡」

「もうヌルヌルじゃん!そんなに俺のちんぽ欲しいのか?」

「あっ♡ん…言わないで、、あ♡」

グチュグチュと祐希のあそこからスケベな音が聞こえてくると、僕の股間は物凄く硬くなっていました。

大好きな彼女が他人に犯されてる姿を見て、僕は大興奮してしまっていたんです。祐希の反応を見ても犯されて喜んでいるようで、そのせいもあったと思います。僕の彼女は犯され願望があるのかもしれない。そんな風に思うと、余計に興奮しました。

「ああっ♡ああん♡イクっ♡」

祐希はAの手マンでなんと潮を吹いてしまいました。僕は祐希の潮吹きなんて初めて見たんです。

「すっかりイキやすい身体になったな」

「言わないでってば、、」

Aは我慢出来なくなったのか、ズボンとパンツを脱ぎ捨てて、祐希をベッドに押し倒しました。

「あ、ゴム無いわ」

「え、、」

「無くてもいいよな?」

「それは、、」

嘘だろと思いながら見ていると、Aはなんと生で挿入したのです。

「んんっ♡」

「やっぱ祐希ちゃんの中は最高だわ!」

そのままグリグリと、ちんぽを奥の方へ擦り付けているみたいです。祐希の目は蕩けきっていて、恍惚の表情でした。

「もぉ♡絶対中に出さないでよ?」

「なにそれ?フリ?」

「違うよぉ♡」

「わかった!中に出すわ!」

「あっ♡あん♡違うってばぁ♡」

祐希は僕がいる事を忘れているんでしょうか?2人の会話が恋人のそれでした。もう泣きすぎて頭が痛いです。でも股間が爆発寸前で、たまらず僕もちんぽを放り出して、シゴき始めてしまいました。

「あっ♡あん♡激しくしないで♡」

「無理!興奮やばいわ!」

「はぁはぁ、、祐希…祐希、、」

「ん♡待って♡オナニーしてる♡ああん♡彼氏に見られてるっ♡」

「ははは!変態彼氏だな!お前の彼女最高だぞ!」

「くそ、、祐希は僕のだ、、あぁぁ…」

僕が絶頂に達しそうになった時、Aは体位を変えてバックにしました。祐希は四つん這いで僕の方を見る形に。

「あんっ♡だめ♡見ないで♡ああっ♡」

「ほら咥えてやれよ!彼女のセックス見て興奮してるんだぞ!」

「え、、ん♡うん♡おちんぽ舐めてあげる♡」

僕はもう無意識でした。

祐希が舌を伸ばして口を開けているのです。僕のちんぽを咥えるために。そんなスケベな顔を見たら、おかしくなってしまったんです。

Aのちんぽで突かれながら、僕のちんぽを口に咥える祐希。AVでしか見た事のないプレイです。僕はあっという間に祐希の口の中で果てました。

祐希は口から精液を垂らしながら、果てたちんぽを舐めてくれます。するとすぐにまた硬くなり、祐希はまた僕のちんぽを咥えるのです。

少しして、Aが祐希のお尻に射精しました。ほとんど同時に僕も2発目を祐希の口に放ちました。

祐希の口は、上も下も精液まみれです。

「お前の彼女エロ過ぎだろ」

「うん、、」

「えへへ♡おちんぽ大好き♡」

祐希は幸せそうにベッドに横たわっています。彼氏以外の男とセックスをして、こんなに嬉しそうにするんだと思うと、やっぱり犯され願望があるのでしょうか。この時のせいで僕の性癖も歪められてしまった気がします。

Aに聞くと、祐希とはもう何回もセックスしたそうです。ほとんど毎日、時には学校まで押しかけて犯したらしいです。

やり過ぎてしまったのか、祐希はあまり嫌がらなくなり、Aとのセックスを楽しんでしまうようになったらしいです。それはAの趣味とは違っていて、もう祐希に興味が無くなったみたいです。

「ほら、写真全部消したぞ」

Aのスマホから祐希の画像が全て削除された事を確認しました。本当にハメ撮りまでしてたのは衝撃でしたが。

僕は一応クラウドの方も確認させてもらって、祐希の写真がない事を確認しました。

「ごめんな?もう満足だからさ」

以外にもAはきちんと謝罪してくれて、調子に乗ってしまった事を後悔していました。Aとの友人関係は終わりましたが、この時の事が無ければ祐希との関係も変わっていたかもしれません。

僕は祐希を自宅に連れ帰ると、Aに犯された身体に上書きセックスをしました。Aとの関係が無事に終わった事を告げると、謝罪と感謝を繰り返していました。何度か身体を重ねた後、イチャイチャしながら1つの約束をしました。

「僕さ、祐希が犯されるの見て興奮しちゃう変態なのかも」

「私も、、誰かに見られてると思うと興奮するようになっちゃった、、」

「でもやっぱりセックスは僕だけにして欲しいな」

「しないよもう、、」

「祐希は押しに弱いからな」

「私…簡単な女に見えるのかな?」

「そうかもね、すぐ身体触らせるし」

「それはお金の為だってば、、」

「本当は触られたいんじゃないの?」

「前はそんな事無かったけど、、最近は…」

「触られて喜んでるよね」

「うん、、私おかしくなっちゃった」

「僕も興奮するようになっちゃったからお互い様かな?」

「でも…もうしないからね?」

「なんで?」

「だって、、傷付けちゃう」

「そんな事ないよ」

「平気なの?」

「むしろもっと見せて欲しい」

「他の人とエッチしてるとこ?」

「うん」

「じゃあ、他の人とエッチしそうな時は教えるね?それでいいの?」

「うん、祐希のスケベな姿がもっと見たくなっちゃった」

「もぉ、、変態♡」

祐希は嬉しそうでした。

それは他の人と堂々とエッチな事が出来るからなのか、単純に僕の発言に喜んだのか、分かりませんでしたが。

僕は祐希の事が大好きです。

彼女のエッチな部分も大好きです。

祐希が僕以外の男に触られて喜んでいる姿も大好きになりました。

僕以外の男とセックスをしてよがっている姿も大好きになりました。

それを上書き出来るのが僕だけの特権だからなのかもしれません。

僕と祐希の性癖は完全に歪んでしまったのです。

僕は祐希の事をどこまで許せるのか、知りたい気持ちもありました。

誰彼構わずして欲しいわけではありませんが、祐希も分かってると思うので、彼女のしたいようにさせようと思いました。

ここまでの話をお読み頂きありがとうございました。

今後は歪んでしまった僕と祐希の日常を書いていこうと思います。

この話の続き

彼女の祐希が友人だったAと身体の関係を持っていた事が発覚してから1ヶ月ほど経った頃の話です。浮気に近い事をされていたにも関わらず、僕と祐希の仲は冷えるどころかより深まっていました。「お金も貯まったし旅行とか行きたいね」#ピンク「大丈夫なの?学費とか」#ブルー「うん!だいぶ余裕出来たん…

-終わり-
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