官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【超高評価】隣に住むOLはヤバい奴だった。すべてを受け入れろ俺!!
投稿:2024-05-08 19:46:08
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俺の名前は本田雅人。31歳独身だ。仕事は百貨店のバイヤーをしている。残念ながら彼女はいないが、それなりに自分の生活を楽しんでいた。・・・あの日までは。あの日、俺は仕事で帰りが遅くなった。23時は過ぎていたと思う。俺は独身者向けの1LDKに住んでいるのだが、帰宅すると部屋の前に誰かが座りこんで…
前作からの続きになります。良ければ前作から読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいと思います。・・・・・・・・・彼女と関係をもった翌日の朝は、だいたい彼女のカミングアウトで心にダメージを受ける。最早、ワザとか!?と疑うレベルだ。しかも、危険度レベルが上がってきている気がする。・・・やは…
前作からの続きになります。前作から読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
結局、俺達は付き合うことになった。
隣同士だが、最低限のモラルとしてお互いの部屋で寝る部屋ことは出来るだけ避けることにした。
ただ、これはほぼ守られていない・・・なぜなら、あいつは酔ってセックスした後、確実に爆睡してしまい動かなくなってしまうからだ。
ま、まあ…朝、あいつのとびきりの笑顔で起こされるのが、ちょっと…いや、かなり良くて強く言っていないという事情もあるが・・・あの笑顔が眩しすぎんだよ!帰れなんて言えるかぁー!!
付き合いはじめてから舞は約束通りに俺以外と飲みにいくことはなくなった。その分、俺の部屋で飲んでいるが・・・。俺の心の安寧のため、良しとしている。
ただ、最近、スキンシップの過激度が増してきている気がするが…許容範囲だ。・・・あれ?本当にそうか?
「ねぇー、隼人さぁーん♡・・・今日は…お外でしてみたいなぁ~なんて…」
ほろ酔いの舞が俺に提案してきた。前に少し言っていたが…ついに来たか(汗)
「まあ…い、いいが・・・もしかして…今からか?」
「はい!」
前に昼間と言ってたが…それに比べると難易度はかなり低い…よし!やったる!
「わ、わかった。…じゃあ、行くか」
「ちょっと待って、準備してくる!」
5分位くらいして戻ってきた舞はスカートの丈がかなり短くなっていた。
あーー、しやすいようにだな。期待しすぎだろ。・・・まあ、おれの息子も期待しているようだが。
俺は近くの森林公園に連れて来られた。家から2人で腕を組んで歩いて10分ぐらいしかかかっていない。
「こんなとこが近くにあったのか…よく知ってたな。」
「前に・・・その…何度か連れられて・・・」
「待て!言わなくていい!俺と知り合う前の話だよな!?」
俺の心の警報が激しくなっている!公園シリーズの舞台か!?決して聞いてはいけない!精神衛生上良くない!
「も、もちろん。今は隼人さん1筋です♡誰にもついて行きません!…飲んだら自信ないけど…」
「そ、そうか…」
「あっ…前に裸で寝てたベンチはあれです。」
そんな情報いらんわー!!というか…普通に遊歩道沿いでめちゃくちゃ目立つじゃねーか!!
「酷いですよね~。あんなに目立つところにおくなんて…もう少し目立出ないところにしてくれても良いのに。優しさが足りませんよね?」
そういう問題じゃねぇーー!!
「そ、そうだな。…ここじゃー他のやつにも・・・」
「あれー?…そう言えば、あの時、1度、皆が離れて行った後に…誰か他の人がいたような・・・それも、間をあけて2回ぐらい…あれ?もっとかな??」
「・・・」
他のやつにも犯られてんじゃねぇーかぁー!!
落ち着け、俺!前のことだ。前のこと!
「あ〜あの辺良さそう〜♡」
こいつ…飲むとマイペース度か酷いな。まあ、確かに木が少し密集していて遊歩道から見え難くそうだ。木の後ろにまわると確かに見えない…かな。
「うふふ♡触って下さい。」
俺はキスをしながらスカートの中に手をいれていく。
手に濡れた感触がある。…おい、おい、興奮し過ぎだろ。どれだけ期待しているんだ?俺もだが…
指をオマンコに向けてゆっくりと這わせて・・・。
ヌチャ♡
こいつ、パンツ履いてねぇーーーー!!そりゃ垂れてくるだろうが!!
「あん♡」
はぁー。もう何と言うか…いや、もう受け入れろ!俺!やったらぁ!
俺は彼女に後ろを向かせ、木の幹に手をついてお尻を突き出させた。
勢いよくスカートを捲ると可愛いお尻が見える。俺は尻たぶの間に顔を差し入れ、オマンコに舌を這わせなから同時にクリトリスを指先で愛撫していく。
「あん♡いやん♡気持ちいい〜♡」
俺はオマンコの上のすぼまりにも舌を這わせていく。
「あぁん♡そ、そこ…だめぇ~♡いやん♡」
「もう…お願い♡」
「もう少しお尻を突き出して…」
「はい♡これで…挿れて下さい♡」
大きく突き出されたお尻を掴んで、立ちバックで俺のチンコを一気に突き入れた。
「あひぃん♡お、奥まできました♡」
そのまま、激しく出し入れを開始。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♡」
「凄い気持ちいい〜♡」
「あんまり大声出すと周りに聞こえるぞ」
彼女は手を口に持っていくが声が抑えきれない。
「いゃん♡ダメ♡気持ちいい♡声出ちゃうの♡あぁ~ん♡」
俺は彼女の上着を胸まで捲りあげた。当然のようにノーブラだ。丸出しになったおっぱいを両手で揉みしだきながら、激しく腰を打ち付けた。
「も、もう…逝く…逝っちゃう〜♡」
「中に出すぞ!」
俺は彼女の乳首を少し強めに摘みながらチンコを最奥に突きこんだ。
「きてぇー!…くぅーーーーん♡はぁーーん♡」
激しく中出しすると彼女が腰砕けになり、俺の足元に座り込んだ。
「だ、大丈夫か!?」
「気持ち良かったぁ~。・・・キレイにするね。」
彼女はそのまま、身体を廻して逝ったばかりの俺のチンコを舐め始める。
「はぁん♡隼人さんの大好き♡」
凄まじい気持ち良さにすぐに固さが元に戻る。我慢出来なくなり、俺は彼女を立たせて木に彼女の背中を押し付けて片脚を持ちながら挿入した。
この態勢は激しくはできないが彼女の蕩けた顔を見ながら、思う存分キスができる。悪くない。
「あん♡好き、好き、隼人さん、大好き♡」
「俺もだ。」
外だと言うのをしばし時間を忘れて俺達は愛しあった。
・・・
「うふふ♡クスクス♡」
「楽しそうだな」
「はい♡いっぱい出してくれました。」
今は、ことが終わって2人で歩いて帰路についているところだ。
「凄く気持ち良かった♡…隼人さんは?」
「ああ、凄く良かった。」
ぶっちゃけかなり興奮した。これならまた、してみても良いかも知れん。
「そうですかぁ~♡良かった♡…周りの人も興奮してましたしね。ちょっとだけサービスしました。」
「ちょっと待て。どういう意味だ?」
まさか・・・。
「?…2人ぐらいいましたよね?覗きの人。」
オーノー!!!!知らん!!どこにいた!?
「えっ?隼人さんの後ろ側と左の方です。もしかしたら…もう少しいたかも?」
「サービスってなんだ!?」
「ちょっとだけ見やすいように角度を・・・」
「・・・」
俺は無言で舞の両方のほっぺたを摘まんで左右に強めに引っ張った。
「ひ、ひたいれす!」
「お前、見れてるのわかってて黙ってたのか?ん~~?」
「へ、へ〜と…こうふんしゅるかほ・・・ひ、ひたい!ゆるひて!」
「俺にそんな趣味はねぇ!」
「はぁい・・・うぅ~〜〜」
「はぁー」
俺はため息をついて許してやった。
「あのー・・・お外でするのはもうなしですか?」
(ギロッ)
「いえ、なんでもないです。」
「・・・たまにならしても良い。ただし!覗かれるのは不可だ!」
「それに・・・お前の身体を見られるのは…嫌だ。」
「はい♡見られない場所を探します!」
こいつ…懲りてないな。はぁー、まあ、見られたからといってどうなるもんでもないしな。まあ、いいか・・・ん?あれ?この発想おかしくね?・・・もしかして、毒されてるのか?俺!?
ちくしょー!
「帰ったら続きしましょうね。お外もいいけど…やっぱり隼人さんの身体の温もり感じられるお家が1番♡」
はぁ~。もう、こいつは〜〜。
・・・
付き合いはじめて、5ヶ月ほど経った。俺達はもう同棲している感じだ。そろそろ、はっきりさせるか・・・。
まあ、思いおこせばいろいろ・・・ほんとーーにいろいろあった。
あいつのせいではない・・・ちょっとだけあるかも知れないが…性遍歴にはかなり悩まされたし、それ以外にも・・・。
あいつの親友も交えて3Pもどき…かろうじて挿れてはいないからな!ちょっと舐めたけど…になったこともある。
あいつの甘言に乗ってしまい、混浴温泉で知らない親父達にセックスをがっつり見られたこともある。
あいつの要望でいろいろ試したところ…思わぬ性癖が開発されそうになったり…ちなみに寸前で踏み止まれたはず!たぶん…何かは俺の尊厳にかけて言わんが!
あー…後、ついでにたまたまあいつの元カレに出くわしたこともある。気掛りの1つだったわけだが、物理的に解決した。いやースカッとした。
最近はお酒の量も減り、あいつも穏やかに過ごせているようで、本当に良かった。
ただ…心が安定しているせいか普段の美人度が前に比べて3割増になっている。道を一緒に歩いていると2度見されることが多くなった。
加えて…お酒を少し飲むと色気が急激に上がりまくる。少し目尻が赤くなり下がった状態で、名前を呼ばれるとそのまま押し倒したくなる。
これは贔屓目だけじゃない。少し前に同僚のプッシュが鬱陶しくて1度飲み会をしたのだが・・・
「彼女…ヤバいな」
「何がだ?」
「何がって・・・何と言うか…色気がスゲェぞ?…1人にしたら確実に攫われるな。」
「手を出したらわかってんだろうな!?」
ということで今まで以上に気をつけてないと俺が心配でたまらない。まあ、俺以外とは飲まないと言ってくれているのでそこは信用はしているが。
・・・
今日は舞の誕生日だ。
俺は伝手を使って超有名店の誕生日ケーキと…プレゼントを準備した。
「誕生日、おめでとう」
「ありがとう♡ケーキ凄いです♡」
とても喜んでくれている。
「これは…プレゼントだ。」
「ありがとう♡♡開けてもいい?」
「ああ…気にいってくれるといいが…」
「ふわぁ〜〜♡キレイな柄〜♡ありがとう♡大切にするね」
「それと・・・」
「?」
いったれぇ!俺!
「これを…受け取って欲しい。」
俺はケースの中に収まっている指輪を彼女の前に差し出した。
「!!!」
「俺と結婚して欲しい。」
「・・・ほんとに?」
「もちろん」
「・・・ほんとにほんと?」
「ああ、力の限り幸せにする。一緒にいて欲しい。」
「・・・ほんとにほんとにほんと?」
「くどいな!?」
舞の目に見る見る涙が溜まっていく。
「ごんな…わだじでいいの?」
「お前がいい」
「うっ…うっ…うわぁーーーーん!!!」
「おっ!?」
いきなり大声で泣き出してびっくりしてしまった。
「結婚してくれるか?」
「うん!うん!ずっと、ずっと…いっしょにいるぅーー!!ずっと、ずっと・・・うわぁーーん!!」
なかなか泣き止ませるの時間がかかった。受け入れてもらえるとは思っていたが、正直、ほっとした。
その夜、俺にしがみつき、ずっと一緒と言いながら悶える姿はマジで可愛いかった。よし!!俺の判断は間違ってねぇ!!
翌朝、目を覚ますと俺の胸の中から俺を見つめる舞と目があった。
「おはよ」
「おはようございます♡」
恥ずかしいそうに微笑む舞が可愛い過ぎて朝から頑張ってしまった。今日が休みで良かった。
遅めの朝食を舞の家でご馳走になり、くつろいでいると・・・
「これ、いらない。…これもいらない。」
「何してる?」
「お見合い写真捨ててる。」
「ちょっと…待とうか。お見合いって何?お見合いするのか?」
「しないよ。親が会うだけ会えって送ってくるの。」
なんかたくさんありそうだが…
「もう…必要ないし(照)」
「そ、そうだな。」
何気に1枚見てみる・・・スペック高けぇー!なんだこれ!どこの御曹司だ!?
他も見て見る・・・なに?王子様なの?
「や、やけに美男子揃いだな。」
舞は俺をじーーっと見た後、見合い写真をチラッと見て・・・。
「ペイ!…話になりません♡」
「隼人さんを超える人なんていません♡」
「そ、そりゃどーも(照)」
結構な美男子だったが、ゴミ箱直行だった。ちょっと嬉しい。
しかし、今時、見合い写真って…もしかして、いいとこのお嬢さんだったりして…。
「なあ、お前の家族ってどんな感じ?きちんと挨拶に行かねえと。」
「ありがと。でも、気にするほどじゃないよ。」
なんだろう嫌な予感がする。
「お父さんは会社勤め?」
「◯◯鉄鋼って言う会社の社長さん」
超大手じゃねーか!!??結構なお嬢様だよ。こいつ!
「おじいちゃんが会長で・・・あっ、そういえば、私の旦那さんを意地でも社長にするって言ってたかな?・・・なる?」
「ならんわ!!」
まだ、結婚までは道のりが長そうだが・・・大丈夫…だよな?(汗)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回はここまでになります。続編希望が多く頂けるようなら続きを書きたいと思います。
前作からの続きになります。前作から読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいと思います。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜俺は今、舞の実家に向かっている。いわゆる…娘さんを下さい!…ってやつだ。舞に案内してもらい、車でやってきたわけだが・・・「デケェな。」#ブルー「そお?…住んで…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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