成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】同僚にオナニーを見せてから徐々に8 挿入編

投稿:2024-03-29 01:10:58

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

かじゅきん◆MgA5SAA(栃木県/40代)
最初の話

初めての投稿になります。下手くそな文章になると思いますが、ご了承下さい。いまから5.6年前の話になりますが、当時勤めていた会社で外回りをしていました。その時、ペアを組んでいたパートナーがNさんです。Nさんは、色白でスレンダー長い黒髪を一本で纏めていて、どちらかと言う地味目な女性で…

前回の話

Nさん編の続きを書いていこうと思います。相変わらず、あまりハードな内容ではないので期待はずれでしたらすいません。ラブホテルでの足コキ体験を楽しんだ翌日!「昨日はありがとうございました〜貴重な体験をさせてもらっちゃいました(笑)。Tさんは楽しめましたか?」#ピンク普段より僅…

DVD鑑賞中のオナニー披露から始まったNさんとの関係。次第に手コキ、寸止め、射精管理、足コキと俺=M。Nさん=S。な関係性のプレイ内容だったが、先日の相互オナニーでNさんの違う一面が…

もともと「TさんがMだからSぽいのも楽しんでますけど、Mなんですよ〜」と言っていた。そのMな一面が少しだけ見えたような気がした。

Nさんとの関係が始まってからそこそこの時間が経ち、外回り中の車内では日常的に焦らされ、焦らされ、焦らされ…たまに手や口で出してくれていた。

いつもの様に数日のオナニー禁止の中での寸止めをされたある日…どうしても我慢できなそうだったので…Nさんに

「仕事が終わってから少しだけ時間無いですか?」

何の事かはしっかり把握しているのであろう…ニヤニヤとしながら

「どうしたんですか〜?急に改まっちゃって」

「もう出したくて…無理なら今日は帰ってから一人でしちゃうかもです…」

「え〜一人でしちゃダメですよ〜」

「じゃあ…少し時間取れますか…?」

「どうして欲しいかお願いしてくださいね^_^」

「…我慢できないので、Nさんに気持ち良くしてもらいたいです。」

「Tさん良くできましたね〜特に用事も無いので大丈夫ですよ。仕事終わったらあの場所で…」

何度かNさんと待ち合わせをしている駐車場は、工業団地の中にある公園の駐車場で、平日の夜は公園の前の道路をたまにトラックが走って行くが、不気味な程に人気がない。それゆえに週末には俺みたいなやつの車が数台ある様だ。。

仕事が終わり待ち合わせ場所に到着しNさんを待つ事数分、彼女の車が隣に並び停車すると慣れた様に俺の車に入ってきた。

「お疲れ様〜待ちましたか?」

「俺もさっき着いたばかりですよ。すいません…仕事終わりに…」

「嫌だったら来てないですから、気にしないで良いですよ^_^」

「それにしても、そんなに出したくなっちゃったんですか〜」

「…はい…今日は無理かなと…ダメ元でお願いしちゃいましたよ…」

はやる気持ちを抑えながらも血液が下に集まって行くのがわかる…するとNさんの手が

「あらあら…もう大きくなってきてるじゃ無いですか…Tさん‼️もうズボン脱いじゃいましょ^_^」

ズボンを脱ぐとすかさず…

「あっ、パンツも脱いじゃって下さいね」

一気にパンツを下げ、期待と興奮で完全に勃起したチンコを出すと

「あーあ。こんなにしちゃって〜そんなに出したいんですか〜!めちゃくちゃ立っちゃってるじゃ無いですか〜」

硬さを確かめるように、そして俺の反応を楽しむ様に…親指と人差し指指2本で摘み軽く上下に動かし…

「かた〜い!元気いっぱいですね〜!じゃあ気持ち良くなっちゃいましょうか?」

「見ててあげるので、Tさん…して良いですよ^_^」

この数ヶ月で、すっかり意地悪の仕方を身につけてしまったNさん…ここぞと言う時に我慢させられたり、落ち着いている時にあえて激しくしたりと…

「えっ…少しだけしてくれませんか…」

「仕方ないな〜これでしてくださいね^_^」

そう言うと、人差し指で鬼頭の先端に軽く触れ、小刻みに摩り始めた。

オナニーによる気持ちよさにプラスされるNさんの指の刺激が重なり我慢汁が…それが潤滑剤となり更に…

「何か出てきちゃいましたね〜でも、まだ行かないでくださいよ^_^ちょっとだけご褒美です…」

動かしていた俺の手を掴み止めると、我慢汁でヌルヌルになっている部分を舐めあげ…

「Hなオチンチン見てたら舐めたくなっちゃった…#ピンク

いつもなら、また焦らされたりと遊ばれるところなのだが、この日はとにかくムラムラしていたのか、少し強引にNさんの頭を抑えチンコを口元へ押し当てた。

「ウグッ…」

そこまで嫌がる事もなく、口に含みゆっくり動かし始めた。

先日オナニーを見せ合った時もそうなのだが、手や足で遊んでいる時はニヤニヤと楽しんでいる感じなのだが、フェラを始めると少し雰囲気が変わるのである。

極端にエロくなるわけではないが…白い絵の具に赤い絵の具を一滴たらし、うっすらピンクになる様に…そして徐々に赤い絵の具が増えていく感じがした。

助手席から身を乗り出し、運転席にいる俺のチンコを咥え動かすNさん。この位置だと俺からはNさんの顔も胸も見えず…見えるのは後頭部と背中だけである。

舐めている顔を見たい、胸を触りたいと思い、運転席の椅子を一番後ろまで下げ…空いたスペースに座る様に

「ここにきて舐めてもらえないですか?顔が見たい!」

「はい…」

?いつもの焦らしたりイタズラをしながら遊んでいる時のような明るい声ではなく、やや静かに答えると素直に運転席の空いた空間に立膝で座り舐め始めた。

フェラも俺の反応を楽しむ様に上目遣いでするわけではなく、ただ一生懸命にジュポジュポと音をたてながら…

「Nさん…すげ〜気持ち良いです…胸触って良いですか?」

Nさんが咥えたまま軽く頷いたので、胸に手を伸ばしゆっくりと柔らかな感触を楽しんだ。

「ゥ……ゥッ…」

しばらくその感触を楽しんだ後、シャツのボタンを2、3個外し手を入れ強めに胸を揉み始めると…

身体をよじり、手はチンコを握ったままだが口を一度離し

「アッ…ン…ウッ……」

同じ強さで胸を揉みながら

「痛かったですか?」

「アッン…大丈…アッ…夫…アッ…」

その反応を楽しむように今度は乳首を少し強めに摘むと、ビクッ!!と身体を震わせ

「アアッ…アン…ダメッ…アン…」

「もしかしてNさん…気持ち良くなってきてます?」

「そんな事…無い…気持ち良くなってるのはTさんじゃ無いですか…」

そう言うとフェラを始めたのだが、明らかに感じているNさんに追撃を加えるべく乳首をグリグリと摘みあげる…咥えたままの口の動きが止まり

「ウッ…ウ〜ン…ウッ…ウッ…」

更に激しく乳首を弄りながら…

「あれ〜お口止まっちゃいましたね〜」

その言葉に…チンコから口を放しトロ〜ンとした目で俺を見つめ、

「Tさんが…こんな事するから……」

いつものSぽい事を楽しんでいるNさんとは明らかに違う表情、雰囲気。(私はどちらかと言うとMですよ)と言っていたNさんの本来の姿はこれなのかと…俺の中の好奇心とイタズラ心を刺激した。

「こんな事するから?じゃ、もう触らない様にしますね…」

乳首から指を放し触るのを止めると

「えっ…えっ…いじわる…」

「俺が触ったから…嫌だったのかなって」

「そうじゃなく…あ〜ン、もうイジワル…」

堪らなく楽しくなっきてしまい

「はっきり言わないとわからないですよ〜どうしたら良いのか教えてくれないと」

「触って欲しい…」

「わからないな〜何をどうして欲しいか言ってくださいね」

「……Tさんにオッパイを…さっきみたいに触って欲しいです…」

この瞬間に完全に立場が逆転した!!!

当時、俺の車はクラウンワゴンだった。とは言えシートを一番後ろまで下げても運転席に二人は流石に狭く自由に動く事が出来ない。そこで荷室に移動する事に…

Nさんを体育座りの様に座らせ、その背後から胸を覆う様に触り乳首を指で摘み上げると…のけぞる様に

「アッアッ…ン…イッ…アアッ」

「だいぶ気持ち良くなってきてますね〜そろそろズボンも脱いじゃいましょ?」

黙ったまま頷き素直にズボンを脱ぎパンティ一枚の姿になり、いわゆる女の子座りの状態で俺の前に座った。

再び背後から胸に手を回し胸を揉みながら…

「車の中で脱いじゃうんですね〜あと一枚脱いだら全裸ですよ〜Hなんですね〜Nさんは」

「だって…Tさんが言うから…」

「脱げって言ったら脱いじゃうんですね…Nさんは」

「……」

少し恥ずかしくなったのか?少し俯き言葉を失ったままのNさんの太ももに手を置き摩りながら

「かなり気持ち良くなってきちゃてますよね…濡れてきてます?正直に答えてくださいね」

「…少し…だけ…」

「少しなんだ〜。違ったら罰ゲームしましょうね」

それに対する返答を答える時間を与える事なく右手をNさんのオマンコに…

「あれ〜こんなビチャビチャにしといて、少しなんですか?罰ゲームしないとですよね〜」

「ウッ…ウン…アッ…アッ…罰ゲーム…って…」

「今日はいっちゃだめです!」

「えっ…イャ…おねがい…」

「もう一度一度聞きますよ〜Nさんのオマンコはどうなってるのかな?」

「…ビチャビチャになって…ます…Tさんに気持ち良くしてほしい…です」

俺は背後からNさんの両膝を掴み左右に開かせM字の様な体制にしぐちょぐちょとオマンコを掻き回した。

「あっあっあっ…ダメ…あ〜ン…本当に…ダメ…おかしく…」

「ダメなの?やめようか?」

「ダメ…ダメ…お願い…やめないで…お願い…」

さらに激しくビチャビチャと音を立てながら指を動かし…

「あ〜〜あっ…あっ…ダメっ…もうダメ…いきそう…いっちゃうよ…アッ…イクッ…イクッ…イクッ…ウッ……ウッ…ウッ………ウフゥ〜〜」

「ァハァ…ァ…ハァ…ゥ…」

いってしまったNさんの呼吸に合わせる様に、ゆっくりと指でオマンコを触りながら

「指だけで気持ち良くなっちゃいましたね〜こんなにしちゃってNさんはHですね〜」

「ン…ン…そんなこと…」

指の動きを止める事なく…

「気持ち良くなかったのかな〜こんなビチャビチャなのに」

「…よかった…です…だから…アッアッアッン…また気持ちよく…アッアッ…」

「アッ…!きもちよかった…です…だから…もうだいじょう…アッ…ぶ…ねっ…だからTさん…手を…」

再び快楽に身を委ね抵抗しなくなったNさんの右手がチンコを握り始めた

「…きもちい…ぃ…Tさんも…気持ち良くなって…」

気持ち良さに必死に耐えながらもチンコを扱くが、快楽に負け…手の動きを止めギュッと握ったままに…なんとも言えないNさんの行動にたまらなくなり…

「口でしてもらって良いですか?」

コクリと頷くとこちらに向きを変え舐め始めた。

ゆっくりと愛おしそうにチンコ下から上へキスをし、入念に亀頭にキスをすると口に含んだ。。

まるで大好物の何かを味わっている様なフェラ…しゃぶりながら時折り漏れでる吐息

「気持ち良いですよNさんのお口…こんなに美味しそうに舐めて…Nさんは舐めながらも気持ち良さそうですね〜」

「チュッ…チュッ…チュッ…ウッ…ン」

無言でしゃぶり続けるNさんの乳首を軽く触れてみる…身体をビクリと反応させ口の動きは止まり

「ウッ…ンン……ウッン…」

乳首ほどではないが、身体のどこに触れてもビクッと反応するNさんに

「もっと気持ち良くなりたそうですね…なっちゃいましょうか?」

しゃぶったままのNさんの頭が微かに縦に動いた…

「じゃ、フェラしたまま…今一番触って欲しい所を自分で触って下さいね。。」

「…ンンン…ンャ…ンメ…」

「終わりになっちゃうけど良いのかな〜」

「ンン〜ッ…ンメ…」

右手を下半身に伸ばし、下着の上からクリトリスであろう部分わ摩りはじめた。

「アッアッ…ン〜ン…」

次第に口の動きは止まり、ただ咥えてるだけに…

「ウッ…ウッ…ン…アッ…アアッ…ン〜」

すると咥えるのをやめ、チンコに顔を寄せウットリとした表情で俺を見つめ…

「Tさん…お願い…して…」

「どうして欲しいんですか??しっかり教えてくれないと〜」

「…え…これ入れてほしい…」

「これじゃ〜わからないですよ〜」

「も〜イジワル…Tさんのオチンチン入れて下さい…」

俺はその場で足を伸ばして座り直しNさんに

「下着脱いで、自分で入れてください!」

すでにスイッチが入っているのだろう!その場で下着を下ろしチンコを握りゆっくり腰を下ろし始めた。

ゆっくりとゆっくりとNさんの中に…ここで思いもよらない誤算が…ここまでSぽく振る舞い楽しんでいたし、入れてからも焦らしてやろうと思っていた。しかし…あまりにも気持ち良すぎたのだ。。

Nさんと知り合ったのが30半ば…それまでに、それなりの人数の女性と関係をもったし、その後も…

その中で、もしもう一度SEXが誰かしたいと聞かれたたら間違いなくNさんである。それほどまでNさんの中は気持ち良かったのだ…

「アッ…ア〜ン…ウッ…入った…アッ…気持ち良いよ〜Tさん…気持ちいい…」

出したくてたまらなかった状態に加え長時間のフェラ…そして予想を遥かに超えるNさんの中…

「ャバィ…Nさんの中…気持ちよすぎる…」

ゆっくり上下に…前後に動きながら

「本当?嬉しい…Tさんも気持ち良くなって…」

あっという間に限界を迎えたのは俺だった…

「ャバィ…気持ちよすぎ…もう無理かも…いきそう…」

「ウン。嬉しい…今日は大丈夫だから…このまま出して…」

我慢できず、そのままNさんの中に出してしまった…出した後もゆっくりとした動きを続けるNさん…

「ウッン…アッ…Tさん…気持ち良くなってくれて嬉しい…アッ」

「すぐいっちゃって…ごめんね。でもまだ気持ち良いよ…」

優しい動きと、中の気持ち良さで萎えるどころか更に硬さを増したような…

「アッアッッ…Tさんまた…アッ…イィ…」

座位の状態ど俺の上に跨がるNさんの乳首を吸いながら床に倒し正常位なり激しく突き上げた…

顔を横に向け、両手で口を塞ぎ大きくなる喘ぎ声を必死で塞いでるNさん…

「ウ〜ン…ウッウッ…ウッ〜アッアッ…ア〜ンダメ〜!ダメ…ダメ…Tさん…キモチイイヨ〜」

腰の動きを止め、力の抜けきったnさんの両足を広げ右手ですクリトリスを刺激しながら再度腰を突き上げた。。

「ウッ!アーダメ〜!アッアアッーダメー!」

「ダメっ…ダメーイッイク…イクッ…Tさんイッチャウ…」

「いいよ!このままイッテ!」

「アーイクッ.イクッイクッ………ン…ハァ…ハァ……ハァ…」

イッタ事でハァハァと荒い呼吸を続けるNさんの身体を強引に反転させ、腰を持ち上げバックの体制を取りNさんの中に…

「ウッウッ…アーダメー!もう…ホントに…ウッ…アッアッアッ…ダメッ…おかしくなっちゃうから…」

「良いよなって!俺も気持ち良いよ!Nさんの中…」

「アッンアッンアッン…本当?嬉し…い…アーダメ!またイッチャウ!イクッイクッイッ…」

Nさんが絶頂を迎えると俺も限界に…

「いきそう!出していい?」

グッタリしながら小さく頷き

「だして…いっぱい気持ち良くなって…」

俺はNさんの中に大量にぶちまけた…そのまま俺も横たわるNさんを後ろから抱くように横に…

少しだけ静かな時間が流れ…

「Tさん、一回だけチュッてしてください…こんな関係だけど、ちょっとだけ恋人気分になってみたいななんて…」

軽く起き上がり軽くキスをして

「Nさん可愛いですね〜」

「嬉しい…すっごく満足しちゃいました^_^」

「俺も、いろんなNさん見れて満足してますよ〜HなNさんとか、HなNさんとか、HなNさんとか、可愛いNさんとか(笑)」

「Hが多すぎませんか〜?」

「違うかな〜?」

「間違いじゃないけど…なんか嫌〜」

平静を取り戻し、服を着て帰る時間に…

「Tさん.最後にもう一回チュ後してください」

唇に軽くチュッと…

「さて帰りますね〜ありがとうございます^_^」

こうしてお互いに帰路に…この日の最後のLINEには

「今日はTさんにイジワルされちゃいましたね〜今度は私がイジワルする番ですからね〜」

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:27人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:9人
合計 119ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]