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義父とできてしまった嫁3

投稿:2025-06-19 18:06:17

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加奈◆FRJIBJA
最初の話

私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…

前回の話

「んふっ・・・はぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・んんっ」「加奈さん、うまくなったなぁ・・・油断すると・・・すぐにイってしまいそうになるよ」「お義父さん・・・あぁ・・・ちゅぱちゅっぱ、おぉきい・・・はぁん・・・なんで・・・ちゅぱちゅっぱ・・・すごいです」『いけないのに・・・こんなことしちゃ…

「・・・あぁ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・こ、困ります・・・お義父さん」

ある日の昼下がり、リビングにあるソファの上で私は膝下丈のスカートをたくしあげ、ショーツの中に手をすべり込ませていました。

「おぉ、加奈さんのその声・・・とてもいいよ、加奈さんのおまんこを・・・ああ・・・ベロベロと舐め回したい」

スピーカーになっている電話の子機からお義父さんの興奮した声が聞こえてきます。

お義父さんの家から帰宅後も夫とお義父さんとで色々と家庭のことでやりとりは続いていました。

普段の対応は夫がしていたので、電話をとることはあってもどこか恥ずかしさもあってすぐに夫に取り次いでいました。

でも・・・こうしてお義父さんは電話で私にいやらしい電話を時々かけてくるのです。

その時は決まって平日の昼下がり・・・夫の不在を見込んで・・・。

「加奈さんのおっぱいにむしゃぶりつきたいよ、柔らかくて・・・乳首をちゅぱちゅっぱ吸って立たせたいよ・・・はぁはぁ・・・加奈さん」

「あぁ、んっ・・・お義父さん・・・そんな・・・はぁはぁ」

お義父さんの言葉に従って私はシャツをたくしあげて、ブラジャーをはずしておっぱいを揉みながら、乳首を指で擦りました。

「はぁはぁ、加奈さんもう我慢できない、頼む、俺のちんぽを咥えてくれぇ」

頭の中ではお義父さんの黒くてたくましいおちんちんが目の前に出されるていることを妄想していました。

私の手にはイボのような突起がいくつか付いていて、大きくピンク色のバイブが握られていました。

お義父さんと別れた時に私へのお礼としてお金も含めて、いくつか渡してくれました。

その中にこれがあったのですが、使うこともなく私の寝室にあるクローゼットにしまいこんでいました。

『加奈さんのことだから使っていないんだろう、俺が使い方を教えてやろう、今後はこれを私のちんぽだと思ってくれ・・・それと私とする時はおちんちんじゃなくて、チンポと言うんだよ』

ある時にそう教えられてから私はお義父さんのちんぽだと妄想していました。

「レロレロ、はぁはぁ、あぁ、レロレロ、おっきい、レロレロレロレロ、お義父さんの・・・ちんぽ・・・ほんとうに・・・すごいです」

「お・・・ぅ・・・あぁ・・・おお、加奈さん、気持ちいいよ」

お義父さんの裏筋あたりを舌で転がすように刺激するとお義父さんは気持ちよさそうな声をいつもしてくれます。

そして亀頭を口でぱくっと加えるようにしてちゅぱちゅっぱと吸い、お口の中で亀頭に舌を巻き付けるように舐めるととっても幸せそうな顔をしてくれます。

「おぉ・・・こりゃ・・・この息つかいだと、いつものことをしてくれるんだねぇ・・・加奈さん、うれしいよぉ」

「ちゅぱちゅっぱ・・・お義父・・・さん、ちゅぱちゅっぱ・・・はぁ・・・はぁん・・・ちゅぱちゅっぱ」

お義父さんのちんぽを愛撫する妄想をしながら、おっぱいを揉み、おまんこを撫でまわしながらリビングにあえぎ声をさせている・・・とっても淫らな行為にいつも私は興奮していました。

「加奈さん・・・そろそろ、いいかぁ・・・お願いだぁ・・・加奈さんのおまんこに正常位で挿入するからね、ソファに両足を乗せて開いて・・・おまんこを見せてごらん」

「あ・・・あぁ・・・お義父さん、恥ずかしいです・・・こんな・・・ことさせて」

「加奈さん丸見えじゃないか・・・おまんこどうなっているんだ?」

「お義父さん・・・恥ずかしい・・・」

「いいじゃないか・・・ここには二人だけなんだから・・・加奈さん、言ってごらん」

『だめ・・・ぇ・・・恥ずかしい・・・こんなこと・・・あぁ・・・言えないのにぃ・・・言えな・・・いの・・・でも・・・お義父さんの前だと・・・』

「加奈は足を開いて・・・びしょびしょに濡れた、おま・・・んこを・・・お義父さんに見せています」

「よく言えたね、はぁはぁ、加奈さんはいい娘だよ・・・それじゃあ挿入するよ」

「あぁっ!・・・あっ、んっ、んんっ、はぁっ・・・あぁんんっ!お義父さんの・・・ちんぽ、はいってきちゃいます・・・あ、んっ!」

お義父さんの優しく促すような声に私は羞恥心をかきたてながら答えながら私はバイブをおまんこに挿入しました。

大きく張っている亀頭がおまんこを押し広げながらはいってきました。

太いバイブがおまんこに密着して・・・ところどころあるイボが膣壁への刺激に変化をもたらしているようで・・・とっても・・・きもちいいです。

「加奈さんのおまんこが俺のちんぽを咥えこんで・・・いくよぉ、あぁ・・・きもちいい・・・おまんこが包み込んで、はぁはぁ、くれるようだぁ」

おまんこのびらびらが広がっているようでおまんこを包みこみます。

「あっ、ああっ・・・お義父さんのち・・・んぽ・・・奥に・・・届いて・・・あぁっ・・・押しあげられちゃう・・・あんっ」

『なかなかここまで届かないのか、ここがいいって言う女性は多いんだよ』

以前にお義父さんからそう教わりました。

考えてはいけないことだけど・・・夫もたしかにここまで・・・そう考えてしまったことがあります。

「じゃあ動くよ加奈さん、いちどゆっくり抜いてから・・・ズンっ!って一気に奥まで突くよ!」

「んあっ、ああっ!すっごぉいっ・・・あんっ!」

「何度も、何度も、おぉ、加奈さんのおまんこ・・・感じてるだろぉ・・・奥が好きだもんなぁ・・・じゃあ、こんどは小刻みに出し入れを繰り返すよ」

「やっ、あっ、やぁっ、ああっ、んっ、はぁんっ、あぁっ!」

『この・・・小刻みに・・・あぁっ・・・バイブを出し入れすると、膣壁が何度も擦れて・・・はぁん・・・カリが引っかかって・・・あぁ・・・きもちいい』

「加奈さんや・・・そろそろ、ちんぽのスイッチを強にして・・・クリトリスも指でいじってごらん・・・」

「は・・・はいっ・・・んあぁっ、はぁっ、んんっ!お義父さんっ!と・・・ってもぉっ、きもちっ、いいっ、いいですぅっ!お義父さんのちんぽっ、すごいですっ・・・ぅぅ・・・あぁっ!」

ヴィィィィィン!とバイブの機械音が大きくなり・・・バイブがおまんこの中でうねるように回転しておまんこを刺激して、おまんこの愛液を飛び散らせてしまいます。

ソファにバスタオルを敷いていなければソファがびしょ濡れになっていたことでしょう。

「お義父さんっ、すごいっ!ああっ!おかしくっ!なりそうっ!お義父さんっ、おかしくなっちゃうますっ!」

バイブを出し入れする手が激しくなり、腰を浮かせてバイブをお迎えするように腰を動かす。

両足を床にして、ソファに仰向けになるように寝そべりブリッジのような体勢にして腰を何度も卑猥にくねくねとぐいんぐいんと腰を動かします。

「おぉう・・・おぉっっ!加奈さんやっ、俺ももう限界だよっ!いいかっ、加奈さんおまんこにぃ・・・射精するぞっ!出すぞっ!いいなっ!うっ!!」

「お義父さんっ・・・あぁっ、でてるのっ・・・射精してるの・・・あぁっ、だめですっ、イキますっ!私もイッちゃうぅぅぅっ!!」

お義父さんが私のおまんこの中にどぴゅどぴゅっと射精していることを妄想しながら私も達してしまいました。

大きく肩で息をしながら私のおまんこの中でヴィィィィンとバイブは蠢いていました。

キッチンで夕飯の仕込みをしていると手元のスマホがぴこんとなりました。

私はタオルで手を拭きながらスマホを手に取り、画面をみると『どうだ?うくまになつたろ』とぎこちない文面が目にとまりました。

お義父さんのお孫さんと同居をはじめた際に義妹さんからスマホを渡されたようでした。

ただ使い方などを教えてくれなかったようで、夫と私が一度お義父さんの家を訪ねた時に私がスマホと連絡用のメッセージなどのアプリも含めて設定したのです。

『うまくなってますよ、でも文章が変です』と笑っているキャラのマークとともに返信しました。

なんとか翻訳するように読んで返信を送るとすぐに返信がありました。

文面には『別のも頑張るよ』とそう書かれていました。

実はお義父さんは義妹さんのスマホとは別に呑み屋の常連さんから古いタブレットを譲り受けていたのです。

そちらには特定の人としかメッセージを送れないアプリとお義父さんしか触れないようにセキュリティ設定を施しておきました。

それに紐づけたスマホを私はお義父さんから渡されました。

そこのメッセージ覧には・・・私がオナニーしている動画や・・・お義父さんの黒くてたくましいちんぽの写真を送りあったりしていました。

すぐに消すルールなのでためることはしないようにしていました。

そのスマホにも新着メッセージが届いていました。

『加奈さんのえっちな動画で何度もぬいてしまったよ』

そういうメッセージとともにナニかをくるんでいるようなティッシュの写真が送られてきました。

「もう・・・お義父さんたら・・・こっちのメッセージはうまくできるのね・・・」

そう呟きながら私はスマホのメッセージ入力をはじめました。

『お義父さんたら、いけませんよ』

『今日の下着はどんなだね?』

私はスマホを片手に溜息をつきました。

顔が写らないように一応気をつけて服の裾をたくしあげて赤色のブラジャーの写真を送るとすぐにお義父さんから返信がありました。

『レースの面積が多くて透けていてエッチだよ下着も見せて』

スカートの裾を持ち上げて、ショーツにくくりながら撮影をしました。

『加奈さんとってもエッチだね下着をずらせておまんこを見せて』

『お義父さんちょっとだけですよ』

ショーツをずらしておまんこのびらびらをが写るようにしてお義父さんに送りました。

『ありがとうとてもうれしいおおきくなっちゃったよ』

そうしてお義父さんの黒くてたくましいちんぽの写真が送られてきたのです。

『加奈さんのもっとエッチな写真がほしいキッチンにいるのかい裸エプロンをしてほしい』

そんな恥ずかしいかっこうができるわけないと何度か断ったのですがお義父さんの熱意に押し負けてしまい私は裸になってエプロンをきました。

『おぉいいよちょっと横むいて加奈さんのおっぱいの丸みがわかる写真をちょうだい』

体を横にして乳首が写らないようにしておっぱいの丸みがわかるようにしながら私は写真を撮りました。

さらに屈んでおっぱいの谷間が写るようにしたり、エプロンの布地を引っ張ってみたり・・・お義父さんを満足させられるようにモデルになりました。

「お義父さん・・・あぁ・・・はぁん・・・やぁん・・・っ・・・あ・・・あん」

「加奈さんのおまんこは最高だよ・・・おっぱいも柔らかくて・・・これが待ち遠しかったよ」

夫が2泊の出張で出かけた水曜の朝にお義父さんとの秘密のやりとりをするスマホがなりました。

そこには指定した場所で待っているといメッセージがあったのです。

お義父さんとは土曜の午後に夫も含めて、お義父さんと同居している甥っ子くんとの生活について話し合う予定でした。

義妹がやはり男2人の生活は不安とのことで私に白羽の矢が立ったようでした。

お義父さんに呼び出され都会とは逆方向に電車で1時間程揺られて、車内に私1人になった頃に指定された駅に到着しました。

平日は無人駅のようで誰もいない駅舎を後にして5分程メイン通りからそれるように歩いた先にお義父さんの愛車が待っていました。

「わざわざすまないね、加奈さん」

「いえ・・・でも、驚きました」

私を驚かしたかったことと、免許を返納するとのことで長年乗って来たこの愛車を手放すので最後のドライブをしたかったということでした。

お義父さんの運転で山道を進み、メインの駐車スペースから少しはずれた場所に車を停めて、久しぶりの自然溢れる景観を楽しんでいました。

不意に天候が変わってしまい雨に降られて、車に戻った時はお互いにびしょ濡れでした。

2人で後部座席に乗り込み、恥ずかしかったですが風邪をひいてしまうというお義父さんから言われ車内のカーテンで窓を塞いで、服を脱いで下着のみになりました。

隣を見るとお義父さんはズボンを脱いでいるところでした。

いつものブリーフはもう・・・張っています。

私の視線に気づいたお義父さんは恥ずかしそうに笑いました。

そしてブリーフも脱ぐと、黒くてたくましいちんぽを見せ、私の手を握らせました。

「加奈さん、お願いだ、頼むよ・・・もう、自分で慰めるのは物足りないんだ」

『お義父さんのちんぽって・・・すっごく・・・熱くて硬くて、太い・・・』

お義父さんの玉袋を手で持ち上げながら揉んで、ちんぽをゆっくりとしごきます。

「おぉ、加奈さん、気持ちいいよ・・・そうそう、その調子だ・・・加奈さんのおっぱいも触らせてくれ」

お義父さんはブラジャーを外させると私のおっぱいを撫でるように触れました。

とっても優しい触れ方に時々声が漏れてしまいます。

硬いちんぽを何度もしごくとしだいに亀頭が張るように膨らんでいるようです。

テカテカと黒光りしてきているようです。

ちんぽの先っぽからはぬるぬるとした我慢汁が滲み出ていました。

人差し指でワレメを擦るとぬるっとした粘液が指先に付着しました。

それを亀頭に塗るように亀頭を指先で撫でまわします。

「おっ、おぉっ、こりゃ・・・たまらんよぉ、加奈さん、きもちいいぞぉ」

お義父さんが気持ちよさそうにしている顔を見ながら、ちんぽ全体を片手で擦りながら亀頭を手で包むように撫で続けました。

「おぉ・・・おおっ、おうぅ・・・はぁはぁ・・・加奈さん、待ってくれぇ・・・頼む、これでイってしまったら勿体ない・・・加奈さん、ちんぽを咥えてくれぇ」

「はぁ・・・あ・・・ぁむぅんんっ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・あん・・・はぁ・・・あん・・・ちゅぱちゅっぱ」

お義父さんの亀頭を舌で舐め回しながら、ぬるぬるした我慢汁を亀頭全体に塗り回しながら舐め続けました。

「ほんとぉに・・・おぉ・・・加奈さん・・・おしゃぶりがぁ・・・おぉ・・・うまくなったなぁ・・・あぁ」

お義父さんに後頭部を撫でられながら、股間に顔を埋めてお義父さんのちんぽを夢中で愛撫していました。

「じゅっぼじゅぼじゅぼ・・・んふぅ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・あぁ・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ・・・はぁはぁ・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ・・・お義父さん・・・おっきい」

お義父さんは私のお尻を撫でて、ショーツを引っ張りおまんこに食い込ませるようにしてショーツを擦るようにしてきます。

「あんっ・・・あ・・・お義父・・・さん・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ・・・あぁ・・・ひゃん・・・ああっ・・・きもちよくて・・・おしゃぶり・・・あぁ・・・できません」

お義父さんの指がおまんこに入れられて、かき回しながらクリトリスを擦ってきました。

「加奈さんや・・・おまんこがすごい濡れているじゃないか、ひくひくとして指を入れると締め付けてくるよ・・・スケベな、おまんこだぁ・・・お願いだよ・・・入れさせてくれぇ」

私はお義父さんを見上げると微かに頷き、汚れたショーツを脱いで座席に腰かけているお義父さんに跨り、ちんぽを握りながらおまんこに亀頭を密着させて腰を沈めました。

「あぁ・・・お義父さっん・・・はいって・・・きます・・・んあぁ・・・あっ、ああ、おっきい・・・ひぃん・・・あっ、はぁっ!」

おまんこがお義父さんのちんぽをすべて吞み込みましたが、それでもまだ多少はお義父さんのちんぽには余裕があるようでした。

腰を密着させるとおまんこの奥が子宮ごとお義父さんの亀頭が突き上げるようなきがするくらいで・・・それがとっても、快感でぞくぞくとしてしまいます。

「加奈さん、動いてくれぇ」

お義父さんは私の背中を撫でたり、腰を掴んだりしていましたが私がお義父さんの上で体を上下に動かしはじめるとおっぱいに顔をうずめて、乳首にむしゃぶりつき吸いはじめました。

「んあぁ・・・あっ・・・ああっ・・・はぁっ・・・きもちっ・・・いいっ、あんっ、お義父さん・・・きもちいいっ、ちんぽがおまんこ・・・あぁ・・・あんっ・・・押し上げてます・・・はぁあんっ・・・これ・・・すごいですぅぅっ!」

腰をくいっくいっと前後に押し付けると亀頭がおまんこの奥でごりごりと擦れてとってもきもちがよくて、頭が真っ白になってしまうほどでした。

お義父さんがおっぱいにむしゃぶりつくのを後頭部を抱きしめて、私の方からお義父さんにおっぱいを擦りつけるようにしていました。

「お義父さんっ、あぁ・・・っ・・・あんっ・・・はぁっ、おかしくなりそうっ・・・きもちいいですっ・・・あぁっ・・・おまんこ、おかしくなりそうっ!」

あまりの快感にお義父さんにしがみつき、淫らに腰を振ってあえぎ声をあげていました。

「加奈さんっ・・・俺も、もう我慢できないっ!いっ、いいねっ!中にっ・・・出すよっ!いいね?!」

「おっ、お義父さんっ・・・あっ、きもちっ・・・いいっっ!・・・いっ、いいっ・・・いいですっ・・・いいっ!・・・おっ、お願いっ・・・お願いっ!」

「加奈さんっ!イクぞっ!うっ!!」

「あっ、ああっ!んんっ、ひぃぃんんっ、いっくぅ・・・いくっ!イクぅぅぅぅっ!!」

お義父さんのちんぽがおまんこの奥でびくびくと震えながら熱い精液をはき出していました。

下腹部の中でお義父さんのちんぽの鼓動を感じながら私はお義父さんと繋がりながらイってしまったのです。

「おぉう・・・とってもきもちよかったぁ・・・あぁ、加奈さんっ・・・加奈さんっ!」

お義父さんは快感で動けない私を押し倒して、私に覆いかぶさってくるのでした・・・。

この話の続き

「あぁ・・・加奈さん、きもちいいよぉ」「お義父さん・・・もう変な声ださないでください」お義父さんに連れられてきた山頂で雨に降られて、車内でセックスした後に濡れた服を乾かすためということで、お義父さんの車でラブホテルに入りました。とりあえず一緒にシャワーを浴びることになり、私がお義父さんの…

-終わり-
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