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体験談(約 4 分で読了)

おしっこしてるところを見られたおじさんに、中学生で再会してまた体をチェックされた話

投稿:2024-10-18 09:08:34

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ナツミ◆M4lyYAU(東京都/20代)
前回の話

私が小5の時の話をします。私はなぜかえっちな体験を人より多くしてきたと思います。これはその1番最初のえっちな体験です。私は田舎に住んでいて、いつも遊ぶ公園のすぐ隣に林がありました。その日私はいつものように遊んでいると、急におしっこがしたくなりました。公園にはトイレがなく、…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

小学生で初めて、おじさんにイタズラされた時から、私はエッチな事が頻発する人生です。

もしかしたら、あの時おじさんにおかしなスイッチを押されて、異常な性欲を持った人を惹きつけるフェロモンが出るようになってしまったのではと、半ば本気で考えていました。

中学・高校になれば、通学途中に露出狂に出会ったり、電車で痴漢にあったりは日常茶飯事。

下校中、自転車に乗った男の人にすれ違いざま胸を鷲掴みにされたこともありました。

実際、他の同級生の女の子より発育が良く、胸も大きく、中学でEカップになっていました。

でも、そのせいもあって内気で処女でした。

そんな中学生の時、あのおじさんと再会したのです。

学校が午前で終わり、多くの生徒が部活に向かうなか、私は帰宅部でガラガラの電車で家路についていました。

通学電車は田舎によくある、新幹線のように窓に垂直に席が並べられたボックス席です。

乗客は私以外ほぼいなかったと思います。

ある駅で私が座っていたボックス席の向かいに、人が座ってきました。

こんなに空いてるのになんでここ?と思いましたが、目を合わせないように本を読んでいました。

すると、しばらくしてその人は

「おしっこは漏らさなくなったんか?」

と声をかけてきました。私はそれを聞いて凍りつきました。そこには、林で私のおしっこを見たおじさんがニタニタ笑いながら座っていたのです。

「大きくなったなぁ。」

おじさんは親戚みたいに話しかけてきますが、私は何も言えません。私は中学生も終わろうという年なのに、おじさんが初めて会った時と変わらぬ姿なのが余計に気持ち悪かったです。

「大人っぽくなって…。もう立ちションなんかしてねぇだろうな。ヘッヘッヘッ。」

「はい…。」

「本当か?あの時みたいにおパンツ脱いで、そこらでしてんじゃねぇか?」

「してません…。」

前の恥ずかしい思い出を話されて、どんどん私は萎縮していきました。

「まだガキが履くようなおパンツなのか?ほら、クマちゃんの。」

「そんなの履いてません!」

「ほうそうかい。ならちょっと見せてみろ。」

そういうとおじさんはいきなり私のスカートをまくり上げようとしました。

「やっ!何するんですか!!」

私はびっくりして手でスカートを押さえました。

「いいだろ。ちゃんと成長したのか確認だよ。おパンツなんてもう見られたじゃねぇか。」

「意味がわかりません!やめて!大声出しますよ!」

「いいけどよ、近所で噂になるぞ。ちっちゃい頃立ちションしてた事もな。」

たしかに田舎は噂がすぐ回ります。このおじさんだって、そう遠くに住んでる人ではないはずだし、騒ぎになれば、近所で有る事無い事言われるのは確実でした。

「見るだけですよ…。」

私はしかたなく、自分で下着が見えるところまで、スカートを持ち上げました。私はどうしてこうも言いなりになってしまうのでしょう。

「よく見えん。もっと上げろ。」

おじさんに怖い声で指示されて、あの時のことが蘇ってさらに恐怖心が膨れ上がりました。

「ほーほー。一丁前のパンティーじゃねぇか?最近の学生はませてやがる。」

「おじさん、もういいでしょ…。」

「いんや、まだだ。どれどれ」

おじさんは私の両膝を持つと、いっきに広げました。

私は声にならない悲鳴をあげました。

おじさんはパンティーのお股部分の横から指を滑り込ませました。

「お、毛が薄く生えてきてるな。」

「や、あぁ…。」

「おっと、足を閉じるなよ。ここを擦ってたらお漏らししちまったんだったなぁ。へへっ。」

「いやぁ、あっ。」

おじさんの指はクリトリスを強く擦りはじめました。小学生の時にはおしっこが出そうになりましたが、今は愛液が溢れてきます。

「感じてんのか?どんどん濡れてくるぞ。これはお漏らしじゃあないよな?」

「…ちがう。」

「じゃあお豆いじられて濡らすいやらしい体になったってことだな。どれ、乳も見せてみろ。」

おじさんは私の横に座り直すと、シャツのボタンを外し始めました。私は震えながら声も出せずにいました。

おじさんは手際よく私のブラを露出させました。

「いい乳に育ったじゃねぇか。乳首も確認するぞ。」

「いやっ、やめて!」

私は抵抗しましたが、おじさんの腕は背中から回っておっぱいをがっちり掴んでいます。おじさんはブラを下に思いっきり下げました。こんな電車の中で、私は下着も乳首も露出するなんて。

「おう、まだガキっぽいがピンクでいい乳首だな。ちっと乳輪デカいか?スケベな体になってきてんな。自分でいじったんか?ん?」

「やっ知らない…。」

おじさんは私の乳首をつまみながら聞きました。

「歳はいくつになったんだ?」

「15です…。」

「処女か?」

私は小さく頷きました。おじさんはニンマリ笑うと、

「そうかそうか。あん時のお漏らしマンコのまんまか。へへっ。使いもんになるか確かめてやらんとな。小便臭かったら舐めてやらにゃ。」

おじさんは私のおっぱいを揉みながら、耳元でいやらしい言葉を囁きました。

熱い息が耳にかかって私は限界でした。

「なぁ、おじさんがちゃんと確認してやるからよ。素っ裸見せろ。小学生の時からお股は見てるしな?」

おじさんはおっぱいを揉んでいない方の手を、またパンティにつっ込んでクリを弄りだしました。

「あぁん…。いや…ぜったいやです…。」

「うちに来い。このちん棒でじっくり男の味を教えてやるからよ。気持ちいいぞ。」

その時、私が降りる駅に着きました。

私は全力で振り払うと開いた扉から飛び出しました。

ホームから電車のおじさんを見ると、ニヤニヤ笑いながら私のクリを触った指を舐めていました。

誰もいないホームで着衣を直して帰りましたが、お股がジンジンして小学生の時のことを思い出しました。

この話の続き

私の望んだわけではない変わった性体験はまだ続いていきます。私の家はアパートの1階で、お風呂場には窓がついていました。高校生になった私は部活から帰ってきて1番にシャワーを浴びるのが日課でした。私の家はアパートの1階でお風呂場には窓が付いていました。ある日そこから目の端で人の顔が見え…

-終わり-
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