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接骨院で無自覚なうちに調教されてしまった妻3

投稿:2025-08-20 12:20:25

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didy◆lQRWkAA(神奈川県/30代)
最初の話

マミは、どこまでも“静かな女”だった。話し方は穏やかで、声も控えめ。自分から多くを語ることはなく、相手の言葉にうなずいて耳を傾けるばかり。人の顔色をうかがい、空気を読んで笑い、そして受け入れる。言い換えれば――NOと言えない性格だった。身長は169cm。女性としては高い。身体のラインは細身な…

前回の話

家に帰るとすぐに、私は書斎にこもり、PCを立ち上げた。ネットショップで隠しカメラを探すためだ。――水曜、接骨院で本当に何が行われているのか。その真実をどうしても知りたかった。本来であれば、リアルタイムで監視できるものが理想だった。だが、マミの電波過敏症のことを考えると、それは使え…

映像の停止ボタンを押し、

私は無意識に深く息を吐いていた。

さっきまで目にしていた光景が、現実感をともなって胸の奥をざわつかせる。

レビューに書いてあったのは「セクハラ程度」という言葉──だから、せいぜい身体に触れる位置が少しずれるとか、軽い下ネタを口にするとか、その程度を想像していた。

だが、実際に目にしたのは、それを軽々と超えていた。

下着に顔をうずめ、むさぼるように匂いを吸い込む大和田。

その後、マミのパンティで自身のモノをしごきはじめた大和田。

その異常さに、私は戦慄すると同時に、背筋をぞわぞわと這い上がるような興奮を覚えていた。

想定外すぎるその光景は、恐怖と好奇心とをないまぜにし、理性をぐらつかせ、

私の股間もかつてないほどのみなぎりを見せていた。

驚くべきは大和田のモノだ。

20cmはあろうかという長さ。

そして大きさもさることながら、カリ高で太さに関してもおそらく一周14cmはありそうな太さであった。

正直、短小な私にとって見せつけられたソレは圧倒的な敗北感を植え付けるには十分すぎるモノであった。

このまま接骨院に通わせ続けたら、いつかマミが犯される──大和田チンポに1度犯されたが最後。

虜になってしまい、私では満足できなくなってしまう。そんなことになる前に、今すぐやめさせるべきだ。

だが同時に、もし止めなければどうなるのか、見届けたい気持ちが膨らんでいく。

「寝取られてしまうのではないか」という興奮と、「守らなければ」という焦燥。

欲望に忠実な私の股間はこの想像だけで痛いくらいに勃起していた。

本来であればマミを抱きたいところなのだが、既に彼女は先に寝てしまっている。

この欲望をどこかに吐き出さなければ眠れないと考えた私は

書斎にてティッシュを片手にマミが大和田に犯される想像をしながら精を吐き捨てた──。

(実際には大和田のチンポにマミが犯されるのはまだしばらく先の話となり、

その間、私も焦燥感と嫉妬心で気が狂いそうになるのであるが、そういう意味では私も意図せず調教されていたのだと感じる…)

翌日の木曜、マミは花屋のアルバイトに出かけ、私は仕事に没頭していた。だが午後になると、どうしても頭の中で大和田という人物を分析せずにはいられなかった。

昨日の出来事を振り返ると、まず思い出されるのは、マミの下着を使った行為の際、彼が行動を止め、何事もなかったかのように元に戻した慎重さだ。危険な一線を踏み越えることもできたはずなのに、あえて自制している部分がある。

一方で、水曜という休業日をわざわざマミだけのために接骨院を開けた強引さも忘れられない。この行動には、彼の欲望を満たす執念と、相手を自分の思うままに動かそうとする計算高さが見て取れる。

さらに、アダルトグッズをマミが来る前の午前中に宅配させていたことも思い出される。狡猾さや周到さ、周囲の目など気にしない大胆さが、ここに如実に表れている。

それに加え、清潔感に欠ける身なりや他人の目を気にしない態度は、表面的な印象以上にその人物の危うさと自己中心性を示している。

これらを総合すると、大和田という人物は、表面上は柔和で丁寧に振る舞うこともできる一方で、計算高く、強引かつ狡猾で、他者の感情や倫理的境界を容易に踏み越える危険性を秘めている、と結論づけられる。

前回の隠しカメラの映像から、マミが接骨院に行く際、接骨院の真ん前に自転車を停めていることがわかっていた。入口がガラス張りだったため、「もし自転車にもカメラを仕込めば、外から受付の様子も確認できるんじゃないか」と考えた。より詳細な状況を把握するには、追加のカメラが必要だと思い、帰宅後さっそく購入を検討した。

悩んだ末、選んだのは自転車のライト型カメラだ。このカメラは少し大きめで、最大10時間録画できるが、指定時間に録画を開始するタイマー機能はない。「まあ、手動でやればいいか」と自分に言い聞かせた。

そこで、マミにはあらかじめ自転車のライトの電池を外しておき、壊れているように装う作戦を立てた。「あれ、ライト壊れてるみたいだね。ちょっと取り替えておくよ」と言うと、マミは驚いた顔をしながらも、「ありがとうー、助かる」と穏やかに感謝してきた。

隠しカメラは週末の日曜日に届き、その日のうちに自転車のライトと交換。テストも行い、問題なく作動することを確認した。

その後、木曜から次の週の火曜までは、平穏で穏やかな日々が続いた。火曜と木曜はマミもアルバイトや仕事に出かけ、私は落ち着いた時間の中で、次回に向けた準備を静かに整えていた。

水曜の朝、マミは普段より少し落ち着かず、少しそわそわした様子で家事をしていた。穏やかな性格は変わらず、ほんのわずかに緊張しているのが伝わってくる。

私はいつも通り8時に家を出る準備を整える。9時から仕事が始まるため、マミが午後に接骨院へ出かける様子を見ることはできない。

そのことを考えると、心の中は落ち着かず、接骨院で一体何が行われるのか気が気ではなかった。

出発前に、今日の録画準備を手際よく進める。マミのバッグに仕込んだ隠しカメラは、彼女が早めに接骨院に着くことを考慮し、13時から録画が開始されるよう設定した。自転車のライト型カメラも確認し、録画が正常に作動する状態にしておく。「これで両方とも大丈夫だ」と心の中で呟いた。

家を出た後も、仕事の準備や日常の流れに一応は集中するが、頭の片隅ではどうしても接骨院での出来事がちらつき、心がざわつく。あの場所で一体何が行われているのか――マミは大丈夫なのか――不安が胸を締めつける一方で、見てはいけないものを見たいという欲望も捨てきれない。帰宅して録画を確認する瞬間が、待ち遠しいようでいて、同時に恐ろしくもあった。

その日、私はいつもより少し早く仕事を切り上げ、足早に退社した。頭の中には、今日接骨院で何があったのか、早く確認したいという気持ちが渦巻いていた。家に帰り、ドアを開けて「ただいま」と声をかけると、マミは「おかえりー」と穏やかに返してくれ、その声に少し安心した。

マミの声色から、無理やり襲われるようなことはされてないように思った。

晩御飯を食べながら、今日の接骨院での出来事をマミに尋ねる。マミはまず、カラダが軽くなったことを明るく報告してくれるが、少し恥ずかしそうな表情も見せた。

「昨日、接骨院にお客さんがたくさん来てたらしくてね、施術着が選択中で一着しか残ってなくて……それがすごく小さくて恥ずかしかったの」

さらに、マミは自分のお尻が大きいこともあって、施術中に施術着のお尻がやぶれてしまったことを打ち明けた。「その後は下半身には施術着がないから、紙パンツだけで施術したの。でも、もちろん上からタオルをかけてもらったし、上半身は施術着を着ていたから大丈夫だよ」と、私を安心させようと笑顔を見せる。

「それは、大丈夫だったのか?」と私が心配そうに聞くと、マミは少し顔を赤らめながら答えた。

「大和田先生が、『万が一こうなる事態にも備えて紙パンツを使ってもらう意味もあるんです。普通の下着とは違って、紙パンツだから大丈夫。言ってしまえば水着みたいなものですよ。みんな見せてますし』って言ってくれて……接骨院に行くまで紙パンツをはいたことなかったから、確かに普通の下着だったら大変だけど、紙パンツなら大丈夫なのか、って思ったの」

その話を聞きながら、私はマミのお尻の大きさを知っている自分としては、わざとやぶれるような服を渡したに違いないと考えた。同時に、下着は見せてはいけないものの、紙パンツなら許されるのかというマミの考えが、次第に洗脳されていることに不安と焦燥感を覚えさせる。そしてその禁断の状況に、心の奥底で激しい興奮も感じていた。

夕食を終え、二人で穏やかな団欒の時間を過ごした後、私は先週同様に少し仕事を片付けなければならないことをマミに伝えた。

マミは少し拗ねたように唇をとがらせたが、「仕事なら仕方ないよね」と言い、22時には書斎に「おやすみ」と言いに来て、寝室に向かった。

やっと一人になった私は、今日マミから聞いた話を思い返しながら、胸の中で不安と期待が入り混じるのを感じた。心の奥底では、今日何が起こったのか早く確かめたいという欲望が渦巻く。

私は静かに椅子に座り、手元のパソコンで隠しカメラの映像を再生する。再生ボタンを押す瞬間、心臓が少し早く打ち、視界の先に映るものに呼吸を合わせるように、緊張と期待の入り混じった時間が始まった。

この話の続き

二つの録画があるため、まず自転車に仕込んだ隠しカメラの映像は13時まで時間を進め、バッグに仕込んだカメラの録画開始時刻と重ねる形で再生を始める。二つの視点を同時に画面にうつしながら、私はその日マミがどんな時間を過ごしたのかを確かめようとしていた。映像はバッグの隠しカメラ越し、リビングから聞こえて…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編が気になります!連投で大変と思いますが期待して待ってます!

    1

    2025-08-20 15:19:19

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