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体験談(約 13 分で読了)

家庭教師先の親御さんに、騙されて襲われてしまいました…。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-29 13:08:12

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ぷりっつ◆JYcGBTA(岡山県/30代)
最初の話

当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…

前回の話

高校を卒業した私は、男たちから逃げるように地元から遠く離れた大学に進学しました。始めは、撮られた画像や動画で何かされるかもしれないと怯えていましたが、男たちも流石に危険だと思ったのか、特に何もなく時間が過ぎていき、ホッとしていました。ただ、一つ問題がありました。実は我が家は母子家庭で、あ…

中華料理店のバイトで店長にセクハラレイプされ、私は急いで次のバイトを探しました。

大学生の高時給バイトと言えば、家庭教師があります。派遣会社に登録はしていたのですが、男子生徒からの募集が多く、躊躇していました。いくらかなりの歳下とは言え、男性と2人きりになるのは避けたかったのです。

そんな時、女子中学生からの募集があり、すぐに申し込みました。

父子家庭で、お父様とやりとりすることになる点は少し不安でしたが、普段はお仕事で授業の時間帯は娘さんしかいないとの事だったので安心しました。

週に一回お宅で授業をし、私が帰るころにお父様が帰宅するため、娘さんを交えて少し話をする、という流れで、順調に日々が過ぎていきました。…その日までは。

その日も、いつも通りの時間にお宅に伺いました。

チャイムを鳴らすと、玄関のドアを開けてくれたのは、娘さんではなくお父様でした。

「こんばんは…あの、娘さんは…?」

「先生、すみません!アイツ部活が長引いて少し遅くなるみたいで。今から帰るみたいなので、中で少し待ってもらえませんかね?」

普通なら提案通りお邪魔するのですが、生徒のお父様とは言え異性と2人きりになることに少し不安がありました。

「あの…私、娘さんが帰られるまで近くで時間を潰しておきますよ。」

「そんなそんな!申し訳ないですよ!…それに、実は、娘のことで先生に相談させて頂きたいことがあって…」

遠慮がちにそう言われては、拒否はできません。私は恐る恐る家に上がり、リビングのソファに通されました。

「ご迷惑おかけしますね。こちら、良かったらどうぞ。」

「ありがとうございます…」

お父様がコーヒーを出してくれましたが、口だけつけて飲まずに置きました。まさか無いとは思いますが…高校時代、担任の先生に睡眠薬入りのココアで眠らされ、監禁陵辱されたのを思い出し、飲めませんでした。

「それで、ご相談と言うのは…」

「はい…娘も年頃になって、男親では難しい部分も出てきまして…」

お父様は、ゆっくり話し始めました。

「成長して女らしい体つきになってきたのですが…下着の事とか、どうすべきか分からなくて…」

確かに、異性の親だとそれはデリケートな問題です。

「きちんとした物を買ってやりたいんですが、俺から話を出されるのも嫌だろうし、娘も言いにくいだろうから、どうすべきかなと…」

「確かに、お互い言い出しにくいですよね…うーん…良ければ、私から少し話を聞いてみましょうか…」

「本当ですか!助かります!すみません、勉強とは無関係の事でまで手間をおかけして…」

ホッとしたように言うお父様の姿に、警戒心が薄れていきます。

「どうやって買うのかも悩んだりしてね。下着屋に俺が着いていくのも恥ずかしがるだろうし…今はネットとかでも買えるんですよね?」

「もちろん買えますけど、最初はきちんとお店でサイズを測って試着した方が良いですよ。」

「なるほど…先生は、普段どこで下着を買われてるんですか?」

「…えっ?」

予想外の質問に、戸惑います。

「いや…それは…今は関係無いかと…」

「…物凄い大きさでしょ?そういうブラ、普通の店に売ってるんですか?」

「いや、あの…それは…答える必要無いですよね…」

口ごもる私を無視して、お父様は続けます。

「先生、何カップなんですか?何歳くらいからブラをつけてました?いつからそんなに大きくなったんですか?」

明らかに、質問の内容がおかしくなっています。

身の危険を感じ、ソファから立ち上がりました。

「そういった事はお答えできません…!私やっぱり、娘さんが戻られるまで外に出ておきます…!」

足早にドアの方に向かいますが…

カバッ!

「きゃあっ!!」

お父様が、後ろから私に抱きついてきました。

「先生…!!待ってくださいよ、良いじゃないですか…!!」

「何するんですか!やめてください!!」

強い力で抱きしめられ、必死に身を捩りますがビクともしません。お父様の手は、明らかに私のおっぱいを揉み始めています。

「教えてくださいよ…初めて見た時から気になってたんです、このデカパイの大きさが…」

「はなしてください!!娘さんが帰ってきますよ?!こんな所、見られたら大変ですよ!!」

「大丈夫、今日は娘は帰ってきませんよ。」

「…え?」

戸惑ったその隙に、床に押し倒されました。

「娘は部活の合宿で、明日の昼まで帰ってきません。先生と2人きりで過ごせるチャンスだったので、俺、わざわざ仕事の休みを取ったんですよー。」

「そ…そんな…」

絶望する私の顔を両手で掴むと、お父様の顔が近づいてきました。

「先生…ずっとこうしたかったんだ…今日はたくさん楽しみましょう…!!」

「…!!!」

口全体でしゃぶりつくように、キスされました。唇の隙間から舌が侵入してきて、口の中をヌルヌルと舐め回します。

「んーーー!!!んーー!!!」

必死に暴れますが、顔をガッチリ固定され、体は体重をかけてのしかかられ、動けません。

口の中に、生暖かい唾液がドロドロと送り込まれます。嫌悪感に涙が出てきましたが、ピッタリと口をつけられて逃げ場の無い唾液が喉に流れ込み、飲み込むしかありません。

「先生…俺のツバ、たくさん飲んだね…あぁ、可愛い…エロい…」

「いやあっ!!やめてくださいーっ!!」

お父様は、私の耳や首、顔を舐め回します。

床の上で抱きしめられて身動きが取れず、されるがままです。

「ああっ、先生を犯せる日が来るなんて…幸せだっ…!!」

「ううっ…ぐすっ…お願いしますっ…ほんとに、やめてください…!!娘さんが悲しみますっ…!!」

「先生が黙ってれば済む話ですよ…あぁ、そんなに泣かれたら、余計興奮するじゃないですか…嫌がってる顔、最高…」

お父様は、嬉しそうに笑いながらネクタイを外すと、それで私の両腕を縛りました。そして、私のセーターをカバッとまくり上げました。

「いやぁあっ…」

「やっぱり…!!なんてデカさだ…!!いつもダボダボの服を着てたけど、大きいのバレバレでしたよ…?隠そうとしてるのが、余計にエロくて…!!」

おっぱいの大きさを誤魔化したくて大きいサイズの服を選んでいたのですが、無意味だったようです…。

「先生のおっぱい、頂きますよ…」

「あぅんっ…!!」

お父様は、谷間に顔を埋め、両手でおっぱいを揉みます。頬擦りをしながらおっぱい全体に舌を這わせてきます。

「はぁんっ…やめて…あんっ…くださいっ…!」

嫌なのに、おっぱいを刺激されるとどうしても力が抜けて抵抗できなくなります。

「先生、もう感じてるんですね…大きいだけじゃなくて、敏感でスケベなおっぱいなんですね…」

「あぁんっ…やぁっ…ちがいますぅっ…」

言葉では否定しても、これまでの男たちに開発され尽くした身体は、快感に素直に反応します。

「おっぱい触り出したとたんに、力入らなくなっちゃってるじゃないですか…こっちも気持ち良くしてあげますよ…」

「あぁああんっ!!!!」

ブラをずらして先端にしゃぶりつかれ、身体がのけぞります。全体を揉まれながら口でジュルジュルと吸われ、片手で乳首を摘んでクリクリこねられ、アソコが熱くなってきます。

「あんっ、やんっ、だめですっ!お父様っ、いやですっ!!もうやめてぇっ!!」

「乳首は喜んでますよ…こんなに固くなっちゃって!」

舌先でチロチロと弄ばれ、爪でカリカリ引っ掻かれて、どんどん乳首が勃っていくのが分かります。気持ち良すぎて、腰がクネクネ動いてしまいます。

「嫌とか言いながらこんなに感じてもらえて、嬉しいなぁ…!」

舌と指の動きが、スピードを増していきます。全体を揉みながら乳首にも継続的に快感を与えられ、私の意思に反して身体は悦びが高まっていきます。ヌルヌルと舐められ、指でキュッとつねられ、乳首の先から全身に快感が走り回ります。

「あぁっ!やんっ!!やめっ…!!あんっ!!いやっ、いやいやっ、やぁあぁあーーーーーーーっ!!!!」

ダメなのに、また、無理やりおっぱいをいじめられてイッてしまいました。

「嫌なのに、イッちゃったんですか?そんなに俺のテクが良かったんですか?」

「ち…ちがい、ます…イッて、ない…」

力なく否定しますが、お父様はニヤニヤしながら再びおっぱいをいじり始めます。

「嘘ついてもイッたのは分かりますからね。おっぱいいたぶられるのが、そんなに好きなんですねぇ。時間はたっぷりありますから、たくさんおっぱいイキさせてあげますよ…」

「あぁあんっ!!!いやぁああっ!!!!」

そこから1時間以上、おっぱいばかりを攻め立てられ、何度もイキまくってしまいました。集中的にいじられたおっぱいはどんどん敏感さを増していき、最後の方は数秒おきにイッてしまうという状態でした。

「あぁ、このおっぱい、一生いじめていたい…まさか、先生がこんなに感じてくれるとはなぁ…そろそろ先生からもお返ししてくださいよ…」

お父様は、おっぱいを寄せると、谷間にペニスを突っ込みました。かなり大きなペニスはおっぱいを貫いて、口の中にも侵入してきました。

「先生、しっかり咥えといてくださいね!」

お父様が腰を動かし始めました。谷間を擦って往復しながら、先端は私の口の中でカウパーを滲ませています。

ペニスが擦れているだけで、イカされ続けて敏感になったおっぱいには快感が走ります。

「んぐっ、んぅぅ、んんっ…」

巨大なペニスは、おっぱいと口を同時に犯しながら、どんどん硬さを増していきます。

「ああっ、最高だっ、出るっ、先生!ちゃんと飲んでくださいよ!」

「んんんーーーー!!!」

ビュルルルルル!!

口内に大量の精液が注ぎ込まれます。必死に飲み込みますが、あまりの多さに飲み込みきれず、口の端から溢れてしまいました。

「うえぇっ、げほっ、ごほっ…」

「こぼしたらもったいないじゃないですか!ほらっ!」

お父様は、溢れた精液をペニスで掬い上げ、私の顔に塗りたくります。精液まみれのペニスが擦り付けられ、顔が精液まみれになってしまいました。

「あははっ!精液パック、お似合いですよ!!」

「ううっ…ひどいっ…最低ですっ…」

屈辱のあまり、泣くことしかできません。

「泣かないでくださいよ。笑ったお詫びに、お待ちかねのコッチを気持ち良くしてあげますから。」

お父様が、私の下半身に移動します。

「やぁっ!いらないっ!もう帰らせてくださいっ…」

「またまたぁ。マン汁が溢れすぎて、床までヌルヌルになってるのに、よく言いますよ!」

顔が、かあっと熱くなります。

おっぱいでイカされまくって身体をくねらせていた私のスカートはお腹までまくれ上がり、大量に溢れた愛液はパンツでは吸い取りきれず、床にも垂れてしまっていたのです。

「ぐちょ濡れパンツ脱ぎましょうね。触られても無いのにこんなに濡らすスケベマンコ、たくさん可愛がってあげますからねー。」

「はぅんっ…!」

パンツを脱がされてアソコが外気に触れただけで、ゾクゾクしてしまいます。

「あぁ…すごい…先生、ヌメヌメになってますよ…」

「あぅんっ…!!はぁん…あっ…やぁっ…」

お父様の指が、割れ目に沿って撫でるように往復します。背中に快感が走り、声と腰の動きが止まりません。

「こんなにクリを固くしちゃって…おっぱいイキがそんなに気持ちよかったんですか?」

愛液で濡れた指で、クリを擦られます。

「ああっ!!あんっ!!やんっ!!やめてぇっ!!」

私の声を無視して、指のスピードはどんどん上がっていきます。

「あんっ!あんっ!ひぁん!!いやぁっ!!そこっ!いやですっ!!おねがぃっ、やめてやめて、やぁっ!あああーーーーーーー!!!!」

私がイッても、指は止まりません。

「いやーっ!!だめだめっ、あんっ、へんになるっ、やめてぇっ!あんっあんっやんっ!おねがぃっ、ああああーーーーーーんっ!!!!」

再びイッても、まだクリを擦られます。

「やぁぁあーーーーっ!!もういやっ、もういやぁっ!やぁああーーーーーーっ!!!!」

三度目の絶頂で、ようやく指を離してもらえました。

「ごめんなさい、泣きながら嫌嫌言ってる先生がエロいから、つい止まらなくてwクリはもう擦らないから、そんなに泣かないで!」

意地悪く笑うお父様の言葉に、反応すら返せません。

「今度はこっちをしてあげますからね。」

「ああああっ!!!!」

今度は膣に指が入ってきます。

グチョグチョと音を立てて抜き差しされながら、奥の良い所を擦られてしまいます。

「やぁあっ!!あぁんっ!!やんっ!!あんあんあんっ!!!」

「ものすごい締め付けですねぇ。指が千切れちゃいますよー!」

「ひやぁんっ!!やんっ!やめてぇっ!やだぁあっ!!!」

「先生のオマンコが指を吸い込むから抜けないんですよ?ほら、ここをして欲しいんでしょ?」

Gスポットに、集中的に指を押し当てられ、気が狂うような快感に襲われます。

「きゃぁあーーーーっ!!!いやぁーっ!!やぁっ、あうっ、あんっ、ああーーーーーーっ!!!!」

もう、いつイッているのかも分からないほどの連続絶頂が止まりません。アソコから潮が吹き出し、いじられて響く水音が大きくなります。

それでも攻めは終わりません。

「いゃあーーーーっ!!!もういやぁーーっ!!!やあああーーーっ!!!あーーーーーーーっ!!!!」

フッと気が遠くなって、ようやく指を抜いてもらえました。

「もう…やめて…ください…むりです…たすけて…お願い…します…」

朦朧としながらも懇願しますが、心のどこかで、聞き入れてもらえないことは分かっています。

「ダメですよ。先生、俺のチンコ舐めてくれたのに、俺はまだ先生のココ舐めてあげてないですから。」

「いらない…しないで、良いですから…帰らせて…」

「先生、遠慮しすぎですよ?仕方ない、それなら、お互い舐め合いっこにしましょう!」

お父様は、ワクワクした笑顔で体勢を変えます。

床に寝転んだ私の上に、頭の位置を逆にして四つん這いに覆い被さり、アソコに顔を埋めてきます。

それと同時に、私の顔に跨ったお父様のペニスが近付いてきて、口に押し込まれました。

「んぐぅうっ!!!んぅーーーー!!」

アソコを舌が這い回り、イキまくった後の敏感なクリや膣を蹂躙します。

それと同時に、口の中ではペニスが暴れ回ります。

何一つ思考ができないような嵐のような快感と苦しさに、もうされるがままになるしかありません。

猛烈な勢いでクリを舐め擦られ、また絶頂の波が押し寄せてきます。

「んんーーーーっ!!!んーーーーーっ!!!」

私がイクと同時に、また精液が口内に放出されました。イッている最中の私には飲み込むなんて動きはできず、ゴポゴポと口から溢れかえります。

それでもペニスは口から抜いてもらえず、アソコを舐める舌の動きも止まりません。

「んぅーーーー!!んぐぅっ!!!んーーーー!!!!」

私の口の中で、ペニスは再び大きくなっていきます。最初に入れられたときと同じくらいに勃起したころ、ようやく口が解放されました。

「はぁっ、はぁっ…あぅ…」

「ずっと狙ってた先生と、一緒にイけるなんて最高だなぁ。イッた後のチンコも、お口で大きくしてくれて、ありがとうございます!さぁ、次は中で一緒にイキましょう!」

「うぅ…いや…いゃあ…」

もう、壊されてしまう…。泣きながら、必死で身体を動かして、四つん這いで離れようとします。

普通に考えれば、家の中で、逃げ場など無い無駄な抵抗なのですが、もう何も考えられず無我夢中です。

「どうしたんですか?先生が大きくしてくれたチンコですよ?欲しかったんでしょ?遠慮しないで!」

お父様は、わざとらしく言いながら逃げようとする私の腰を掴んで、一気に挿入しました。

グチュチュッ!!!!

「いゃあーーーーーーーっ!!!!!」

激しく腰を打ちつけられ、巨大なペニスが膣をいたぶります。

「あんっ!はんっ!!あぁんっ!!!やんっ!!!!」

「くうぅっ!!なんてキツさだ!!!生徒の親に犯されて、こんなにチンコ締め上げるなんて!!!どれだけスケベなんですか!!!」

「あぁぅ!!!いやぁっ!!!あんっ!!あんっ!!!」

体は限界を迎え、心はこんなに嫌がっているのに、膣はペニスを歓迎するように飲み込んでまいます。

結合部からバチュバチュと音がして、愛液が溢れ出ているのが分かってしまいます。

「ああっ!!いやぁっ!!イクっ!!!やだぁっ!!やぁっ!イクぅーーーーーっ!!!!」

激しい絶頂で力が抜け、床に突っ伏してビクビクと痙攣する私を、お父様が見下ろします。

「あっ、ひどいなぁ。先にイッちゃったんですか?」

そのとき、お父様が、掴んでいた私の腰から手を離しました。

無意識にペニスから逃れようと、私はまた四つん這いで前に進みます。

ズルズルと、少しずつペニスが抜けていきますが…

ズンッ!!

「はぅんっ!!!」

すぐに追いつかれて、奥まで突っ込まれます。

手を縛られ、連続絶頂で力の入らない身体では、のろのろとしか動けませんが、それでも逃げようと前に進みます。

「ほらほら、頑張って!そんなんじゃチンコに追いつかれちゃいますよ!」

冷静に考えれば、お父様は、完全に私をからかって遊んでいました。ペニスが抜けるギリギリまで私を進ませては、あと少しのところでまた奥まで突っ込んでくるのです。

でも、頭が混乱していたその時の私は、とにかく早くこの快楽地獄から逃れたくて、馬鹿みたいに四つん這いで前進していました。

その必死な姿は、よりお父様の興奮を煽ってしまっていました。

「あぅ、はぁ、はぁ…」

リビングのドア前まで、私が移動したころ…

「残念っ!捕まえたー!!!」

わざと手を離していたお父様が、再び私の腰を掴みました。

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