成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,888話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

バイト先の先輩に、部屋に押し入られて犯されてしまいました…。(1/2ページ目)

投稿:2024-11-03 12:33:13

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ぷりっつ◆JYcGBTA(岡山県/30代)
最初の話

当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…

前回の話

中華料理店と家庭教師、2つのバイト先でレイプされてしまった私は、高時給は諦めて自宅アパート近くのコンビニでバイトを始めました。男性と2人きりになるのを避けるために深夜帯はシフトに入らないようにしていると、時給が下がってしまったため、働く時間を増やさざるを得ません。大学の授業とバイトでほとんど…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

立て続けにバイト先でレイプされ、大学の同期にも犯されてしまった私の、唯一安心して過ごせる場所は、バイト先のコンビニでした。

忙しい時間帯に勤務すれば必ず複数人で働くことになるため、男性と2人きりになってしまうリスクを避けられます。

一緒に働いている人達も、ほとんどは良い人ばかりでした。

ただ、1人だけ苦手な先輩がいました。

その先輩は、いつもニタニタといやらしく笑いながら、私の身体をジロジロと見て話してくるのです。

身だしなみに気を使わず、小太りでいつもギトギトの髪をしている姿は、高校時代に痴漢されている私の写真をネタに脅してレイプしたオタク男子を思い出してしまいます。

その日のシフトは、その先輩と被ってしまい、少し憂鬱でした。忙しい勤務を終えて、なるべく話さないように急いで帰ろうとしている私に、先輩が声をかけてきました。

「お疲れ様〜。外暗いから、家まで送ってあげるよ。一緒に帰ろう〜。」

「いえいえ、近くなので全然大丈夫ですよー!お疲れ様です!」

この先輩と2人で帰るなんて、何かされてしまうのではないかと少し怖く、慌てて荷物を持って小走りでバイト先を後にしました。

しばらく走ってバイト先から離れ、息を整えながら早足で自宅アパートに向かいます。

失礼だったかなぁ、と心配になりますが、舐めるように私の身体を見る先輩の視線を思い出し、安全のためには仕方ない、と考え直します。

アパートに到着し、ドアの鍵を開け、ガチャリと扉を開いた時…

ドンっ!!!

「きゃあっ!!!!」

突然後ろから誰かに突き飛ばされ、玄関に倒れ込みました。

そこに立っていたのは、あの先輩でした。

「えっ?!なんでっ…!!」

「心配だから、後から着いて行って見守ってたんだよぉ。だめだよ、ドアを開ける前に周りを確認しなきゃ…こんな風に侵入されちゃうよ?」

先輩は、ニヤニヤ笑いながら倒れ込んだ私を見下ろし、後ろ手にドアを閉めて鍵をかけました。

「あ…あのっ…!勝手に入らないでください!部屋から出てください!」

必死に睨みつけて怒鳴りますが、先輩は笑いながら近寄ってきます。

「そんなに怒らないでよぉ。良い子にしないと、出て行ってあげないよぉ?」

「ひっ…!こ、来ないでくださいっ…!!」

恐怖で足が震え、床に尻餅をついたまま後退りしますが、狭いアパートの部屋の中に逃げ場はありません。

「前から君とは仲良くなりたかったんだぁ。今から僕と遊んでくれたら、帰ってあげるよ。」

「分かりました…!分かりましたからっ…!!」

遊ぶ、という言葉ではありますが、先輩の興奮した目を見れば、これからいやらしいことをしようとしているのは分かります。

でも、自宅に押し入られているこの状態では、従うしか選択肢はありません。

「よーし!じゃあ、新婚さんごっこして遊ぼうよ。前から、君みたいなエッチな身体の奥さんが欲しかったんだぁ。」

「ううっ…わかりました…」

先輩は楽しそうに、カバンから何かを取り出しました。それは、フリルの着いたエプロンでした。

「じゃーん!新婚の奥さんは、これを着て旦那様のために料理をするんだよ!ほら、着てみてよ!」

屈辱を感じながらも、逆らわずにエプロンを受け取り、頭を通しますが…

「おいおい!何、服の上から着てるんだよ!裸エプロンに決まってるだろ!!」

「えっ…そんなの…いやです…!」

「反抗するのか?いつまでもここに居座らせてもらっていいんだな?帰って欲しかったら、早く脱げよ!」

「ううっ…いやぁ…」

そんな事はしたくありませんが、この状況では言うとおりにして早く出て行ってもらわなくてはいけません。

ゆっくりと、着ていたTシャツとスカートを脱ぎます。

「うおおおっ…服の上からでもデカいとは思ってたけど、やっぱり、ものすごい迫力だなぁ…」

先輩は、私のおっぱいに釘付けになっています。

「早く!早く下着も脱げって!!!」

興奮に目を血走らせて怒鳴る先輩を前に、逆らうことなどできず、下着を外していきます。

バルンッ…ブラを外すと、おっぱいが重みで揺れながら溢れ出します。

「うわぁあ、デカっ!!肌真っ白だねぇ!乳首ピンクで可愛いなぁー!あれっ、なんか、もう勃っちゃってない?」

大喜びする先輩に反応を返すと、より喜ばせてしまうことは分かっているので、歯を食いしばって無視します。

「ほら、何やってんだ!!下も早く脱げって!!」

パンツをゆっくりと脱ぐと、これから起こることを予測したかのように、すでに少し湿ってしまっていました…。

素肌の上にエプロンを着ると、乳首と布が擦れ、刺激でまた固くなってしまいます。

薄い布なので、ツン、と主張しているのがハッキリわかってしまいます。

「やっぱり似合うなぁ〜!エッチなかっこさせられて、興奮して乳首勃っちゃったのかな?スケベな新妻さんだなぁ。」

「……」

恥ずかしさと屈辱が混ざり合いますが、とにかく逆らわずにこの時間を早く終えようと、先輩の言葉を無視して心を落ち着かせます。

「よしよし、じゃあ、愛する旦那様である僕のために、お料理よろしくね!」

何を作ればいいのか頭は回りませんが、ひとまず時間だけでも稼ごうと、キッチンに向かって冷蔵庫から野菜を取り出して切り始めてみます。

すると、先輩が背後からゆっくりと抱きついてきました。

「あ…あのっ…危ないですから…離れてください…」

背後から抱きしめられ、首筋の匂いを嗅がれて、ゾッと鳥肌が立ちます。

「新婚さんなんだから、料理中もイチャイチャしちゃうものでしょぉ。」

「んっ…だめ、ですっ…危ない、からっ…」

ちゅっちゅっと音を立てて首筋にキスをされ、硬くなったペニスをお尻にグイグイと押し付けられ、思わず吐息が漏れてしまいます。

「どうしたのぉ?くっついてイチャイチャして、興奮してきちゃった?」

ムニュッ…ムニュッ…

「あっ…!やめっ…!!」

先輩の手が、エプロン越しにおっぱいを揉み始めました。

「こーんな巨乳のエッチな奥さんがいて、幸せだなぁ…いっぱいラブラブしようね…」

「ああっ…あんっ…やぁっ…」

たくさんの男達に開発され尽くされたおっぱいからは、ゆっくりと揉まれるだけでも甘い快感が溢れてしまいます。

「お乳揉まれて気持ちいいの…?ここもしてあげようね…」

クリッ!!!

「きゃあんっ!!!」

先輩の指が、エプロン越しに乳首を弄び始めました。

ムニュ…カリカリッ…

手のひら全体でおっぱいを揉み上げられながら、人差し指の爪で薄い布越しに乳首を引っ掛れます。ノーブラで電車に乗せられて、ブラウスの上から乳首をいじめられたときの刺激を思い出してしまいます。

「ああっ!あんっ…やんっ…あっ…!!」

おっぱいを揉みほぐされる柔らかな快感と、乳首に走る甘い刺激に、もう料理をするフリもできません。

身体に力が入らなくなり、キッチンの台に手をついて耐えます。

「あんっ…やあっ…それぇ…やめてっ…あんっ!!」

「乳首引っ掻かれて感じるんだねぇ…いっぱいカリカリしてあげるよぉ…」

先輩の指は止まらず、布越しに感じる尖った爪の感触に、どんどん乳首が勃ちあがってしまうのが分かります。

さらに、ペチャペチャと音を立てて首筋を舐め始め、ゾクゾクと背中に快感が走ります。

「やぁあっ…やんっ…あんっ…だめぇっ…やめてっ…くださいっ…ああっ…!!」

「そんなに感じるの?!あーーっ!!もう、エロすぎる!!料理なんて中止!!いっぱいエッチなことしようねっ!!」

先輩は私の体の向きを変えて向かい合うと、分厚い唇を押し付けてきました。

グチュウ!

「んーーーっ!!!」

顔の半分を食べられているかのように、先輩の唇が私の口を覆います。

必死に唇を固く閉じますが、生臭い舌がそれをこじ開けて口内に侵入してきます。

ベチョッ…ネチャッ…

粘っこい水音を立てながら、先輩の舌が私の口内を舐め回します。

ドロドロの唾液が送り込まれ、口内に溜まっていって苦しくなり、必死に飲み込みます。

「んんっ…ぐぅっ…」

「愛する旦那様のツバ、美味しいでしょ??」

私が唾液を飲み込んだのを確認すると、先輩は私の顔や首、鎖骨を舐め回し始めました。

片手で私のお尻を抱え込み、反対の手ではおっぱいを揉み続けています。

「ああっ…僕の奥さんは、どこを舐めても美味しいなぁーっ!」

「うううっ…いやぁあ…やめてぇっ…」

「お料理中断したけど、お腹すいちゃったから、甘いものでも食べようねぇ。」

先輩は私を床に押し倒すと、カバンからまた何かを取り出しました。

それは、ボトル入りのメープルシロップでした。

「やだっ…何するのっ…」

「エッチな奥さんを、もっと美味しくしてあげるよぉ。」

先輩はエプロンの薄い布を引っ張り、私のおっぱいを丸出しにすると、そこにシロップをかけ始めました。

「ひゃあんっ!!!やだっ!!変なことしないでぇっ!!」

冷たいシロップが肌に触れ、ピクンと身体が跳ねてしまいます。

ネチャッ…ムニュン…

両手のひらを使い、おっぱい全体を揉み込むようにシロップを塗りたくられます。

「いやぁああっ…やめてぇっ…変態っ…!!」

「そーんな反抗的なこと言うと、帰ってあげないよ?ほら、ここにも塗ってあげるからね。」

クニュクニュ…ペチャペチャ…

シロップまみれの指先で、乳首を捏ね回されます。

「きゃああんっ!!!あんっ!!やんっ!!いやぁっ!!あっ!!だめぇえっ!!」

「ダメじゃなくて気持ちいいんでしょお?どんどん乳首勃っていくよぉ…」

先輩の指はさらに激しく、乳首をつまんでクリクリと捏ね続けます。

「やぁああんっ!!!やめてぇっ!!!!やだっ!!!あんっ!あんっ!!あぁっ!!いやいやいやっ!!ああああーーーーーーーっ!!!!」

屈辱的な乳首いじめに必死で耐えましたが、結局はイッてしまいました。

「あらら…乳首でイッちゃったんだねぇ…思ってた通りのスケベちゃんだねぇ…」

「ううっ…ちがうっ…変なこと、するからぁっ…」

「変なことされて気持ち良くなっちゃったんでしょ?ほら、甘ーく美味しくなったドデカお乳、食べてあげるよ…いただきまーす!」

ベロオッ…ネチャッ…ペチャッ…レロレロ…

「ひぃいいっ!!やぁっ!!」

先輩は、シロップまみれになったおっぱいを舌で舐め回したり、唇をすぼめてしゃぶるように吸い上げたりして味わっています。

「あああっ…いやぁっ…あぁんっ…」

「美味しいなぁ〜。ここも食べてあげるからね…」

ペチョペチョ…チュウウッ…

乳首を潰すように舐めたり、吸い上げられると、強烈な嫌悪感と快感が同時に襲いかかってきます。

「やぁあああんっ!!!!あんっ!!!いやぁっ!!!あぁっ!!!あんっ!!!」

「ほんとに乳首弱いんだねぇ…どんどん固くなってるよ…」

チロチロチロチロッ…カリッ!!

「やぁああーーーーーーーーーっ!!!!!」

どんどん敏感さを増す舌先で転がされ、歯で甘噛みされて、またしてもイッてしまいました。

「また乳首イキしたねぇ。大きいだけじゃなくてこんなに感じやすいなんて、最高のお乳だぁ。」

「ううっ…」

気持ち悪くて、嫌で仕方ないのに、なぜイッてしまうのでしょうか。悔しくてたまりません。

「2回もイッて疲れたでしょ?甘い物でも食べなよ。」

先輩はニヤニヤしながら、勃ち上がった巨大なペニスを取り出し、そこにシロップをかけ始めました。

「ほらっ、召し上がれ!」

「ひっ…いやっ…」

ペニスを顔に近づけられると、体臭と甘い匂いが混ざり合った空気がムワッと纏わりつき、思わず顔を逸らしてしまいます。

「コラ!好き嫌いはダメだぞ!きちんと挨拶して、何を食べるか言うんだ!」

自宅に押し入られて逃げ出すこともできないこの状況では、言う事を聞くしかありません。

「うううっ…ぐすっ…お…おちんちん…いただきます…」

泣きながら、ペニスに舌を這わせてシロップを舐めとります。

「うへへ…美味しいか…?ほら、先っぽもちゃんと舐めなさい…」

「ううっ…はい…美味しい…です…うっ…」

舌先で亀頭を舐めると、甘いシロップとしょっぱいカウパーの味が混ざり合います。

「もっと大きなお口で頬張りなさい!ほらっ!!」

「んぐうっ!!!」

先輩が私の頭を掴んで、口にペニスを無理やり押し込みます。口の中がパンパンになり、喉奥まで突っ込まれます。

「ほらっ!ほらっ!!美味しいだろっ!!!ああ、気持ちいい!ザーメン出すぞ!残さず飲み込め!!」

「んんんんーっ!!!!」

ドビュウウ!

喉奥に熱い精液が放出されます。

ガッチリ頭を抑えられ、必死でシロップと混ざり合ったそれを飲み込みます。

「ほら、口を開けて全部飲み込んだか見せなさい…どうだ、美味しかったか?ご挨拶は?」

「うっ…けほっ…美味しかった、です…ごちそうさまでした…」

言われるがままに口を開いて見せ、先輩の望む言葉を言うことしかできません。

でも、射精したことで少し冷静になり、帰ってくれるかもしれない…という淡い期待を抱きます。

しかし…

「本当にエロい女だなぁ…まだまだ沢山気持ち良くなろうね…」

地獄は、終わりませんでした。

先輩は私の脚を掴んで、ガバリと開きます。

「あれあれ?ここにもシロップかけたかなぁ?めちゃくちゃヌルヌルになってるよぉ…?」

「いやっ…!見ないでぇっ…!!」

「このシロップも舐め舐めしようねぇ…」

ペチャペチャ…グジュル…

「はぁああんっ…」

大きな口を開けてアソコにむしゃぶりつき、全体を舌でベロベロと舐めまわされます。

「舐めても舐めても、ここからシロップ溢れてくるぞぉ。」

チュプチュプと音を立てて、先輩の舌が膣に出入りし、腰が跳ね上がります。

「ああああんっ!!!やんっ!!いやぁあっ!!!」

「乳首だけじゃなくて、ここもビンビンになってるねぇ…」

コリコリコリ…

「きゃあああんっ!!!あんっ!あんっ!!」

愛液をたっぷりつけた指でクリトリスを擦られ、電流が走るような快感が頭からつま先まで突き抜けます。

私が感じていると分かり、先輩の舌と指の動きは激しさとスピードを増して行きます。

「ああぁぁあんっ!!!やぁんっ!!!やめてぇっ!!!いやっいやっいやっ!!!やぁああーーーーーーーーっ!!!!」

背中をのけぞらせて、またもやイッてしまいました。

休む間も無く、先輩は、再度勃起したペニスを膣に当てがいます。

「旦那さまを置いて自分だけイくなんて、悪い子だ!オチンポでお仕置きしてやるぞ!!」

「いやぁっ!!やだやだっ!!!やめてええっ!!あぁーーーー!!!」

ズププッ…

膣をメリメリと押し広げて、巨大なペニスが突き刺さります。

ズンズンズン!!!グチュっグチュっ!!!!

「ああっ!!!あんっ!!!おっきいよぉっ!!!壊れちゃうううっ!!!」

お腹の中がパンパンになり、奥まで突き上げられ、膣を激しく擦られ、頭の中がめちゃくちゃになります。

それでも私の身体は、愛液を撒き散らしながらペニスを飲み込んでしまいます。

「ああっ!!あんっ!!!奥だめぇっ!!!やぁんっ!!!」

「うおおおっ!最高だっ!!オチンポ締め上げあれるっ!!!エッチが大好きなんだねぇっ!!!」

「あんっ!ちがうううっ!こんなのっ!やなのぉっ!!あんっ!!はぁんっ!!!」

「嘘をつくなっ!!オマンコ大喜びしてるぞ!!!」

バチュバチュ!!!ズチュズチュッ!!

腰の動きが猛烈に激しくなり、心で感じる嫌悪感と屈辱とは反対に、快感が高まっていきます。

「キツいっ!!気持ちよすぎる!!中に出すよっ!!子作りしようねっ!!」

「いやいやいやぁーーっ!!中出しやだぁー!!!あんっ!!やんっ!!ああーーーーーっ!!!!」

ビュルルルっ!!!!

奥に精液がぶちまけられる衝撃で、先輩と同時に激しくイッてしまいました。

「はぁっ、はぁっ、最高だよぉっ、まさか僕とのエッチでこんなにイキまくってくれるなんて…」

「ううっ…ぐすっ…もう、いいでしょ…帰ってよぉ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: ぷりっつさん 作者 [通報] [削除]

    DRXさん
    もう世の男みんなぷりっつさんを犯したいと思ってるかもしれませんね。外国人とはやったことありますか?早く続きをお願いします


    いつもコメントありがとうございます。
    外国の方とは経験がありません。
    世界中の人から犯されてしまうなんて、想像しただけで濡れてしまいます…。
    続きを投稿したので、よかったら読んでくださいね。

    0

    2024-11-14 21:26:52

  • 1: DRXさん#IoEWZ1A [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう世の男みんなぷりっつさんを犯したいと思ってるかもしれませんね。
    外国人とはやったことありますか?
    早く続きをお願いします

    0

    2024-11-08 17:46:38

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!