体験談(約 13 分で読了)
バイト先の店長に、セクハラされて犯されてしまいました…。(1/2ページ目)
投稿:2024-09-28 00:58:44
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当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…
その日私は、例の痴漢男から指示された電車に乗るため、ホームに並んでいました。しばらく連絡が来てなかったので、飽きたのかな、と少しホッとしていたのですが、そういうわけではなかったようです。時間や乗る車両などは細かく指示されましたが、前回のように下着をつけるな、などは言われませんでした。その代わ…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
高校を卒業した私は、男たちから逃げるように地元から遠く離れた大学に進学しました。
始めは、撮られた画像や動画で何かされるかもしれないと怯えていましたが、男たちも流石に危険だと思ったのか、特に何もなく時間が過ぎていき、ホッとしていました。
ただ、一つ問題がありました。
実は我が家は母子家庭で、あまり裕福ではなかったのです。
母からは、自宅から通える学校にしてほしいと言われましたが、男たちに弄ばれ続けるわけにはいかないため、頼み込んで遠方の大学に行きました。
理由を話すわけにはいかないので、母からは単なるワガママだと思われたかもしれません。
あまり仕送りはお願いできないので、引っ越してすぐに、アルバイトを探し始めました。少しでも時給がよく、なおかつ学業と両立できるバイトがあればいいな…と考えていました。
ある日通りかかった道沿いで、個人経営らしき町中華のお店のガラス扉に、「女性アルバイト急募!」と書いたポスターが貼られているのを見つけました。
そこに書かれている時給は、他の飲食店よりはるかに高いものでした。
思わず足を止めてポスターを見ていると、店内から恰幅の良い中年男性が出てきました。
「やぁ、こんにちは!もしかしてバイトに興味あって来てくれたのかな?」
「あ、こんにちは…ポスター見ていいなって思ったんですが、たまたま通りかかったところなので履歴書とか持ってなくて…」
「個人経営の小さな店だから、そんなかしこまった物はいらないよー!よかったら話だけでも聞いてかない?」
人の良さそうな笑顔につられるように、私は店内に招き入れられました。
「男1人で店やっててもむさ苦しくてね、女の子のバイトさんでも来てくれたら華やかになってお客さんも増えるかなーと思ってるんだ!」
店長はニコニコしながら話します。
「君みたいな可愛らしい子がうちで働いてくれたら、すごく助かるんだけどなぁ。シフトなんかも学校優先で自由にしてくれたらいいし!」
「ほ、ほんとですか…バイトは初めてなんですが、もし良ければよろしくお願いします…!」
願ってもない好条件のバイトがすぐに見つかり、私はすっかり心を決めてしまいました。
「おーっ!それは助かるよー!ありがとう。さっそくなんだけど、制服を作るから採寸だけ今日お願いしていいかな?」
店長がレジの方へ歩いて行き、引き出しからメジャーを持ってきました。
「あ、はい、分かりました。」
わざわざ採寸するなんて、きっちりしてるんだなぁ…と思いながらメジャーを受け取ろうとすると、店長はそれを遮りました。
「あ、計測は僕がするよ!測り間違いがあって制服の再発注なんてことになったら困るからねぇ。」
「えっ…そ、そうなんですね…」
たかがバイトの制服にそこまで必要かな?と少し疑問が湧きますし、初対面のおじさんにサイズを測定されるのは抵抗もあります。
でも、初めてのバイトだし、そんなものなのかな…条件も良いしな…と、ひとまず言う通りにしました。
「じゃあ、まずはヒップから測っていくね。」
店長がお尻の後ろに立って、メジャーを巻きつけました。
「1番高い位置は…この辺かなぁー?」
「きゃっ!」
店長の手がお尻に触れ、思わず飛び上がりました。
「ごめんごめん!きちんと位置を合わせないといけないからねぇ。少し我慢してね!」
「は、はい…」
あまり騒ぐと、変に意識していると思われるかも…と、じっと耐えました。
「ヒップは…88センチだね。」
店長は携帯を取り出し、そこに数値をメモしています。
「次はウエストだね。くびれがあって、スタイルがいいね…」
「あ、いえ、そんな…」
ウエストの形を確かめるように手を這わせてきます。褒められているとは言え、恥ずかしさで顔が赤らみます。
「ウエストは60センチだね。じゃあ、最後にバストだね!」
「あの…!それはさすがに…自分で測っちゃだめですか…」
「恥ずかしがらないでよー!ただサイズを見てるだけだよ?ほら、バンザイして!」
バストサイズを測られるなんて、いやらしい事をされている気持ちになりますが…店長は全く気に留めていない様子なので、私が意識しすぎなのかも、と仕方なく従いました。
「えーっと、1番高いとこはどこかなー?」
「あっ…!」
店長はおっぱいのトップにメジャーを引っ掛けると、位置を探るように上下左右にスリスリと動かします。さらに、キュッと締めたり、緩めたりを何度か繰り返します。
ほんの僅かな刺激ですが、毎日のように弄ばれてすっかり敏感になってしまったおっぱいは、コレだけで少し反応してしまいました。
「ごめんねー、ちょっとじっとしててね!」
気にせず測定を続ける店長に、反応している事を悟られないよう必死で耐えます。
「バストは…100センチ!!うわー、すごいなぁ、こんなサイズの制服あるかな?」
おっぱいの大きさに言及され、恥ずかしくて顔が赤くなります。
「アンダーが、70センチ…ってことは…おおっ、Iカップ?!凄いなぁ、そんなの初めて見たよ!!」
無理やりGカップのブラを着けていたので、カップ数は初めて知りました。まさかそんなに大きくなってしまっていたなんて…。
店長が大きな声で騒ぐので、恥ずかしさで何も言葉が出ません。
顔を真っ赤にして黙り込んだ私に気付き、慌てて声をかけてきました。
「あーっ、ごめんね!デリカシー無かったね!ついびっくりしちゃって…このサイズで制服用意しておくから、1週間後くらいにバイトに来てくれるかな?」
「は、はい…分かりました。」
測定をなんとか終え、初出勤の日時を打ち合わせて、お店を後にしました。
帰りながら、さっきの状況を思い返します。
測定なんて、わざわざ店長がするものなのかな。いやらしい意図があったのかな。
少し不安になりますが、せっかく見つけた好条件のバイトです。気にし過ぎずに、ひとまず働いてみよう、と決心しました。
1週間後、店長から指定された夕方の時間帯に、お店に向かいました。
「よく来てくれたねー!今日からよろしくね。夜の営業の前に制服に着替えてもらって、仕事の説明をしていくね。」
「はい…!よろしくお願いします!」
店長の案内で、更衣室に向かいます。渡された制服は、中華料理店らしく、真っ赤なチャイナ服でした。
「あ、ちなみに、ブラとかパンツは着けないでね。」
「…えっ……?!」
当たり前のように言い放った店長の言葉に、耳を疑いました。
「かなりタイトな制服だから、背中にブラの線が出るとみっともないんだよ。スカートのスリットも大きいから、パンツは履いてたら見えちゃうしね。」
「えっ…いや…でも…」
「大丈夫!前はエプロンで隠れるし、スカートは膝までしっかり長さがあるから!せっかく注文した制服なんだから、無駄にされちゃうと困るな。」
そう言われて、仕方なく指示の通りに下着を脱いでチャイナ服を着ました。
採寸をしたおかげか、サイズはぴったりで、身体のラインにしっかりフィットしています。
ノーブラのせいで乳首が浮いてしまっていますが、エプロンをつけて隠すことができました。
スカートは確かに膝まである長めの丈ですが、スリットはかなり上、腰の辺りまで入っていて、確かにパンツは見えてしまうでしょう。
着替え終わり、恐る恐る店長の前に行きました。
「うわっ!!すごい、めちゃくちゃ似合ってるよ!!これはお客さん増えるなぁ!!ほんとに素敵だよ!!」
「あ、はい…。ありがとうございます…。」
大袈裟に褒められて、恥ずかしいとは言い出せなくなってしまいました。
「それじゃ、仕事の説明をしていくね。と言っても、注文聞いて、料理運んで、片付けして…ってくらいなんだけどね。」
メニューや物の置き場所、テーブル番号など、色々と説明を受け、メモを取っていきます。
「ま、説明はこんなもんかな?あとは、やりながらゆっくり覚えてくれたらいいから!それと、ちょっと準備を手伝ってくれる?」
「はい!分かりました!」
厨房の、棚の前に案内されました。
「棚の上の扉に段ボールがあるから、脚立に登って取ってもらえるかな?女の子に頼んで申し訳ないんだけど肩を痛めて手が上げにくくてね…」
「分かりました。上の棚ですね…」
「危なくないように、脚立を支えておくね。」
脚立に登ると、店長が背後に立ちます。支えているせいか、ちょうど私のお尻の真後ろに店長の顔が来て、そわそわします。
気のせいかもしれませんが、吐息が当たって生暖かいような感じがします。
手を伸ばして段ボールを取ろうとすると…
「あっ、危ない!」
むにゅっ!!
「きゃあっ!!!」
店長が突然、私のお尻を鷲掴みにしました。
「ちょっ…!!あの、何を…!!」
「よろけて落ちそうだったから!大丈夫だった??」
よろけてなんて、いないと思いますが…そう言われて、何も言えませんでした。
店長の言動に少し違和感がありましたが、夜の営業が始まる時間になり、気にしないようにして働き始めました。
お冷を出して注文を取り、料理を出して片付けて…淡々と時間が過ぎていきます。
下着をつけていないせいか、お客さんの目線がおっぱいやお尻に向いているように思えて、ついつい気になってしまいますが…気にし過ぎだと自分に言い聞かせました。
ピークタイムはなかなかに忙しく、あっと言う間に閉店時間を迎えました。
「いやー、君のおかげで繁盛したよ!ありがとうね。さぁ、片付けしていこうか。」
上機嫌な店長と共に、片付けを進めていきます。
最後のお客さんが使っていたテーブルを拭いていると…
「ちょっといいかな?中華だと油汚れが落ちにくいから、もう少し力を入れてしっかり拭いてほしいなぁ。」
「あっ!ごめんなさい。こんな感じですか…?」
慌ててやり直していると…
「ほら、こんな風に…」
「きゃっ…!」
店長が突然、私の背後から覆い被さるように密着してきました。そして、布巾を持つ私の手に、店長の手を重ねてきました。
「ほら、このくらい力を入れて…」
説明しながらですが、手だけではなく、ぐいぐいと身体全体を押し付けるように密着されます。
「て…店長…分かりました!分かりましたから…」
慌てて声を上げますが、店長はさらにのしかかるように全身をべったりとくっつけてきます。耳元に、ハァハァと店長の吐息がかかります。
そして…
「…っ!!!」
私のお尻にグイグイと押し付けられている店長の下半身には、大きく固いものが主張しています…。
頭の中に警報が鳴りました。これは指導じゃない。店長は、いやらしい気持ちで私に密着しているのです。
「て、店長…!!苦しいです、離してください…!」
店長は無視して、勃起したペニスを私のお尻に押し付けながら、耳元に荒い吐息をかけてきます。そして…
ベロンッ!!
「やぁんっ!!」
店長の舌が、私の耳を舐めました。
「あっ…店長…!いやっ…!何するんですかっ…!!」
必死で身体をよじりますが、全く動けません。店長はピチャピチャと音を立てて、私の耳や首筋を舐め続けます。
「はぁ、はぁ…可愛いなぁ…僕にこうされるの、期待してたんだろ…?」
「何を言って…!期待なんて…あっ、してませんっ…んっ!」
必死に否定しますが、舌が這うたびに声が出てしまいます。
「嘘つきだなぁ…普通、下着を着けずにバイトしろなんて言われたら、拒否するよ?アレを受け入れた時点で確信したんだよ…君、こういうこと、されても良い子なんだってね…」
「酷いっ…だって、店長がそうしろって…あんっ!!」
店長の手がスカートのスリットから侵入し、お尻を直接撫で始めました。
「すべすべで柔らかいお尻だねぇ…お客さんも君のお尻、みんな見てたよ…ノーパンだから、お尻の割れ目までラインがくっきりで、すごくいやらしかったもんね…」
「やぁっ…そんな…あぁんっ!!だめですっ、触らないでぇっ…!!」
店長の手がお尻や太ももを這い回り、思わず腰がくねくねと動いてしまいます。
「気持ちいいの…??思った通りのスケベちゃんだぁ…」
「やんっ…ちがいますっ…あっ…やめてくださいぃ…」
「そんな事言っても、気持ち良い声出ちゃってるよぉ…ほらぁ、おっきなお胸も見せてごらん…。」
店長が私を、仰向けにテーブルに寝転がします。エプロンをバッと外されました。
「乳首のポッチが、服に浮いちゃってるよぉ…ずっと、乳首勃たせて働いてたのぉ?悪い子だなぁ…」
「そんなこと…無いです…きゃあんっ!!」
店長は、チャイナ服の上から、爪でカリカリと乳首を引っ掻き始めました。
「あんっ!!やっ…やめて…やめてくださいっ…あっ!いやんっ!!」
「感じやすいんだねぇ…どんどん乳首固くなっていくよ…」
「あんっ!感じて…ないですっ!!やんっ!!はぁんっ…」
口では否定しますが、とろけるような気持ち良さに、少しずつ支配されてしまいます。必死で店長の手を押し返そうとしますが、全く力が入りません。
「服の上からでもそんなに感じちゃって、直接いじってあげたらどうなっちゃうかなぁ?」
「やっ…!いやですぅっ!!」
店長の手は、チャイナ服の胸元のボタンをプチプチと外し始めました。抵抗虚しく、働いて汗ばんだおっぱいが露わにされてしまいました。
「おおーっ。すごいっ。これがIカップのお胸かぁ…!!」
食い入るように私のおっぱいを見つめる店長の目は、血走っています。そして、おっぱいに、ボフンと顔を埋めてきました。
「すごいっ…!!デカ過ぎて、息ができないよー!」
おっぱいにぐりぐりと顔を押し付けながら、両方の乳首をコリコリと指で弾きます。
「あああんっ!!!!やんっ!!!!」
店長は興奮状態で、おっぱい全体を舐め回します。ジュルジュルと音を立てて乳首を吸い上げ、大きさを堪能するように揉みまくります。
快感の嵐が押し寄せてしまい、私は焦ります。
「やぁあんっ!あんっ!!やめてっ!!やめてくださいっ!!ねぇっ、店長ぉっ、やだやだっ、あっ、あっ、あああああーーーーーーっ!!!!」
焦りは現実になり、やっぱり私は、おっぱいだけでイカされてしまいました…。
「はぁっ、はあっ、お胸でイッちゃったの?!ほんとに敏感だなぁ。こっちはどうかなぁ…?!」
店長はテーブルの上に寝転がる私の足を、大きく開きました。
「ああっ!!見ないでくださいっ…!!」
「オマンコとろとろだよ…なんて美味しそうなんだ…!」
「きゃああぁんっ!!」
店長の舌が、次は私のアソコを味わい始めました。
生暖かい舌がヌメヌメと、クリを強く押し込むように舐めてきます。
「ひうんっ!!!!やんっ!!!いやっ!!あんっ!!!」
意思とは無関係に、身体が大きく跳ね上がります。
舌は今度は、膣の中に侵入してきました。
膣の中を生き物のようにヌルヌルと動き回り、快感に背中がゾワゾワします。
「クリと中、どっち舐められるのが好きかなー?」
「あんっ!!やぁんっ!!いやですっ!!どっちもいやぁっ!!!あああんっ!!やめてくださいっ!!!やぁっ!!!!」
「嫌がってる人が出す声じゃないなぁー!マン汁もドロドロ溢れ出して、気持ちいいの丸わかりだよー!仕方ないから、どっちも交互にしてあげるね。」
再びアソコに顔を埋めた店長は、舌でクリと膣を交互にいたぶります。あまりの気持ち良さに、目の前がチカチカしてきます。
「ああぁんっ!!!やんっ!あんっ!あんっ!!いやっ、もうやめて、くださいっ!!いやいやいや、やぁあぁあーーーーーーっ!!!」
私は、また絶頂してしまいました。
「本当にえっちだなぁ!君を雇って正解だったよ。次は、面接の日からオナ禁してたチンポでイカせてあげるね!」
「やぁあっ!!店長っ!!それは許してくださいっ!!やだぁっ!!」
必死に暴れますが、体格の良い店長に押さえつけられ、イッたばかりの力の抜けた身体ではどうすることもできません。
グププッ!!!
店長のペニスが、私の中に侵入してきました。
「あああんっ!!!」
「うおっ、ものすごいキツキツだっ…!!オマンコもえっちだねぇっ!!」
店長が腰を打ちつけ始めました。店内に、パンパン、グチュグチュと音が響きます。
「やんっ、あんっ、あっ!!!だめぇっ!!てんちょっ!!やめてっ!!あんっ!!!」
「ダメとか言いながら、オマンコはすごい締め付けだよぉ?」
「やあっ!!言わないでっ!!やんっ!!あんっ!!あっ!!」
ペニスが奥にぶつかるたびに、全身を快感が駆け回ります。
激しく突きまくられ、テーブルの上のメニューや箸立てが音を立てて倒れますが、店長のピストンはどんどんスピードを増して行きます。
「気持ち良すぎる!!中に出すよっ!!」
「あっ、あんっ、やっ、だめっ、中いやぁっ!!!止まってっ、お願いっ!店長っ、やですっ、あっあっあっあっ、いやぁあああーーーーー!!!!!!!」
ビュルルルルっ!!!
店長の精液が子宮の中に迸ると同時に、私はまたイッてしまいました。
ゴプッ…
ペニスが引き抜かれると、膣からはドロドロと精液が溢れ出します。
「はぁっ…はぁっ…」
私は力が抜けて、テーブルからズルズルと滑り落ち、床に座り込みました。無意識にこの場から逃げようと、店長から離れるように床を進みますが…
「こらっ!!どこに行くの?!まだ勤務は終わってないよっ!!」
店長に捕まえられ、顔を両手で掴まれました。
「今度は君にも、僕のチンポを味わってもらわないとね!」
既に再び固くなったペニスを口元にグイグイと押し付けられ、必死で口を閉じて抵抗します。
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(2020年05月28日)
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