体験談(約 9 分で読了)
前編:クラスの男子に犯されたことを信じていた先生に相談し、裏切られてしまいました…。
投稿:2024-09-13 22:21:27
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当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…
その日、私は痴漢男の指示で、ノーパンノーブラで電車に乗ることになりました。もちろん、そんな事したくないです。でも、寸止め地獄に屈して、いやらしい言葉で求めてしまった姿を撮影されている私に、拒否権はありません。混雑した駅では、人と近くですれ違うたびにスカートが揺れ、めくれてアソコが見えてしまう…
クラスの男子に、痴漢男とのプレイを盗撮されて、その画像で脅されて犯し尽くされた翌朝。
今日はもう学校を休んでしまおうか…と考えていたとき、携帯がなりました。
「昨日は気持ち良かったね。あの時のラブラブ画像をプレゼントするよ!今日もちゃんと学校来てね。来なかったら、この画像がどうなるか、分かるよね?」
男子からのメールには、私がソイツのペニスに貫かれる姿を写した画像が添付されていました。
「っ…!!!」
学校に行かない訳にはいきません。でもそれだと、校外では痴漢男に、校内ではこの男子に、常に身体を好き放題される日々が待っています。
せめて、唯一の救いだった学校でだけでも安心して過ごしたい…。私は信頼しているクラス担任の先生に、この事を打ち明けようと決心しました。
以前私がテニス部での活動中に、おっぱいが揺れている姿を男子から囃し立てられたり、いやらしい言葉をかけられた時の事です。すぐにテニス部の顧問に相談しましたが…。
その程度の事で心を乱されるお前が未熟なんだ。そんないやらしい乳を振り回して、男子生徒が目を引かれるのは当たり前だ。
そう突っぱねられてしまったのです。
悲しくて教室で泣いていたとき、担任の先生が声をかけてくれました。
先生は激怒し、男子生徒達にかなり厳しく指導してくれたばかりか、顧問の対応にも抗議をしてくれたのです。
結局、居づらくなってテニス部は辞めてしまいましたが、あの時親身になってくれた先生には今でも感謝しています。
先生ならきっと、何とかしてくれる。
私は登校後、先生に、内密に相談したい事があると声をかけました。
先生は、放課後に生徒指導室でゆっくり話を聞こう、と約束してくれました。
あの男子がいやらしい笑顔で、放課後に犯させろ、と言ってきましたが、先生から呼び出されていると告げると、さすがにバレてはまずいと思ったのか不満そうに諦めてくれました。
そして放課後。
生徒指導室で待っていると、先生が少し遅れてきてくれました。
「すまんすまん、待たせたな!それで、相談って何だ?困ってる事があるなら、何でも言ってみなさい。力になるぞ。」
明るく微笑んでくれる先生を見ていると、安心して涙が溢れてきます。
痴漢男のことは流石に話せませんが、男子のことだけでも話して、安心して学校に来られるようになりたい。
口を開こうとしますが、やっぱり言おうとすると恥ずかしくて躊躇いの気持ちが強く、なかなか言い出せません。
先生は決して急かさず、私の向かいに座って優しい眼差しで見守ってくれています。
「大丈夫か?話しにくいことなんだな…。あったかいココアでも飲むか?職員室の備品だから、生徒に出したなんて他の人には内緒だぞ!」
マグカップを差し出して冗談めかして言ってくれる先生。
一口ココアを飲むと、その温かさと甘さで緊張がほぐれて、私はやっと口を開くことができました。
「先生…実は、私、この前電車で…痴漢…されてしまって…そのシーンを、クラスの男子に…撮られていて…脅されて…」
話しながら涙が溢れてきて、うまく言葉が出なくなります。
「…ゆっくりでいいぞ。頑張って、先生に話してごらん。」
優しい声に後押しされて、なんとか続けます。
「抵抗したら…写真を…ばら撒くと言われて…その…レイプ…されました…その時も写真…撮られて…また、脅されてて…ううっ…」
ここまで話して、涙が止まらなくなってしまいました。
「そうか…そんな事が…辛かったな、よく話してくれた。大丈夫だ、先生が助けてやるからな。」
先生は、私の隣に移動して、優しく背中をさすってくれます。この先生に話して良かった。安心感で、少しずつ涙が落ち着いてきました。
「それでな…その男子に指導する前に、何か、された事の証拠を見せてくれないか?」
「えっ?!証拠…ですか??」
「お前を疑ってる訳じゃないぞ!ただ、俺は教師で、2人とも俺の生徒なんだ。片方だけの言い分を信じ切って、決めつけで指導はできないんだよ。」
先生の言っていることは、よく分かります。今朝送られてきた写真は、きっと証拠になります。
でも、あの写真を異性である先生に見られるなんて…。
「あの…それって他の、女性の先生に見てもらうのではダメですか…?」
「そうだよな。男の俺に見られるのは恥ずかしいよな。もちろん、それでもいいぞ。でも、そうなると、学校全体への報告が必要になってしまう。それは大丈夫なのか?」
「えっ…?!」
「流石に、他の先生に伝えてしまえば内密にはできないんだ。職員会議もして、大々的な問題になる。他の生徒にも噂は広まってしまうかもな…。俺とお前の2人だけなら、その男子に指導して終わりにできるんだが…。」
「そ…そんな…。」
「どうしたいかは、お前が決めてくれたらいい。先生は、お前が望むようにするからな。」
もし噂が広まったりしたら、学校にはもう来られません。それでは、相談した意味がなくなってしまう。覚悟を決めるしかありません。
私は震える手で携帯を取り出し、画像を開きました。
「こ…これが…送られてきた写真です…」
先生が画像を見つめます。恥ずかしすぎて、先生の方を見られず、顔を伏せて目を閉じました。
「これは…酷いな…根元までしっかり入れられてしまってるじゃないか…」
その言葉に、顔がカァっと熱くなります。
「乳がテカテカだぞ…コイツに、舐められたのか…??」
「せ…先生…あんまり、言わないで…ください…!」
「乳首が立ってるな…顔も赤くして、いやらしい顔してるぞ…感じてるんじゃないか…?」
「せ…先生…??」
何かおかしい。恐る恐る先生の方を見ると…
「…!!」
先生は、痴漢男やクラスの男子と同じ、ギラギラした欲望に満ちた目で画像を見つめていました。そして、私の方を見ると、ゆっくりとこちらに近寄ってきます。
「なぁ、具体的にどんな事をされた…?詳しく話しなさい…感じたのか?犯されてイッたのか?」
「せ…先生…??あの…あっ…!」
先生の手が、制服の上からおっぱいに触れました。手のひら全体で、包み込むように揉んでいます。
「すごいデカさだよな…これを、どんな風にされたんだ…?あんなに濡れるまで舐められて、乳首ビンビンになるまで、どういじられたんだ…?」
「せんせっ…あのっ…これ、おかしい、ですよね…はなれてっ……きゃあああっ!!!!!」
ブチブチブチッ!!!!
先生は突然私をソファに押し倒して、ブラウスに手をかけ、思いっきり胸元を開きました。ボタンが千切れて弾け飛びます。
「先生っ!!!やだぁっ!!!」
「このデカい乳を揉まれて!舐められて!!感じたのか!!」
ブラジャーごと強くおっぱいをもみくちゃにしながら、舌を這わせてきます。
「やだやだやだっ!!やめてくださいっ!!はなしてぇっ!!」
必死で押し返そうとしますが、のしかかられてびくともしません。先生は完全に理性を失った血走った目でおっぱいを凝視しながら、ものすごい力で揉みまくり、舐めまわします。
「やだっ…先生…やめてっ…」
ただ乱暴にされているだけなはずなのに、先生の手や舌が触れた場所からは少しずつ快感が広がり、これから何をされるのかを理解した身体は徐々に熱を帯びて、アソコが濡れ始めているのが分かります。
「ひうっ…!くぅんっ…」
先生の指が、ブラの隙間から侵入してきました。おっぱい全体をベロベロと激しく舐めながら、乳首をキュッと摘み上げます。
「ああっ!いやっ、いやぁ、やめっ…あんっ!!」
乳首をクニクニとこねながら、歯を立てるくらい激しくおっぱいにしゃぶりつかれて、思わず腰が跳ねてしまいます。
「ハァッ、ハァッ…」
先生が突然起き上がり、私から離れました。
血走った目で荒い息をしながら、ズボンに手をかけてベルトを外しています。ズボンの上からでもペニスが大きく勃起しているのが分かりました。
興奮しすぎているのか、ベルトを外すのに手間取っている、その隙をついて、慌てて立ち上がり、ドアの方に走ります。
「助けてっ…いやだっ…!」
「逃すわけないだろ!!!」
「きゃああっ!!」
ドサッ!
先生に後ろからおっぱいを掴んで羽交締めにされます。
揉みながら私を引きずって連れ戻し、上半身をうつ伏せに、机に押し付けられました。
「指導の途中で逃げようとしやがって!罰として、チンコでお仕置きだ!!」
先生は、片手で私の背中を押さえつけながら、反対の手でスカートをめくり上げ、パンツのクロッチ部分を無理やり引っ張って横にずらしました。
「いやあああっ!!先生っ、やめてっ、やめてーー!」
ズブンッ!!!
必死の叫びを無視して、先生の熱いペニスが、後ろから私を貫きました。
「やぁああーーーっ!!!」
暴れる私を押さえつけ、激しいピストンが始まります。
信じて相談した先生から襲われている。悲しさで涙が溢れているのに、膣をえぐられる快感と、犯されている興奮に身体は反応し、グチュグチュと水音が立ち始めました。
「おいっ!!何だこのマンコは!!ちょっと乳を触ってやっただけで、ヌレヌレになってチンコ飲み込んだぞ!!これじゃ罰にならないだろ!!」
「あうぅ!あんっ!!やぁっ!!やめてぇっ!!」
「何がやめてだ!エロマンコが!ビチャビチャに濡れて、チンコに絡みついて吸い付いて離そうとしないぞ!!そんなに気持ちいいのか?!」
ズンズンと奥を突き上げる乱暴な快感に、身体がどんどん支配されていきます。悲しくて嫌でたまらないのに、愛液はどんどん溢れ出して、膣がキュウキュウとしまってペニスを締め上げてしまいます。
「あんっ!だめぇっ!!あっ、いやあっ!!あっ、あんっ、きゃんっ!!」
突かれるたびに、勝手にいやらしい声が溢れます。
「エロい声で鳴いて感じやがって!最初から俺に犯されたかったんだな!それで誘ってきやがった!お望み通りに犯しまくってやるぞ!!」
「やあっ、ちがっ、ちがうっ…んっ、あっ、先生、ひどいっ…ううっ、あうっ!」
ろくに前戯もされず、突然挿入されているのに、信じていた先生にこんな事をされて悲しくてたまらないのに、なんでこんなに感じてしまうのでしょう。
心は絶望しているのに、身体は強烈な快感に喜んでいます。激しく犯される刺激が気持ち良すぎて、気が狂いそうです。
「なんて締め付けだ!!そんなにザーメンが欲しいのか!?仕方ないから、中に出してやるぞ!!」
先生は私の腰をガッチリ掴んで、激しく強く腰を打ちつけるスピードを上げます。
「やだやだやだぁーーーっ!!、先生っ!!やめてくださいっ、お願いっ、あっあっあっあっ、やんっ、あああああーーーーーーん!!」
私が叫びながら絶頂すると同時に、先生の精液がお腹の中にぶちまけられました。
「くぅっ…はあっ…はあっ…」
身体の力が入らなくなり机にへたり込みます。それと同時に、これまでの絶頂後のけだるさとは違う、強い眠気が襲ってきました。瞼がどんどん重くなってきます。
「おお、ココアに入れた睡眠薬、効いてきたみたいだな。全く、とんだスケベ生徒だ。これからお前には、たっぷり指導してやるよ…。」
先生が耳元で囁くのを聞きながら、私は意識を手放しました。
…
………
………
「っ!!!!!」
私はベッドの上で、身動きの取れない状態で目を覚ましました。
「ひっ…!!なに、これぇっ…!!」
私の両手は手錠で拘束され、頭上のベッド柵に繋がれています。さらに柵にはもう2本の鎖がついており、それは私の膝に繋がれています。
私は、膝を上げて股を大きく開いた、M字開脚の格好で拘束されていたのです。
制服は着ていますが、さっき先生に引きちぎられてボタンが弾け飛んだブラウスの胸元は大きくはだけて丸見えです。
パンツは履いておらず、アソコはパックリと開いた状態で曝け出されています。
「おはよう。目が覚めたんだね。」
先生が、さっきとは打って変わって落ち着いた声で話しかけてきました。
「せ…先生っ…ここ、どこですかっ…なんですか、これっ…」
「ここは俺の家だよ。あれ以上のお仕置きは、学校では難しいからね。眠ってもらってる間に移動してきたよ。」
「先生…何で、どうしてこんな事…信じてたのに…ひどい、ひどいです…」
「酷いのはお前だよ。俺は初めて入学式で見つけたときから、ずっとお前とこうしたかった。でも、教師と生徒だからな。卒業までは、手を出さないつもりだったよ。その手錠だって、卒業後にじっくり使ってやろうと思って用意しておいたんだ。」
先生は、ずっと、私のことをいやらしい目でしか見ていなかったのです。優しくしてくれたはずなのに。悲しくて涙が止まりません。
「泣きたいのはこっちだよ。俺はずっと我慢してたのに、どこぞの痴漢やら、クラスの男子なんかにヤラれて!犯されてマンコ濡らしてイキやがる、淫乱女になりやがって!卒業後に、俺がじっくり開発してやるつもりだったのに!そのために、バカな男子達からも守ってやったのに!」
先生が私に優しくしてくれたのは、助けてくれたのは、ただの独占欲だったのです…。
「今日だって、いやらしい顔しながら内緒で相談がある、なんて誘ってきて、俺に告白でもするつもりかと思ってたよ!予定よりは少し早いが、告白を受けた後は、ゆっくり眠ってもらってお前を連れ出して、優しくヤッてやる予定だったのに…他の男とヤッたなんて言われた俺の気持ちが分かるか?!」
先生が、こんな身勝手な事を言う人だったなんて…相談した私は、本当にバカでした。
「今日はこれから、誰にでも犯されてイく淫乱女子高生をじっくり調教してやる。お前が誰の物なのか、分からせてやるからな。」
これから始まることを想像して、心は絶望感でいっぱいなのに、身体は期待して、熱くうずき始めてしまいます。
「まずは、俺達の関係を示す誓いを立てよう。撮影しておいてあげるから、この言葉を読み上げなさい。」
先生は、携帯のカメラを構えながら、文章が書いてある紙を掲げました。
「そんなのっ…言いませんっ…」
「そうか。言う事をきけない悪い子は、自由にする訳にはいかないな。これから一生、そのベッドに拘束されて過ごすんだな。」
先生の目は、本気です。従わなければ、本当に監禁されたままになってしまいそうです。
意を決して、文章を読みます。
「私は…先生だけの、性奴隷です…身も心も全て…先生の物です…私の身体、全部…先生の好きにお使いください…それが…私の望みです…」
「おお、そうかそうか。いい心掛けだ。それじゃ、お言葉に甘えて楽しませてもらおうか。」
先生は満足そうに、近寄ってきました。
これから、何をされてしまうんだろう。
恐怖と、認めたくない期待感で、心臓がバクバク高鳴ります。
この日、先生にされたことは、後編で詳しくお話します。
睡眠薬で眠らされて先生の自宅に連れ込まれた私は、恥ずかしい部分を曝け出してM字開脚の状態で拘束されていました。先生が、ギラギラと欲情した目で私を見つめながら、近寄って来ます。「ううっ、やだやだやだっ、先生、お願いですからやめてください…!」#ピンク「さっきカメラに向かって、俺の性奴隷だっ…
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(2020年05月28日)
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