体験談(約 11 分で読了)
大学の同期に酔わされて犯され、快感に溺れてしまいました…。(1/2ページ目)
投稿:2024-10-13 18:27:59
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…
中華料理店のバイトで店長にセクハラレイプされ、私は急いで次のバイトを探しました。大学生の高時給バイトと言えば、家庭教師があります。派遣会社に登録はしていたのですが、男子生徒からの募集が多く、躊躇していました。いくらかなりの歳下とは言え、男性と2人きりになるのは避けたかったのです。そんな時、女…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
中華料理店と家庭教師、2つのバイト先でレイプされてしまった私は、高時給は諦めて自宅アパート近くのコンビニでバイトを始めました。
男性と2人きりになるのを避けるために深夜帯はシフトに入らないようにしていると、時給が下がってしまったため、働く時間を増やさざるを得ません。
大学の授業とバイトでほとんどの時間を使ってしまう日々で、同期達がしている飲み会に参加したりサークルに入る余裕が無く、せっかくの大学生活なのに友達ができないままでした。
ある日、授業を終えてバイトに行こうとしている時、2人の男子から話しかけられました。
2人は、明るくていつもみんなの中心にいるような子です。
「ねぇねぇ、いつも飲み会来てないよね?せっかく同期なのに、仲良くなりたいなー。今夜とか参加できない?」
「せっかくの同期だし、みんなで友達になりたいんだよね!」
人気者の2人に誘ってもらえて、正直嬉しいですが、私はバイトをしてお金を稼がなくてはいけません。
「ごめんね。すっごく行きたいんだけど、今日もバイトで遅くなるんだ…。あんまり飲み会に使うお金も無いし…。誘ってくれてありがとね。」
すると2人は優しく笑って言いました。
「頑張り屋なんだねー!今日はお店じゃなくて、俺の家で宅飲みだから、バイトが終わってからの参加でも大丈夫だよ!お酒やおつまみもスーパーで買うから、安上がりだしね。」
「いつも頑張ってるんだから、たまには楽しく盛り上がろうよ!みんな仲良くなりたいと思ってると思うよー」
「そうなの…?バイト終わるのが22時くらいなんだけど、それからお邪魔してもいいかな…?」
「もちろん!宅飲みだと泊まっていく奴らもいるし、その時間からでも全然オッケー!」
「バイト終わったら連絡してよ。」
2人にそう言われて連絡先を交換し、バイトに向かいました。
初めての、大学生らしいイベントに、心が踊ります。バイト中も先輩から、なんだかご機嫌だね!楽しみな事でもあるの?と笑われました。
宅飲みくらいで浮かれて恥ずかしいですが、これで私も普通の大学生として楽しい日々が始まるのだと思うと、ワクワクします。
バイトが終わってすぐ連絡すると、宅飲み会場になっているマンションの住所が送られてきました。
指定されたマンションは、私が住んでいる学生アパートとは全く違う綺麗で豪華な建物で、オートロックも付いています。
部屋番号のインターホンを押すと
「バイトお疲れ様ー!入って入って!」
と声が聞こえ、玄関ホールの扉が開きました。
ドキドキしながらエレベーターに乗り、部屋のドアを開けます。
「あれ…??」
玄関には、2人分の靴しかありません。他の人たちは…?
不思議に思いながら部屋に入ると、2人がニコニコしながら迎えてくれました。
「お疲れ様ー!来てくれて嬉しいな。さぁ、飲もう飲もう!」
「色々買ってるけど、どれ飲む?甘い系がいいかな?」
「あの…他に参加してる人たちって…」
「あー、普段はもっと残ってるんだけど、今日はたまたま明日早いって奴ばっかでさ。」
「まぁいいじゃん!3人で盛り上がろ!」
そう言ってお酒の缶を手渡されます。
「あっ…私、まだ20歳になってないから、ジュースにしようかな…」
すると、2人は顔を見合わせて吹き出しました。
「めっちゃ真面目ちゃんじゃん!これくらい皆飲んでるよー!!」
「大丈夫だって!これとか甘くてジュースみたいなもんだからさ!」
少し抵抗はありますが、せっかく友達ができるチャンスなのに、断って嫌われたくありません。
恐る恐る缶に口をつけると…
「え、美味しい…!!」
「でしょでしょ?ほら、どんどん飲んじゃってよ!」
本当にジュースのように甘いお酒は、ごくごく飲み干せてしまいます。
2人に乗せられ、煽てられるままに飲んでしまい、少しずつ頭がぼーっとしてきて、いつの間にか眠ってしまっていました。
「ん…うーん…」
しばらく微睡んでいると、なんだか寒気がして目が覚めて、重いまぶたをあげます。
すると…
「…えっ。…な、なにして…?!?!」
目に入ってきたのは、2人が私の服を脱がせている光景でした。
セーターはすでに脱がされ、スカートも太ももあたりまで下ろしている最中です。ブラとパンツは丸見えになってしまっています。
「あちゃー、もう起きちゃった。もっと強いの飲ませたら良かったなー。」
「まぁいいじゃん?抵抗する力は出ないだろうし、寝てるより反応ある方が犯し甲斐あるよ。」
「うそっ…なんでっ…」
2人はクスクス笑いながら、下着にも手をかけます。
「男2人と密室で酒飲んで、何もされない訳ないでしょ?」
「良いじゃん、みんなで気持ちよくなれば!」
友達ができる、大学生らしい楽しい飲み会、なんて浮かれたいた気持ちが萎んでいきます。最初から2人は、これが目当てだったのです。
ブラが外され、支えを失ったおっぱいがブルン、と溢れます。
「うおっ、服の上から見るよりデカいなー。すげぇ乳してるわ。」
「おとなしそうなのに爆乳とか、エロいよなぁ。俺、今日は何発でもヤレるわ。」
初めてのお酒でボーっとした頭に、2人の欲望に満ちた声が反響して聞こえます。
2人は、ゆっくりと、おっぱいを揉み始めました。
「はぁああんっ…」
甘い刺激に、吐息が漏れます。ムニュン、ムニュンと両方のおっぱいを揉みしたがれ、ぼーっとした頭がますます蕩けて、身体が疼き始めます。
「あぁっ…はぁんっ…」
「おいおい、マジで?もう感じてんの?まだちょっと揉んだだけだぞ?」
「普段からエロい身体して男誘ってるだけあるな。めちゃくちゃ淫乱なんじゃん。」
後で思い返すと、自分でもなぜ、こんなに素直に感じてしまったのか分かりません。
これまでは、身体は快感を受け入れても、心だけは「付き合ってもない人とこんな事してはいけない」というセーブがかかっていました。
ですが、酔って自制心が緩んでしまって、心までもが素直に、身体の快感に従ってしまい始めていました。
ムニュ…モニュ…左右からおっぱいを揉まれつづけ、どんどん息が上がっていき、腰がクネクネ動いてしまいます。
「あんっ…はぁっ…んぅっ…」
「そんなに気持いいんだ?今日は朝まで、いっぱい仲良くしようなー。」
キスをされ、お酒の味がする舌が口の中に入ってきました。クチュ…ペチャ…頭が朦朧としたまま、反射的に自分の舌を差し出してしまいます。キスはどんどん深くなり、口の端から唾液が溢れて垂れます。
もう1人は、耳や首を舐め始めました。わざと音を立てて耳をしゃぶられ、舌先でツーっと首筋を撫でられ、気持ちよさに腰がさらに浮き上がります。
「んんっ…ふぅっ…んううっ…」
「ノリノリじゃん。そんなに感じちゃって、可愛いねぇ。」
「こっちもしてあげるからねー。もっと気持ち良くなろうね。」
クリンッ!
「ひゃうっ!!」
乳首への攻めが始まりました。
クリクリ…指で摘んでこねられると、乳首からの刺激が蕩けた脳に流れ込んできます。
ピンピンピン…爪先で素早く引っかかれ、ビクン!と腰が跳ね上がります。
「あああんっ!はぁんっ…やんっ…ああっ…!!」
チロチロ…ペチャペチャ…舌先で乳首を転がされます。
チュウウウっ…反対の乳首は、強く吸い上げられます。
「ああんっ!!!あんっ!やんっ!!らめえぇえっ!!それっ…らめぇっ…」
お酒のせいで呂律が周りません。
「えー、なんでダメなの?めちゃくちゃ感じてんじゃん!」
「あぁっ…あんっ…気持ち、良すぎるからぁっ…らめなのおっ…乳首…イッちゃう…からぁっ…あんっ…」
「それはダメって言わないよwイッちゃいなよ!」
嬉しそうに笑いながら、2人の乳首攻めはさらに加速します。
舌が猛烈な勢いで乳首を蹂躙し、指は猛スピードで乳首を引っ掻きます。
「ああああっ!!あんっ!ひゃんっ!らめえぇえっ!あっ、あっ、あっ、あああーーーーーーーっっ!!!!」
片方の乳首が指でつねり上げられ、反対の乳首が力強く吸い上げられると同時に、私は腰を跳ね上げて絶頂しました。
「はぁっ…はぁっ…」
「こんなすぐに乳首イキするエロ女、初めてだわ…俺これもう少し楽しませてもらおw」
「じゃあ、俺はこっちね…って、もうビチャビチャに濡れてんじゃん!」
1人が私のパンツを脱がせて、足を広げてアソコをあらわにしました。
「やぁっ…見ないでぇっ…」
「なんで?ピンク色で、触ってもないのに濡れまくって、最高のマンコじゃん。」
「やぁあっ…言わないでぇっ…」
ピチャッ…クチュッ…顔がアソコに近づいてきて、クリを舐め始めました。ヌプッ…膣には指が差し込まれます。
「きゃああんっ…!!あんっ!やぁんっ!!」
電流が走るような快感に、喘ぎ声と腰の動きが止まりません。
「こっちも、まだまだ気持ちよくなろうね。」
勃ち上がった乳首にも、再び舌が襲い掛かります。
イッて敏感になった乳首を、ペチャペチャ、ヌメヌメと舌がこすりまくります。
「あああんっ!!あんっ!はぁんっ!!らめぇっ!やあっ!!ああっ!!」
お酒で理性のタガが外れた私の身体は、絶頂への階段を抵抗なく駆け上がります。そして…
「ああっ!やあっ!!あんっ!!らめぇええええーーーーーーっ!!!!!!」
私はまた、全身を痙攣させてイキました。
「やばいわもう、エロすぎて我慢できねぇ!早く入れようぜ!」
「家主の俺からだぞ!ほら、そこどけよ!」
待ちきれないといった様子で荒々しく私の足を広げ、ペニスを近づけてきます。
「やあっ…やめてぇっ…それしたらっ…またイッちゃうからぁっ…」
「何回でもイけよ!!ほらっ!!!」
グチュゥッ!!!
ドロドロになった膣に、硬いペニスが勢いよく差し込まれました。
「ああああーーーーーっ!!!!」
「マジかよ、入れただけでイキやがった!おら、こんなんされたらどうだ?!」
ヌプヌプ!グチュグチュ!!
激しくピストンされ、膣の中に嵐のような快感が駆け回ります。
「ああっ!!ああーーーっ!!らめえええっ!!気持ちいっ!!!気持ち良すぎるのぉっ!!!!やらぁっ!!!!またイッちゃうよぉっ!!!あああーーーーーっ!!!!」
連続絶頂に、膣がキューッと締まります。
「くぅっ、マンコめちゃくちゃキツっ…やべぇ、良すぎてもう出そうだわっ!!」
バチュバチュバチュバチュ!!!!溢れた私の愛液を絡ませて、いやらしい水音を立てながらペニスが膣を擦りまくります。
「ああっ!!あんっ!!!やあっ!!!!またイッちゃううっ!!!やあっ!!!あああーーーーーっ!!!」
「うおおっ!!めちゃくちゃ締まる!!!中に出すぞ!!!!!」
ビュルルル!!!!
私がイクと同時に、子宮に熱い精液がぶちまけられました。
「やっばwお前、出すの早すぎるw早漏じゃんw」
「いやいや、コイツのマンコまじでやばいんだって!お前も早く入れてみろよ!!」
「言われなくても、早く入れたくて仕方ないわ!」
次のペニスが膣にあてがわれます。
「ああっ…むりぃ…今、イッたばっかだからぁっ…」
「うるせぇな、お前みたいな淫乱女、いくらでもチンポ飲み込むだろ!」
ズブブブッ!!!
「んぁああーーーーーーっ!!!」
イキたての敏感な膣に容赦なく挿入され、私はまた絶頂しました。
「うわ、やばっ!!!チンポ吸い上げられてるみてぇ!!」
グチュっ!バチュっ!!
精液と愛液を撒き散らしながら、激しく突きまくられます。
ペニスの形が違うせいか、奥もさっきとは微妙に違う部分に刺激が与えられます。
「ああっ!!あんっ!!やぁんっ!!!あんっ!!!やめてぇっ!!!気持ち良すぎるからあっ!!もうイク!!またイクうううっ!!!ああーーーーーーーっ!!!!!」
「ちょ、締めすぎだって!!すぐ出ちまうだろっ!!」
「ああっ!!だってぇっ…あんっ!!気持ち良すぎてっ…勝手にっ…!!なっちゃううぅ…!!ああんっ!!!」
「あー、これもう我慢できんわ!もう出すぞ!!」
「ああっ!!やぁんっ!!中出しやぁっ!!またイッちゃうよおっ!!らめえっ!!ああっ!!あーーーーーーーーーんっ!!!!」
ドピュウウッ!!
奥に熱い精液を噴射され、私はまたイキました。
「はぁっ…あうっ…」
ペニスを抜かれると、アソコから、2人分の精液がドロリと溢れ出します。
「なんだよコイツ…身体エロいだけの真面目ちゃんかと思ってたら、とんでもない淫乱女じゃん…!」
「俺もう勃ってきたわ…オラッ、へたりこんでないでケツ向けろ!まだまだ終わらねぇぞ!!」
グチュゥっ!!!
「ああーーーーっ!!!!!」
腰を掴まれ、容赦なく後ろから貫かれます。
「うおおっ、まだ物凄い締め上げてきやがるっ!徹底的にヤリまくってやるからな、淫乱マンコが!!」
パンパンパンパン!!!!!
激しくピストンされ、おっぱいがバルバルと揺れまくります。
後ろからそのおっぱいを揉まれながら、奥をペニスで蹂躙されます。
「あんっ!!!はぁっ!!!もうっ、オチンチンっ、むりぃっ!!!気持ちすぎてっ!!!おかしくなるぅっ!!!」
「おかしくなれよ!ほら、またイけよ!!」
「きゃああーーーーーーーっ!!!」
ズンッ!!と奥を突き上げられると同時に乳首をつねられ、またイッてしまいました。
一回射精しているため、今回はまだピストンが続きます。イッている最中の膣を、容赦なく掻き回されます。
「やぁああーーーっ!!!らめぇーーー!!!!変になっちゃうううーーーーっ!!!」
「元気なお口だねーwこっちも頼むわ!」
口にもペニスが押し込まれました。
「んぐうううぅ!!!」
頭が真っ白になっていた私は、口の中を前後するペニスを、無意識に舌で刺激していました。
「やばっ!やる気まんまんじゃん!!口マンコまで名器だわw」
もう、言葉は耳に入りません。聞こえてはいますが、連続絶頂とお酒による酔いで、何を言われているのかも分からなくなっていました。
私の身体は無意識で、本能のままに膣と口でペニスを受け入れていました。
「あーっ、コイツのマンコめちゃくちゃ良いわ!また出すぞっ!!」
ドピュっ!!!
「んんんーーーーーっ!!!」
熱い精液シャワーを奥に放出された刺激でまたイッてしまいます。
「俺も出そう!出すのは中がいいわ、おい、早くこっち来い!!」
ペニスを抜かれてすぐ、間髪入れずに抱き寄せられ、今度は対面座位で貫かれます。
グチュグチュグチュ!!!
チュウウウッ!!!!
ドロドロの膣を下から突き上げられながら、おっぱいを揉まれ乳首を吸われます。
「ああんっ!!はぁあっ!!!乳首らめぇっ!!!またイっちゃうよおお!!!」
「そんなに気持ちいいのか!チンコ好きか?!」
「ああああっ!!!好きぃっ!!!オチンチン気持ちいいっ!!!!イクっ!!イクううーーーー!!!!!」
ビュルルルっ!!!
またもや、中に放出されると同時にイッてしまいました。
そこから先は、もう夢なのか現実なのか分かりません。
お酒と連続絶頂で何も考えられず、ひたすら精液を注ぎ込まれ続けました。
口やアソコには、常にどちらかのペニスを挿入され、おっぱいやクリも絶え間なく攻められ続けました。
一晩中、欲望を吐き出す道具のように扱われ続け、いつの間にか失神していました。
意識を取り戻したとき、アソコは精液まみれで、身体は立ち上がれないくらいに疲弊していました。
呆然と寝転がる私に、2人はニヤニヤしながら近づいてきて、おっぱいを揉みながら話しかけてきました。
「はうっ…ううっ…」
「おはよー!おいおい、昨日あれだけイキまくったのに、まだ乳揉まれただけで感じるの?スケベすぎて引くわw」
「まさか同期に、こんな淫乱がいたなんてねーw昨日すごかったな、オチンチン好きーw気持ちいいーwイクイクーw」
ギャハハ、と2人はバカにしたように笑います。
自分が昨日口走った言葉が頭に蘇って、羞恥心で、顔が熱くなります。
「ちがうっ…ちがうのっ…昨日はっ…酔ってて…おかしくなってたのっ…!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった14
- 10歳歳下の子と付き合った時③
- 祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった
- 氷の姫と呼ばれていた彼女と、温泉旅行に行った話
- 制服のスカートを短くしすぎてパンツが見えていたクラスメイトにも羞恥心はあった2
- 夫婦で行ったゴルフで、妻が友人たちにカラダを弄ばれた
- 欲望に負けて、泥酔した地雷系女子を犯してしまった話
- 初めて付き合った彼女は実は男の娘だったが、性転換して完全な女になったのでサックスした話
- 兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・5
- 高校デビューした中学の同級生をセフレにしたら新しい義理の姉の親友だった
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった15
- 一人娘が友達と学校帰りに襲われて…
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- 昔このような営業がありました
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
