体験談(約 13 分で読了)
痴漢男とのプレイをクラスの男子に見られてしまいました…。(1/2ページ目)
投稿:2024-09-08 13:06:26
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当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…
3人の男たちに1日中陵辱され続けた私は、疲労のあまりすっかり眠り込んでしまっていました。まどろみつつ、ぼんやりとした意識の中で、痴漢男の声が聞こえます。「ほら、水あげるよ、お口開けてー。」#ブルー「おみ…ず…」#ピンク汗だくでイカされまくり、喘ぎ、大声で叫び続けていた私の喉はカラカラ…
その日、私は痴漢男の指示で、ノーパンノーブラで電車に乗ることになりました。
もちろん、そんな事したくないです。でも、寸止め地獄に屈して、いやらしい言葉で求めてしまった姿を撮影されている私に、拒否権はありません。
混雑した駅では、人と近くですれ違うたびにスカートが揺れ、めくれてアソコが見えてしまうのでは無いかと、気が気ではありません。
元々、胸元がパツパツだったブラウスは、ブラジャー無しで着ていると、おっぱいの形がはっきりと分かってしまいます。乳首が布に擦れて、その刺激で立ち上がってしまい、ピンと先っぽを主張しています。
ノーブラが周囲の人にバレてしまわないよう、必死で手で隠しながら、痴漢男が指示した乗り場に並びます。
擦れる乳首の刺激から必死で意識を逸らそうとしていると、痴漢男が私の後ろに並びました。
電車の扉が開くと、私を後ろからグイグイと押して壁際に追い込みました。
男は、後ろからハァハァと荒い息をしながら私にピッタリと密着し、耳や首筋を舐め始めました。
「ふっ…んぅっ…」
ノーパンノーブラで大勢の人の前にいるという異常な状態に緊張している私の身体は、いつもよりさらに敏感になっており、這い回る男の舌の感触だけで、アソコが熱くなってしまいます。
男は、硬くなったペニスを私のお尻に押し付けながら、おっぱいに手を伸ばしてきました。
首筋を舐めながら、ブラウスの上から、ゆっくりとおっぱい全体を揉みしだきます。心臓がバクバクと高鳴り、アソコにじわりと愛液が滲んできます。
散々調教された私の身体は、この恥ずかしく屈辱的な状況に、興奮を覚えてしまっていました。
男はブラウスの上から、爪でカリカリと乳首を引っ掻き始めました。
「んっ…はぁん…くっ…」
声を出さないよう、唇を噛み締めて必死に耐えます。布越しなのに、尖った爪で与えられる刺激は乳首の先端にしっかりと伝わり、どんどん硬さを増していきます。
私が感じているのを確認して、男の指はどんどんスピードを上げて乳首を引っ掻きます。薄い布越しに硬い爪でいじられる初めての感触に、快感が高まっていきます。
男はブラウスのボタンを開けると、隙間から手を差し込み、直接おっぱいをいじめ始めました。
私の感じるやり方は全て分かっていると言わんばかりに、乳首をクニュクニュと摘んで攻め立てられます。
「んんっ…ふっ…くぅんっ…」
痛いくらいに唇を噛んでも、あまりの気持ち良さに声が漏れてしまいそうです。アソコは愛液がどんどん溢れ出し、足をモジモジさせて必死に快楽に耐えます。
ピンピンピン…!男の人差し指が猛スピードで乳首を弾き始めました。そしてとうとう…
「っ…んぅーーーーーっ!!!」
私は初めて痴漢された時と同じように、電車の中で、乳首だけでイッてしまいました。
男が私の両足の間に自分の足を入れ、少し開かせてきました。覚悟はしていましたが、電車の中でアソコもいじめられてしまうのです…。
男はバキバキのペニスを、アソコの割れ目に擦り付け始めました。
ニュル…ニュル…グチャ…グチュ…
私の愛液で濡れそぼったそこは、滑らかに男のペニスを包み、周りの人に聞こえてしまうのではないかというような水音を立てます。
少し足を開いているせいで、クリや膣の入り口に硬いペニスがコリコリと刺激を与えます。
電車の中なので、トイレや男の家で犯された時のような激しい動きではなく、ゆっくりとしたピストンですが、それが余計に刺激を繊細に感じ取らせてしまいます。
「ふぅっ…んっ…」
乳首をこねられながらアソコをペニスで何度も撫でられて、気が狂いそうな気持ち良さです。そして…ヌチュッ…
「……!!!!!」
なんと、男のペニスが、私の膣にゆっくりと差し込まれたのです。
まさか電車の中で挿入までされてしまうとは思っていなかったので、パニックになります。
男は電車の揺れに合わせて、ゆっくりと私を突き始めました。
ズチュ…ズンッ…グチュッ…
激しく築き上げるのではなく、揺れた時にだけ動かされるもどかしい刺激に、より膣はペニスを締め上げて、快感を貪ろうとしてしまいます。
感触が研ぎ澄まされて、ペニスの形、硬さ、膣のどこをどんなふうに刺激しているのかをはっきり感じてしまうのです。
「んーーーーっ…くぅっ…」
電車の中ではどんなに感じても、声を上げることができません。歯を食いしばって我慢します。
そんな私をさらに苦しめるように、男はゆっくりペニスを動かしながら、乳首を摘みあげます。
大勢の人の前で犯されているという恥ずかしさ、バレてしまったらどうしようという焦り、身体を支配する快楽…
頭の中はめちゃくちゃなパニック状態で、自然と涙が溢れてきます。
もどかしい快感は積もり積もっていき、ついに…
「ーーーーーーーーっ!!!!!!!」
私は電車の中で、人前で、挿入されて絶頂してしまったのです。
ドクドクッ…!
私がイクと同時に、キューっとしまった膣にしぼられて、男は中に精液を放出しました。
ヌポンッ…電車が駅に着き、ペニスが抜き取られました。
アソコから精液がドロリと垂れてきて、私は慌てて足を閉じます。
「今日も最高だったよ、また犯してあげるから楽しみにね。」
耳元で囁いて、男は去っていきました。
私は慌ててトイレに駆け込みました。
便器に座って力を入れると、精液が溢れてポタポタと落ちます。
こんなことが、これからもずっと繰り返される…。
絶望に泣きながら、アソコを拭きます。
カバンの中から、ブラとパンツを取り出しました。流石にこのまま学校には行けないので、カバンに隠して持ってきていたのです。
下着をつけて、涙を拭い、制服を整えると、学校に向かって歩きます。
奴隷として身体を弄ばれ続ける日々ですが、学校にいる間は、これまで通り普通の女の子でいられるのです。
それは私の救いでした。
教室に入り、何事も無かったかのように友達と話し、授業を受けていると、男からの異常な調教の日々が嘘のように思えてきます。
平和な1日を終えて、帰ろうと靴箱に行くと、中に手紙が入っていました。
「お話したいことがあります。放課後、旧校舎の空き教室で待っています。」
私は、またか、とため息をつきました。
高校に入ってから、私は頻繁にこのように呼び出されて告白されています。
最初の一回は、私にも少女漫画のような青春がやって来たようで舞い上がり、告白にOKしました。
しかし、身勝手なセックスをされ、その後拒否し続けていると、すぐにフラれてしまいました。
その後告白して来たのも、ほぼ話した事が無い男子ばかりで、私のことが好きなわけではなく、身体にしか興味がないんだと分かってからは、全て断っていました。
今日もすぐに断って帰ろう。ため息を付きながら呼び出された場所に向かいます。
旧校舎は人通りがなく、薄暗く陰気な雰囲気です。
指定された教室に入ると、クラスメイトの男子が待っていました。やっぱり、話した事もほぼ無い子です。
いつも教室の隅で、数人の仲間と大声でアニメの話をしている男子で、身だしなみも気を使っていないせいか髪がボサボサで肌もギトギトしていて、正直生理的に受け付けないな、というタイプです。
「話って何?」
早く終わらせようと話しかけると、男子はニヤニヤしながら携帯の画面を見せて来ました。
「ね、ねぇ…これ、君だよね…ふふふ…」
「!!!!!うそっ!!!!!」
サーッと血の気が引きます。そこには、今朝の電車で痴漢男に犯される私が写っていたのです。
「電車の中でスゴいことしてる奴らがいると思ったら、まさかのクラスメイトで、びっくりしたよ…!いつもこんな事してるの…?」
「いやっ、ち、違うの…!!こっ、これは…」
焦りで冷や汗が止まりません。このままだと、私は電車内でセックスする変態の烙印を押されてしまいます。
「これはっ…お、脅されてるの…!!ち、痴漢されて…恥ずかしい写真を撮られて…それをばら撒くって言われて、逆らえなかったの…!!」
必死で言うと、男子はニタリと笑いました。
「へぇー…君、脅したらエッチさせてくれるんだね…」
「あ、あの…それは…」
「じゃあ、僕ともしてくれるよね…?言う事聞かないと、クラスの連中にこれ、見せちゃうよ…?」
「そんなっ…やだよ、やめてよ…」
「みんな大喜びだろうなぁ…クラスの男子は全員、君の巨乳オカズにしてるからね…こんなの知られたら、全員からヤられちゃうかもよ…?」
「うっ…ううっ…お願いだからやめて…」
「ぐふっ、それなら、僕の言うこと聞きなよぉ。まずは、そこで服を脱ぐんだ!」
「ううぅ…酷い…最低っ…!」
「ほらほら、早くしないと、クラスの皆に写真送っちゃうよ!!」
「…っ!!やめて、お願い、言う事聞きますから…!!」
最悪の事態になってしまいました。とにかく今は従うしかありません。震える手で、ブラウスのボタンを外します。男子は目を見開いて、私を見つめています。
「ほらっ、モタモタしないで、スカートも下着も全部脱げよ!!制服のリボンと、靴下はそのままでな!!」
興奮して叫んでくる男子の股間は、すでに大きく膨らんでいます。
ブラを外すと、押さえつけられていたおっぱいがブルン、と揺れて顕になります。
「すげえええっ、本当にでかいぃっ!!早く、早くパンツも脱げって!!」
屈辱に顔が真っ赤になります。悔しくて涙を滲ませながら、パンツを脱いで、私は男子の前で、リボンと靴下のみという異様な姿になりました。
「あああっ、エロっ、マジでやばい…!!おい、抵抗するなよ!!!」
男子は、私に駆け寄り、おっぱいにボフン!と顔を埋めてきました。
「デカすぎるっ…これを好きにできるなんて…!!たまらないよぉっ…!!」
「くっ…ううぅ…」
男子は顔を埋めながら、おっぱいを両手で揉みまくります。私は大人しく立ったまま、唇を噛んで目を閉じ、苦痛に耐えます。
ベチョ…グジュル…
男子は、おっぱいをしゃぶり始めました。分厚い唇で先端を覆い隠すように吸い付くと、ぬめった下でベロベロと乳首を舐め上げてきます。
グニグニ…
反対のおっぱいを揉みながら、指で乳首をこね回します。
「あああっ…やぁっ…いやぁっ…」
欲望をぶつけるような単調な行為ですが、痴漢男にすっかり開発された私の身体は、敏感に快感を感じ取り、乳首がどんどん硬くなってしまいます。
吐息が上がり、嫌なのに喘ぎ声が漏れます。無理やり従わされているという状況に、より身体が反応してしまっています。
「感じてるっ!!乳首立ってるよ!!」
「やだぁあっ…ああっ…はぁっ、あぁんっ…!」
興奮した男子は、さらに強く早くおっぱいを攻め立てます。力が強過ぎて痛いくらいですが、なぜかそれに身体が喜んでしまいます。私は度重なる調教で、本当にどMにされてしまったのです。
「次はこっちだ!!」
男子は私を机に押し倒すと、両足を大きく開きました。冷たく硬い机に背中がぶつかり、無理やりされている実感をより感じて、興奮してしまいます。
「すげえっ…濡れてる…感じてるんだ…!!!」
男子がアソコにむしゃぶりついてきました。
口全体でアソコ全体を覆うように吸い付き、舌で縦横無尽に舐め回してきます。
理性を失って獣のようにアソコを貪る行為は、アソコを食べられているような感覚です。
愛撫とも呼べないそんな乱暴な行為でも、私の身体は快楽を見つけ出して感じてしまいます。
「ああああっ、いや、いやぁっ…あんっ…やんっ…やだっ…ああっ…」
「嫌とか言いながら、マン汁どんどん出てくるよぉっ!スケベすぎる、もう我慢できないっ、もう入れるぞ!」
「やだやだっ、やめてよおっ…!」
ボロン、とそそりたったペニスを出すと、アソコにグニグニと押し当ててきます。これ以上屈してしまうわけにはいきません。必死に男子のペニスから逃れようと抵抗しますが…
「抵抗したら写真ばら撒くぞ!自分で足を広げて、入れやすいようにしろよっ!!!」
血走った目で顔を真っ赤にしてそう怒鳴りつけられて、従うしかありません。
「うううっ…やだぁ…こんなの、やだぁっ…」
泣きながらも、足を大きく開いて、アソコが男子に見えやすいようにします。
「ここだなっ、入れるぞっ、入れるぞっ!!!」
ズチュッ!!!!
「んああーーっ!!」
勢いよく、貫かれました。
「すごいっ、本当に入っちゃった…記念に撮っておくね…」
パシャッ!
男子は私と繋がっている部分を、携帯のカメラで撮影しました。
「撮らないでっ!!!やめてよぉっ!!!」
「うるさいっ、黙れっ!!君は僕の物なんだぞ!!」
グチュッ、グチャッ!!男子が動き始めました。
膣は、私の嫌悪感に反して愛液を溢れさせながら、ペニスを締め上げます。突き上げられるたびに、やっぱり声は出てしまいます。
「あんっ、やんっ、いやあっ、んっ、あっ、あっ…」
「凄すぎる、めちゃくちゃ締まるよおっ、もう出る、出るっ…!!」
「いやあああっ、やめてやめてっ、あんっ、だめえっ、ああんっ!!」
「君が締めるから仕方ないだろおっ、ああっ、出るううううっ!!!」
ドクドクドク!!
私はとうとう、学校で、クラスメイトに犯されて中出しされてしまいました。もう私には、普通の女の子でいられる場所はないのでしょうか…。
唯一の救いは、男子が慣れていないせいかあまりにも早く射精されたため、私がイッてしまう前に終わったということです。
脅されて犯され、イってしまう屈辱だけは避けることができました。
「うっ…ねぇ…これでもういいでしょ…早く離れてよ…」
いつまでも私にのしかかっている男子に声をかけます。しかし…
「こんなモンで終わるわけないだろぉ…」
「えっ…」
ムクムク…
男子のペニスは、私の中に入ったまま、再び大きく固く勃起し始めました。
グプッ…ズチュ…
そしてまた、ピストンが始まります。
パンッパンッパンッ…バチュッバチュッ…
「はうっ…あんっ…やぁんっ…」
一度射精して冷静になったためか、今度は先程の欲望を叩きつけるようなピストンではなく、私の膣を味わうような動きです。
そして、先程よりも、明らかに時間が長くなっています。
「ああっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ、君も感じてるんだね…どんどん濡れて、マンコ絡みついてくるよぉっ…」
「あんっ、感じてっ…あっ…ないっ…あっ…」
「そんなエロ声で喘ぎながら嘘ついたって、バレバレだよぉ…俺のチンポが好きなんだね…嬉しいよっ…」
単調なピストンですが、それ故に同じところに何度も刺激を与えられて快感が積もってしまい、どうしても声が出て、男子を喜ばせてしまいます。
しばらく突いていると、だんだんと腰の動きが早く、突き上げも強くなってきました。また射精しようとしているようです。大きくなっていく快感に、最悪なことに私も高まってきてしまいます。
「あっ、あっ、あっ、やだっ、やめてっ、あんっ。お願いっ、やんっ、だめだめだめっ、あっあっあっ…!!」
「どうしたの?!もしかしてイク?!やったぁ、イこう、一緒にイこうっ!!」
「ああああっ、ヤダヤダ、こんなの嫌あああっ、だめっ、止まってお願いっ、やだっ、あっ、やぁっ、いやああああああっ!!!!!!!」
ビクビクっ…!!!
ドピュッ…!!
とうとう、学校でクラスメイトに犯され、身体をのけぞらせてイってしまいました…。
絶望感と嫌悪感で涙が止まりません。こんな卑怯な手で犯され、相手のことも軽蔑して大嫌いなのに…なんで私は感じてしまうのでしょう。
「すごいっ、まさか一緒にイけるなんて…もしかして、僕のこと好きだったの?そんなに僕のチンポ気持ちいいの??」
男子は嬉しそうにニヤついています。
「ううっ…嫌いっ…大嫌いっ…酷いよっ…もう、帰らせてよ…」
「イッておいて、そんな事言われても、説得力無いなぁー。それに、まだまだ終わらないからね。」
男子はペニスを引き抜くと、椅子に腰掛けました。
「泣き顔可愛いなぁ…アソコ、ドロドロでめちゃくちゃだよ…あぁー、見てたらエロ過ぎてまた勃って来たよ…」
男子のペニスは、再び大きくなっていきます。それを指差し、言いました。
「今度は自分で入れるんだ!僕に跨って!」
「いやっ…絶対にやだっ…!」
「そうかー。じゃあ、写真公開だね。」
「ううぅ…最低っ…」
泣きながらも、言いなりになることしかできません。
屈辱で気が狂いそうになりながら、男子に跨ります。
「くっ…ううっ…くぅんっ…」
ズンッ…
対面座位で、奥までペニスが入っていきました。その瞬間、また激しく突き上げが始まります。
「おおおおっ、自分からチンポ咥え込んだなぁっエロ女!!!いっぱいしてやるからなぁ!!!」
「あああぁーーーーーっ!!!」
ズンズンズンズン!!!
私の腰をガッチリ抱えて激しくピストンしながら、片手では揺れるおっぱいを揉みます。
そしてその分厚い唇で、私の口全てを覆うようにして、むしゃぶりつくようなキスをしてきました。
「んぐっ、んんんっ…」
ナメクジのような、生臭くヌメヌメした舌が口に入ってきて、私の口内を舐めまわします。嫌悪感で涙が止まりません。
手は、乳首を摘み始めました。興奮のためか力が強く、痛いくらいにいじられます。
「んんんんっ…!!!」
せめて、襲ってくる刺激のどれ一つでも逃れたくて、全力で男子の身体を押して離れようとしますが、物凄い力でびくともしません。
「んっ、んっ、んっ!!んんんんーーーーーーー!!!!」
また絶頂してしまい、身体がビクビク痙攣します。
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(2020年05月28日)
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