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体験談(約 12 分で読了)

痴漢だらけの電車で、たくさんの男性に弄ばれてしまいました…。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-22 19:43:37

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本文(1/2ページ目)

ぷりっつ◆JYcGBTA(岡山県/30代)
最初の話

当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…

前回の話

その日私は、放課後に水泳の授業の補習を受けていました。本来の授業の日も、別に出られないわけではありませんでしたが…。水泳の授業は、2クラスが合同で、男女別になって行います。それなら男子の目は気にならないと思っていたのですが、私のおっぱいの事を聞いた男子たちは体育の授業をサボってプールまで見に…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

その日私は、例の痴漢男から指示された電車に乗るため、ホームに並んでいました。

しばらく連絡が来てなかったので、飽きたのかな、と少しホッとしていたのですが、そういうわけではなかったようです。

時間や乗る車両などは細かく指示されましたが、前回のように下着をつけるな、などは言われませんでした。その代わり、制服で来るようにと指示されました。

その日は休日なので、駅で制服姿なのは私だけです。以前もお話ししましたが、その駅は付近に学校と小さな企業しか無く、休日は空いているはずです。でも、その日はたくさんの人が並んでいました。

私が列に並ぶと、すぐ後ろに痴漢男がやって来ました。また電車内で弄ばれてしまうんだろう…。慣れてしまいそうな自分が怖くなります。

電車に乗り込むと、車両の真ん中に誘導されました。前回は目立たない壁際に押し込まれたのに、ここでは多くの人の目に触れてしまいます。

平日の通勤通学ラッシュの混雑ぶりならまだしも、休日の今日はいつもより多いとはいえ、体同士は触れ合わない程度の混み方です。

戸惑っていると…

「あっ…?!」

痴漢男は堂々と私に密着し、おっぱいを揉み始めました。

「えっ…あの…ちょっと…!!」

周りの乗客が、みんな見ています。これではすぐに捕まってしまうのでは…?

しかし、乗客たちはじっとこちらを見ているだけで、何も言いません。しかも、なんだかみんな、ニヤニヤしているのです。

「最近連絡できてなくてごめんね。長い時間犯してもらえなくて溜まってるでしょ?今日は、お詫びにたくさんしてあげるからね。」

「いや、あの…これって…」

「しばらく遊んであげられてなかったのはね、準備に時間がかかってたからなんだ。人を集めたり、計画を練るのに苦労してねー。」

「えっ…あの、よく意味が…」

戸惑っていると、痴漢男は私を抱きしめたまま、ニコリと笑いました。

「今、この車両に乗ってるのは、全員俺の仲間だよ。みんなで、いっぱい君で遊んであげるからね。」

「…えっ…?!?!」

すると、周りの乗客たちが、私を取り囲んで近寄り始めました。

「すげぇ、マジだったんだ、痴漢OKの巨乳女子高生ちゃん…!」

「この子に痴漢し放題?!やばっ、最高すぎる。」

「ムチムチで可愛いなぁ〜。触り甲斐がありそうだわ。」

「うそ、うそ、ちょっと待って…やぁっ!!」

さっそく、乗客たちは私の身体に群がり始めました。全身に、無数の手が這ってきます。

つい最近クラスの男子全員に輪姦されたときの、気が狂うような快楽地獄を思い出し、ゾッとします。

「すぐにイキまくるエロ乳、みんなに遊んでもらおうか。」

「やだっ、やめてっ!!」

痴漢男がブラウスのボタンを素早く外し、おっぱいを顕にしました。

「おぉーーっ!!でかっ!!」

「ブラジャーは白かぁ。淫乱にしては可愛らしいなぁー、清楚系ビッチってやつ?」

「こいつドMなんで、こうすると喜ぶんですよ。」

そう言って痴漢男は、私の両手を吊り革に縛り付けました。

電車の真ん中に、吊るされるような状態です。

「いやぁあっ…やめて…お願い…」

懇願虚しく、無数の手がおっぱいを揉み始めました。

「あっ、やんっ、だめぇっ、あんっ!」

連日男達にいじめられているおっぱいは、無造作に揉まれただけで快楽を感じ始めます。

誰かの手が、ブラジャーのカップ部分をずりおろしました。

バルンッ!!

勢いよくおっぱいが飛び出し、丸出しになった乳首にも、指や舌が襲いかかります。

「ピンク乳首可愛いなぁー。」

「もうビンビンに固くなってるぞ!マジで敏感だなぁー。」

「乳だけでイくんだろ?淫乱なんだなぁー。」

乗客たちは思い思いに、おっぱいをいじめます。

「ひうっ、あんっ、やあっ、やめてえっ…」

乳首をクリュクリュと摘んで捏ねられ、ツンツンと指でノックされ、チロチロと舌で舐められ、チュウチュウと吸われ…

荒々しい獣のようだったクラスの男子たちとは違う、ねちっこくジワジワといたぶるような攻めに、息が上がり、喘ぎ声が漏れ、腰がクネクネと動いてしまいます。

唾液でヌメヌメになったおっぱいを揉まれ、甘い快感がねっとり広がります。

「あんっ、やんっ、おっぱいやだぁっ、あんっ、乳首だめぇっ、はぁんっ…」

口では拒絶しますが、アソコにヌルヌルと愛液が染み出していくのが分かります。

「おおっ!めちゃくちゃ感じてるぞ!」

「お乳たくさんいじってもらって嬉しいねぇ。」

「たくさん可愛がってあげるから楽しんでね〜!」

乳首への刺激が加速していきます。どんどん硬く勃ち上がり、より敏感さを増して、快楽を感じ取っていきます。

「はぁんっ、やんっ、あうぅ、だめっ、やだっ、こんなのっ、あっあっあっあっ、…あああぁぁあーーーーーーっ!!!」

ビクビクッ!

全身が、激しく痙攣し、私はまた、おっぱいでイッてしまいました。

「すごい!ほんとに乳だけでイッてる!!」

「電車の中で初対面の男に囲まれて痴漢されるなんて、普通は嫌がるはずだろ?」

「それでイくなんて、こんなスケベ女本当にいるんだなぁ!」

「うっ…うっ…ちがう…嫌なのに…」

私だって知らない人に触られるなんて、怖いし嫌です。でも身体は、意思に反して快感に従順なのです。

私にももう、なぜそんな事になるのか、どうしていいのか分かりません。

「皆さん、さっきからモジモジさせてるここも見てやってください。」

痴漢男がスカートを捲り上げると、乗客たちは下半身に集まりました。

「うわっ、パンツがマン汁でビシャビシャになってる!」

「太ももまで汁まみれじゃん!どんだけ感じてるんだよ!」

「やだぁ…見ないでぇ…」

「こんなに濡れてちゃ気持ち悪いだろ?今脱がせてやるからなー。」

「いやいやっ!!やめてぇっ!!」

抵抗はしますが、大勢の乗客達が協力して足を持ち上げ、アッサリとパンツを脱がされてしまいました。

クチャ…と音を立てて、指でアソコを広げられます。

「ピンクのオマンコが、ドロドロになっちゃってるよ…」

「触られてもないのにこんなに濡らして、変態だなぁ…」

「電車の中でマンコ広げられて喜ぶなんて、いやらしすぎる…」

「ううっ、喜んでないですっ…こんなのいやぁ…」

「こんだけ濡らして嫌だなんて、説得力無いよー?」

誰かの指が、割れ目をツツーーッとなぞり、クリに擦れます。

「きゃんっ!!!!」

その刺激に我慢できずに、身体が跳ね上がってしまいました。

その人はクリをチュルチュルと舐め始めます。硬く充血したそこを舌先で擦られて、全身にビリビリと快感が広がります。

膣には他の人の指が入ってきました。グチョグチョと激しく水音を立てて指を出し入れされ、膣内からも強い快感が上ってきます。

私の反応を見ながら場所を探っていた指は、Gスポットに触れた途端に激しく跳ねた腰を見て、ここぞとばかりにそこを重点的にいじめます。

さらに、背後からお尻を舐め回す人もいます。ベロベロとぬめった舌がお尻を這い回って、ゾクゾクします。

おっぱいにも何人もが群がり、快感を与え続けられます。

舐めまわされて唾液まみれになったおっぱいは、それをローション代わりにして揉みまくられます。

乳首を指先でカリカリと引っかかれ、キューッと引っ張られ、私が反応するたびに歓声が上がります。

「あんっ、はぁんっ、やぁんっ、やめてぇっ、あっ、助けてっ、ああっ、あっあっあっあっあっ、…やあああーーーーーーーーっ!!!」

また身体を痙攣させてイッてしまいました。

それでも、他の乗客たちが代わる代わる私を弄びに押し寄せてきます。

「あっ、やんっ、もうむりっ、はぁんっ、やぁっ、またイッちゃううっ、やだぁ、あっあっあっあっ、きゃああーーーーーーーっ!!」

「マジでエロいな、何回でもイクじゃん!」

「エッチなことが大好きなんだねぇ。たくさんイカせてもらえて嬉しいね!」

「それにしても敏感だよなぁ、どこをどう触ってもイクよコイツw」

どんなに耐えようとしても、あまりにも気持ち良すぎて身体は反応してしまい、乗客たちを喜ばせてしまいます。

耳や頬、首も舐められ、ブラウスを捲り上げて背中を舐める人もいます。

「ああっ、あんっ、もういやぁっ、やめてぇっ、またイクっ、イッちゃうっ、もうやなのっ、やんっ、あっあっあっ、あああーーーーーーーっ!!!!」

全身に快楽を与えられ続け、絶頂が止まりません。

「嫌ならイクなよw君が勝手にイッてんじゃん!」

「どMなんだもんね、嫌なの気持ちいいんだよねー!」

「普通のエッチより、拘束されて知らない人にされる方がいいんだよね!マジの変態女だわ!」

「こんな淫乱エロ女がいてくれて、俺たち助かるわぁー!」

盛り上がっている乗客たちに、痴漢男が声をかけます。

「皆さん、そろそろ到着なので準備をしましょうか。」

電車が着く…終わるんだ…でも準備って何…??

イキすぎて頭がぼんやりし、思考がまとまりません。

ブラやパンツをまた元通りにつけられます。そして、痴漢男が何かをカバンから取り出しました。

「あっ…それ…」

痴漢男の家で焦らされたときに使われた、ローターでした。

ブラの中の、乳首に当たる位置にローターを入れられ、コントローラーはバックベルトに挟まれて仕込まれます。

膣にもローターが入れられ、コントローラーはスカートをウエスト部分に挟み込んであります。

「ああああっ…!!!!」

あの日は私を焦らすために、かなり弱い刺激しか与えられませんでしたが、今日はかなり強い設定にしているようで、強烈な振動が乳首と膣を襲います。

「ほら、着いた!早く降りるよ!!」

私はローターを仕込まれたまま、電車から降ろされました。

「今からちょっと、目的地まで歩くからねー。公衆の面前でイかないようにねw」

「そんなっ…!!くうぅっ…!!」

さっきまでイキまくっていた身体にローターの猛烈な振動を与えられて、今にも絶頂しそうなのに…。

乗客たちに囲まれながら電車から降り、改札を通ります。

必死に歯を食いしばってイクのを我慢しますが、顔は真っ赤に上気し、涙が出てきます。

すれ違う人にどう思われているか…怖くて仕方ありません。

そのまま、促される方向に歩いていきます。

「ふうぅっ…んぅっ…くっ…」

絶え間なく与えられる快感に足がガクガクし、歩くことすら苦痛で、立ち止まってイッてしまいたいですが、止まろうとするたびに押されて進むしかありません。

歩いたのはほんの10分間程度でしょうが、私には永遠のように感じました。

促されて着いたのは、廃工場でした。

「よし、着いた。イッてもいいよー。」

とん、と押されて地面に倒れ込み…

「あっ、あぅ、あっ、ああああああーーーーーーーっっっ!!!!!」

私は海老反りになって絶頂しました。

散々耐えて快感が大きくなっていたので、イクのが止まりません。

さらにローターも振動を与え続けるのでどんどん次の絶頂の波が押し寄せてくるのです。

「やっ、ああっ、やぁあああーーーーーーーーっ!!!!!!」

早くローターを取らないと、と思うのに、イキっぱなしでそんな動作はできず、必死で乳首や膣に手を伸ばしては、次の絶頂がやってきてのけぞってしまう…という繰り返しです。

「やぁああーーーーーっ!!!お願いっ、取って!!もう取ってええええ!!!!!やだっ、またイクっ、あああーーーーーーっ!!!!」

私を取り囲んでいる乗客たちに、ローターを取るよう懇願しますが、誰も聞き入れてくれません。

「やばっw1人でずっとイキまくってるよ!」

「撮って、だってさ。さすが淫乱だなぁ。お望み通り撮影してあげますか!」

「ちがうっ、ちがうのっ、コレ、コレ取ってよおおおっ!!!ああっ、イクイクっ、やぁーーーーーっ!!!」

乗客たちは笑いながら、絶頂しまくる私を撮影しています。

「まぁ、このくらいにしといてあげよっか。気持ちよかったね。」

痴漢男がようやく、ブラウスを脱がせてブラを外し、おっぱいのローターを取り、パンツを脱がせて膣のローターを抜きました。

これまでは脱がされるたびに抵抗していましたが、快楽地獄から逃れるために身を任せます。

いつも、この男には屈服するしかなく、悔しくてたまりません。

「はぁっ…はぁっ…」

グッタリと倒れ込む私に、また乗客たちが近寄ってきます。

「1人で十分気持ち良くなったね?今度はお前がみんなを気持ち良くして、イカせてもらったお礼をしないとね。」

「いやー、ほんとに凄い身体だわ。男を喜ばせるために産まれてきたみたいなもんだな!」

「コイツ、オマンコもめちゃくちゃやばいんでしょ?入れるの楽しみすぎるわー!」

「よーし、それじゃぁ、スケベ女のイキまくりドロドロドロマンコ、いただきまーす!」

ヌプヌプッ!!

「ああああっ!!!!」

膣を押し広げて侵入してくるペニスが、強烈な快感を叩きつけてきます。

パンッパンッ!!グチュッグチュッ!!

「あんっ!あんっ!ああっ!!」

激しいピストンで、肌がぶつかり合う音と、愛液の水音が、廃工場に響き渡ります。

膣壁をズルズルと擦られる快楽と、ズンッと奥にペニスが当たる快楽で、声が止まりません。

「締め付けすごっ!!チンポ吸い取られるわ!!エロ声出しまくって、そんなに気持ちいいのか?!」

「あんっ、やんっ、やだっ、きもちよくっ、ないっ!!あんっ!!」

せめてもの抵抗で、言葉では否定します。

「良くないかー?それはごめん!気持ち良くなれるように、もっとしてやるからなー!!」

「ああああーーーーっ!!!」

そいつは私の本心は分かっているのでしょう、ニヤニヤしながらわざとらしく謝り、さらに腰のスピードを上げ、ペニスを奥まで叩きつけます。

「あああーーーーっ!!!ごめんなさいっ!気持ちいいですっ!!気持ちいいからっ!!!やめてぇっ!!!こわれちゃううっ!!!あんっ、あんっ、あああーーー!!」

「おいっ!さっきは嘘ついたのか?!嘘つきはお仕置きだ!!」

ピストンしながら、おっぱいを揉み上げ、乳首を高速で引っかかれます。

「ああっ!!いやあっ!!乳首だめえええっ!!!!やぁーーーーーっ!!!!」

また激しく絶頂した私を、容赦なく攻め続けます。

「うおおっ、もっと締まる!!たまんねぇ!!イクぞ!!中に出すぞっ!!」

「やぁああーーーーっ!!中いやぁーーーっ!!あんっ、あんっ、あんっ、あーーーーーーーっ!!!」

私がイクと同時に、そいつの精液が奥に放出されました。

「いやー、良かったよー。君のマンコ100点!」

ズルン、とペニスが抜き取られ、精液が溢れ出す間も無く、次のペニスが挿入されます。

「んぁああーーーーっ!!!」

「うわっ、すご、キツっ!!」

次の男は、私を抱きしめるようにして全身で覆い被さり、耳元で囁き始めます。

「可愛いよっ、愛してるよっ!これから彼氏や旦那さんができて、その人とヤルたびに、今日されたこと思い出してねっ!」

「ああっ、あんっ、やぁっ!!んっ!!」

抱きしめながら、濃厚なキスをしてきます。愛し合う者同士のセックスのような行為をされて、私はこの先好きな人と幸せなセックスをしても、この事を思い出してしまうでしょう。

「中に出すね!一緒にイこうねっ!」

ピストンのスピードがどんどん上がり…

「あっ、あんっ、やっ、ああああーーーーーー!!!!」

また絶頂し、中に注ぎ込まれます。

もちろん休む暇などありません。

「ドM女はこっちの方が好きだろっ!オラ、四つん這いになれ!」

次の男は、後ろから乱暴にお尻を掴んで挿入してきました。ピストンに合わせて、お尻をピシャピシャと平手打ちされます。

「あんっ、きゃんっ、ひゃあん!!」

「叩くたびに締まってるぞ、変態女!!」

「ああっ、いやっ、やんっ!!」

容赦ない激しいピストンは、自分の身体を道具にされているようで悔しいのに、快感は勝手に高まっていきます。

「おおっ、さらにマンコ締まってきた!イクんだな!ザーメン搾り取ろうとしやがって!ちゃんと中出ししてやるよっ!!」

「ああっ、やんっ、ああああーーーーーーっ!!!」

また、絶頂とともに精液を注ぎ込まれます。

倒れ込むと、身体を持ち上げられて次の男の上に連れて行かれます。

「今度は下から突き上げてあげるねー!色んなところに当たって嬉しいでしょ?」

「あんっ!!はぅんっ!!!」

騎乗位で突かれるのは、上半身が全て顕になってしまいます。

「デカ乳が揺れまくってるね!みんなに見られて気持ちいいねー!」

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話の感想(4件)

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  • 4: ぷりっつさん 作者 [通報] [削除]

    ぷりっつ大好きさん
    痴漢されてから数カ月で3桁の経験人数になりそうですね。大学生の話も気になりますが、この話の後から卒業までにどんなことをされたのか気になりますので、そちらの報告をお願いします。


    コメントありがとうございます!
    お名前も嬉しいです。
    その後の高校生活は、代わる代わる身体を求められて、毎日のように好き放題使われる日々でした。
    予告している大学生編を書き終わったら、またお話しますね。

    0

    2024-09-26 20:01:53

  • 3: ぷりっつ大好きさん#JRAUMBA [通報] [コメント禁止] [削除]
    痴漢されてから数カ月で3桁の経験人数になりそうですね。大学生の話も気になりますが、この話の後から卒業までにどんなことをされたのか気になりますので、そちらの報告をお願いします。

    0

    2024-09-24 23:57:19

  • 2: ぷりっつさん 作者 [通報] [削除]

    DRXさん
    話が進むたびにエロくなってますね!勃起がおさまらないよ、、、大学生活ではどんなことされちゃったのか楽しみだよ!


    そう言ってもらえて嬉しいです。
    大学生編もお楽しみください!

    0

    2024-09-24 20:41:35

  • 1: DRXさん#IoEWZ1A [通報] [コメント禁止] [削除]
    話が進むたびにエロくなってますね!勃起がおさまらないよ、、、大学生活ではどんなことされちゃったのか楽しみだよ!

    0

    2024-09-23 19:46:29

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(2020年05月28日)

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