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体験談(約 10 分で読了)

痴漢でおっぱいをいじめられてイカされた男に、犯されてしまいました…。

投稿:2024-08-31 18:14:50

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ぷりっつ◆JYcGBTA(岡山県/30代)
前回の話

当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あの日痴漢におっぱいでイカされてから、私はまた早い時間の電車に乗るようになりました。最後にかけられた

「次はもっと凄いことしてあげる」

という言葉…次に会ってしまったら、どうなってしまうか分からない恐怖で、混み合う電車には乗らないようにしていました。

しかし、身体はあの日に与えられた快感を、すっかり覚えてしまっていました…。

私は一度だけセックスの経験がありました。

高校に入ってすぐに告白されて、なんとなく付き合い始めたクラスの男子とです。

初体験の日、彼は私のおっぱいに興奮して力任せに揉みしだき、濡れていないアソコに無理やり挿入してきて、1人ですぐに射精して終わってしまいました。

処女の私は、ただ痛いだけの時間がトラウマになって、その後の行為はずっと断り続け、アッサリとフラれてしまいました。

でも、あの日の痴漢は違ったのです。

おっぱいだけで、あんなに色んな刺激を与えられて、あんなに感じてしまうなんて。あんな世界があったなんて。

あの男にされた事を思い出すたびに屈辱と恐怖と共に、凄まじい快感が蘇ってきて、私は毎晩のように、自分でおっぱいをいじってしまうようになりました。アソコはまだ直接いじる勇気が無く、クッションに擦り付けて。休みの日には一日中オナニーしてしまいました。

痴漢された事を思い出して感じる自分は、あの男が言ったようは淫乱なのかもしれないと悩んでいました。

ある日、友達と放課後に話し込んでしまって、すっかり帰りが遅くなりました。

私の学校の最寄り駅は、学校と小さな企業以外何もない場所で、通勤通学の時間が終わると利用者はかなり少なくなります。

すでに暗くなった駅には人通りはあまりありません。

早く帰ろう、と歩いていると

「すみませーん」

と声をかけられました。

そこには30〜40歳くらい?の、中肉中背であまり特徴のない男性が立っていて、

「この駅に初めて来たんですが、ここってどう行けばいいですか?」

とスマホの画面を見せてきました。

男性がごく普通の見た目だったため、私は特に警戒もせず、スマホをよく見ようと近付きました。その時。

「やっと会えたね。」

ハッとしました。それは、あの日私を痴漢した男でした。

慌てて逃げようとしましたが、後ろから抱きつかれ、口を塞がれ、そばにあった多目的トイレに引きずりこまれました。

男は私を便器に座らせると、カバンからガムテープを取り出し、口に貼りました。

「んー!!」

叫ぼうとしますが、声が出せません。

さらに私の両手をまとめて頭上に持ち上げると、背後の水道管にガムテープでグルグル巻きに固定してしまいました。

私が身動きも取れず、助けも呼べない状態になったことを確認すると、男はにっこり微笑んで私の前に座りました。

「朝の電車、変えちゃったの?いつも探してたのに、酷いなぁ。制服で学校は分かってたから、最寄り駅で待ってたんだ。会えて良かったよ。」

穏やかに話しかけてきますが、私はこれから起こる事を想像して、恐怖で震えていました。それに反して身体は、あの日の快感を思い出して、少しずつ熱を浴び始めていました。

「あの日も思ってたけど、本当に大きなおっぱいだねぇ。高校生なのに、こんなおっぱいで男を誘惑して、悪い子だなぁ。おしおきしなきゃいけないね…」

ニヤニヤしながら、男は私のおっぱいをゆっくりとまさぐり始めます。イヤイヤと首を振りますが、拘束されて何の抵抗もできません。男はゆっくり、ブラウスのボタンを外し始めました。

「ピンクのブラなんだ。可愛いねぇ。でも、すごくキツそうだよ。大きすぎて収まってないじゃん。」

無理やりつけている小さいサイズのブラが食い込んで盛り上がったおっぱいの肉を、男の指がプニプニとつつきます。

男の指が触れた部分から、もうすでに甘い快感が走り始めていました。

「おっぱい苦しそうだから、楽にしてあげないとね。」

背後に男の手が周り、ホックをぷちんと外されました。押し込められていたおっぱいが解放され、ユサっと揺れます。そして、ブラをグイッ!と持ち上げられると、私のおっぱいは男の前に丸出しにされてしまいました。

「でっか…。お肌真っ白で、すべすべで、すごく綺麗だよ…。乳首もピンクでちっちゃくて可愛いね…。」

恥ずかしさのあまり顔を背けて、自然に涙が出てきました。男は構わず、興奮した表情で、両手でおっぱいを包み込むように撫でたり、重みを確かめるように下から持ち上げ揺さぶったり、ムニュムニュと揉み込みます。

その柔らかな刺激に、背筋がゾクゾクとし、小刻みに身体がピクンと跳ねます。私はすでに感じ始めていました。

自分がされている事も男の表情も全て目に入る分、背後から痴漢されていたときより、大きな屈辱を感じます。

「先っぽいじめられるのが好きだったよね。それでイッちゃってたもんね…。」

いやらしく笑いながら、男の指が徐々に乳首に近付いてきます。またイカされてしまうという恐怖と、また気持ち良くなれるという期待が、同時に押し寄せてきます。

しかし、男はなかなか乳首に触れません。おっぱいをムニャムニュと揉み、乳首の周りを、円を書くようになぞったり、乳輪をプニプニと刺激したりするのですが、乳首そのものには触れないのです。

もどかしい刺激に、徐々に乳首とアソコが熱を帯びてきました。乳首は、少しずつ固くなっていきます。もじもじと足を擦り合わせて、必死に耐えます。

「あれ?触ってもないのに、乳首立ってきてるよ?本当にいやらしい子だね…。」

男の言葉に、恥ずかしくてまたイヤイヤと首を振りますが、乳首は心に反して、どんどん固く立ち上がっていきます。しばらく焦らされて、頭がぼーっとしてきた頃…

「仕方ないな。そんなにして欲しいなら、いじめてあげるよ。」

キュッ!!!!突然、男が乳首を摘み上げました。

「んーーーーっ!!!」

散々焦らされて高められ、いきなり強い刺激を与えられた私の身体は大きく跳ね上がってしまいました。男は人差し指の先を素早く動かして、すごいスピードでピンピンと乳首を弾きまくっています。男の指が先端に何度も擦れ、あの日の強烈な快感がまた私に襲いかかりました。

「んっ、んっ、んぅーーーー!!」

もどかしく待ち構えていた乳首への刺激の嵐に、私は身をくねらせて悶えることしかできません。

「どんだけ感じてるの?そんなに乳首いじられるの好きなんだね!お望み通り、いっぱいしてあげるねー。」

片方の乳首を親指と人差し指でクニクニと摘んで転がしながら、男の口が反対の乳首に近付いてきました。そして、ちゅうぅと吸い上げられてしまいました。

「んぅーー!ひうっ、んーー!!!」

2本の指で摘まれて引っ張られたかと思えば、親指の腹でグリグリとこねられ、人差し指で引っかけるように弾かれ、爪先で優しくひっかかれ、口でチューチューと吸われ、細くした舌でチロチロと舐められ転がされ、歯で甘噛みされ…次から次へと与えられる様々な種類の快感の嵐に、ガムテープ越しでも漏れてしまうような声をあげてしまいます。

ひたすらに続く乳首への愛撫に、ついに。

「んーーーーーーっ!!!!」

身体を大きくくねらせて、イッてしまいました。

「また乳首だけでイッちゃったの?淫乱変態ちゃん。」

男に浴びされらる言葉が胸にささって、恥ずかしさで死んでしまいたくなります。でも身体は、最高の快感を与えられてイケた悦びに震えています。私は本当に変態なのかもしれません。

「自分だけイクなんてずるいなぁ。俺の事も気持ち良くしてよ。」

男はそう言って立ち上がると、天井に向かって硬く立ち上がったペニスを露出しました。

「これだけ大きいと、チンコ飲み込まれちゃうなぁー!」

そう言って笑うと、おっぱいを両手でぎゅっと寄せるようにし、谷間に、下からペニスを押し込んできました。パイズリと呼ばれる行為です。

男が腰を動かすと、谷間にペニスがズリズリと擦れ、谷間の上の方に、ニュッと亀頭が出てきて、私の顔に近付きます。おっぱいをオナニーの道具に使われているようで、屈辱はこれまで以上です。

「これヤバい、めちゃくちゃ気持ちいい!」

男は両手で私のおっぱいを寄せ、腰を動かしてペニスをしごきながら、親指で乳首を転がし始めました。

「んぅっ、んっ!!」

さっきイカされたばかりの乳首はまだ敏感で、すぐに快感が高まって、またイキそうになってきました。おっぱいをペニスで擦りあげられるのも、これまでに無い刺激を感じました。私の反応を見た男の腰と指の動きが、どんどん激しくなります。

「そんなに気持ちいい?なら、一緒にイこうか。」

男の両手はさらにおっぱいを強く寄せ、腰の動きも早くなり、擦れる快感も増していきます。

乳首をいじる親指の動きも加速して、また絶頂期の波がやってきました。

「んっ、んっ、んぅーーーーーー!!!!」

私がイクと同時に、男はペニスからビュルビュルッ!と射精しました。

私の顔にザーメンがかかり、それがドロリとおっぱいに垂れました。

生臭いにおいが充満します。

「あー、君のおっぱいまんこ、最高だったよ。」

私はイッた直後の脱力感と、屈辱のあまり呆然としていましたが、ぼんやりした頭で、これで終わった、解放される、と考えていました。男性が射精をしたら、それで終わり。そう思っていたのです。しかし…。

「次はこっちもいじめてあげようねー。」

男は私の両足をガバッと開き、アソコに顔を近付けてきたのです。慌てて足を閉じようとしますが、もちろん男の力には敵いません。

「何これ?触っても無いのに、パンツまでぐしょ濡れになってるよ。太ももまで湿ってる。どれだけスケベなんだよ!」

男がパンツのクロッチ部分を指で押すと、ぐじゅ、と水音がして、愛液が染み出してくるのがわかりました。

「こんなにびしょ濡れだと気持ち悪いでしょ?脱がせてあげるね。」

男がパンツに手をかけます。必死で身体を捩って抵抗しますが、そんなものはお構いなしに、スルリと足からパンツを抜かれてしまいました。

「これはイカせてあげたご褒美として、もらっとこうかなー!」

男は笑いながら私のパンツをポケットにしまいました。

パンツを脱がされてあらわになった私のアソコを、男が指で開くと、クチュ、といやらしい音がはっきり聞こえました。

「毛が薄いから、よく見えるよ…。ここもピンク色で綺麗だねぇ。あまり使ってないのかな?経験少ないのに、こんなに感じやすいなんて、本当に淫乱なんだね。ものすごい濡れてるよ…。糸引いて、テラテラ光ってる。」

ギュッと目を閉じて聞かないふりをして、恥ずかしさに耐えます。男が喋るたびに吐息がかかって、それだけでもビクビクと反応してしまう自分が嫌でした。

「乳首が弱いみたいだけど、こっちの先っぽも敏感なのかな?」

そう言うと、男は指先で、私のクリをキュッ!と摘みました。その瞬間。

「ひぅーーーーーーー!!!!!」

全身に電流が走るような、これまでと比べものにならないような強烈な快感が身体を貫き、私はなんと、その一つの刺激だけでイッてしまったのです…。

「嘘でしょ、今のでイッたの?どんだけエロいんだよ!」

男は笑いながら、指でクリをチロチロと擦りまくります。愛液でヌルヌルとしたその動きに、信じられないような快感が走ります。イキっぱなしなんじゃないかと思うような強い快感の波に飲まれ、私は必死で逃れようと暴れます。

しかし、ガムテープで固定された腕はビクともせず、ひたすらに男の攻めに溺れることしかできません。

「んー!んぅっ!!んんんんーー!!!!」

何度目か分からない絶頂を迎え、気が遠くなってきたとき、やっと男の指が止まりました。

しかし、ホッとする間もなく、今度は男の指は、ズブリと膣に侵入してきたのです。

「ひぅんーー!!んー!!!」

「すっげえ締め付けだな!でもヌルヌルだから、吸い込まれるみたいに指が入っていくぞ!」

男は笑いながら、今度は舌でクリを舐めまわしながら、膣に指を出し入れし始めました。さらに片手で、乳首もいじるのです。

あまりに激しい快楽地獄に、気が狂いそうです。

グジュグジュと音を立てて愛液を垂らしながら、指が出し入れされ、クリには舌の生暖かくヌメヌメした刺激が与えられ続け、乳首までコリコリといじられて、何種類もの快感が私の中に蓄積されて…

「んぅーー!!んーーっ!!んんーーーーーー!!!!」

またイッてしまいました。その絶頂はあまりにも強過ぎて、目の前が真っ白になります。

私は激しくイキすぎて、失神しかけていました。

しかし男はそれを許しません。

「ほら、寝てる場合じゃないぞ!」

「ひうんっ!」

男に両乳首をつねりあげられ、私はビクッと意識を取り戻します。

「本番はここからなんだから。最後まで一緒に楽しもうねー。」

とうとうこの時が来ました。

男は再び硬く立ち上がったペニスを、私の入り口にあてがってきたのです。

ダメ、それだけはダメ!!!

私は必死で身体をよじって、挿入されないように暴れます。

しかし両手を固定された状態で便器の上から動けないため、ただ腰をクネクネと動かすだけになってしまいます。

動くたびに、ペニスの先が膣やクリにくちゅくちゅと触れて、まるで誘っているような動きになってしまいました。その刺激でまた感じてしまい、吐息を漏らしながら顔が紅潮していくのが分かりました。

「何してるの?俺のチンコでオナニーでもしてるの?慌てなくても、すぐ挿れてあげるよ!」

笑いながら言い放った男に、私はもうどうする事もできないんだ、と動きを止めました。

ポロポロと涙をこぼすことしかできない私の腰をガッチリ掴むと…。

ズンッ!!!!!!

男は一気に、私の中を貫いてきました。

「んーーーーーー!!!!!!」

これまでで最大の快感に、目の前で火花が散ったかのような衝撃が走りました。

「挿れただけでまたイッたね!!淫乱女!!なんだよこのマンコ、バキュームみたいにチンコを吸い上げてくるぞ!!ヌメヌメして、チンコ咥え込んで離さないぞ!!ほら、こうされたかったんだろ?!」

男は物凄いスピードで、腰を打ちつけてきます。

パンパンと肌がぶつかる音と、グチャグチュと愛液が溢れる音、そしてガムテープの隙間から漏れる私の喘ぎ声が響き渡っています。

男の硬く太いペニスが私の中を行き来して、膣から感じている快感が全身に駆け巡ります。

膣とペニスが擦れるたび、奥にズンッ!と当たるたびにイッているような感覚でした。

激しい動きに身体が揺さぶられ、おっぱいはバルンバルンと音を立てるくらいに揺れまくります。揺れに合わせて乳首が男の身体に擦れて、更なる刺激で追い討ちをかけてきます。

もういつイッているのか分からない、イキっぱなしとも言える状態。私の頭はもう思考なんて不可能で、泣きながら快感に身を委ねることしかできませんでした。

気持ちいい。気持ちいい。嫌だ。怖い。恥ずかしい。でも気持ちいい。気持ち良すぎる。

名前も知らない男に犯されているのに、身体だけはその快感を余す所なく貪っていました。

永遠に続いているかとも思われた快楽地獄の果てに、男が叫びました。

「イク!中に出すぞ!!」

その瞬間、ハッと我に返りました。

お願い、それだけはやめて!中だけは嫌ー!!

そう叫びたくても、ガムテープに阻まれて何も言えません。

号泣しながらイヤイヤと首を横にふりますが、男はそれを見て余計に興奮した様子で、さらにスピードを上げて猛烈に突きまくりました。

余裕なく私の身体を貪る激しすぎる動きに、快感の強さはこれまでで最高でした。

膣の奥の気持ちいいところを物凄い力で打ちつけられて、あまりの快感に気が狂いそうになりながら…

「んううううーー!!!!!!!」

私はその日1番の絶頂を迎えました。

そして、同時に…。

ビュルっ!!!!

お腹の中に熱いものがぶちまけられました。

目の前が真っ暗になります。

痴漢してきた男に、犯されて、感じてイキまくって、中に出されたんだ。

男の動きがゆっくりになり、止まり、ズルンッ!と膣からペニスが抜き取られました。

抜き取られただけでも感じてピクンと揺れる自分の身体が、嫌になります。

ドロリと、私の愛液と男の精液が混ざった白濁した液体が流れ出てきました。

その光景をぼんやりと眺めながら、私はイキ地獄の余韻と絶望感で指一本動かすことも出来ず、ぐったりしていました。

満足した表情の男がペニスをしまい、私の口のガムテープと、腕の拘束を解いても、何もできず動けませんでした。

そんな私に、男がキスをしてきました。

「最高に気持ち良かったよ。イキまくってる君、めちゃくちゃいやらしかった。俺たち相性ぴったりだね。またたくさんしようね。」

私は、必死で声を絞り出しました。

「嫌です…もうあんなの嫌…無理です…」

男はクスクス笑うと、背後の手洗い台から何かを取りました。

「そんな事、言う権利あると思う?これ見てみなよ。」

男に見せられた画面には、犯される私の姿がハッキリと写っていました。

顔を紅潮させ、涙を流しながら、身体をビクビクと振るわせておっぱいを揺らしながらイッている私…。

「今日の記念に、そこにカメラを置いて全部撮ってたんだー。これは俺だけの宝物にするつもりだったけど、君がもし今日のことを誰かに言ったり、俺の誘いに乗らなかったら、この動画が出回って、君が拘束されて犯されてイキ狂う、ドMの淫乱女だってことが全世界にバレちゃうかもね。そうなったらもう、外に一歩出るだけで襲われちゃうかもね!」

「そんな…嘘…酷い…」

「大丈夫だよ!俺の言うことさえ聞いてれば、これからもただ、気持ちいいことをたくさんしてあげるだけだから!むしろ嬉しいんじゃない?」

ニコニコしながら話す男に逆らうことなどできず、私は泣きながら連絡先を伝え、今後も男との関係が続いていく事が確定しました。

「今日はこんな場所だったから難しかったけど、次はたくさん君のイク声が聞きたいなぁ。いくら叫んでもいい場所に招待するから、いやらしい喘ぎ声たくさん聞かせてね!またね。」

上機嫌で立ち去る男を見送りながら、私はこれからの人生は全てあの人に身体を支配されていくのだと絶望しました。

後日、呼び出しに応じて、複数の男から陵辱されることになるのですが、それはまたの機会にお話します。

この話の続き

あの日、レイプシーンを撮影された私は、休日に痴漢男から呼び出されてしまいました。親には、友達の家に泊まると言ってくるようにと指示されたため、土日の間ずっと弄ばれ続けるのだということが容易に予測できましたが、従うしかありません。あの日の短時間でも、動けなくなるくらいイカされてしまったのに、二日…

-終わり-
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