体験談(約 3 分で読了)
嘘のような本当の話〜妹を捨てた男は許しません〜
投稿:2024-03-08 23:57:15
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催眠術なんて嘘だ。そう思っていた。あの日までは。ある朝友達と出かけようとしていた俺は親父に呼び止められた。どうやら今日はかなり重要な用事があるらしく、俺は友達に遊びに行けない旨のメッセージを送った。そして親父に連れていかれたのは近所の山の奥深くにある小さな祠だった。幽霊など全く信じて…
俺には2人の妹がいる。一個下の双子だ。双子の姉の名前は鈴波。双子の妹の名前は柚乃。容姿はクラスだと上位になりうるが学年で有名になるほどではないと思う。ちなみに2人の顔は似ている。鈴波「おにい〜そろそろご飯だって」#ピンク俺「わかった。すぐいく」#ブルー家族関係は良…
今回は全然エロくないです。単に妹を傷付けた男が許せなくて行動した時の話です。
鈴波に催眠をかけた時に携帯をいじり元彼の写真は手に入れてる。確かにかっこいい雰囲気はあるが、、クズ男感も出てる気がする。
鈴波と添い寝した翌日、俺はあるものを作っていた。それはハンコだ。これを使えば相手の身体に一瞬でマークを描くことができる。
数日経ってやっと、鈴波を捨てた男、和哉を見つけた。女と手を繋いで歩いている。あれが新しい彼女だろうか。顔は鈴波の方が可愛い気がするが、この女の方が露出は激しい。短いスカートに胸元が大きくあいた服だ。
女がトイレに行き和哉が1人になったタイミングで声を掛けハンコを押すことに成功した。
""女を人の目につかないとこに連れていけ""
そう強く想像した。
女がトイレから戻ってくると、和哉は女を路地裏に連れていった。女は少し不審に思っている様子だ。
""和哉の意識はある状態で腰を振る""
強く想像する。
女と歩いていた和哉は突然その場で腰を振りだした。
和哉「あーーーやりてぇ!!!!!」
突然の変わり様に女はドン引きしており顔が引きつっている。
和哉「い、いや、これは違うんだ。身体が勝手に動くんだ」
女「最低!!!そんな風に思ってたなんてキモすぎ」
和哉「違うんだ。誤解だ。信じてくれ!」
俺が近づくと2人とも俺に気付いたみたいだ。
俺「和哉、君が女の子を連れて路地裏に入ってくるのが見えたから来てみれば、、またそんなことをしようとしてたのか?」
女「またってどういうことですか?」
俺「この前も"俺のちんこでイかせてやる"とか言い出して彼女を襲ったんだ」
女「それほんとですか?」
和哉「おい、それは言わない約束だろ?」
催眠状態の和哉は俺の思い通りに動き続けてくれるため女は俺のことを信用しだす。
和哉が自由に話せるよう催眠を調整する。
和哉「藍、その男から離れろっっ!!」
この女の名前は藍というらしい。すっかり俺を信じきった藍はずっと傍に立っている。少し強引だったが腕にハンコを押すことに成功する。
和哉「てめぇ!藍になにしやがる!!!」
俺「俺は何もしないさ」
""藍は俺としたくなる""
そう強く想像すると藍の目はトロンとした。俺の手を掴み和哉にも聞こえる声で囁いた。
藍「私のいやらしいおっぱいを揉んで欲しいな」
和哉がずっと触りたかった藍のおっぱい。鈴波を捨てて藍を選ぶ要因の1つだと思われる藍のおっぱいを見ず知らずの俺が揉んでいる。
俺「結構おっきいよね?でもちゃんと柔らかいね。何カップあるの?」
揉みながら聞くと和哉には聞こえないように耳元でそっと囁く。
藍「Dだよっ」
藍「てかお兄さん、かっこいいよね」
そんなことを言いながら首の後ろに手を回しディープキスをしてくる。ベロとベロが絡み合い、唾液がいやらしい音を立てる。
和哉「藍に何したんだ!藍を返せ!!」
俺「おいおい、見てわかんねぇのか?藍が俺を求めてるんだろうが」
ディープキスを終えた藍は動くことの出来ない和哉の元に歩く。和哉は自分もキスできると思っているのか興奮気味の顔になった。
藍は和哉のズボンを持ち一気に下げた。その後、我慢汁で一部が変色してるパンツも下げた。パンツの膨らみからも分かっていたことだがちんこは大きくない。むしろ小さい方かもしれない。
藍「ちっさすぎ」
和哉は顔を真っ赤にして涙ぐみ始めた。
俺「あんま言ってやるな笑」
藍「はーい!」
戻ってきた藍は俺に抱きつく。俺が下に手を伸ばすと、藍はその手に跨り、ズボン越しに股間を手に押し付けてくる。
俺「和哉、残念だったな。お前はこの女とやりたがってて機会を伺ってたろ?でももうこの女は絶対お前に身体を許すことはない」
""和哉はおばさんに欲情し襲いたくなる""
そう想像すると和哉すぐに走りだし路地裏から姿を消した。藍に""藍は俺のセフレだ""という催眠を残し、その後藍を解放した。今度、藍を露出の激しい服で連れ回し辱めよう。そんな風に考えながら。
後日噂が流れてきた。どうやら和哉は50歳くらいのおばさんを襲ったところ、相手が乗り気になりそのまま挿入までいったが、人通りの多い屋外だったため大騒ぎになり通報され少年院に送られたのだとか。和哉には俺のことを話せないように催眠してあるので、俺達の血筋がばれることもないだろう。
鈴波を泣かせた男にこれ以上ない仕返しができた俺は満足感に満たされていた。
登校するとやはり未来は全生徒の視線を集めていた。学年関係なく注目を集めてるのは流石未来といったところだ。4人の女友達と歩いているが、そのうち3人はかなりレベルが高くグループ全体が圧倒的なオーラを放っている。残りの1人は決してブスという訳では無いのだが、他のメンバーのレベルが高すぎて可愛くない…
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(2020年05月28日)
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