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体験談(約 6 分で読了)

嘘のような本当の話〜次に目をつけられたのは俺みたいです〜

投稿:2024-03-20 12:09:26

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マニプレーター◆JiF4hpA
最初の話

催眠術なんて嘘だ。そう思っていた。あの日までは。ある朝友達と出かけようとしていた俺は親父に呼び止められた。どうやら今日はかなり重要な用事があるらしく、俺は友達に遊びに行けない旨のメッセージを送った。そして親父に連れていかれたのは近所の山の奥深くにある小さな祠だった。幽霊など全く信じて…

前回の話

家に1人の時、俺は何気なく柚乃の部屋に入った。特に何かしようと思ってた訳では無い。柚乃の引き出しが目に入り、先日詩織が電マを引き出しに入れていたことを思い出した。柚乃の部屋の引き出しを全て開けてみたがやはりと言うべきか電マはなかった。あるわけが無いと思いつつ一応ベットの下を覗いてみると電マを…

〇〇「ちょっと、放課後旧校舎に来てくんないかな?」

そう言われ振り返ったがそこにはもう誰もいなかった。

放課後、旧校舎のいつもの教室のドアを開ける。そこには2人の女の姿があった。

女1「うちらのこと覚えてる??」

女2「1回会ったことあるんだけどな〜?」

2人とも見覚えがあった。この前凪が未来にカッターを向けた時に、未来を押さえつけてた2人だ。

「あーなんとなく覚えてますよ」

2人の会話から

女1の名前が夏帆。

女2の名前が遥。

だと推測される。

夏帆「あの日から凪がこないんだけど、、あんた何したの?」

「別に何もしてないっすけど」

「全然信じられないんだけど」

「で、用はそれだけですか?」

「んーん。違うよ」

「じゃあ早く用を言ってくれませんか?」

夏帆「とりあえずあんたが認めてからかな」

「俺がなんかしてたら、あんたらと一緒に仕返ししてくるんじゃないっすかね」

「まぁ確かにね?」

夏帆「ま、うちはあんたの言葉を信じないけど」

夏帆が一気に距離を詰めて、俺に腹パンを食らわせる。膝を付いた俺はその後顔面に蹴りを食らった。

「夏帆やりすぎぃ〜笑笑」

そう言いながら近づいてきた遥は俺の腹に蹴りを決める。

夏帆「早く何したか言ってくんない?」

夏帆は左手で俺の髪の毛を掴み、無理やり目を合わせてくる。俺は片手で夏帆の左腕を掴み、反対の手でハンコを押した。

""遥の制圧を手伝え""

そのように強く想像すると、夏帆は遥に飛びかかり始め少し経ったあと両腕を拘束することに成功していた。俺は遥にもハンコを押す。

2人ともM字開脚をさせながら話を聞くことにした。

夏帆「なんで身体が言う事聞かねぇんだよっ!」

「あんた、うちらに何したのさ!」

「なんもしてねぇって笑笑さっき俺がされたことやり返してぇんだけど、どっちにすればいいと思う?」

夏帆「遥にしなさいよ」

「夏帆の方が酷いことしたでしょ?夏帆にして」

2人ともお互いを売り、揉め始める。

「ごちゃごちゃうるせぇなぁ。どっちでもいいだろ」

「夏帆にしなさいよ!お願い!!」

夏帆「なんでうちなの!?遥が受ければいいでしょ!」

「じゃあ2人で勝負して決めろよ。ルールは簡単。何してもいいから先に2回絶頂した方にやることにするよ。はい、よーいスタート!」

お互い実力が拮抗してる上でお互いが本気だからかなかなか取っ組み合ってる状況から変化がない。勝負を白熱させるため俺は考える。

「遥、今から30秒抵抗するな」

催眠状態の遥は動けなくなる。

「なんで。。なんで!?身体が動かない。。」

遥の動揺に構わず夏帆は遥を脱がし始めた。遥のピンクのブラが露出する。大きさはCカップくらいだろうか。

「ちょっと!!辞めてよ」

夏帆はすぐさまスカートも脱がし、遥のピンクのパンツを見える。遥は夏帆によって完全に下着と靴下だけの姿になる。

ブラをずらし遥のピンクの乳首をいじり始める夏帆。遥は声を出さないよう必死に耐えている。夏帆は遥の乳首をこねくり回したり摘んだり多種多様な攻撃を続ける。

そろそろ30秒経つので俺は次の指示を出すことにする。

「夏帆、1分抵抗するな」

そう言った瞬間攻守が交代する。遥の制服を丁寧に脱がしてた夏帆とは違い遥が大胆な行動にでる。

夏帆「キャー!!!」

制服の胸元辺りを掴んだ遥は、そのまま強く引っ張ったためボタンが弾け飛び一気に脱がされる。

夏帆「ちょっと遥!?」

遥は夏帆の真っ赤なブラで両手を頭の上で拘束し始める。夏帆のルーズソックスで更に両手の拘束を強める。

夏帆の少し茶色の乳首に手で刺激を与え始める。

夏帆「だめだってば!!」

そのまま剥き出しになってる夏帆の脇を舐め始めた。

夏帆「ンーーーー!!!」

突然夏帆への攻撃を辞めて窓の方に行った遥はカーテンをいくつも引きちぎり、上半身を教卓に、足はそれぞれ机に縛り付ける。

「夏帆、抵抗してもいいぞ」

1分経ったため夏帆に抵抗の許可を出すが拘束から逃れることができないみたいだった。

夏帆「遥!離してよ!!!」

夏帆が逃れれないことを確認した遥は、夏帆の耳、首脇を舐め続け乳首には両手で刺激を与え続ける。

夏帆「もうだめ゛ぇ゛ぇ゛」

全身を震わせて盛大にイッたみたいだ。

「夏帆、あと1回イッたら負けだね」

イッてから少し抵抗が収まったかと思えば、すぐに暴れだしなんとか拘束から逃れることに成功する。

夏帆「絶対に許さない」

そう言いながら遥を蹴るとモロにお腹に入ったのか遥はうずくまる。

遥のピンクのパンツに手をかけ一気に脱がした。

「ねぇ!辞めろって!!」

なんとか股の間に手を突っ込むと、遥の抵抗が緩む。

たまに遥の喘ぎ声が漏れる。

夏帆「早くイッちゃいなさいよ」

遥はなかなかイク気配がない。

夏帆「ちょっとあんた、遥の乳首いじってくれない??」

「は!?!?」

俺は言われた通り、遥の乳首をいじり始める。

「ちょっと!!!なんであんたが入ってくんのよ」

俺は無言で刺激を続ける。

「ダメダメダメダメほんっとにだめぇぇ」

足を伸ばしながらなんども腰を痙攣させた。

夏帆「はい、これであんたもあと1回だよ」

1度仕切り直してから再開させるとやはり膠着状態が続いた。

「一旦離れろ。もうお互い攻めつつ耐久することで決着付けてくれ」

俺はルールを説明した。シックスナインのような体勢になり、クンニしあうこと。こっからのイッた判定は自己申告にすること。手でクリトリスの刺激をしてもいいこと。

すると2人はシックスナインのような体勢でお互いのまんこを舐め始める。

最初は上側が夏帆。下側が遥だ。定期的に上下入れ替わってるが。。

女同士だから気持ちいいポイントが分かるのだろうか。始まるとすぐお互いが悶絶し始める。

夏帆「遥の毛が邪魔すぎなんだけど!?」

「夏帆のまんこ臭すぎ!!」

夏帆「あんたちゃんと洗ってないでしょ??おしっこの匂いやばいんだけど!」

「夏帆恥垢ありすぎてキモい」

お互い罵り合いながら刺激を止めない2人。

夏帆「あんたアナルにうんこついてるよ!」

「夏帆だってついてるよ!夏帆けつ毛すごいね」

夏帆「あんたビラビラでかすぎ!!こりゃ彼氏にもドン引きされるわけだよ」

「そーゆー夏帆はまんこパクパクしてますけど!?気持ち良くなっちゃってんじゃん」

夏帆「あんたもでしょ!!愛液だしすぎ!!」

「クリトリスどんどんでかくなってる!!」

夏帆「あんたもでかくしちゃってぇ〜笑刺激待ってるんでしょ!」

遥が上側の時、急に黙ったかと思えば腰を痙攣させ、しおを吹き出したため夏帆の顔にかかる。

夏帆「おぇぇしおふいてんじゃねぇよ!きったねぇ」

遥は黙ったままだ。

夏帆「いまイッただろ!?私の勝ちじゃん」

「遥、今イッたのか?」

「イッてないです!!!」

夏帆「はぁぁ!?イッてんじゃん!」

「今は自己申告制だ。まだ決着は付いてないぞ」

夏帆「がちで遥キモすぎ」

次に夏帆が上になった時、すぐに俺に話しかけてきた。

夏帆「ねぇ、これっておしっことかしてもいいんだよね??」

「あぁ。イッたかイッてないかが重要なだけで別におしっこは関係ないからな」

夏帆「これでもくらえぇー!!」

遥の顔面に思いっきりおしっこをかける夏帆。

遥はえずき続け、夏帆に刺激を与える動きが止まった。

「あんたほんっと最低!!めっちゃ臭いんだけど!?」

しかし遥も止まってるわけにはいかないためまたクンニを再開する。

「おぇ゛ぇ゛ぐざずぎ」

夏帆「あんたのしおも気持ち悪かった!!!」

その後すぐ遥は痙攣した。

夏帆「今イッたでしょ!!もう私の勝ちでいいよね!!!!」

「イ゛ッでな゛い゛!」

そうして勝負は続行する。

その後夏帆が痙攣するが認めず、遥が痙攣しても認めず、夏帆が痙攣しても認めず、また夏帆が痙攣しても認めず、、、

お互い痙攣の間隔が早くなるが認める気配はない。チャイムがなりそろそろ完全下校の時間が近づいてくる。

夏帆「はやく、イッたこと認めなさいよ!」

「あんたもイッてるじゃん!」

そんな言い合いをし始める。

俺は決着を付けてもらうため新たな地獄のゲームを提案することにした。

新聞紙を持ってきた俺を不思議そうに見つめる夏帆と遥。

「この新聞紙の上で先にうんこしたほうが勝ちね」

2人の顔が青ざめる。

「え、冗談だよね??」

「冗談に聞こえたのか?」

夏帆「てか、なんでこいつに従ってんだよ。2人でこいつをボコせばいいじゃんか」

「そうだよ!なんで2人で仲間割れしてたのさ。絶対許さないんだから」

「あぁ。そうなっちゃうか。2人ともアウトー」

キョトンとしてる2人。

「とっとと2人ともそこにうんこしてください」

夏帆「するわけねぇっt」

そう言いつつうんこをする体勢になる夏帆。

「夏帆冗談キツすぎ笑笑ふざけすぎでしょ」

夏帆「いや、そうじゃなくて。。。」

遥もその隣でうんこをする体勢になる。

「あれ、なんで。なんでなんでなんで」

「ちゃんとみといてあげるね」

2人「いやー!!!!!!!」

そんな2人の悲鳴とともにうんこが2人の体から放出された。

「まじきったねぇ。あ、あと片付けよろしくね」

濡れた教室の床と新聞紙の上のうんこの後処理を夏帆と遥にまかせて俺は帰路についた。

この話の続き

今日は土曜日。三連休の初日だ。なのに俺は教室に来ていた。一昨日の木曜日に先生から補習に来るよう言われたからだ。教室のドアを開けると何人か生徒がいた。席はかなり埋まっており誰かの隣に座るのは確定のようだった。できるだけ後ろの方の空いてる席に座った。〇〇「君、未来の幼馴染くんだよね?」#…

-終わり-
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