官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
ケツのデカい女教師(1/2ページ目)
投稿:2023-11-14 09:02:28
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本文(1/2ページ目)
今日のヒロインは、おっぱいバレーでお馴染みの綾瀬はるか似の女。歳の頃は35ぐらいで俺の担任だ。
一昔前、おっぱいバレーという映画でガキどもと、もし試合に勝ったらおっぱいを見せてあげるなんていうとんでもない約束をした淫乱教師。今なら懲戒解雇ものである。
そして今でもバレー部の顧問をしている。
前にお仕置きした亜美とも繋がりがあるから好都合だな。
さあ、行くぜ!
ミーンミン、ミン、ミン…
ここは昭和の中学校だ。
季節は夏真っ盛り。もちろんクーラーなんてものは無い。
しかし、悪いことばかりってわけではない。
女どもの汗で滲んだブラウスから見える色とりどりの透けブラや、ブラウスの第二ボタンまで外した谷間が良い目の保養になったし(まあ中には残念な女がいるのもたしかだが)
スカートの裾を持ち上げて、下敷きを下に差し入れてパタパタと仰いでいる女もいた。
見えるか見えないかの絶妙なラインを攻めてやがる。それならばと、俺はシャーペンをワザと落としては良くパンツを盗み見ていたものだ。
「有吉君!」←俺の名前だ。
「ん?なんだ、亜美かよ」
俺は、挨拶がわりにブラウスの上からピンコ勃ちした乳首をコリコリ摘んでやった。胸はデカいが乳首はまだ蕾のように固く、そのアンバランスさがまた味わい深い。
「ンんッ!ギもぢ、…や!」
この前の一件からノーブラで学校に来るようになった亜美は、今では学校中の男から卑猥な目で見られ感じまくっていた。だからいつも乳首が勃起している。
弾ける胸を両手で隠すように膝から崩れ落ちた亜美は、うんこ座りの体勢で落ち着くまで少し時間がかかった。
「ん、もう!これ、宿題のノート。やってないと、また綾瀬先生に小言言われるよ。」
「お、おう!ありがとな。」
今度はお礼とばかり亜美にケツを向けてバレーのレシーブをするように立たせると、スカートをガバッとめくって一発引っ叩いてやった。
パーン!
「あゔグっ!」
相変わらず良い声で泣きやがる。そしてシャーペンをまんこに突き入れてやった。
安心してくれ!もちろん先の尖ってない方でだ。
「ゔぐッ!」
顔を真っ赤にしながら内股になりスカートの上から手で股間を押さえつける。そして少し怒り気味にに上目遣いで俺を見ると、
「もうっ!」
と、ほっぺを膨らませた。
「次の授業、そいつでオナってろ!変態。」
「はい!じゃあ授業始めます。」
はるかは、タレ目で少し天然な女だ。そんなに美人ではないが見るからにドMそうで、気の強い亜美とは180度違うタイプである。
大人の女。
いったい今まで何本のちんこを咥えてきたんだろう?
いつもスーツを着用し膝上ぐらいのスカートは色気も何もないが、ケツは魅力的だった。
俺は授業中はるかの歩くたびに、ぷりっぷりとケツが揺れるのを眺めるのを日課にしている。
時折見えるパン線は大体の形を想像させるに十分で、あのケツを引っ叩いたらどんな声を出すんだろう?とかそんなことばかり考えていた。
まさか、処女なんてことはないよな?
そんなことを考えニヤけていると、はるかが俺の横を通り過ぎていく。
「こら!何1人でニヤけてるの?」
と、軽くゲンコツをお見舞いされた。
「痛えなあ!」
ゲンコツをお見舞いされた時、白いタンクトップの脇がほのかに汗ばんでいるのに気づいたのだが、香水なのかいい匂いがした。
女にそんなもんは要らねえ。ぜってえ臭いのが好きって言わせてやるからな。
俺は自分に言い聞かすように、はるかをロックオン。
人差し指を突き立てると、通り過ぎて行ったはるかのケツの穴に向かって浣腸を決めてやった。
「んにゃ、ンっ」
なんか猫みたいな鳴き声で、はるかはその場にへたり込んだ。
その時スカートがずり上がってムッチリとした太ももが露わになり、クラスの男たちは皆一様に卑猥な目線ではるかを視姦していた。
一瞬の静寂。その後、教室中が爆笑に包まれた。
放課後。
バレーボールの部室にはるかが入ったのを見計らって、俺は部室のドアに使用禁止の貼り紙を貼った。
他の部員には今日は練習は自主練だから、と亜美に伝言させているので誰も来るはずがない。まさに完全犯罪。
ガチャ。
そこには、やんくみのようなイモっぽい赤いジャージ姿のはるかがいた。
チッ!もう着替えてやがる。
「えっ?ここ女子の…」
俺は最後まで言わすまいと後ろから羽交締めにして口を塞いだ。
「ん、ンンッ」
声にならない声で抵抗するが、所詮は男と女。力の差は歴然だ。
まずはジャージの下をずり下げる。パンツは白だった。しかも子供が履くような前リボン付き。
「おいおい、先生!大人のくせにロリパンツ?」
「ゔぅっゔんっ!」
俺はドアを開けると、ジャージを部室の外へと放り投げた。
「全部脱げよ」
「あなた!こんなことして良いわけないでしょ」
「そんな格好で言われてもなあ、おいっ!」
俺は壁ドンしてはるかに2択を迫る。
「全部脱ぐか、全部脱がせた後で外に放置されるのとどっちがいい?」
押し黙ったはるかは観念したのか、服を脱ぎ始めた。
「これに着替えろよ」
俺は亜美から借りた制服一式を、はるかに差し出した。
「もちろんノーブラ、ノーパンでな。あ、後ブラウスじゃなくて、今日来てたタンクトップを着ろ!」
そう命じると俺は脱ぎ捨てられたはるかのロリパンを手に取り、裏返して匂いを嗅いだ。
「ぐはァ!しょんべん付いてるじゃねえか!臭え」
俺ははるかの羞恥心を煽った。
「やッ!や、めなさいッ!」
まだ反抗する元気はあるようだ。
「浣腸された時、漏らしたんじゃねえの?違う?」
「…」
どうやら図星だったようだ。そして先ほどと同じようにパンツとブラも、クシャっと一緒くたにして外へと放り投げた。
ガチャ。
制服に着替え終えたはるかを見ると体育座りで、怯えた表情を浮かべて俺を見つめていた。
やはりタンクトップにしたのは正解のようだ。ブラという窮屈なものから解放された胸から、こぼれ落ちそうに横乳がはみ出している。
「ババアの制服姿なんてアレだけど、まだまだいけるじゃん!」
俺は、はるかのアゴを持ち上げ軽くビンタした。
「えぐッ!ゔっううぅ!」
泣きそうな、はるかの垂れ目を見ていると反抗する気力はもうないようだ。
いい様だぜ!
下の方に目をやるとスカートの奥は何か突起物みたいなようなものが分かるぐらいで、モザイクがかかったように黒い影になって良く見えなかった。
「まずは両手を膝で抱えてゴロンと仰向けになって両脚を広げろ!」
頭で理解できなかったのか、どんくさい動きで苛立った俺は、はるかを蹴飛ばした。
よしっ!これで正常位の格好になった。はるかのまんこは丸見えだ。
「グロっ!まんこのビラビラはみでてるじゃねえか。あと、クリデカっ!」
「み、見ない、でええェぇっ!」
はるかは両手で顔を覆い隠しながら、駄々をこねる子供が顔を横に振ってイヤイヤするような格好をしていた。
俺の小指の第一関節ぐらいはあるだろうか。
「へっ、頭隠してケツ隠さずだな。」
俺ははるかの脚の間にしゃがみ込むと、両脚をガバッと広げまんこを限界までくぱーした。ぴこーんとクリが直立し、ドロリとしたまん汁が糸を引きながらビラビラから滴り落ちてくる。
「はがッんっ!ら、メだッだらああ!」
もはや何を言っているのか分からない。
それはそうと、なんともグロテスクなまんこだ!エイリアンでも飼っているのか?
グチゅ、ヌぽ、ずぶブっ!
試しに指を突っ込むと、中がウネウネして指に吸い付いてくる。亜美のとは全然違う。
はるかがまさかこんなグロまんとは思わなかったが、しかしそのアンバランスさが逆にエロいってもんだ。
ペッ!と唾を吐きかけてはるかのケツを思いっきり引っ叩いた。
「お楽しみは、これからだぜ、立てよ!」
ほうほうの体で立ち上がったはるかだったが、涙で化粧は崩れて顔はクシャクシャになっている。
「かわいいぜ!その顔が見たかったんだよ」
「えぐづッ、エグっ。ジュルじゅるっ!」
はるかは嗚咽と鼻水を垂らしながら俺の肩に寄りかかってきた。
タンクトップ越しに柔らかいバレーボールのような胸の感触。俺は脇から手を滑り込ませて荒々しく揉んでやった。
亜美もデカいが同じくらいに、はるかもデカい。
だが乳首は蕾のように固い亜美に対して、はるかの乳首はいかにも歴戦の強者といった感じに熟している。
「ん!んッ、はああッつ」
「弱点みっけ!」
ピクンとえび反りになり膝から崩れ落ちそうになるはるかを、慌てて抱き抱えると、タンクトップをまくりあげた。
これまたデカい。直径3センチはあろうかというデカ乳首だ。コリコリで触感は、硬いグミみ近い。
「乳首は赤茶だな!ドス黒乳首だったら、ちんこも萎えるわ」
そして片手で腰を抱き抱えながら必要以上に乳首を攻撃した。
「ゔがぁッ、あ、ぁアっ、つ」
口をだらしなく開けたはるかの顔は天井を仰ぎ、腰を激しく前後に痙攣させながら制服のスカートをゆらゆら揺らしながら、白眼を剥いている。
「あ!あが、ッつ、っぐ…っつ」
こいつは驚いた。ドMだとは思っていたがまさかここまでとは!こりゃ以前に誰かに調教されてやがったな。こいつは面白い!
壁に手をつくようにはるかに命じるとケツを突き出させ、スカートをガバッとめくりあげちんこをグロまんの奥に一気に突っ込んでやった。
パン!パン!パン!
「あ、ァりよ、ヂぐんっゔ!ゔグ、ら、メぇえェえ!ッだらああァ!」
ちんこに絡みつく無数のヒダヒダが亀頭に吸い付いてきゃがる。こりゃ短期決戦になるな!俺は腰を高速ではるかの子宮めがけて突き立てた。
「ゔがぁあア!」
ドクっ、ドっピューー!
俺は果てた。かつてないほどの絶頂だった。
「有吉君じゃねえだろ?ひろいきさんだ、分かったか!」
俺ははるかの髪を持ち上げそう言うと、コクッとはるかは頷いた。
俺は子宮からゴボゴボとこぼれ落ちる精子を見ながら、満足気にズボンを履いた。
「さあ、行くぞ!」
「えっ?」
少し落ち着きを取り戻したはるかは、不思議そうに言った。
さすがにこれから外を連れ回すのにタンクトップから乳首が勃起してたらマズいので、亜美のブラウスを着せた。それでも乳首が勃起しているのは丸分かりだ。
しかし、女教師が学校の制服着てるなんてエロすぎだろ。普段、膝上のスカートしか履かないはるかのスカートから覗く太ももを、俺は舐め回すように見つめた。
太ももからは、俺の精子が垂れてきている。
「何言ってんだ、おめえ、バレー部の顧問だろ?練習だよ練習!」
ドアを開けて、はるかの背中を押し外へ。先程放り投げたパンツやブラはもう無くなっている。
誰かに拾われて今夜のおかずになるんだろう。
すれ違う生徒は、一様に2度3度はるかを振り返って見ていた。まさか、先生が生徒の服着てるなんて思わないから仕方がない。
まあそれ以上に、乳首を勃起させて歩く生徒ってのもおかしな話だ。
はるかは顔をうつむかせ、手を前で組みながらもじもしと歩いている。
「ちゃんと歩けよ!それともここでおめえのデカ乳首をシコって欲しいのか?」
はるかは、無言でブンブンと首を横に振ると、小走りで慌てて体育館へと駆けて行った。
そういえば、あいつノーパンだったな。走った際、スカートからチラチラとケツ肉はおろか割れ目まで見えてたじゃねえか。
何人かの男たちが息を呑んでその様子を見ていた。いったい今日は何人の男のおかずになるんだろうな?
俺はニヤけながら、はるかのあとに続いて体育館へと急いだ。
ドアを開けると、10人ぐらいの男子部員たちが練習の真っ最中だった。ザ青春といったところか。俺には関係ない話だな。
「せん、生?」
青春君たちは、はるかを囲むように整列していたが頭の中はハテナだらけって感じだった。
まあその疑問も最もだ。だが顔はどうでも良かったらしくブラウス越しの乳首に皆、注目していた。
俺ははるかの腰に手を回してスカートの前をヒラっとめくり上げた。
「えっ?」
時間が止まったかのような静寂。
はるかの黒いまん毛をかき分けるように直立したクリが、こんにちわ!してる。
「う、ゔぅッ」
グッと恥ずかしさに堪えるはるか。
「おめえ男の娘なんだよな」
その瞬間。
「うおおお!は、る、か!は、る、か!」
のっぴきならない程のはるかコール!が湧き上がると、はるかは顔を両手で顔を覆った。
「まじかよ!これって男じゃん、先生のちんこ小せえ!でも、おっぱいはデカいって何だよ!」
バカ笑いが体育館にこだまする。
「面白いものを見せてやる」
そう言うと、俺はもう一方の指でクリちんこを弾いた。はるかの腰がピクンと飛び跳ねる。
「あ、あぐッ」
もう一度だ!更に…
「い、いィっ!ゔがッぁ、んッ」
はるかは、またもや立ったまま腰を前に突き出しながら、えび反りになり頭を後ろにのけ反らせてピクピク痙攣しはじめた。いい感じだ!
「ゔゔぁッ、あ、あぁァっ!」
俺は何人かの部員を手招きで呼びつけると、コートに張られたネットを外して持って来るようにいった。
残った部員のほぼ全員がパンツを下げてシコっている。
「今から、はるかがちんこで綱渡をします」
ネットの両側を部員たちに持たせて、高さをはるかの股間の位置ちょい高めに合わせると、俺ははるかを呼びつけ全裸になるよう指示。
意を決したはるかは、女の子らしく内股気味にネットをまたぎ声を漏らすまいと鼻から下を両手で覆った。
はるかの目はトロンとしていて、期待しているようにも見える。
「いっけえ!」
「ああ、ッ、ンぐッ」
はるかは腰を沈めながら、クリちんこを擦り付けるようにネット上を歩いていった。
もはや恥ずかしいなんて気持ちは無いのであろう。今では、ただ快楽を追い求めるだけのメスになってやがる。
「おめえら全員ちんこ出してここに並べ!」
俺は部員たちにネット上に整列するように言った。
「はるか!ここの全員をイカせながら渡ってこい!」
頷いたはるかは、ネット上にケツを食い込ませながらうんこ座りすると、部員のちんこを愛おしそうにしゃぶり始めた。
ジュポ、じュるるるるッ。
「うおおおお、おっ!」
童貞か?いきなりの射精。この分だと1人1分ペースじゃないか。心なしかはるかは不満そうだ。しかし大量に注入されたのか口から精子をドロっと垂れ流してやがる。
「ほら!次」
順番待ちの部員は手持ち無沙汰に3センチのデカ乳首をこねくり回したり、胸を揉みしだいたり想い想いにはるかを弄んでいた。
「ゴボっ、ごぼボボっ、げほっ、げボボォ」
何人目だろうか?とうとう鼻から精子を出しやがった。アイツら見境もなくイマラチオやりやるからなあ。
俺ははるかのペースが鈍るとケツをその度に引っ叩いて喝を入れた。
すでに、はるかの身体は精子に塗れていた。それもそのはず、終わった部員はさらにシコってはるかの身体にぶっかけていたのだから。当たり前っちゃ当たり前だ。
「んぐッ、っ、ぱあ、ぬぷっ、んっぱあ」
はるかは最後の1人の真性包茎くんの皮の中に舌を差し入れこねくり回すようにしていた。皮の上から、はるかの舌がうごめいてるのが分かる。チンカスが美味いのか?
時折鼻に当てては臭いを嗅いでいた。たまらず暴発した精子を口で受け止め直すと喉の奥まで流し込む。
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(2020年05月28日)
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