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【評価が高め】マッサージ店主がJKに気持ち良いマッサージしてあげた話(1/2ページ目)

投稿:2025-03-28 00:36:36

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リトル◆QGQWUyg

俺は店内のカウンターで帳簿を眺めながら、今日の客足の少なさにため息をついていた。

『整体マッサージ癒しの手』

看板に偽りはないが、客層はまばらで、儲けよりも暇つぶしに近い日々が続いている。

そんな時、入り口の鈴がチリンと鳴った。

顔を上げると、そこに立っていたのは、思いがけなく目を引く少女だった。

黒髪が長く、風に揺れるように肩に流れ落ちている。

紺のブレザーに白いシャツ、膝丈のスカート。

高校生らしい制服姿だが、その佇まいにはどこか普通じゃない雰囲気がある。

俺は一瞬、彼女がどこかで見た顔のような気がした。アイドルか何かか?そんな考えが頭をよぎる。

「いらっしゃいませー、こんにちは」

「こんにちは、あの…予約はしてないんですけど…肩が凝ってて、マッサージをお願いしたいんですけど」

「大丈夫ですよ、肩こりね。学生さんでも大変なんだ。アイドル活動でもしてるのかな?」

軽い冗談のつもりだったが、彼女の目が一瞬泳いだ。

「え、いえ、そんな…ただの高校生です」

「ただの高校生…ね、じゃ、ここに名前と今現在の体の不調を記入してね」

さらっと記入が終わり。

「書き終わりました」

「(さくらちゃん16歳、いいねぇ…ニヤリ)」

「…じゃ、奥で施術するから、こちらへどうぞ」

カーテンを開け、彼女を奥の部屋へ案内した。

歩くたびに揺れる黒髪と、スカートの裾から覗く細い脚が視界に入る。

施術室に着くと、

「ブレザーだけ脱いで、そこに座ってて。肩から始めようか」

「はい、お願いします」

彼女がカバンを脇に置き、ブレザーを脱ぎ固めのベットに座る。

制服のままの施術、これが俺の最高の楽しみだ

俺は彼女の背後に立ち、まずは肩に手を置いた。

指で押すと、彼女が小さく息を吐くのが聞こえた。

まずは、普通に揉みほぐし筋肉の張りを解していく。

だが、徐々に肩から首筋へ、軽く撫でるようにねっとりと指を滑らせる。

「ここも凝ってるね」

「え、は…はい…そうですか」

「(この子、慣れてないな)」

シャツの襟を軽くずらし、鎖骨のあたりを指で押す。

「リラックスしてね」

そう言って、さらに首筋に指を這わせると、彼女の耳が赤く染まっていた。

「次は、ここに仰向けに寝てね」

さくらは一瞬躊躇したように見えたが、

「は…はい…」

ゆっくりとマットに体を横たえた。

ブレザーの裾が少し乱れ、それを直す彼女。

制服姿のまま寝転ぶその姿は、俺の視線を釘付けにした。

シャツ越しに浮かぶ体のラインは、薄い布一枚隔てただけ。

「緊張してるみたいだから、リラックスしてね」

「はい…」

俺は棚から小さなタオルを取り出し、彼女の顔にそっとかぶせた。

「肩こりは全身のこりからくるからね、肩だけやってもダメなんだ。足のほうも、ほぐしていくよ」

そっと両手で靴下を脱がし、彼女のふくらはぎを揉む。

手をゆっくりと動かし、ふくらはぎから膝裏へと上がっていく。

「足、結構張ってるね」

「そ…そうですか…」

指先で膝裏を軽く揉んだ。

ここからスカートの中に少しずつ手が潜り込んでいく。

そして、太ももの方へと指を滑らせた。

彼女の秘部へ徐々に接近しながら、太ももの内側をマッサージしていると、彼女の体がびくりと反応した。

「ここが大事なんだ、脚全体をしっかり揉みほぐさないとね」

スカートの中へと侵入した指は、感じやすい太ももの内側を入念に揉みほぐす。

「んっ…」

「リラックスしてね。こういうとこ、ちゃんとほぐさないと後で辛くなるから」

さらに太ももの奥へと手を進めた。

スカートの中へと滑り込んだ指先が、柔らかな肌をたどり彼女の秘部へ近づく。

彼女の息遣いが少し乱れている。

「疲労が溜まっているね、付け根の方までしっかりほぐすからね」

すると、指先が彼女の太ももの付け根、ちょうど「パンツの中央の膨らみ端の部分」に軽く触れた。

「むにゅっ」

「んぁっ…!」

と小さく声がタオルの下から漏れた。

俺は慌てたふりをして手を少し引き、

「ちょっとごめんねー、よくあることだから気にしないで大丈夫だよ」

軽い調子で言った。

彼女はタオルの下で何か言おうとしたのか、唇が動いた気配があったが、結局声にはならなかった。

「足はだいぶほぐれたかな。じゃあ、今度は上のほうも行くね」

両手を彼女の腰に置き、制服の上から軽く押すように揉み始めた。

「ここも凝ってるね」

徐々に上へと移動していく。

腰から、そして胸のすぐ下あたりまで指を滑らせた。

「ん…っ…ま」

と小さな抗議が聞こえた。

でも、その声は弱々しく、俺にはむしろ誘いのように感じられた。

「大丈夫、リラックスして」

「じゃ、胸のリンパやるよ。ここもとても大事だからね」

彼女が「まって…」と小さく叫ぶ前に、俺は素早く彼女の胸の周りに手を置いた。

俺は親指で胸のすぐ下のラインを軽く押しながら、その膨らみを感じた。

「ん…も、もう大丈夫です…」

「大丈夫、ちゃんとほぐすだけだから、安心して」

念入りに胸の周りを揉み続けた。

胸の外側から両手で胸を中央へ寄せるように揺らし胸のふくらみの躍動を楽しんだ。

だが、徐々に中のブラが邪魔に感じてきた。

俺は少し手を止めて、彼女の胸の下あたりを軽く押しながら呟いた。

「ちょっとここ気になるけど、マッサージしづらいなぁ」

「すこし中の物、脱がせるよ」

彼女が「え、待って…!」とタオルの下で慌てた声を上げる前に、俺は素早く行動に移った。

片手で彼女の体を少し押し上げ、もう片方の手を彼女の背中に回し、ブラジャーのホックを一瞬で外す。

「や…!?」

「リラックスして、これでやりやすいからね」

ブラジャーのストラップを掴んで上にまくり上げた。

シャツの下でブラジャーがずり上がり、彼女の胸が制服の薄い布だけに覆われた状態になった。

俺は再び手を胸の周りに置き、ノーブラ状態のシャツの上からマッサージを始めた。

手を胸の外側に置き、内側に向かって弾くように揺らす。

シャツ越しに感じる感触がさっきとはまるで違う。

柔らかさが直接伝わり、彼女の胸の形が薄い布に浮かび上がる。

「やっぱり、このほうがいいよ、マッサージ効果が伝わりやすくて」

「んっ…やっ…!」

乳首の小さな突起がシャツ越しにうっすらと見えた。

「大丈夫だよ、ちゃんとほぐしてるだけだからねー」

指を胸の外側から中央へと近づけた。

シャツの上から軽く押すたび、彼女の胸が揺れ、乳首が布に擦れて微かに硬くなるのが分かる。

「ここにもリンパあるからねー」

シャツの上から揺らすように揉む動きを続けながら、彼女の乳首に接近していく。

「やっ…めっ…」

「リラックスして、大丈夫ちゃんとほぐすからねー」

指先が乳首のすぐ近くに達した時、俺は人差し指と中指の二本の指でそっと彼女のシャツ越しの乳首を挟んだ。

彼女の胸の柔らかさが指全体に伝わり、乳首の硬さがシャツの薄い布越しに際立つ。

指で挟んだ乳首を円を描くように動かしながら、その感触をじっくり堪能した。

「んっ…やっ…やめっ…!」

彼女がタオルの下で喘ぐように声を上げ、体を小さくよじった。

だが、その動きで円を描くように回している乳首がぐっと引っ張られる。

「んんっ…はっふっ…んっ…!」

「ここも大事なとこだからね、しっかりやらなきゃなんだよ」

彼女のおっぱいの柔らかさが手のひらに広がり、乳首を挟む指先に伝わる微かな弾力がたまらない。

「んっ…んふっっ…」

彼女の息がさらに速くなり、タオルがずれて赤く染まった頬が見え、半開きの唇が一瞬覗く。

彼女の反応を十分に楽しんだ俺は

「よくがんばったねー」

乳首を挟んでいた指をゆっくりと離した。

俺は彼女の肩を軽く叩き、優しげな声で続けた。

「つらかったでしょ、でもこれで明日は楽になってるからねー」

タオルがずれて覗く赤い頬と、汗ばんだ額が、彼女の頑張った痕跡を物語っている。

俺は、棚から新しいタオルを取った。

「じゃあ、こんどはスカートの上にタオルかぶせるね」

タオルが彼女の下半身を覆う。

「これで恥ずかしくないからね」

「じゃあ、少しひざを曲げてみて」

「…は…は…い…」

「スカートの上にはタオルがあるから安心して」

彼女の膝が徐々に上がる。

「いいよ、もっと曲げて」

俺は彼女の足元へ移動し、そのスカートの中を覗いた。

スカートとタオルは意味をなさず、白いパンツが丸見え。

彼女のパンツはシンプルな白いコットンで、ぴったりと肌に張り付いているタイプだ。

陰部の部分はふっくらとしており、思わず上下に指でなぞりたくなる。

ほのかに湿った跡が浮かんでいる。

彼女の体がマッサージで反応していた証拠が、はっきりと表れていた。

「じゃ、股関節をストレッチするために、膝を押すよ」

「え…?」

両手で彼女の膝をぐっと押し下げた。

膝の位置がベットから90度にまっすぐ上がる。

俺は頭の位置を低くしたま、パンツとの距離を縮めた。

白いパンツの股間の部分がぴんと張り、濡れた跡がよりはっきりと浮かび上がっている。

「もっとグッーと押すよー、がんばってー」

彼女の膝にさらに力を加えた。

膝が彼女の胸に近づき、ほぼマンぐり返し状態になった。

俺はパンツに顔をゆっくりと近づけ、その濡れた部分に軽くチュッとキスをした。

「ひっ…!?」

彼女の体がびくりと跳ねる。

彼女の体温と微かな匂いが俺を包んだ。

「まだ我慢してねー、少しつらいけど必ず良くなるからねー」

今度はパンツの上から舌を伸ばした。

「ぺろっ」

薄いコットン越しに彼女の味が微かに広がる。

俺は舌をゆっくり動かし、パンツの上から

「ペロペロペロ」

「んっ…やっ…」

舌先でパンツの中央を軽く押す

「グッ、グッ」

「んっ…やめっ…」

彼女の体が跳ねる

「もう少しだからねー」

俺は片手で彼女の膝を押したまま、もう片方の手で自分のズボンに伸ばした。

履いていた緩めのズボンを、さっと膝まで下げる。

すでに硬くなっていたちんこが解放され、ちんこを彼女のパンツの濡れた部分に軽く当てた。

パンツの表面をちんこでなぞり、その感触を楽しんだ。

彼女の柔らかな感触が伝わる。

タオルの下から漏れる彼女の息が速くなり、

「ん…や、やっ…」

「大丈夫だよ痛くないからね、これからお薬の時間もあるからね」

ちんこをパンツに押し付けるように動かし続けた。

「すこーしだけ、膝持っててねー」

彼女に自分の膝を自分で持つように促した。

「え…?」

戸惑った声が漏れたが

「大丈夫、ちょっとだけだからね」

「嫌がることはしないからね、安心して」

低い声で囁き、彼女の手を膝に導いた。

彼女は言われるがまま、膝を胸に近づけたまま両手で持った。

「少しだけ、ずらすねー、がんばって」

パンツの縁に指をかけ、ゆっくりと横にずらす。

濡れた部分が露わになり、彼女の秘部が俺の目の前に晒された。

俺は人差し指と中指を伸ばし、そっとその表面とクリをなぞり指先で彼女の濡れた感触を楽しんだ。

「んっ…っ、やっ…いやっ…」

彼女の柔らかさと、盛り上がったクリの熱が指先に伝わる。

「もう少しがんばってね」

タオルがずれて、彼女の赤く染まった頬と半開きの唇が覗いていた。

「ここもすごく、こってるみたいだ」

「こっ…て…なっ…ぃ…で…」

さらに指をゆっくり動かし、彼女の膣口に触れた。

「しっかりとほぐすね」

人差し指と中指をそっと膣内に滑り込ませた。

「くちゅ」

指をゆっくりと動かし、彼女の内壁をマッサージするように揉み始めた。

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