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ケツのデカい女教師(2/2ページ目)

投稿:2023-11-14 09:02:28

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本文(2/2ページ目)

「んぐ、ン、ンぐぐ、ブっハアッ」

はるかは自分の身体にかかった精子を指ですくい上げながら舌で舐め回していた。目はトロンと垂れ下がり半分逝っちゃってる感じだ。

ネット上を見事に渡り切ると、俺ははるかをマングリ返しにした。

「まだまんこに入れてもらってないよな?」

ボタボタと逆流してきた精子がはるかの顔に滴り落ちてくる。コクッと頷くはるか。

「どうして欲しい?」

「は、はるかにお、お、オチんち、ン中、だ、しして、くらしゃいッ」

「おおおっ!」

その言葉を聞くか聞かないか部員たちは一斉にはるかに襲いかかった。

ジュぷ、くちュ。

「げぼっおおッ、があぁアっ!」

パンパン!

「はあああんっ、ぎもジぃイれす」

何度でも復活する男たちに大量に流し込まれる精子。はるかの腹はタプタプになっていた。側から見れば、これが先生だなんてとても信じられないだろう。

はるかのビンビンのクリちんこと兜合わせするヤツもいた。

「あひィっっ、ちん…、壊れりゅ、うううッ!」

絶叫と共に、白眼を剥きながら何度も絶頂を迎えたはるか。

それに飽き足らず、ケツの穴も餌食になった。俺たちが精子を流し込むたびに逆流して噴射する様はこっけいだ。

「あがぁッ!でるるぅうッ」

時折、ブリブリと屁をこくはるか。

「これからは香水なんかつけんじゃねえぞ。くっさい精子があるんだからな」

俺ははるかにアヘ顔でピースさせた。

「くっ、さいせ、い子だあい…好き」

この学校には、まだまだ童貞男がいっぱいいる。実に楽しみだ。

-終わり-
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