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異常性癖の私の体験告白・・・・①101号室の女

投稿:2025-04-09 21:12:24

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名無し◆KUQzkwE(大阪府/50代)

私、友田治夫、49才、は親の遺産で貰った、文化住宅で管理人をしながら毎日ダラダラと生活をしています。

建物は2階建て木造の築40年で前に鉄骨階段、裏に物干しが有る、

何処にでもある様な見みすぼらしい建物で、1階4室2階4室の8室です。

間取りは6畳の和室と4畳のキッチン、ユニットバス付で今風に言う

1DKです。

102号室は管理人室で202号室は私の住居にしています。

家賃は駅から8分なので今は6万円と共益費5千円を貰ってます。

入居者は1人を除いて女の1人住まいに限定していました。

本題に入ります。101号室の女、山田早紀41才、

派手で水商売風の女でした。

背が高く顔だちはキツイですが男を魅了する淫靡さを備えて居いました。

毎日夕方の4時ごろに出掛けて夜中の1時頃に酔って帰ってきます。

洗濯干し場には派手な下着が何時も干して有ります、

先日には高校のセーラー服がはためいていました。

気に成って仕方が無かった私はスペアーキーで101号室に忍び込み、

山田早紀の私生活を覗き込みました。

部屋の中は女性の部屋とは思えない程に散らかっていました。

テーブルの上には食べ残しのカップ麺にハエがたかってます。

床には脱ぎ散らかったパジャマ、そして朝まで履いていただろう

ピンクのパンティー、湿ったバスタオル等が所狭しと

散らばっていました。

私は幻滅しましたが、脱ぎ棄てられたパンティー、だけにはそそられて

手に取って見ました、裏返されたパンティーのクロチェには黄ばんでゴワゴワした下り物が縦に一本へばり付いていました。

私は匂いを嗅ぎました、ほんのりと小便の匂いと淫靡な下り物の混ざった匂いがしました。

舌で舐めると黄色い汚れが唾で溶けて匂いがキツクなり、

私の鼻と口中を満たし出しました。

その時私のペニスは完全に勃起して先走りでパンツを汚して居るのが分かりました。

私は耐えられずパンツの中で射精してしまいました.

落ち着いて部屋を見ると、部屋の広さに似つかない大きなタンスと

小さな鏡台が在りました。

私は下から順番に引出の中を見て行きました。

下の2段目までは普通の衣類や下着が仕舞って有りましたが、

3段目には時々洗濯干し場で見たエロいパンティー、ガードル、ストッキングが整然と詰めて並べてありました、真っ赤なボデータイッを取り出して広げると胸まで伸びて細くて真っ黒い肩紐が付いて居ます、胸の所は丸く穴が開いて乳が露出する様に成っています、股間は可なりのVカットでアナルから臍下あたりまで切り込みが有るデザインでした。

何十枚もの変わったパンティー、ブラ、パンストが有りました。

其の上の段にはセーラー服、看護婦の白衣、ピチピチのワンピースが入っていました。

一番上の引出には革の鞭、アナルバイブ、ローション、コンドーム、

双頭バイブ、電動バイブ等の大人のオモチャが一杯在りました。

小さな鏡台の上には名刺入れがありました。

名刺には(貴方のどんな欲望も叶えます)

(赤い薔薇)

(090-1919-OOOO)

(女王・・SAKI)

と濃いピンク色の下地に金色の字で書かれた名刺が置いてありました。

私は其の名刺を一枚ポケットに入れて自分の部屋にもどりました。

部屋に戻りパソコンで(赤い薔薇)を検索してみました、

私の想像どうりSMクラブでした。60分1万円、追加30分ごとに5千円。オプションは個別に女王様と相談とありました。

(顔面騎乗、ノーパン、聖水、舐め犬、足こき、ウインナー、手こき、

素又、口出し、シャワー、お土産、アナル責め)

といろいろ有る様でした。

女王様プロフィールを見ると目元に黒いマスクを着けた女王様の写真が名前と共に検索出来ました、居ました女王様SAKI、30才。

間違いなく101号室の山田早紀です。

私は直ぐに電話をして120分コースを予約しました。

バレない様に散髪屋に行き風呂に入り、一着しか無い紺のスーツに

ワイシャツ姿でサラリーマン風に自分を変えて、出かけました。

予約時間丁度に(赤い薔薇)に着きました。

ボーイが丁重に迎えてくれて個室に案内されました。

真っ赤なスポットライトが正面を照らして居て、そこに真っ黒のガードルとパンティーにブラジャーだけの女王様が革の鞭を片手に、

脚を組み目元に赤いマスクを付けたSAKI様が座っていました。

私が立っていると女王SAKI様が「脱いで」と威圧感の有る声で

静かに言いました。

10数秒の無言の時間が長く感じられました。

私がモゾモゾしていると、鞭が私の足元の床を激しく音をたてて

飛んできました。

「脱がないとスーツが汚れて帰れないョ」「いいの」

と催促してきまっす。

私は諦めてスーツを脱ぎ、ネクタイを取り、Yシャツ、ズボンも脱いで

パンツ一枚に成って床に正座して怖々女王様を上目遣いで見上げました。

女王様は立ち上がり私の周りを静かに、私を吟味するように一回りして

椅子に座り直し、人差し指で私に前に来るよう合図しました。

私は這って女王様の直ぐ前まで行き正座しました。

今度は「寝て」と言います。

私は進展しない女王様の行為に、苛つきました、

こんな事だけをしに高い金を払って来たのでは無いと、

思いましたが仕方なく、パンツだけで上向きに寝ました。女王様は私の胸の上辺りに両足を広げて立ち、鞭の端で私の顔をくすぐる様にしながら笑っています。

真下から女王様の引き締まった太腿と又に食い込んだ穴あきパンティーから肥大して紫色に成った無毛の淫唇が二枚はみ出ていました。

女王様が後ろ向きに成りました、バックから見る淫唇はモット卑猥で私のぺにすは瞬間に勃起してしまいました。

SAKI女王様は黒いピンヒールの踵で器用に私のパンツを膝まで下げて、

「汚いネ・一応立つんだ」と私のペニス唾を吹きかけました、

とつぜん鞭を振りかざし私の太腿とペニスに振り下ろしました。

私は其の痛さに身体全体が床から浮いた様になり、

「ギェ~」と叫び声を上げてしまいました。

SAKI女王様は向きを変えて私の顔を見ながら「嬉しそうネ」と言いながら、私の顔の上に座り込み、痒いのか?私の鼻や唇に陰部を付けて、左右に擦り付けてきました、息もまともに出来なかったが、其の匂いと湿った淫唇の感触に私は酔いしれていました。

ですが其の光景は体制が悪く見えません、

私から見えるには少し膨らんだ女王様の揺れるお腹と、其のうえで踊っている二つの乳房でした、顔に付けたマスクは外されてもう有りません、

女王様の真っ赤な唇は笑っていました。

やっとお尻を持ち上げて私の眼前40㎝位で止めてくれました。

女王様の陰部には一本の陰毛も有りません、パイパンでした、

膨らみは少女の様でしたが、クリトリスは赤く肥大して飛び出し、

淫唇は腫れたドス赤いアワビの様に開き、中の肉片はピンク色をした複雑な臓器でした。

其の上の方にある穴がヒクヒクして汁が溜まり一滴・又一滴と私の口元に落ちて来ました、此れだ私が一番欲しかった物は*****

私は感激の余り身震いしながら舌で受け止めて口の中で味わい飲み込みました。

尿道口が膨らみ流れが露ではなくチョロチョロと流れ出し始め成した。

口いっぱいに溜まった聖水を溢さないように喉を鳴らし飲み続けました。

味も最高でした、アルコールの香りとニンニクのエキスの匂もしますが、

生暖かい下り物の香りも最高でした、放尿が止まりました、

女王様の顔を見上げると口元から白く汚濁した粘った唾の塊が垂れ下がり私の口を目がけて落ちそうでした、私は口を大きく開けてまちました、

やがて一筋の糸を引いて落ちましたが口には入らず上唇と鼻の間に

落ちました、

汚濁した粘った唾の匂いが私の嗅覚を刺激してきました、聖水と同じ匂いです、

舌を伸ばして舐め取り口に残った聖水と一緒に味わって飲みました。

最後に女王様は立ち上がり私の頭から顔、身体、そしてペニスを目がけて激しく聖水のシャワーを掛けてくれました。

ペニスに暑い聖水が掛けられた時私は耐えきれず女王様の小便に向けて

人生最高の射精をしてしまいました。

全てが終わると女王様の態度は一変して、普通にエロい女性に変わりました。

二人でシャワーを使う時私の身体を素手で気持ちよく洗ってくれました。

地獄の狂乱性交から爽やかなエロに変わった一瞬でした。

②に続く。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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