体験談(約 6 分で読了)
扉を開けたまま着替えた所為で中出しされた先輩
投稿:2023-09-28 05:34:29
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まず、5年前に出会った話から。
6歳年上のYさん。
僕が大学2年生の夏に出会いました。
社会人のバスケサークルに入っていたら後からYさんが入ってきて知合いました。
Yさんのバスケはミニバスだけ経験していて中学からはソフトボール部だったそうで、バスケをするのは14年ぶりとのことでした。
そして恐らく僕しか気づいていませんが、Yさんはバスケ中ずっと胸チラをしていました。
服はダボダボで前屈みになるとスポーツブラもかなり浮いていて、際どいところまで見えました。
そして、暑い時期限定でYさんは更衣室の扉を開けたまま着替えて裸も目撃しました。
胸チラでは確認ができなかった推定Ⅾカップの胸とピンクの乳首以外に他の人の裸も見れました。
最初のうちはYさんに教えてあげないといけないと思い、コッソリ伝える機会を伺っていましたが、しだいにYさんで童貞を卒業したい欲が勝ってました。
しかし僕の大学とYさんがバスケに参加する頻度が少なくなったこともあってYさんに伝えることもできないまま、バスケサークルでセフレを作って童貞を卒業しました。
そして今年あった出来事です。
僕とYさんの共通の知人が結婚を機に大阪に引っ越すのでお別れ会がありました。
事前に参加者リストを見るとYさんの名前があり、帰りに胸チラの事や更衣室のことを少し喋れればと思い当日の準備をしました。
久しぶりに会ったYさんは引っ越しをしていて運良く帰りの方向が一緒でした。
パンデミックのせいで久しぶりということもあり一緒に帰りました。
気づけば24時を回っていたので、Yさんを自宅近くまで送りました。
Yさんは人通りが少ない暗い道で帰っていたので、周りを確認すると誰もいなかったので、Yさんに胸チラのことを伝える決心をしました。
「Yさん...ご相談があるんですけど...」
「どうしたの?」
「うわ~、、、これ聞いたら僕のこと絶対に嫌いになりますよ」
「絶対に嫌いにならないから大丈夫言って」
僕は恐る恐るスマホを取り出してYさんが写っている写真を見せました。
その写真にはYさんが前屈みになって際どいところまで見えてる写真を見せました。
「この服着てる時に前屈みになると見えるもの見えてましたよ」
「え?そんなことないと思うけど?」
証拠写真を見ても信じられない様子でした。
Yさんは首元を触りながら
「ここから全部見えてたんだよね?乳首までは見えた時ってもしかしたら私、ブラしていなかったかも」
と前屈みになった時に乳首まで見えたことは一度もないのに勝手に見えたと思い込んでいました。
さらにYさんから衝撃的なことを言われました。
「たまにブラしないでバスケしていたから」
「え!?Yさんノーブラでバスケしてたんですか?」
「たまにね...今度からはちゃんとブラ着るね」
Yさんは顔が真っ赤になっていました。
しばらくするとYさんから
「他に見た人っていないよね?」
と心配されました。
「見えた時に周りに人は僕以外にいなかったので、大丈夫ですよ」
「このことは内緒にしてね」
「内緒にするのはいいんですけど、1つ頼みたいことがあります。」
「なに?」
この時の僕は心臓が飛び出るくらい緊張していました。
「今からYさんの家で僕とSEXしてくれませんか?」
肩を思いっ切り叩かれました。
「なに考えてるの!?」
「実は2年以上シていなくて」
Yさんは医療従事者らしく
「今が一番SEXしたい年齢だもんね」
「もしSEXできなければ少しだけ裸を見せてくれませんか?」
Yさんは困った様子で
「私の部屋汚いからホテルなら...」
と一瞬足がそちらに傾きましたが、
「ごめん、やっぱりできない...私があまりSEX好きじゃないし、興奮させてあげられるほど良い身体していないし」
と断られてしまいました。
「そんなことないですよ...どうしてもダメですか?」
「ごめんね...SEXできない」
ここまで来て引き下がれないのでYさんにしつこくなりました。
「せめて裸だけども見せてくれませんか?」
「だから...興奮させてあげられるほど良い身体してないって...」
Yさんは絶対に脱がない意思があったので最後の手段に移りました。
Yさんが更衣室の扉を開けたまま着替えていた時の写真を見せました。
この写真はYさんの裸はもちろん、他の方の裸も写っていました。
「この写真凄いですよね。これネットにばら撒いてもいいですか?」
「え!?」
「Yさんが更衣室の扉を開けたまま着替えていたのでHさんの裸も一緒に写っています」
Hさんは今回のお別れ会の主役で僕の元セフレになります。
Yさんの裸の写真を撮ったところをバレてそこから僕が大学を卒業するまで身体の関係が続きました。
Hさんは今年で33歳になり、Yさんよりも胸が大きく、いつも胸を強調したような服装をしていました。
「服の上からでもHさんって胸が大きいと思っていましたけど、脱いだらもっと大きいですね」
Yさんは震えていて声も出せない状態になっていました。
「Hさんってこれから結婚するのにYさんの所為で知らない人に裸見られちゃうんですね」
Yさんの目から涙が溢れてきました。
「Yさんが脱ぐだけでHさんの写真が出回ることはなくなりますよ」
「家に来て...」
Yさんの家はマンションの2階の角部屋になっていました。
扉を開け、玄関に到着しました。
「全部脱いで裸になってください」
Yさんはゆっくりと服を脱ぎ始めました。
服を脱ぎ終えると下着姿になりました。
白いブラジャーに収まる胸が苦しそうにしていました。
「なんで全部脱がないんですか?」
Yさんはブラジャーを脱ぐと「プルン」と音を立てて大きな胸が露わになり、パンツも脱いでパイパンを見せてくれました。
「凄い綺麗な身体してますね、口止め用に1枚だけ写真撮りますね」
Yさんにバレないように無音カメラで5枚撮影して、顔が写っていない1枚をYさんに見せて確認してもらいました。
「もう終わりにできない...?」
「ここだと外を気にしちゃうので奥に移動しましょう」
荷物を持って部屋に入ると、とても綺麗に整理されていました。
僕は完全に我慢ができなくなり、Yさんを布団に倒してから抱き着いて無理やりキスをしました。
「んん~~!?や、やめてっ!!」
次に胸に手を伸ばし、左手の親指と人差し指で乳首をイジってそれ以外の指と掌で胸全体を揉みました。
「Yさんの胸大きいですね...何カップありますか?」
Yさんは素直に
「Ⅾカップ...」
と小声で答えてくれました。
Yさんは天井を見ているだけだったので、右手でYさんのクリトリスをイジり始めました。
「ちょ...う...ダメ...」
Yさんは抵抗してやめさせようとしてきましたが、クリトリスをイジるスピードを速めて抵抗させませんでした。
触り続けると膣から水の音が聞こえてきたので、左手でクリトリスをイジり右手の中指と薬指を膣に入れました。
「簡単に入りましたよ!欲求不満だったんですか?」
Yさんが何か言おうとしていたので、喋れないように両手を速く動かしました。
「あぁぁ!ダメェェ!!」
腰を浮かせながら愛液が溢れ出てきました。
「はっはっ...ダメ...おかしくなる!!おかしくなる!!」
そう叫んだ次の瞬間に
「イクッ!!イクッ!!」
とYさんは身体中真っ赤にして漏らしながらイッてしまいました。
Yさんの下半身あたりのシーツは水浸しになり、Yさんが息を切らしている間に僕も裸になり、正常位の体勢で膣にペニスを近づけました。
「もうやめて...生で入れないで!!」
Yさんは体力の限界で手で軽く抑えるほどしか余裕がありませんでした。
「僕も気持ち良くなりたいので...」
ズプッ
「あぁぁ!ダメッ!抜いて!生はダメ!抜いて!!」
無視してゆっくりと動き始めました。
Yさんの中はとてもキツく、言葉では拒んでいましたが、身体は僕のペニスを求めていました。
「外に出すから安心してください」
奥を突く度にYさんは喘ぎ声を上げ、身体を捻って必死にペニスを抜こうとしてきます。
「アッ!アッ!アッ!お願いアッ!...抜いアッ!...て...」
もう少しで抜けそうになるとYさんの肩と腰を掴んで再び奥まで差し込み、先程よりも速いピストンを打ち込みました。
「ダメッダメッ!これ以上は!...!!...イックゥゥ!!!!」
Yさんがイッた瞬間に想像していない膣の締め付けが襲い掛かってきて、少し中出ししてしまいましたが、慌てて抜いてYさんの顔に出しました。
「ハァ...ハァ...」
全裸で仰向けになって息を切らしているYさんの写真を複数枚撮り、再びクリトリスを右手でイジりました。
「んん~~~~!!」
「もう...むり...ゆ...るし...て...」
Yさんには逃げる気力が無いと判断して騎乗位になり、Yさんの両手首を掴みながら下から突き上げました。
下から突くとYさんの胸は激しく上下に揺れていました。
Yさんは無気力状態でしたが、身体はしっかり感じていて、ペニスへの締め付けは継続していました。
当然ペニスを締め付けられれば射精感がこみ上げてきます。
射精に向けてペニスがドンドン大きくなりYさんも身体を倒して僕の身体と密着させてきたので、Yさんの腰を掴んで逃げられないようにしました。
僕の耳元でYさんの息遣いが聞こえ、いよいよ射精感がピークを迎えました。
「あ...」
Yさんの最奥でペニスがドクドクと脈打ち、無事に僕の精子を全てYさんの中に出しました。
「もしかして...中に出した?」
「凄い締め付けでYさんの身体が中出しを望んでいたので」
Yさんが僕から離れると膣から精子が垂れてきました。
Yさんはその場に座り込んで動かなくなりました。
「約束通り写真は絶対にネットに出さないので安心してください」
最後に写真を撮ってYさんの家を後にしました。
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