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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】 【摩耶編】白雪の肌を持つ加賀美人の超絶美少女と初体験〜俺の興奮は頂点に達した。(1/4ページ目)

投稿:2024-09-09 17:38:47

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ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

「巨乳とても可愛い保母さん〜」愛読ありがとうございました。ここからは、気軽ないエロをお楽しみ下さい。ーーー○ヒロ179センチ、スポーツマン体型26歳外資系勤務まあ、モテる方だと思う。女を口説くためだけに生きているような男。巨乳好…

前回の話

今の俺からは考えられへんほどクソガキだった小6の俺。初体験を済ませてからは、少しでもオンナっぽい身体の女子を見るとSEXがしたくなった。大きな理由の一つは大好きな麗華姉ちゃんが嫁いでしまったことだ。優しく俺に色々教えてくれた麗華姉ちゃん。。。しかし、ガキの俺にはそんな教えなんてまだ理…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

↓下のコメ欄に前作のリンク貼り付けてあります。

もし良ければ。

登場人物が分かりやすいかと。

………………………………

「おいっ、松木、飯に行くぞ。」

「すんまへん、この後予定ありまんねん。」

「また、あの女子高生か?!」

ざわっ……

女子社員達がざわつく。

「えっ?女子高生?」

「ウソ?」

「真田さん、声デカいわっ!」

「ええやんけっ、別に。」

「かなわんなあ。」

「未成年にインコーすんなよっ(笑)」

「せぇへんわっ!ほな、お先っ!」

高一の巨乳女子高生の摩耶との付き合いは健全だった。

俗に言うBつまりペッティングまでは行ったのだが、その先は拒否られた。

さすがの俺も知り合いの妹かつ高一の子を襲う訳にもいかず、完全にお預けを食っていた。

平日時間がある時は映画やゲーセンやカラオケ(汗)たまにドライブと言いたいところやけど、現在金沢は真冬。ドライブには最適ではなかった。

その代わり、週末はスノボーデートが増えた。

今日も健全なデートをして、家まで送った。

「お兄さん、今日はありがとう。」

「うん。じゃあな。」

摩耶は目を瞑る。

チュッ……。ほんま、ただのチュッ。

この俺が舌もいれないお別れのフレンチキス。

そんなので満足する16歳の少女。

「えへへへへ♡お兄さん、おやすみなさい。」

「うん、おやすみ。」

女子高生のおいしそうなお尻を情けなく目で追う俺。

はあーーーー、何してんねん、………松木ヒロ。

摩耶とのSEXは高卒まで待って欲しいと頼まれたのだが、さすがにそろそろこんなデートもキツくなってきた。

やっぱ、社会人と女子高生の恋愛なんて難しい。

それに簡単に誘えばヤレるセフレもいる。

社内の桂さんとも七瀬ともセフレ状態は続いていた。まあ、摩耶に気を遣って、確実に減っていたのは事実やけど。

まあ、そもそもこの三股もめんどくさくなってきた。

可愛いし、巨乳だし、手放すのは惜しいけど俺も限界やな。

そんな気持ちがチラホラ見え隠れし始めていた。

今日も例のごとく、瀬女高原スキー場に向かっていた。

市内から何と1時間も掛からずスキーが出来る。

本当にボダーには最高のロケーションだった。

「お兄さんって、運動神経いいですよね?」

「そっか?」

「もうスノボーを自由自在に操れるじゃないですか?」

「何言っとっんねん!摩耶に付いていくのに必死やでぇ。」

「ふふふ、まだまだ、摩耶には勝てませんよーだ。」

「コイツっ!」

コツン。

「いた〜〜い♡」

おいおい、俺たちは中学生のカップルかよ(笑)

ズザザザザ〜〜

華麗にジャンプしてしっかり着地も決める摩耶。

「おおおおっ、上手いのーー!」

「えへん!」

「お前って、スノボーやると人が変わるなぁ」

「そうですか?」

「そうや。」

俺は余りに下手くそだったので、毎日のように仕事が終わるとナイタースキーに行った。

そして陰で練習していたのだ。

ナイタースキーの最大のメリットは、午前から来た人からリフト券をタダで貰えること。

これがデカい!

「1000円で売ってくれませんか?」

と、頼むと、殆ど「いいよ、あげるよ。」と言ってくれるからや。

要は毎日タダでスノボーを楽しめた。

結果、大阪時代とは違い健全な生活をしていた。

ジャンプ!!!

ドシンっ!

「・・っ、てててて。」

「惜しい、惜しい。」

「くそーー。」

「でもここまで出来るようになったんですから、後少しで着地も出来ますよ。」

「何か上から目線やのーーー。」

ズザザザザ〜〜〜〜!!!

「よう、摩耶じゃねぇか?」

「久しぶりだなあ。」

「あ。」

二人組の小僧達が滑り降りてきた。

「ども。」

「ちわっスっ」

「君たち摩耶の友達かな?」

「そうスっ」

「うん。中学時代の。」

「そっか。」

「まやあ〜〜、この人お前の彼氏か?」

「摩耶の彼氏さんですか?お兄さんって、かなり年上ですよね?」

どう答えいいか迷った。

社会人として、最善手は何か?

摩耶も俺をチラチラ見ていた。

「何言ってんだい?そんな訳ないやろ?摩耶の従兄弟やで。」

「そうなんだーー。」

「だよな、年が離れすぎてるし(笑)」

「お前、従兄弟と休みの日に遊ぶのか?(笑)」

「・・・・」

「ははは、じゃーなー!」

「またなー!」

小僧ども笑いながら去って行った。

「生意気そうなガキどもやなあ。」

「うん。」

心無しか表情が曇っていた。

摩耶を送り、軽いキスをして別れた。

「あっ、来週金曜日バレンタインだけどお兄さん時間ある?」

「うん、ええで。ただし夕方からやで。」

「うん、分かってます。」

はぁ……バレンタインけ。。。

もうそんなもんでワクワクする歳でもないなあ。

バレンタイン当日、夕方七瀬からLINEが来る。

LINE)『今日金曜日だし、ウチ来ません?』

おおおっ、七瀬からの誘いや。しばらくSEXをしてなかったので直ぐに股間が反応する。

しかし……摩耶との約束がある。

LINE)『今日かあ。今すぐはむりやなぁ。』

LINE)『女子高生とデート?』

LINE)『まあええやん。』

LINE)『デートが終わってからでもいいですよ♡』

LINE)『マジかーーー。ほな、後で行こうかなw』

LINE『チョコケーキ作って待ってる。』

LINE『9時くらいには行けると思うわ。』

七瀬とのSEXがどうしてもやりたい俺は二つ返事の軽い気持ちでリプをした。

どーせ、摩耶とは飯食って帰るだけやしな。

制服の少女とスーツの男が向かい合わせで座って食事をする。

制服の女子高生と二人きりって、周りの目がかなり気になる。

制服ってかわいいけど、外で会うのはかなわんなあ。。。

俺はかなり制服好きや。

しかし、摩耶との平日デートは学校帰りやさかい、いつも周りの目を気にするあまりいつも疲れていた。

ファミレスで食事を摂り、手作りチョコレートを貰う。

「お兄さん、これ、手作り♡」

赤い包装紙の手作り感満載の包み紙。改めて思う、俺は現役の女子高生と付き合ってるんだなあって。

「おおきに。開けてええか?」

「えっ?恥ずかしいなあ。」

包み紙を開けると

『HIRO&MAYA』とホワイトチョコで描かれていた。

「おおきにな。家で食べさせてもらうわ。」

「初めて作ったから、自信ないけど。」

時計ばかり気にしてしまう俺。

「お兄さん、お兄さん、摩耶の話聞いてます!?」

急いで取り繕う。

「う、うん……え、えっ?手作り、はじめて作ったんか?」

セーフ。。。会話を戻す。

「うん、本命チョコをあげたのはじめですよ。」

「ほんまけぇーー?」

「本当ですって。」

「そんなに可愛いのに彼氏がいなかったのか?」

「うーーーーん。告られたことは何度もあるけど……。」

「付き合ったことはあるんやろ?」

「まあ……いちおう。」

「ほれ、みっ。」

「でも、直ぐに別れちゃうんです。」

「なんでや?」

「だってぇ〜〜〜〜。」

「ははーーーん、直ぐに相手がエッチしようとするからやろ?」

「なんで分かるんですか?」

「そんなもん、男子なんておまえの身体目的に決まってるやん!」

「そ、そう。。。友達にもそう言われたの。」

「だろうなーー。中学でも胸はおっきかったのか?」

「中3で今ぐらいのサイズあったから。」

「ひゃあーーーそれはデカいわっーーー。」

そりゃ、男子のオナペットだったやろな。

「そんなにジロジロ見ないでぇ」

「ブレザー着てるとそんなに分からんなぁ。」

「中学の時は夏服が凄く嫌だったの。」

「夏服は目立つもんなあ。」

「そっ!めっちゃ目立つんです!」

「その身体やしなあ〜〜♡」

思わずニヤけてしまう。

「いやらしい顔っ。……お兄さんも摩耶の身体が目当てだったりします?」

「ゴホンっ、ゴホンっ!こ、こらっ、な、訳あるかーー!身体が目当てやったらあん時に犯しとるわ!」

むせてしまったものの、かわいさ半分身体も半分、目当てだった。男だったら摩耶は抱きたくなる身体や。

だから、こんなに我慢しとるやんけーー。

2年付き合えば処女は貰えるのは確約済。ただ、長いよなぁ〜2年って。。。

8時半を回ったので。

「そろそろ、出ようか?」

レシートを握ると麻耶が言う。

「ねぇ…お兄さん。私達って周りから見て、釣り合わないのかなー?」

ドキっとした。

「そーやなあ。摩耶が高3ならまだしも、高一やろ?俺も25超えてるかなあ。」

「ですよねぇ……」

「オッサンと付き合うのイヤか?」

「ふふふ、お兄さんはオッサンじゃないですよっ。」

「おおきに。」

摩耶はあの小僧どもの言ったことを気にしていてみたいや。

七瀬との約束が気になる俺はとっと帰ろとしてしまう。

「ほな、そろそろ帰ろか。」

「うん。」

車に乗ると、摩耶が核心を突いてくる。

「お兄さんって、どうしてるの?」

「どうって?」

「・・・」(真っ赤な顔になる)

「もしかして、処理のことか?」

「・・・・う…うん。」

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(2020年05月28日)

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