体験談(約 14 分で読了)
カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?③(1/2ページ目)
投稿:2025-05-20 04:57:28
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フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…
意外と皆さんの反応が良かったので、少し続きを…。あの衝撃的なカラオケ事件の後、連休明けからの俺の仕事は忙しかった。職場の作業員の急病が相次ぎ、事務方だった俺が慣れない現場作業も兼務していた。仕事が終わり帰宅…疲れてはいたが、どうしてもあの光景が脳裏に焼き付いてムラムラが押さえきれず、嫁に…
続きを期待してくれている読者さんがいるので…もう少し続けます。
嫁とは同級生で幼馴染。
俺の人生は嫁との人生そのものだった。
嫁の事は何でも知ってるし、俺の事も嫁は良く知っている。
年の離れた兄弟なんかよりも深く長い付き合いだ。
もちろん喧嘩も沢山した。…と言っても大体嫁が一方的に怒るだけで俺は適当に謝って流していた。
一番揉めたのは嫁がリョウに惚れてしまった時だ。
リョウは見た目も俺並にカッコいい。
嫁は根っからのルッキズム、外見重視のミーハー女だ。
しかし、俺達が生活してきた地方都市で嫁のお眼鏡にかなう男はそうそういなかった。
実際、リョウも子供の頃は大してカッコよくもなかった。…それが奴の親の影響でジャズだかサックスをしだしてから変わった。
俺はカラオケすら抜け出して漫画を読むほど音楽には興味が無い。
そんな俺でも高校時代、リョウのサックスを演奏する姿にカッコいいと思ってしまった。
それまで嫁にとってリョウとはただの彼氏の友達だったのが毎日毎日想いを募らせる程の存在になっていった。
ちょうどその頃の嫁の態度が今と同じだ。
俺に対して素っ気ないし俺が何をしても興味も持たない。
あの時はリョウが嫁をかなり酷くフッてくれたから俺と嫁との関係は続いていると今でも思っている。
嫁と初めて男女の関係になったのは小学校を卒業しての春休み。
中学生になる事の期待と不安でいっぱいの時だった。
いつもの様に俺の部屋でゴロゴロゲームをしたり勉強したり…。
誘ってきたのは嫁の方だった。
嫁「…ねぇ…」
俺「何?どっか出掛ける?」
嫁「…ううん…違うよ…前に良く遊んでた私の友達のアキちゃんって覚えてる?」
俺「あ?…ああ…あの眼鏡の真面目そうな娘だろ?」
嫁「あの娘…先月…したって…」
俺「したって…何を…?」
嫁「…セックス…♡」
俺「セ、セックス?…セックスって…あのセックス…?」
嫁「それ以外に何が有るのよ!男の子が女の子のオマンコにオチンチンを入れるヤツよ…♡」
俺「…え…マジで?すご…でも信じられない」
嫁「これ…見ても…?」
嫁が携帯の写真を見せてくる。
その写真では確かにアキちゃん…が、大人の男とセックスをしていた。
小学生らしい華奢で小さな身体のアキちゃん…そのマンコ肉が盛り上がっただけの子供マンコにどす黒い血管の浮き出た大人チンポが刺さっていた。
俺「…マジ…これ…本当にアキやんけ!!」
子供のクセに頬を赤らめ眼鏡の下で蕩けた目をさせている女の子は俺の知るアキちゃんであった。
嫁「凄いでしょ…?アキ…感じてる…♡」
俺「おお、凄い…でも…痛くないんかな?」
嫁「この写真…今、アキが送ってきたの…♡」
俺「じ、じゃあ先月すでにセックスしてたってのも…」
嫁「本当よ…だってもう血も出てないし…感じてる…♡」
この頃、女子では早く経験を済ませていた方がクラスカーストの上位に立てていた。
俺「…でも…相手誰よ?明らかに大人だろ?」
嫁「…アキ…援交してるの…♡」
俺「あの真面目な娘が?」
嫁「うん…♡」
俺「…ヤベェ…俺…チンチン硬くなっちまった…」
嫁「私も…アソコが変…♡」
嫁が四つん這いで擦り寄ってくる。
目が蕩けて頬が赤い。
嫁の吐息が俺の肌に掛かる度に変な気持ちになる。
嫁「…ねぇ…♡」
俺「な、何…?」
嫁「私達もしよ?」
俺「え?え?な、何を?」
嫁「…セックス♡」
嫁は自らキュロットを脱ぎながら俺に抱き掛かる。
嫁のパンティ…可愛らしいポケモンかなんかのキャラクター物だ。
俺「ダ、ダメだろ…俺達まだ子供だし…」
少し他の女の子より幼い雰囲気の嫁…休み明けから中学生といっても見た目も身体も子供だ。
ティシャツの首元の隙間から見える胸も真っ平らで小さな乳首がついているだけだ。
しかし…嫁のしなのある動き…完全に男を求める雌そのものだった。
嫁「あの真面目なアキでもセックスしてるんだよ…?私も…ね?それに…初めてはアキみたいに知らないオジサンとするより、好きな子としたいし…ん…ちゅ♡」
嫁が俺の唇に自分の唇を重ねる。
ハッキリ言って嫁とのキスは初めてでは無い。
幼稚園に上がる前からキス魔の嫁は感情が上がると俺にキスをしてきた。
実際、昨日もした。
…しかし、今日の嫁のキスは何時もと違った。
唇と唇が乱暴に重なるだけの何時ものキスとは違って、優しく俺の唇に触れ、その後…嫁のヌルヌルした小さな舌が俺の唇を優しく割って入ってきた。
嫁「…んちゅ…♡ちゅ…ん…好き…♡」
嫁は俺の顔を引き寄せ唇を強く吸ったり、俺の舌に嫁の小さな舌を絡めてくる。
ぬちゅ…ぬちゅ…♡…と嫌らしい音が部屋に響く。
今日、遊びにきた時やたら部屋の暖房を暑くして不自然に薄着になった嫁…もしかすると来る前からセックスするつもりだったのかも知れない。
俺「…んちゅ…凄いキス…いつもと違う…でも…やっぱりセックスなんて…」
嫁「…キス…上手いでしょ…?」
俺「…うん…何で?」
嫁「私も…アキと一緒に…行った事有るんだよ…?」
俺「え…?何処に?」
嫁「ラブホ…♡」
嫁からの仰天の告白。
俺「…え!?…じゃあ?」
嫁「セックスまではしてないよ…♡でも…キスはされちゃった…♡」
嫁の濃厚な大人キスは大人のオッサンに仕込まれたモノだった。
俺「…え?じゃあ…?え?」
嫁「アキが一緒に援交しよ…って…私も興味本位で…ついてって…」
俺「な、何してんだよ…!」
嫁「…ごめんね…♡…でも…オチンチン挿入れられそうになった時…アンタの事が頭に浮かんで…」
俺「セックスはしなかったんだな?そのオッサンと?」
嫁「うん…でも…キスされて…オマンコもいっぱい触られて…♡」
嫁はそう言いながらティシャツを脱ぎ捨て、パンティ1枚の姿になった。
俺は自分のパンツの中がヌルヌルしている違和感を感じた。
チンポは痛いくらいに勃起している。
ツルツルぺったんこの嫁の胸。
見た目は俺達男子と余り変わらない。
…でも、嫁の乳首が勃起しているのは分かった。
昔から何度も見てきた嫁の身体…。
…でも、こんなにも女の子として意識したのは初めてだった。
嫁「ねぇ…セックス…セックスしよ?…してくれないと…私…我慢できなくて…他の人としちゃうよ?」
猫がじゃれつく様に俺の身体に妖しく纏わりつく嫁。
俺「…うん…でも…」
正直、セックスについて予習不足だった俺。
何をどうすれば良いか分からない。
ついこの前まで小学生だったのだ。仕方ない。
嫁「…私の事…嫌い?」
俺「す、す、好きに決まってるだろ!」
嫁「…なら…セックスしよ…♡」
俺「…うん…しよ…か…」
俺の答えに満面の笑顔で嫁が立ち上がる。
俺の目の前には半裸の嫁の姿、鼻先にはパンティがあった。
嫁「ねぇ…脱がして…♡」
嫁のパンティを両手で掴んで下に降ろす。
目の前には嫁の縦スジ子供マンコが現れる。
肉が盛り上がっているだけの無毛のマンコ。
正面からだと中身なんて見えない。
嫁の縦スジマンコなんて今まで何回も見てきた。
でも…この日は違う印象だ。
俺「ま、麻衣!!」
俺は嫁の腰に手を回し、顔を嫁の股間に埋める。
まだ寒い季節…嫁の肌の暖かさを強く感じる。
嫁「…私だけ裸じゃ…恥ずかしいよ…♡」
俺はその言葉に反応して素早く服を脱ぎ捨てる。
嫁「うふふ…大人の人のと違って…可愛いい…♡」
まだ肌色の皮を被った俺のチンポ…もちろん、まだ剥けていない。
嫁は俺のチンポに手を添えてマジマジと見つめる。
俺「…大人のチンポ、見た事有るんだよな?」
嫁「…うん…お父さんのでもない…男の人のオチンチン…私とセックスするつもりでガチガチに硬くなった大人のオチンチン…♡」
俺は軽くショックだった。
嫁がセックスはしてないとはいえ、初めて異性と性的な行為を既にしていた事が…。
俺「ソイツの…触ったの…?」
嫁「うん…もちろん触ったよ…♡」
俺「…舐めたの?」
嫁「…」
嫁の無言が俺の質問の答えになってる。
それなのに俺は言葉を続ける。
俺「ねぇ…舐めた?」
嫁「…うん…少しだけ…」
ショックだ。俺の知らない嫁がいた。
俺は嫁の事は全て知って置きたいし、嫁は常に俺のモノでなくてはならないという子供じみた思い込みがずっとあった。
俺「…それだけ…?」
嫁「…ううん…」
俺「…」
質問する言葉が見つからなかった。
嫁「オマンコに…オジサンのオチンチンがキスした…♡」
初めて嫁のオマンコに触れたのは赤の他人…俺の知らないオッサン。
俺は嫉妬という激しい感情を初めて抱いた。
嫁「…でも…大丈夫…少し触れただけだから…♡」
俺「でも…!」
嫁「私のには少し触れただけで…アキのに直ぐ挿入れたの…」
嫁「アキが…自分に挿入てって…オジサンを引っ張って…」
アキも子供ながらに嫁に対してヤキモチを妬いたのだろうか?
自身のパートナーを取られたくないと子供ながら女の本能に突き動かされたのかも知れない。
俺は嫁が処女なのか気になって狂いそうになった。
そのまま嫁の腰を抱いたままベッドに嫁の身体を押し倒した。
嫁「あん…♡乱暴だよ?」
本当なら優しく押し倒してキスでもするのがセックスの作法だろう。…しかし、この時俺は乱暴に嫁の足を持って広げさせた。
目の前には肌色の縦スジマンコが少し開いている。
嫁の白い肌…それが赤く充血しピンク色に色付き俺を誘う。
嫁「…見て…私のオマンコ…♡」
嫁が自ら細い指で肉を割り中からオマンコを曝け出す。
縦スジの中には小さな蕾の様なピンクのマンコがあった。
安い回転寿司の小さな赤貝みたいなピンクとオレンジが合わさったような膣口。
初めて見るオマンコ…ヒクヒクと尿道が動き、ここからオシッコが出るのは分かったがチンポが挿入るような穴は無い…。
しかし、尿道より少し下のピンクの肉がウネウネとしている部分から透明の体液がネバネバと垂れていた。
嫁「…オマンコの中…触って…♡」
俺は嫁のマンコのヌメヌメした所を指先で恐る恐る触る。
嫁「ひゃぁ♡♡♡」
触った瞬間、嫁が身体を1回ビクンと震わせ声を漏らした。
俺「き、気持ち良いの?」
嫁「…うん…♡」
俺は優しく嫁のピンク色の唇の様な粘膜の部分を触る。
嫁「あ…あん…♡き、気持ち良いよぉ♡」
俺「…こんな風に…オッサンにもされたの?」
嫁「…うん…いっぱいされたよ…♡」
俺は嫉妬でまた心がヒリついた。
指先に力を込めて、嫁のマンコの構造を理解していく。
嫁「はぁん♡…気持ち良い♡…オジサンにいっぱい触られてから…オマンコ…何時も切なくて…セ…セックスしたくて♡したくて♡」
俺「…ずっと我慢してたんだ?」
嫁「…うん…アンタが今日してくれないと…たぶん…好きでもない他の人としてた…♡」
嫁はベッドの上で身を捩らせて感じている。
性的な経験の無かった嫁…おそらくそのオッサンにしつこく愛撫をされたのだろう。
初めてオマンコが刺激される気持ち良さを嫁に教え込んだのは名も知らぬオッサンだという事に嫉妬で焦ってしまう。
早く嫁に挿入したい。
誰かに先を越される前に俺のモノにしたい。
そんな焦りがあった。
俺の小さな子供チンポはガチガチに勃起し、目の前の極上の雌を欲している。
しかし…亀頭は皮に纏われ僅かに尿道の部分が露出しているだけだった。
嫁「凄い…オジサンのより硬くなってるよ…♡」
俺のチンポを細い指で触れ、親指と人差し指でつまむ嫁。
その瞬間、猛烈な感覚が俺の身体を突き抜けた。
初めて他人に勃起し敏感になっていたチンポを触られた。しかも大好きな女の子…。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!
少し黄色がかった精液が大量に俺のチンポから噴き出し、嫁の太腿から下腹部に掛かる。
嫁「ひ、ひゃぁ?な、何?これ!?」
男が射精する瞬間を初めて見た嫁。
ラブホテルでオジサンと3Pした時は、オジサンがアキの胎内に射精したせいで出る瞬間は見ていなかった。(アキは中学生になって何度か堕胎した。)
俺「…なんだ…コレ…凄く気持ち良かった…」
初めての精通…。
途轍もない気持ち良さと罪悪感があった。
嫁は興味津々で自分の身体に掛かった精液を手に取る。
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(2020年05月28日)
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