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体験談(約 17 分で読了)

中Jさんと結衣3・彼女となかなかエロい雰囲気にならない中、変態美少女に電話してみた。そしたらやっぱり(1/2ページ目)

投稿:2021-07-26 02:21:43

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本文(1/2ページ目)

たた◆FjOHQSI
最初の話

毎日バカみたいに、いつでもどこでも何回でもオナニーしまくってた、田舎町のむっつり少年の話。俺(タロー)……露出系ぼんやりスケベ。チビだけどちんこはむけてる。精液がいっぱい出る。A垣結衣……意地っ張り系恋愛体質。ちょっと天然で心配性。おっぱいの谷間からいい匂いがする。中Jあやみ……モデル系…

前回の話

タロー(俺)…1日で15回射精した結果、ちんちんが極太ちくわみたいに腫れた。A垣結衣…俺の射精を3回も見るハメになった結果、天然ゆるかわエロ乙女になった。中Jあやみ…大量の精液を浴びながらイッた結果、変態おねえさんの封印が解放された。アレから数日後の放課後、ちんちんの腫れも引…

タロー(俺)…高1の15歳。呑気でぼんやりの低身長だけどデカチン。

A垣結衣…高1の15歳。地味カワ天然エロ彼女。

中Jあやみ…高1の18歳(ワケあり)。ド変態ミステリアス美少女。

・・・・・

当たり前だけど3人の関係は学校で秘密にしてる。結衣が彼女になったことも。

会話も、教室では控えてて、その分、放課後の屋上で会いたかったんだけど…

あの場所は、たどり着いてしまえば完璧な死角だけど、行く途中さえ目撃されずに3人で行くのが意外と難しい。

屋上イベントは今のところあの1回きりで、その後はエロい空気が流れないまま、夏休みに入ったのだった。

結衣の家は、日中は親がいない。

俺は毎日のように結衣んちに行って裸になって、ちんちんとオナニーを見せつけたい!

体を舐め合いフェラをさせ、結衣の顔や唇に、おっぱいに、体中に、好きなだけ精子をぶっかけたい!

でもこの日、首尾よく2人きりになれたのに、いざとなると恥ずかしくて、エロい話を切り出せなかった。

もちろん、普通のおしゃべりも楽しくて嬉しいけど、手に触れようとしたり、体を寄せようとすると、結衣はやんわりと拒否してくる(ように感じる)。

なんでー!

「結衣とキスしたい」「結衣の乳首吸いたい」「ちんちん舐めて」「オナニーしたい」「おっぱいに浴びせたい」「まんこ舐めたい」「結衣をイカせたい」

そういう肝心なことが言えない。

この場所(結衣んちの居間)での出来事、そして学校の屋上でしたことが、何日も経つと何だか夢だったように思えてきてたんだ。

あれが現実だと思ってるのは俺だけなんじゃないか?…結衣に話したらキモがられるんじゃないか…そんな気がしてしまったんだ。

結衣も似たような気持ちかも?

……そうだ、中Jさんがいないからだ!こないだまでは、中Jさんが口火を切って、誘導してくれてただけ。2人だけじゃ扉を開けることが出来ないんだ。結衣もそう思ってることは、次の言葉で何となくわかった。

「あやみちゃんどうしてるかな」「中Jさんどうしてるかな」

2人の台詞がかぶった!

結衣は無言で照れ笑いすると、中Jさんに電話し始めた。

結衣「もしもしあやみちゃん?どうしてるかなーと思って」

もともと出不精の中Jさんは、暑さに参ってしまって引きこもってるらしい。

結衣「そっかー、うん、うん。あはは」

しばらく普通に雑談したあと、…結衣の目付きが変わった。

結衣「あっ、……うん。今ね、家で2人でおしゃべりしてて」

話題が俺のことに移ったみたいだ。中Jさんが来てくれる展開になるといいな。あっ、でも中Jさん家は近くない。会えるとしても、小一時間はかかる。

結衣「まだ何にも…。だってさあ、だってえ…」

結衣が俺の顔をちらちら見てる。さっさと中Jさんを呼んでくれればいいのに…。

結衣「えっ、うん…。……。…えーっ!」

何だよびっくりしたなあ。何を話してるんだろ。

結衣「ちょーっと待って!ちょっ、ちょっと待ってえ…、そんなのぉ」

待って、とは中Jさんに言ったようにも聞こえるし、俺の目を見て言ったから俺に対しての言葉にも思えた。

結衣は電話を耳に当てたまま、手で俺に「ここに居て」の仕草をすると、居間を出てった。自分の部屋に行ったみたいだ。

1人になったので、無意識のクセでパンツの中に手を入れると、…勃起ちんちんはぬるッぬるになってた。

結衣と話してる間も、勃起はしていて、汁も染み出していたけど、一気に湧いてきたのは中Jさんがきっかけ。

今日会えるかも!と期待しただけで。

電話越しのリアルタイム中Jさんを想像しただけで。

結衣と居ると勃起するちんちん、中Jさんを思うとぬるぬるになるちんちん、か。ああ、また2人の前で思い切り発射したいなあ…!

はあ、はあ、結衣ぃ、中Jさん…!うぅシコりたい、シコってしまいそう…!

結衣「タロー君」

「はっ」

結衣が戻ってきた。危なかった…って言うかもったいないコトをする所だった。

結衣「電話代わって」

差し出してきた電話を受け取ると、結衣は何だか思い詰めた表情で壁にもたれて、両足をまっすぐそろえて前に伸ばすように座った。

さっきまで部屋着感丸出しの短パンジャージだったのに、ミニスカートになってる。Tシャツだったのが開襟シャツになってるし。

中Jさんが着替えるように言ったのかな。また何か企んでる…?

「もしもし」

中J「タロー君!いろいろと元気みたいだね、よかった」

いろいろ?電話越しなのに勃起がバレたとでも言うのか。それにしても、ふう、声聞いただけなのに、大好きな中Jさんの甘酸っぱい匂いが鼻の奥によみがえる。

「中Jさんは元気?いろいろと」

中J「あは、エアコンが調子悪くて、夏バテしたみたい」

「大丈夫?」

中J「寒い時はいくらでも厚着できるけど、薄着はハダカ以下になれないもん。全部脱いでも汗出る」

「わ、じゃあ今何にも…」

中J「ふふ。何にも着けないで、タロー君と話してる。見られてるみたいでドキドキする…、ふぅぅ」

やばい、がまん汁が止まらない。まだ見ぬ中Jさんの裸…、汗で匂い立つまん毛…、感触だけは知ってるヌルヌルまんこ…、リアルに想像してしまう。

ああ、このまま、中Jさんの声を聞きながら、シコりたい!

中J「タロー君も脱げばいいのに」

「!!そんなの」

中J「結衣が言ってた。タロー君ずっと勃起してるみたいだって」

結衣にもバレてたのか!見てたのかよ…

中J「元気でエッチなおちんちん見たいなあ…。ねえ、見せて?」

「???、えっ今?どういうこと」

テレフォンセックスとかイメージプレイとか、当時まだ、中学生に毛が生えた程度のガキの俺には、そういう世界の概念はまったくなかった。

中J「私ね、私…もう濡れてるんだ。タロー君の声聞いたら、おちんちんの匂いとか、2人でイッたこととか、思い出したから」

一緒だ!俺は嬉しくなって、つい大きな声で

「俺も!中Jさんの匂い思い出してた!」

中J「ほんと!もっと思い出して。思い出させて。思い出せるように、タロー君のおちんちん、見せて欲しいな」

実際には見えないけども、想像上で見たつもりになるのかな?何となく理解は出来た。

「でも結衣が見てる」

中J「あは、見られたいくせに~」

そうだった!俺ヘンタイだった!脱いで、結衣に見られたい。電話の向こうの中Jさんにも。

結衣は、何か言いたそうな、絶妙に切ない表情でただ黙ってこちらを見ていた。どうやら嫉妬してる。

一旦電話を置いて、俺は結衣と目を合わせながら、ゆっくり全裸になった!

結衣「もおお…、タロー君やらしい」

ちんちんが全部見えた瞬間、結衣が、つばを飲み込んでスウっと小さく息を吸い込む音が聞こえた。

座ってる結衣のそばに立つと、ちんちんは結衣の顔の高さ。垂直に近い角度で結衣の目の前にあって、裏スジもキンタマも丸見え。

全体が水浴びしたみたいに濡れてるちんちんを、息を飲みながら結衣が見つめてる。ああ、うれし恥ずかしな緊張感と解放感で、震える、しびれる!

「中Jさん俺全部脱いじゃった。結衣に見られてる…」

中J「うん、私も見てる。タロー君のおちんちん、もうびっくりするくらいヌルヌルだね」

言ってないのに!ガマン汁が溢れてることまでは、知らないはずなのに!ああ、きっと本当に、中Jさんに見られてるんだ…、興奮する!

「はあ、はあ、見て。中Jさん見て、こんなになってる」

中J「すごいね、太くて、ぱんぱんで。タロー君のおちんちん、大きくて元気でかわいくて、私好きだな」

うっとりした中Jさんの表情が目に浮かぶ。

結衣「………」

中Jさんの声は結衣には聞こえてないんだけど、何を話してるかは丸分かり。

結衣「私の方が近くで見てるもん」

ちょっと拗ねたような言い方で頬を膨らませると、まるで匂いを嗅ぐみたいに、ちんちんに顔を近付けて、俺を見上げた。

うわあ、その顔!かわいい!おしゃぶりをねだるみたいに唇が半開きになって、少し舌が見えてる。

中J「ねえ電話、スピーカーにして」

おお、それいいね。中Jさんの提案で、3人で話せるようになった。

中J「結衣、タロー君のおちんちんどう?」

結衣「どうって」

中J「私には見えないから、どうなってるか教えて」

「(笑)」

ずるい!意地悪!ダブスタ!俺には見えてるかのように話してたくせに、結衣に対しては見えてないことにするんだ。

結衣「知ってるでしょ~」

あえて恥ずかしいことを言わされるって意図は結衣ももう分かってる。さっきよりも真剣にちんちんを凝視し始めた。

結衣「もうおっきくなってて、…多分穴から汁が出てて…。えーっと陰嚢?まで、濡れてる。えろい!」

中J「インノーって何?分かんない」

結衣「もう~…。だから、きっ、き、キンタマが」

中J「すごい、タマタマまで垂れてきてるんだ…」

結衣「えー、何そのかわいい言い方ずるい!私もタマタマにする」

中J「固さはどう?」

結衣「タマタマも固くなるの?」

中J「違う違う(笑)本体の方」

結衣「それはぁ、触ってみないとだけど…」

許可を求めるように俺をチラッと見る結衣。黙って頷いた俺のちんちんに、結衣がゆっくり手を伸ばそうとした時、

中J「手で触るの?それとも、口で?」

「えっ」結衣「えっ」

中J「私だったら、口の中でタロー君を感じたいな。こうやって…」

ちゅッ、ちゅぷ。

えっ、何…?

…ちゅッ、ちゅぱ、じゅぷぷ…

やらしい音がする…。

中J「あ、ふっ…、」ちゅぶぶるッ…「ああ、はあぁ、んフん、おっきい」じゅぶ、じゅぶるるちゅ…

何か知らんけどフェラ始めたよこの人!

「わはぁ、なっ中Jさん!何すんのやらしい」

指をしゃぶってるんだってのは、分かる。

中Jさんにフェラされたことないけど、フェラ顔は知ってる。その顔が強烈にフラッシュバックする!

ちんちんに手も触れてないのに、しごいてないのに、何か込み上げてきてる!

中J「んッんッ、きもひいい?」ヂュッじゅぶ、じゅぷぷぷ、ちゅっちゅぱッ……

「はあああ!中Jさん中Jさん中Jさんんん…!すごい、えろいよお」

声と音だけで今にも射精しかねない俺を、結衣が放って置かなかった。

結衣「あやみちゃんずるい!私も…」

中J「はあ、ふぅ、何するの?私見えないから、ちゃんと教えてね」

結衣「その、…私も口で」

中J「口で?」

結衣「タロー君の…おちんちんがぁ、…固くなってるの確かめる!それで、それでね、いっぱい舐めたい…」

中J「結衣やらしー…!」

結衣「言わせたんじゃんかー」

口で確かめると言った手前、結衣はちんちんには手を触れずに、両手で俺の腰を挟むように捕まえた。そして下から覗き込むように顔を近付けてくる…

ちゅぷ……!

半開きの唇が、棒の下部、タマ寄りに押し付けられた…!

「あふう…」

結衣「ん、固いよ、太いよ、あやみちゃんおちんちんしょっぱいよぉ…」

中J「タロー君のおちんちん好き?」

結衣「はあ、はあ、好きぃ…」

うう、結衣のとろんとした目付きもたまらないよお。

そして、上唇と下唇と舌先が押し付けられたまま、かたつむりが這うようにヌメヌメと、上に、上に…。

「ひああ、結衣、結衣ぃ!」

き、気持ちいいぃい…!

やがて裏スジに到着した結衣の唇が、大きく開いた。ぱくっ!と亀頭を包み……込めない。俺が体を震わせてるせいでちんちんが揺れたんだ。

手を使わないから、パン食い競争みたいになりかけてる。俺は自分で結衣の口に入れようと思って、右手でちんちんを握った。

その時…。

びくん!びびびびっ!

体の芯が電流でとろけるような感覚。

「ごめん出…ッ!」

結衣「へぁあ?」

中J「えっ、えっ?」

どぷっ!ドピゅぶびゅっ、びゅる!

ノーハンドでイキそうなとこまで、体も心も高ぶってたから、手で握っただけのことが、引き金になってしまった。

結衣の唇に触れた状態で、大量に射精した!

びゅっビュク!どぷん、どぷるん!

結衣「はわわ、わ、わー、いっぱい」

中J「何?何?今出てるの?」

初撃を唇と舌とおでこにモロに浴びた後、結衣はすぐに顔を引いて、残りの放出を全部体で受け止めた。逃げることはなくて、出終わるまでジーっと、俺の顔と射精を交互に見つめてた。

結衣「あやみひゃんタロー君イッちゃった!精液すごい出た!」

中J「早っ!」

「ごごごめん」

中J「早いのは全然いいけど予告してよ~、出てる間のこと、実況して欲しかったな」

「限界に来てること自覚できてなかった…中Jさんにも見せたかったのに、ごめん」

中J「あは、そっかー。〝見せる〟つもりでいてくれたんだ。タロー君はかわいいなあ。好きだな、かわいくてエッチで好きだな」

…!どきん!

「おっお俺も中Jさん好き!」

結衣「ちょっとー、私にも言って。私タロー君大好き!」

「結衣好きだよ!結衣の口やらしくて柔らかくて気持ち良いからいっぱい出た…」

結衣「ふふ!ねえタロー君…、ねーえ」チュウ、レロっ!

今日もまた、結衣とのキスが射精のあとになった。順番違う気がするけど、快感の余韻の中で舌を絡ませ合うのも好きだ。

中J「結衣が口でイカせたんだ?」

結衣「最後はタロー君の手だけど。顔にいっぱいついた~。タロー君の匂いと味がいっぱいする…」

中J「ねえ、結衣」

結衣「あっ、う、うん…分かってるってば。でも、でも…」

「???」

何のことだろう。

結衣「ちょっと休憩しよ。ジュースとおやつ用意するから。タロー君は横になってて」

お言葉に甘えて寝そべってみたけど落ち着かないな。ハダカのまま仰向けで天井を見ながら今の射精の快感を反芻した。

気持ち良かったなあ、結衣も中Jさんも最高にエロくてかわいくて。

…中Jさんは何でこんなにエロいんだろ。よく、年上の人イコール経験豊富、って先入観あるけど、そんなんとは違う気がする。

電話は繋がったままだから、ちょっと話しかけてみよかな。

と思ったら向こうから話しかけられた。

中J「結衣に着替えるように言ったんだけど」

「ミニスカートかわいい。制服の時より短くてパンツ見えそう!見せたいのかな、あいつヘンタイかも」

中J「ヘンタイのタロー君が全裸でおかしなこと言ってる(笑)。それに、パンツは見えないよ、はいてないから」

「…。はあっ?!」

中J「ブラもしてない」

「あわわ、あいつやっぱヘンタイ」

中J「だから(略)。ノーパンノーブラでタロー君を興奮させて!って私が言ったの。でも恥ずかしがり屋だから無理かな…」

「ちょっ俺もう、そんなの聞いちゃったらもう、早く結衣のハダカ見たい」

中J「出来るだけ結衣が自分から頑張れるように、誘導してあげてね、タローちゃん」

…!あっ…!

こないだもそうだったけど、中Jさんにタローちゃん、と呼ばれると、不思議な感覚になる。自分じゃない誰かが、自分の中にいるような。そして、中Jさんの感じてること、欲してることを、何となく理解した気になれる。これ、何なんだろう…。

「分かったやってみる。あやみも一緒に気持ちよくなれるようにする」

中J「……!」

あやみ、と呼び捨てにしたこの瞬間、姿は見えてないし、中Jさんは声も音も出さなかった。なのに、キュッと肩をすくめて手を太ももの間にはさんで、うつ向いて下唇を噛んでる全裸の中Jさんの姿がふと思い浮かんだ。とまどいと喜びを感じているのが、何となく伝わってきた。

結衣が居間に戻ってきた。入り口正面の壁、結衣の目に一番に飛び込んでくる位置にもたれて、思い切りM字開脚して俺は、結衣を迎えた。

腰をだいぶ前にずらしてるから、もたれてると言うより仰向けに寝てる感じに近い。

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