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体験談(約 17 分で読了)

中Jさんと結衣3・彼女となかなかエロい雰囲気にならない中、変態美少女に電話してみた。そしたらやっぱり(2/2ページ目)

投稿:2021-07-26 02:21:43

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本文(2/2ページ目)

そして、フル勃起ちんちんにはタオル1枚だけかぶせておいた。

結衣「わ、タロー君」

「はあ、はあ、結衣…」

結衣「タオルどうしたの?」

「恥ずかしいから隠してる」

結衣「あはは!……。でも何だろ、そういうのって、ハダカよりエッチいね…」

「あああ、少し風が吹いたら、結衣に全部見られる…、勃起してて恥ずかしいよ…」

さっきさんざん見られてるのに今さらって感じだけど。中Jさんに状況を伝えようと思うと、何だか説明台詞っぽくもなる。

部屋の隅で首を振ってる扇風機に視線を送ると、結衣も俺の考えに気付いて、扇風機をそばまで持ってきた。

首振りを止めて強スイッチを押すと、俺の股間に風を送った!

「タオル飛ぶー!はああ、ちんちん結衣に見られちゃうよ、あぁ、はあはあ」

とか言いながら、手で押さえることもしないで、俺は成りゆきに任せた!

ふわっ、とあっけなくタオルは飛んでって、ぬるぬるテカテカのフル勃起ちんちんが結衣に見下ろされてた。

「うはあ、結衣が見てる…。見られて勃起してる」

結衣「もお、タロー君ヘンタイ!すごいやらしい…、おちんちんすごい…」

スカートの裾を握って結衣がモジモジし始めた。

裾を握ったまま扇風機の風が直撃する位置に立つと

結衣「手…離したらさぁ、どっどうなるかな」

ノーパンなのは俺はまだ知らないことになってる。

「パンツ見えちゃうよ」

結衣「でもわっ私!今パンツ穿いてないのー!」

「…!」

もう知ってるから驚くことじゃないのに、真っ赤になって秘密を告白してくる結衣のあまりのかわいさに、目を見開かずにはいられなかった!

「はあはあ、じゃあ、どうなる?手離したら…」

結衣「見えちゃう、タロー君に見られちゃうーッ…!」

「何を見られるの?」

結衣「ふう、ふう、おっおまん…やだぁもう」

「恥ずかしい?じゃあ、ずっとスカート掴んどく?」

結衣「やだ、離す。見られたい。私タロー君に…見られたい。はあはあ、スウー…」

深呼吸しながら手を離した結衣のスカートが、一気に捲れ上がった!顔だけじゃない、下半身全体が薄ピンクに染まってるように見える。そして、太ももの内側に伝うくらい濡れてることに初めて気付いた!

扇風機で向こうに吹き飛ばされてるはずの、結衣の酸っぱい匂いが、俺の鼻には届いた気がした。

結衣のまん毛は薄いから、割れ目が丸見え。これを理由に薄毛を気にする女性も多いなんてことは、当時は知る由もない。ただただ興奮!結衣のまんこ!まん毛!

結衣「ふわあ、見てる、タロー君が見てるよう…」

「もっとよく見たい」

体を起こして結衣に近付くと、結衣は腰を抜かしたようにペタンと座り込んだ。脚を開くように言うと、真っ赤な顔を両手で覆い隠してさっきの俺みたいにM字開脚になった。

「ああぁ、結衣ぃ…」

至近距離で覗き込もうとする俺に

結衣「いやだぁ、近くで見すぎ」

「見られたいんだろ。俺のもいっぱい見ていいから、見せて」

結衣は顔を隠してた手を外すと、俺のちんちんに目をやって、すぐに顔をそむけた。

結衣「やーん!たくましすぎる!やらしすぎる!」

「結衣のまんこ見て興奮したからだよ!」

結衣「ほんとに?じゃ、じゃあもっと見てえ…」

「どこを?ちゃんと言って」

結衣「もおお、わっ私のおま、おまんこ!おまんこいっぱい、見て下さい…」

「でも見るだけじゃやだ」

ペロんッ、ずず、ずびびび!

結衣「ひやん!あっあっ、あーっ!」

うわあ、舐めると言うより飲むと言った方がいいんじゃないかと思うくらい濡れてる!口全体でまんこをふさぐようにしながら、吸い込むようにしてみた!

「んは、はっはっ…」

割れ目の下から上に向かって、ペロン!ベロン!れろれろれろれろ…!

結衣「はわぁ、ヒッ、タロー君そんなのもう、あひっアッアッ、…ッ!」

結衣の下半身全体が大きく跳ね上がった!ガクン!ビクン!

まんこを逃がさないように追いかけて、クリをチュウ!ヂュウゥゥー…!

結衣「たたタロー君!わ私もう!ひや、イッイク、てかイッてる!今イッてるぅ…ッ!」

腰を大きく浮かせて天井に向かって突き上げるように、ガクガクガクン!と結衣の体が震える。

結衣「うわ、あ、あああ、ハアハア、ヒッ、ひい…、イッ!」

「はあ、ふう、はあはあ、結衣…」

結衣「ひっ、ひう、すぐイッひゃったああ、ああ、まだ、何か、ぞわぞわってする…。あああ!恥ずかしいよ!あやみひゃんにも聞かれちゃった…」

「あやみ聞いてる?」

中J「うん」

あやみ、と中Jさんを呼んだことに、放心状態の結衣は気付いてはいるけど特に反応しなかった。

中J「…はっ、ハア、ンン…、タローちゃんすごくエッチだったね」

「何かしてたの?」

中J「だって…。私も気持ちよくするって、タローちゃん言ったのに、待たされちゃったから」

「…!ごめん」

中J「ねえ」

「うん」

具体的なこと言ってないのに、何をすればいいのかはお互いに分かってるような感じだ。

「脚開いて」

中J「うん。見せてもいい?私もタローちゃんに、ずっと見て欲しかった。私の、一番えっちなとこ…」

「ここ?あやみのおまんこ、すっごい濡れてる、ほら割れ目の中こんなに…」

中J「やっ!…はぁ、んッ」

結衣以外のまんこは見たことないから、ついさっきの記憶をもとに、俺はイメージの中で中Jさんの割れ目をなでる。

そこに結衣が、脱力したように四つん這いで寄ってきて言った。

結衣「ねえ私ので、して。あやみちゃんだと思って」

ボタン全開のシャツだけ残して実質全裸になった結衣が、仰向けになって脚を開いた。

状況を察して協力してくれる結衣が健気でかわいい。そして、まんこ丸出しなのに乳首はギリギリシャツで隠れてる!全裸よりもその一歩手前がやらしいということを悟ったのか、はたまた偶然そうなっただけか…結衣はどんどんエロかわいくなっていく。

俺は、中Jさんに聞こえやすいように電話を顔の横で持ちながら、結衣の股間に顔を埋めた。

「あやみのここ、舐めていい?」

中J「えっ嘘、そこまで」

ちゅぷ!じゅぷぷ、れろん…!

中J「あっ、ああン!」

結衣「ひぃ…、…!…ッ!」

気を遣ってるのか、結衣は声を出すのを抑えてるみたいだ。でも状況に気付いた中Jさんは言った。

中J「結衣もたくさん感じて。遠慮しないで。一緒に気持ちよくしてもらお」

結衣「う、うん」

さっきよりもじっくりと、俺は〝2人〟のまんこを味わいながら、舌を震わせた。

ぴちゃ、ぴちゅぴちゃ、ちゅちゅジュウっ…!

中J「ああ、タローちゃん!気持ちいい、あン!ハッハッ、ああん!」

結衣「ふう、ふう、ンック!」

少しだけ指を挿し入れて、クチュクチュ、グチュッ、ぬちゅぬちゅ!

同時にクリを舌でレロレロレロチュチュ!ズビュチュチュ。舐めて転がして、吸い付く。

中J「それすごい、しっしびれる!あっ、ひゃあ、んんッアッアッあっ」

結衣「はわわ、タロー君、ああ、いやあああ、また何かキテる…!」

結衣の腰が震え始めた。中Jさんより先にイクのかな。出来たら同時か、少なくとも先に中Jさんをイカせたいな。

クンニを一旦中断して、中Jさんいじりにバランスをシフトしてみた。

「あやみ、さっき見せらんなかったから、今度はちゃんと見て」

中J「タローちゃんが、射精するとこ?」

「うん。あやみの脚の間で、まんこのすぐ前でシコるから見てて、ほら…」

中J「あっあっ、すごい、おちんちんがまっすぐコッチ向いてる」

「あやみのまんこ触りながら、イク時の顔見ながら、声聞きながら、いっぱい浴びせたい」

中J「ああン、タローちゃん…ふうぅ、ンッふぅンッ、電話だけでそんなやらしいイキ方したら私…もう引き返せなくなる…アッ、はっはっ」

…引き返せないって表現と、泣いてるように聞こえた声が、一瞬だけ引っ掛かったけど、俺は流れで返事をした。

「引き返す必要ないよ、一緒にイこう」

この感じ…まただ。これは俺じゃなくて〝タローちゃん〟の言葉な気がする。その証拠に?中Jさんがほんとに泣き出した。

中J「ううう、ひっ…!タローちゃん…!タローちゃん好きだよ…、もっと、もっとして、やらしくして…!あっあっ、指すごい、わっ私もう」

「はあっ、はあ、あやみイキそう?」

中J「いっ、入れて、タローちゃん、おちんちん入れて…!」

「…!それはダメだよ」

挿入を早く経験したいという焦りは俺にはなかったし、それは一応結衣を相手にするのが先だと思ってる。

イメージプレイだからと言って、一線を越えちゃいけないと思った。それに未経験だから、そもそもイメージですらどうしたらいいかわからん。

結衣「あやみちゃんさすがにエッチはまだダメだよ~!」

この場合の〝エッチ〟は挿入を意味してるんだけど、すでにしまくってるエロいことは結衣にとって〝エッチ〟じゃないのが笑える。

何にしても結衣も同じ考えだと思う。

中Jさんも我にかえったように、

中J「ご、ごめんタロー君。結衣も」

結衣「私も一緒に入れるフリだけならいいかも」

結衣が大きく開いた脚で、俺を囲い込むようにした。ちんちんとまんこが向かい合う。電話の向こうの中Jさんにしているつもりのポーズと同じだ。

結衣「タロー君おちんちんでココこすって…」

まんこの割れ目と結衣の手のひらが、ちんちんをサンドイッチした!結衣に促されて腰の前後運動をしてみたけど、初めてだからうまくいかない。

その内俺は、ちんちんを自分で握って、結衣のクリに強く押し付けてみた。

結衣「ひゃう…!」

そのままちんちんを高速で左右に揺さぶって、クリを強烈に刺激する!

ぶちゅ、ヌりゅくりゅ、にゅチュチュ!

結衣「あひっ、ふあっ!タロー君それ何すごいぃぃッ…!あっあっ、ああン!」

すごい濡れてきた!あふれてくる!

結衣「あやみひゃン…!今タロー君の、あわわ、おちんちんがクリこすっててすごいのぉぉ…、あああタロー君あやみちゃんにも同じことして、してあげて」

「ああ、あやみ、あやみのまんここすってるよ、はっはっ、割れ目もクリもヌルヌルで気持ちいい…、うっ、はあはあ」

中J「ああ、あン!タローちゃんの、おちんちんが?ここに当たってるの…?あああ、すごい、固くて大きくて熱いのが、ふわっ、あっあっ、ああタローちゃん私もう…」

「ふうっ、フウッ、このままあやみに向かって出すから見てて、浴びながらイッて…、ウッ、うっく、クウウ、イク!イクよ!」

中J「タローちゃんタローちゃん!はあはあ、ああン、出して!かけてえ!私、ああ、イクイク…ッ、イクウウーー…!」

結衣「私もイッ、イッくう…」

クチュグチュにゅにゅにゅにゅ、るん!

…ピュ、ピュウッ、どびゅるる!ビュビュッ、…!

「あっ、あっあっ、出てる、あやみ」

俺は、実際には結衣の体と顔を濡らしていく精液を、イメージの中で中Jさんにぶっかけ続けた。

結衣んちに来てから2回めの射精は、1回めから間もないこともあって、比較的水っぽかった。

そのぶん軽いからか、とにかく勢いよく飛んで、ガマンしてたこともあって超大量に出た!

「あやみ、あやみの顔にもおっぱいにもいっぱいかかってるぅ…!ふわ、あっあっ、きっ気持ちい…」

中J「ああ、タローちゃんすごいよお、私いっぱい浴びてる、浴びながらイッてる、あっあっ、フゥ、ああン…」

びゅる、ぴゅう、ピュッピュ、…。

結衣のおへそ辺りが水溜まりになっても、まだ少し出た。

「はあっ、はあっ、ふう…、ふうー」

さっ最高だった…!最高に気持ちいい射精だった!

目の前で仰向けで息を弾ませてる結衣の体に、俺はぴったり自分の体を合わせた。大量の精液と汗が潤滑油になって、お互いの体がヌルヌルすべる。なにこれきもちいー。

結衣にキスしながら、中Jさんの息づかいも聞いていた。

しばらくただただ3人とも、裸でぐったりしていたと思う。

中Jさんにフェラされたこと、裸を見たこと、まんこ舐めたこと、ちんちんでクリこすってイカせたこと、精液ぶっかけたこと…

これ全部イメージの世界!

電話の向こうの中Jさんが本当に裸だったのか、本当にイッたのかは、本人にしか分からない。本当なら、中Jさんはオナニーだけであそこまで弾けたことになるし、嘘だったら演技だけであそこまで弾けたことになる。

どっちにしても中Jさんの変態ぶりは変わらないと思うけど、俺は本当だと信じてる。俺と中Jさんは確かに、電話越しだけどひとつに繋がったと思ってる。

何にしても俺は、テレフォンセックスという世界を知ったことで、言葉の使い方やコミュニケーションの大切さを学んだように思う。

・・・・・

後日3人で会って話したこと。

中J「タロー君…もう気付いてると思うけど、タローちゃんって元カレなんだ」

「やっぱり」

結衣「私は会ったことないけど、名前もタローで、誕生日も同じで、顔もちょっと似てるって」

「まじで!」

中J「今はもう…、どこにもいないんだ」

泣いてる…。そうか、死んじゃったんだ。

中J「今でも会いたくて。タロー君に重ねちゃった。なんか…ごめん」

何度か感じたアレは、タローちゃんが俺の体を借りて、中Jさんに会いに来たのかも知れない。

「謝らなくていいよー。タローちゃんのおかげで俺、中Jさんに好かれてて、俺も中Jさん好き。言うことなしだもん、いつでも重ねていいよー」

中J「あは、タロー君のそういうとこ素で好き。ありがと、…ありがと、ね…」

結衣「あっ泣かしちゃった。タロー君たまに不意打ちでカッコいいこと言うからなあ」

「たまにって何(笑)」

それはいいとして、つまり中Jさんはタローちゃんとの間で、いろんなエロを覚えたってことだよな。これもまた改めて聞くことになりそうだ。

夏休みはまだ始まったばかり。2学期が始まるまでの間、俺は、100回を超える射精の全てを、この2人または少なくともどちらか1人の前ですることになるのだった。

-終わり-
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