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目の前で友人に彼女を寝取られた話4
投稿:2026-06-14 11:40:18
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僕には高校の頃から仲のいい友人が2人いて、その一人が高校2年の秋に僕から告白した現在の僕の彼女で、もう一人が趣味が合う男の友達でした。3人とも話しが合うので、学校の帰りとか一緒に帰ったりしていましたし、遊びに行くのは勿論の事、僕と彼女のデートにも友人が着いて来たりしていました。そうなると普通…
友人の腰の左側に右のお尻が重なる様に腰を悶えさせている彼女は、まだ口に右手の手の甲を当てたまま「ハアッハアッハアッ」#ピンクって荒い呼吸をしていて(またイカされた、まだベッドに入って10分そこそこなのにちょっと感じ過ぎじゃない?)って思っていると「凄いわよねー、有希ちゃんがこんなエロい感じ方する…
友人の大きなチ〇ポを下から入れられた余裕のない彼女の表情とは逆に、彼女に根本近くまで挿れて貰えた友人は満足そうな表情をしていて「ほら、雄二にこの硬く勃起してるクリちゃんも見て貰わないとさー」
「私が無理矢理有希ちゃんを犯してるみたいだって雄二に思われちゃうじゃない?」って言う友人の言う様に友人の右手の中指でヌルヌル撫でられている彼女のクリトリスは硬く勃起して「もっと撫でて」って言っている様に思えて
「こんな私っハアッハアッ雄二に見られたくないっ」って言いながら上半身を後ろに捩じって友人に訴えかけている彼女の太腿は気持ち良さそうに力が入って腰を前に突き出していて(こんな私ってどんな私?早川のチ〇ポと指が気持ちいいって思ってる有希ちゃんって事?)
って思っていると「ほらー、有希ちゃんも腰動かして私のチ〇ポ気持ち良くしてよー」って言う友人が下から腰を突き上げると「下から凄いのが刺さっててハアッハアッ動けないっ」って言う彼女が太腿に力を入れて腰を前に突き出すと
「有希ちゃんが思い切り締め付けくれるから気持ち良くて私が突きたくなっちゃうじゃない、じゃあもうクリでイッちゃおっか?そしたらその後で後ろからゆっくり突いてあげる」って言う友人が彼女の乳房を揉んでいた左腕を彼女のお腹に回して上半身を安定させると
右手の中指と薬指をくっつけて押し付け気味に彼女のクリトリスを彼女の中に入っているチ〇ポと指で挟む様に後ろからゆっくり上下に撫で始めるので「こんな格好雄二に見られアッアッそれダメっクリイッ、見ないで雄二っ」って言う彼女の余裕のない表情とは逆に、
彼女の後ろから彼女の仕草を見ている友人は、もう追い詰めた小動物をヨダレを垂らしながら今にも口の中に入れようとしている獰猛な野獣の様な表情で(今お前完全に男だろ、男に抱かれたいって言う早川とは思えない)って思っていると「アハアァァァッッッもうダメーっ」
って甲高い小さな声を漏らす彼女の腰が思い切り前に突き出されたかと思うと「イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら腰をビクビクビクって前後に動かしながら入口をヒクヒクさせながら友人に指でクリイキさせられてしまったみたいでした。
(凄い、有希ちゃんの入口がギュッギュッって早川のチ〇ポを締め付けてる、俺とセックスしてる時ってこんなの見る事できないから見たくなくても見てしまう)って思っていると、彼女の後ろから彼女の脇に両手を入れた友人が彼女を羽交い絞めにしたまま
「有希ちゃんがあんまり気持ちいいから私もイッちゃいそうっ」って言いながら下からゆっくり突き上げ始めると「待っアアッ、まだクリでイッてるっ」って言う彼女が右に左に腰を悶えさせる様に太腿に力を入れて伸び上がる仕草は、
クリイキさせられた直後に友人のピストンをくすぐったく感じて、引き抜こうとしている様にも見えましたけど「ハアーッハアーッこんな太いので突かれたら私っ、またすぐ中でイッちゃうっ」っていう彼女の言葉で
(気持ちいいんだ、早川のチ〇ポが気持ち良くて堪らないんだね、いくら早川に無理矢理感じさせられてるっていったって有希ちゃん酷いよ、そんなに早川のチ〇ポに感じなくてもいいじゃないか、俺目の前で感じさせられてる有希ちゃん見てるんだよ?)って思うけど、
彼女を感じさせているのは友人なわけで、僕はただ友人にいい様に感じさせられている彼女の一挙手一投足を興奮しながら目に焼き付けるしかありませんでした。
羽交い絞めされて友人の頭の後ろに回されている彼女の手首を掴んだ友人が「私の首持ってて」って言うと、友人に感じさせられて冷静な判断ができなくなっているのか、そのまま友人に言われるがまま友人の首の後ろで両手の指を絡ませた彼女の胸は
完全に無防備になってしまって、彼女の躰を支える必要のなくなった友人の両手が彼女の後ろから彼女の胸を揉みしだきながら両手のいろんな指で彼女の乳首を撫で回し始めて(アーーッなんていやらしい体位なんだ、
こんなの感じやすい有希ちゃんがいくら我慢してくれても感じずにいられるわけないじゃないか)って思う僕と同じ様に「アハアァァァッッッこんなの無理っ、雄二に見られてるのにっ」って言う彼女も僕に見られている事を気にはしてくれているみたいだけど
下からヌルルルッヌルルルッって突き上げてくる友人のチ〇ポに入口からどんどん溢れてくる愛液が滴って「アーーーッッ」って声を漏らす彼女がグーーーッって腰を前に突き出している内腿には彼女の愛液が滴ってツヤツヤ光っていて、
腰を突き出したまま固まっている間、彼女の呼吸音も聞こえないまま突き出した彼女の胸の乳首をゆっくり撫で回している友人の指で彼女の乳首が勃起していて、胸から顔まで濃いピンク色に染まっている彼女がゆっくり何度か首を横に振りながら
「もうダメっ、イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら腰をビクッビクッって前後に震わせているのを見ながら(凄いエロいイキ方、こんな体位した事もないけどこんな風にしてあげれば俺の時もこんな風に感じてくれるのかな、
でもそうだったとしても有希ちゃんをこんな風に正面から見る事はできないんだよな)って思っていると「アッアッ早川君おっきくて全然締めきれないっ」って言う彼女は、気持ちいいのか自分で腰を上下に動かしながら友人のデカチンを出し入れしながら腰を悶えさせていて
「そんな事ないわよ、ハアッハアッ有希ちゃんがすっごく締め付けてくれるから気持ち良くて私もイキたくなっちゃう」って言う友人も彼女の奥深くまで挿れたチ〇ポの根本がグイッグイッってうねっていました。
まるで大きな釣り針を後ろから差し込まれている様な彼女の太腿がブルブル震えていて、もう友人の首を持っている事もできないのか、彼女の胸を後ろから揉んでいた友人が、まだ力が入って腹筋に筋ができている彼女のお腹に腕を巻き付けて
上半身を支えている友人の手首を両手で押さえている彼女が「この姿勢っ、辛いっ」って言うので「そっかー、イッちゃうと太腿に力入んなくなっちゃうもんねー、じゃあ四つん這いならいい?」って言う友人が彼女のお腹を支えながら
ゆっくり彼女を前に倒していくと、なだれ落ちる様に彼女が前に倒れて四つん這いになってしまって、膝立ちになった友人が「楽しみー、有希ちゃんのバック、こんな可愛い有希ちゃんの悶える後ろ姿なんて想像しただけでヨダレが出そう」って言う友人が
彼女の細いクビレを両手で掴んで彼女の丸くて大きなお尻を引き寄せる様に、ゆっくり奥まで挿れていくと「待ってっハアッハアッまだ中っ、イッてるっ」って言う彼女は、もうイッてしまった事を僕に隠す事を諦めてしまったみたいで
「大丈夫、ゆっくりしてあげるから」って言う友人が正常位の時みたいにゆっくり突き始めると「ハアァァァッッッ硬いっ、後ろからでも凄いおっきいっ」って言いながら四つん這いで突っ張っていた両手の肘を曲げて、
胸を布団につけた彼女の背中が仰け反って両腕を頭の上で真っ直ぐ伸ばしたままシーツを握りしめている彼女を見ながら(痛くないの?顔が見えないからわかんないよ、っていうか早川の胸デカくない?形もいいし、あれが入れ乳なんて信じらんないよ)って思う僕は
彼女がレズプレイでペニパンを穿いた女の子に後ろから突かれている様な光景なのに、現実には彼女を後ろから突いている女の子は女の子ではなくて、僕の男の友人だったはずの男の娘なわけで、彼女は友人が男だから僕に対する仕返しの浮気セックスが
男とするセックスだと思ってたはずなのに、いざ現実に現れた僕の友人はどう見ても女の子にしか思えない僕の男の友人で、きっと彼女も困惑しているはずなのに現実には今目の前で僕の男の友人の信じられないくらいデカチンが彼女の奥まで挿れられて、
すでに彼女はもう正常位で1回、クリが感じやすい彼女が友人の指でイカされてしまったのはともかくとして、その直後にまた半立ちバックで、またそのデカチンでイカされてしまったというのに、今目の前では彼女が四つん這いになって後ろから女の子みたいな
僕の友人にゆっくり突かれておそらく感じているであろう彼女の悶える姿を見ながら(何がなんだかもうよくわからないけど有希ちゃんの感じてる姿にも早川のエロい躰にも初めて見るレズプレイ?にも興奮する)って思う僕は膝をついたままズボンのジッパーを下ろして
硬くなっている僕のチ〇ポを出して握り締め(とにかく1回出したい)って思う僕は自分でシコり始めてしまいました。
「凄―い、雄二のオナ見れるなんて興奮しちゃうじゃなーい」って言う友人は意外にも我慢できずにシコり始めた僕の行動に興奮しているみたいで、僕自信は(こんな情けない俺の姿早川に見られる事になるなんて)って思っていると
「見て見て有希ちゃん、雄二有希ちゃんが私に感じさせられてるとこ見て我慢できなくなっちゃったみたいだよー」って言う友人が僕のオナに興奮したのか彼女の細いクビレを掴んで太い棒の様なチンポで激しく突き始めると「アッアッアッそんな突いたらダメっ」
って言う彼女が、それまで布団に顔を埋める様に俯いていた顔を上げて、すぐ傍でオナっている僕と目が合うと、驚いた様な表情になっていて「情けないよ、こんな姿有希ちゃんに見られるなんて」って言うと
「ごーめん御免ゆっくりして欲しいんだったよねー、雄二が私の事興奮させるからつい激しくしちゃったじゃないよー」って言う友人が彼女の後ろからまたゆっくり突き始めると「アーーッこのゆっくりがハアッハアッヤバいっ」って言う彼女は
友人がピストンのスピードを落としたのが逆効果だったみたいで「アハアァァァッッッ」って声を漏らす彼女はお尻と太腿に力を入れて胸の下でシーツを握りしめていて「すっごい締め付けてくれるじゃん?気持ち良くて堪んないじゃない」って言う友人はじっくりと彼女の膣壁の気持ち良さを噛み締めているみたいでした。
(何だよこの異常な空間は、俺の大好きな彼女が俺じゃない男に突かれながら感じてるの見ながら俺今オナしてる)って思っている内にも「アーーッこんなのもうっダメっ」って声を漏らす彼女の悶えはどんどん激しくなっていって
「いーのよー有希ちゃん、さっきみたいにこのゆっくりでイッてみてもー」って言う友人は、僕にはわからないけど彼女の締め付け方で彼女がイキそうになっているがわかっているみたいで、それなのにピストンのスピードを一気に上げないのは
単純に彼女の膣壁の気持ち良さを堪能しているのか、それとも彼女をイキ焦らしして彼女から求めてくるのを促しているのか、それとも僕のオナに興奮してこの異常な状況を楽しんでいるのかわかりませんでしたけど、まず最初にその状況に変化を与えたのは
「アーーもうダメっ」って言う彼女の言葉で、突然膝を外側にずらして大きく股を開いた彼女が腰を下に突き出しながら「イッ、ちゃうっ」って言いながら小さく腰を震えさせながら顔を起こして目を瞑っている彼女の顔が大きく口を開いて快感に歪んでいて
(アーー有希ちゃん、俺のチ〇ポじゃないのにそんないやらしい顔っ)って思う僕はそのままシコってフローリングの床に精液をぶち撒いてしまいました。
「凄―い雄二が自分でイクとこ見れるなんて超ラッキーじゃなーい」って言う友人のゆっくりとしたピストンは彼女がイッてもまだ続いていて、僕がピストンで彼女をイカせた時は「止めてっ」って言うのに「イッ、てるっ、気持ちイイっ」って言う彼女は
友人の太さが気持ちいいのか「止めて」とも言わずに、まだずっと感じ続けているみたいで(俺の時より感じてるみたいじゃないか、そんなに早川のデカチンが気持ちいいの?)っ思っていると「まだ続けるの?ハアッハアッもう雄二が可哀そうっ」って言う彼女は
もう僕の事を許してくれているみたいなのに「だってさー、有希ちゃんの中すっごく気持ちいいんだもーん」って言う友人は、まだ物足りないみたいで、そのまま突き続けていると5分もしない内にまた彼女の太腿に力が入り始めて、少しだけ呼吸が荒くなると
「イックッイックッイックッ」って小さな声を漏らす彼女は、腰をブルブルって震わせながらまた友人のゆっくりとしたピストンでイッてしまいました。
(このイキ方エロいわー、今までこんな突き方した事なかったけどこんなにエロいイキ方してくれるんだったら俺もやっときゃよかった)って思いながら、自分でチ〇ポとぶち撒いた精液をウエットティッシュ拭き取っている自分が情けなくて
(こんな事になるんだったら浮気なんてするじゃなかった)って深く反省しました。
そもそもが僕を反省させる為、だったはずなのに、彼女の「早川君が満足するまで」っていう一言が彼女の浮気ごっこの趣旨を微妙に捻じ曲げていっている事は、僕は勿論の事、多分彼女も友人も気づいている?はずなのに、
彼女のエロいイキ方と美しい躰を知ってしまった友人は、見た目は股間以外ほぼ女なのに心の中は完全に男が支配している様に思えて、彼女はもう何度もイカされているというのに、友人はやっと乗って来た様に感じさせる腰の動きは
久しぶりにありついた上手いエサを貪っている野獣の様な目つきで「アーー有希ちゃん気持ちイイっ」って言う友人は今にもイキそうになっているデカいチ〇ポを彼女の膣壁にゆっくり擦り付けながら快感を楽しんでいる様に思えました。
でもその状況は友人が作り上げたシチュエーションではなくて、そもそもの原因を作ってしまったのは僕で、その仕返しに彼氏である僕が公認してしまった浮気を考案したのは彼女で、その彼女の依頼がなければ友人は今彼女の躰をじっくり味わう事もなかったはずだから、
3人ともにしょうがなく、と言ってしまえばその通りの状況で、でも今友人が彼女を僕の目の前でイカせ捲っているのは間違いない事実で、「満足するまで」の言葉だけで主導権を握っているのも女の姿をした男の友人でした。
「ンフーーーッ、有希ちゃんもう私も出そうっ」って言う友人が少しだけピストンのスピードを上げただけなのに「私もっ、またイクっ」って言う彼女は僕の方に顔を向けているのに、僕の存在を認識していないかの様に目を閉じて顔を上げて顎を突き出しながら
腰を下に突き出したまま太腿をブルッブルッって震わせながら、また友人のチ〇ポでイッてしまったみたいで、その直後に「凄い締まるっ、アアッ出るっ」って言う友人も腰をビクッビクッって震わせながら彼女の中から引き抜き、
ゴムまで外した後に細い白い右手の手の平で太いチ〇ポを掴んでシコりながら、彼女の白くて丸い大きなお尻に大量の精液を撒き散らしながらパンパンに膨れ上がった亀頭を彼女のお尻に精液を塗り付ける様に擦り付けていました。
「もうダメっ」って言う彼女は友人に掴まれていたクビレを解放されて、崩れ去る様に四つん這いの姿勢から前につんのめって布団にうつ伏せになると、友人の膝を挟んだまま両脚をまっすぐ伸ばして、つんのめったまま真っ直ぐ伸ばした彼女の両手の手の平は
天井を向いたまま、まだ躰が敏感なのか「ハアッ、ハアッ、ハアッ」ってまだ呼吸が荒いまま躰をピクッピクッピクッって痙攣させているので(有希ちゃん痙攣してる、俺でさえ有希ちゃんをここまで追い込んだ事ないのに)って思っていると
「雄二、さっき使ってたウエットティッシュ投げて」って友人が言うので、ウエットティッシュの筒をベッドに投げると、受け取った友人が3枚引き抜いて彼女のお尻に出した精液を拭き取り始めて
「有希ちゃん御免ね、あんまり有希ちゃんのお尻が可愛くてさ、ついチ〇ポで精液塗り付けちゃった」って言いながら拭き取ったティッシュをゴミ箱に捨てると、彼女の肩に手を当てた友人がクタッてしている彼女の躰を回転させて半分仰向けにさせると
左腕を彼女の首の下に入れて抱き起こして「御免ね、雄二が見てるって言うのに無理矢理イカせる様な事して、でももう雄二も反省してるみたいだし、そろそろシャワー浴びる?」って言ってくれるので(終わった、やっと終わったよ、長い時間地獄にいる様な気分だった)
って思っていると、髪が乱れたままの彼女がベッドの上に座り込んだまま俯いていて(ここは声掛けない方が良さそう、かなー)って思っていると「雄二は?何回その浮気相手の女の子とエッチしたの?」って言う彼女の声が、まだ地獄から聞こえてくる様な響きで
(エーーッまだ怒ってるの?もう仕返し終わったんじゃないの?)って思うけど俯いている彼女の顔が髪の毛で見えなくて(ここは正直に言った方がいいんだろうなー)って思いながら「5回だったっけ、6回だった、かな」って恐る恐るあやふやに答えると
顔を上げずに首を横に向けて僕に向けた顔に乱れた髪がかかって目だけ覗かせていて、その目がまだ怒りに沸騰している感じがしてゾクゾクって背筋が凍り付く様な感覚になると「じゃあまだだ」って言う彼女がやっと顔を上げかと思うと、今度は
「どうするの?」って、ちょっと驚いている様な友人に向かって膝を立ててすり寄って行って「今度は私がする」って言うので「何を?」って言う友人がベッドに座ったまま不思議そうに彼女の顔を見上げていると、
友人の両肩に両手の手の平を当てた彼女が友人を押し倒す様に仰向けにさせると友人の両脚を跨いで、クタッってなっている友人のチ〇ポを掴んで口で咥え始めるので(エッエッエッ?お掃除フェラ?だよね?にしても早川の精液が付いてるのに、生で咥えたりしないでよ)
って思っている内にクタッてなっていた友人のチ〇ポがまた復活し始めて(アッアッもういいってば、そんな事したらまた男がしたくなるっていうのは俺でよくわかってるだろ?)って思っていると、小さな口では到底友人のチ〇ポを全部咥え込めない彼女の唇が
友人の真ん中から亀頭にかけて咥え込んでジュブッジュブッって音を立てて出し入れし始めると、僕に頭を向けて仰向けになっている友人の顔が仰け反って気持ち良さそうに目を閉じながら「アハアァァァッッッ気持ちイイっ」って言う友人を見ながら
(こいつマジで可愛いな、胸まで反り返ってデカい胸がまるで女そのものみたいでエッロいわー、こいつが本物の女だったらなー)って思っていると、彼女が友人の真ん中くらいまで口に含んでいて「アッアッ凄いっ、裏筋の舐め方メチャクチャ上手いっ」って言う友人が
腰を突き上げているので(ヤバいって、もうお掃除フェラの域を超えてるよ)って思いながら、堪らず「有希ちゃんもういいよ、あんまりお掃除フェラ続けてたらまた早川がしたくなっちゃうってば」って言ってしまうと、友人のチ〇ポを咥えたままの彼女が
上目遣いに僕の顔を見た後に頬が引っ込むくらい友人のチ〇ポを吸い気味にチュポッって吐き出すと「お掃除じゃないもん」って言う彼女が四つん這いの姿勢から上体を起こしてベッドの頭のところに置いてあるゴムのケースを手に取ると破り始めるので
「何、してるの?もう早川満足してるじゃん、まさかまだ続けようって言うんじゃないよね」って言うと「1回か2回くらいだって思ってたのに」って言う彼女が友人のチ〇ポにゴムを被せた後に、右膝を上げて友人の腰を跨ぎ始めるので
「エッエッちょっと待って、有希ちゃんが上になるの?」って聞くと「浮気相手の女の子は雄二にこうしなかった?」って聞かれて(見抜かれてるよー、多分今の俺の顔で有希ちゃん見抜いちゃってるよなー)って思いながら
どんな顔をしていいかわからないでいると「雄二からそうしてって言ったの?彼女の方から?」って聞く表情が、さっきまで友人のセックスで快感に歪んでいた表情から鬼の様な形相になるので「どっちも」って正直に言ってしまうと
「じゃあ私もその子と同じ事する」って言う彼女が、彼女のフェラで完全復活している太いチ〇ポを逆手で握ってビラビラに擦り付け始めるので「有希ちゃんいいの?こんな事したら雄二有希ちゃんの事嫌いになっちゃうかもしれないよ」って言う友人も
心配してくれているのに「早川君は私と騎乗位したくないの?」って不安そうに聞く彼女に「そんなのしたいに決まってるじゃん、今まで私が攻めるばっかでさ、有希ちゃんも少しくらい積極的になってくれてもいいじゃんって思ってた」って言う友人も
彼女の騎乗位に期待しているみたいで(おいおいそこはお前が有希ちゃんの事宥めてくれないと話しが盛り上がっちゃうじゃないか)って思っていると「だから、今度は私が早川君の事気持ち良くしてあげる」って言う彼女が立てていた右足の膝を、
ゆっくり前に倒しながら腰を下ろしていくと、友人の亀頭が彼女の入口にヌルッって入ってしまって「アッアッ待ってよ、有希ちゃんがそんな事したら辛いよ、俺辛くてどうにかなっちゃいそうだよ」って言いながら僕のいる部屋の段差を超えてベッドに行こうとするのに
「こっちの部屋に入って来たらどうなるかわかってるよね」って言う彼女に睨まれて動けなくなってしまいました。
でももう友人の亀頭を飲み込んでいる彼女も、僕の方を気にする余裕がないみたいで、股を大きく開いたまま、まだ右膝もつけずに「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしているのは、頭の中で「挿れようとしてもこんなおっきいの、腰を下ろす勇気がない」
って考えながら不安定な躰を左足の膝と右膝を浮かせている足で支えているからだろうと思っていると、急激に友人のチ〇ポの挿入を我慢していた彼女も足に力が入らなくなってきたみたいで、ジリッジリッって右足の親指側を布団に擦りながら円を描く様に
後ろに足を回して行く彼女の膝が布団につくとヌルッって入っていった友人のチ〇ポが半分くらい彼女の中に飲み込まれてしまって「アッアッアッ」って声を漏らす彼女が焦っている様な表情になるので「無理しなくていいからね、有希ちゃんのペースでいいから」
って友人が下から声を掛けると「やっぱこうやって自分で挿れてみたら早川君のおっきさハンパない」って言う彼女は、まだ膝を立てたまま腰を浮かせて動けないみたいなので「有希ちゃんの乳首舐めさせて、このまま有希ちゃんが動けなくてもいいから」
って言う友人は女の子の扱いに慣れているみたいで(やっぱ経験人数の違いなのかなー、俺と比べると女の子の気持ちをよく掴めてる気がする)って思っていると、彼女がやっとの事で友人の肩の横に両手をついた躰がガチガチに緊張していて、
友人ほどではないけど彼女の大きな胸が友人の顔のすぐ上にあって「いいなー、有希ちゃん、最初からこんなおっきな胸がついてるんだもん」って言う友人が彼女の胸の下から長い舌を伸ばして彼女の乳首を舐め始めると「アッ・・・ハアッ、ンンッ・・・ハアッハアッ」
って彼女が色っぽい小さな喘ぎ声を漏らし始めて、彼女の乱れた髪で彼女の表情は確認できなくても、女の子みたいなピンク色の長いべビみたいな友人の舌が彼女の乳首の先端をチロチロ舐め回し始めると「アハアァァァッッッ凄いっ、雄二の舌と全然違うっ」
って言う彼女が、友人の口に向けて胸を突き出すので、俯いていた彼女の顔が髪の毛の間から見え隠れしていて(あんなに気持ち良さそうな顔、俺じゃないのに)って思う僕は友人の舌使いに嫉妬してしまいました。
友人の口に向けて勃起している彼女の乳首は、普段見慣れている僕から見てもいやらしく長く勃起していて、友人が下から女の子みたいな唇で吸いながら揉み始めると「アッアッアッそんな舐め方されたら私っ」って言う彼女の両足の膝が、少しずつ外側に広がっていって
(アーー有希ちゃんの腰が堕ちて行く、アッアッもう半分挿った、まだ堕ちるの?アアもう3分の2)って思っている内に彼女の内腿が友人の骨盤に引っ掛かる様に彼女の堕ちて行く腰が止まると、友人に下から乳首を舐められ続けている彼女が固まったまま
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら友人の舌の動きを確認しているみたいで「奥まで届いたね、大丈夫?」って言う友人が彼女に笑いかける友人の笑顔とは対照に
「下から杭みたいなの差し込まれてる感覚、ハアッハアッこんなおっきいの、全然動けない」って言う彼女の表情には全く余裕が感じられなくて、彼女の股間を見ると、彼女の言う通りあり得ないくらい太い友人のチ〇ポの根本が見えていて
(凄い、俺が挿れてる時と比べたら比にならないくらい太い、あれじゃさすがに動けないだろ)って思っていると「雄二にもしてあげてるんだ、騎乗位」って言う友人の顔を見降ろしている彼女が首を小さく縦に振った後に「でも雄二のより凄くおっきい」
って言うので(おっきいから何?俺のより気持ちいいの?)って思っていると「有希ちゃんに気持ち良くして欲しいから私から攻めていい?」って言う友人が、また彼女の左胸の乳首を舐め始めると、同時に左手の指で彼女の右胸の乳首を撫で回し始めて、
更に友人の根本まで咥え込みきれていない少し二人の腰の間にできている隙間に友人の手の平が入っていって、右手の指で下から彼女のクリトリスを撫で回し始めると「ハアッハアッハアッ私が上になってるのにっ、アッアッこんな攻められ方っハアハア腰っ、動いちゃうっ」
って言う彼女の腰が小さくゆっくりだけど少しずつ前後に動き始めて、激しく吸うわけでも舐めるわけでもない、彼女の乳首に優しく触れる様に撫でる友人の指と、クリトリスを優しく撫でている友人の指は、
ただ彼女を感じさせたいと思っている様な気持ちが込められている様な気がして、そのまま1分、2分と過ぎていく内に「あの頃、雄二じゃなくてハアッハアッ早川君と付き合うっていう選択肢もアッアッあったのかな」って彼女が言うので
(エーッ今そんな事考えてるの?)って思っていると「あの頃私、雄二の事が好きだったし、でももし有希ちゃんとあの頃こんな事になってたとしたら私も全然違う人生だったのかもしれない」って言う友人と彼女の間にほんわかとした空気が出来上がっている気がして
(やめろ、バカ、このまま二人付き合っちゃいそうな雰囲気出さないでよ)って思っていると「じゃあ私のチ〇ポ有希ちゃんが気に入ってくれるかどうか試してみて」って言う友人がまた彼女の乳首を下から吸いながら舐め始めて、クリトリスを撫で始めると
「ハアッハアッハアッ雄二と舌もアアッ、指も全然感じ方が違ハアアアッッッ凄いっ、優しいけど私っ、感じちゃうっ」って言う彼女が、今度は腰を下に突き出したまま、膝の屈伸を使って友人のチ〇ポをゆっくり出し入れし始めるので
(なんで?クリが気持ちいいんじゃないの?さっきまで早川のチ〇ポのデカさに戸惑ってたのに中が気持ちいいの?もしかしたら早川のデカチンで中が感じ始めてるの?)って思っていると「有希ちゃんのクリちゃん硬くなってて凄く可愛い」って言う友人も
気持ちいいのか腰を突き上げながら、時々「ンフウゥゥゥッッッ」って色っぽい吐息を漏らしていて(そりゃ気持ちいいだろうな、有希ちゃんの中の気持ち良さは俺が一番よくわかってるんだよ、アーークソッなんで有希ちゃん早川をそんなに気持ちよくさせてあげてるんだよ)
って思っていると「ファァッッッもうダメっ、クリっ、イッちゃいそうっ」って言う彼女が友人の肩の横で突っ張っている両腕をブルブル震わせながら、友人に撫でられているクリトリスを友人に差し出す様に腰を前にグーーッって突き出すと、
そのまま呼吸も止めて体中に力を込めて固まり「イッ、ちゃうっ」って言う彼女は腰をビクッ、ビクッ、ビクッって前後に動かしながらイッてしまいました。
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