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気付かないフリ。

投稿:2019-06-10 12:29:51

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

とうとう肉便器になってしまった「破」の続きです。6人(多分)のおじさんに、惨めな格好で縛られている私のみっともないおマンコを使っていただいて、色んな感情が浮かんできて、ぼーっとしていました。すると、またおじさんがこっちに近付いて来ました。その人は、私の事を、じーっと見てたと思…

私が、身も心も、完全に肉便器になった翌日です。

主人が出張から帰って来る迄、あと2日。

前日の余韻が頭を離れません。

アダルトショップでの、あの男の人達のいやらしい視線...。

私の事を性の対象としてくれていたのは確実です。

そして、20年くらい前に風俗に行ってから、生身の女性の体に触れていなかったN君...。

私のおマンコをテンガ代わりに使いたいって言葉が、頭から離れません。

「男の人の視線が欲しい...。」

もう堪らなくなって、近くのコンビニに出掛ける事にしました。

薄いグレーの短めのスカート×水色の胸元の開いたブラウスという格好で。

下着は、薄いピンク地に、薄い紫と白のレースの上下お揃いで。

それと、Hさんに貰った香水(アナスイ:シークレットウィッシュ)を多目に付けて。

一番近くの徒歩10分のコンビニに行きました。

店内には、昼間にたまに顔を合わすおじさんが居てました。

ちょっと離れた所にしゃがんで、商品を探すフリをしていたら、やっぱり、凄く見てくれてました。

スカートの中は、余程でない限り、見えそうで見えないとHさんに教えて貰っていたので、簡単に見せれる胸元に挑戦しました。

自宅の鏡の前でテストしてきたから、バッチリです。

ちょっと前屈みになるだけで、服の中は丸見えになります。

「今日のブラだと、ひょっとしたら、乳首が見えちゃうかも。」

と、ドキドキしながら前屈みになりました。

見てくれていたのかどうかは分かりません。

でも、凄く興奮しちゃって、もうおマンコがいつもの醜穴になっていたと思います。

どうしても、見られているかどうか確認したかったので、冷蔵庫の前に行ってみました。

おじさんも、白々しく少し遅れて来て、横に立ちました。

私は下の棚を見るフリをして、おじさんの方向に、前屈みになりました。

見てくれていました。

私は、ドキドキしながら、何回も上体を起こしたり、前屈みになったり、白々しく商品を探すフリをしました。

おじさんはずっと見てくれていました。

すると、おじさんが鞄の中で、ゴソゴソして、スマホを取り出すのが、ガラスに写っていました。

そして、私の方に向けました。

ドキドキしていましたが、シャッター音は聞こえません。

「あ、動画なんだ。」

鞄の中で録画ボタンを押したら、音は聞こえないし、動画の場合、録画を開始してしまえば、もう音は鳴りません。

私の心拍数は、一気に上がりました。

気付かないフリをして、ずっと撮って貰っていました。

そして、おじさんの方にお尻を突き出して、逆の方の棚も探すフリをしました。

おじさんは、直ぐにスカートの下にスマホを持っていっていました。

「ぬちゃっ」

私の中で、淫汁がおマンコの入口に溢れ出していく音が聞こえたような気がしました。

「ピンクのパンティーだし、染みになってたら、絶対に写ってるぅ。」

と恥ずかしく思いましたが、その思いとは反して、私は、少し脚を開いて、もっと撮って貰いました。

そして、お菓子の棚に移動しても、おじさんはついてきたので、同じように前屈みになったり、お尻を突き出したりして、たっぷり見て(撮って?)貰いました。

興奮し過ぎて、口の中がカラカラになったので、買ったお茶を、直ぐに飲んだくらいです。

家に戻って、思い出して一人エッチしようかと思いましたが、もう一ヶ所のコンビニにも行く事にしました。

そちらの店内には、私を気に掛けてくれるような人は居てませんでした。

暫くウロウロしてると、おじさんが入ってきて、私が居てるジュースのコーナーに。

私は先に前屈みになって待ちました。

すると、直ぐに私の胸元に気付き、ジッと見ています。

「あぁっ、この感じ、たまらないっ。」

私は、ずっと見て貰ってました。

そのおじさんは、スマホは取り出していませんでした(笑)。

直ぐに別のおじさんが来たので、そのおじさんは、私から離れました。

次のおじさんも、私の胸チラ...、あ、いや、胸モロに気付き、ガン見してくれました。

暫く店内をウロウロしていると、別のおじさんの存在に気付きました。

「えっ!?、最初のコンビニのおじさん?」

私が一人になったタイミングで近付いて来ました。

私は、さっきと同じように、気付いてないフリをして、何度も前屈みになったり、お尻を突き出したり、しゃがんで、ちょっと脚を開いたりしていました。

相変わらず、スマホは私の方を向いています。

もう、パンティーの染みは確実に、スマホのカメラに写るくらい、濃く、そして、広がっていたと思います。

「あぁっ、このおじさんも、私の動画を見て、オナニーするのかな...。」

そう思ったら、益々、いやらしいお汁が、淫穴から溢れ出していきます。

もうダメ...。

帰って一人エッチしちゃおう...。

そう思って、また飲み物を買って外に出ました。

暫く歩いていると、「あれ?、つけられてる?」

普通、そうなっちゃいますよね...。

コンビニからコンビニまでついてきてた訳なんですから。

私は、どうしていいか分からないまま、家の方向に歩いていました。

振り返ると、やはり、ついてきていました。

そして、私は凄い事を思い付いたんです。

「家の向かいの公園のトイレに入っても盗撮されるかな?」

私は、自宅の直ぐ向かいの公園に入り、トイレに向かいました。

ここは、Hさんに初めて凌辱を受けた場所です。

流石に、男子トイレではなく、女子トイレに入り、個室に入り、鍵を掛けました。

ドキドキしていると、誰かが入ってきて、隣の個室に入りました。

私は、ドキドキしながら、便器を跨ぎ、パンティーを降ろしながらしゃがみました。

やはり、パンティーは、ベトベトで、凄い染みになっていました。

そして、隣の個室からスマホが、下から入って来ました...、レンズが上を向いて。

私は、意を決して、オシッコをしました。

メチャクチャ興奮しました。

そして、レンズの方にお尻を向けて、ティッシュで拭きました。

オシッコだけではないので...。

ぬるぬるでした(恥)。

レンズを意識して、丁寧に拭きました。

丁寧に拭くフリをして、クリトリスの皮を剥いて、クリトリスも拭きましたが、ティッシュが触れた瞬間、気持ち良すぎて、「ビクッ」ってなってしまいました。

そして、立ち上がった瞬間、スマホも、サッと隣の個室に消えました。

もう、私は心臓の音が、周りに聞こえているんじゃないか?と思うくらいドキドキしていました。

家を知られるのは、流石に怖かったので、逆方向に向かって、つけられていない事を確認してから、家に帰りました。

凄い興奮しました。

ノーパンとかノーブラとかは、一人ではまだ勇気が無かったし、気付かないフリをしての露出は、病み付きになっちゃいました。

そして、思い出しながら、一人エッチしちゃいました(恥)。

おじさん達の食い入るような視線、私に向けられたスマホ、トイレでの出来事...。

あの撮られた動画で、あのおじさんは、オナニーするのかなぁ。

精子は、何処に出すのかなぁ。

そんな事ばかり考えていました。

トイレで襲われていたら良かったかも...。

とかまで考えてしまいました。

HさんにLINEで報告したら、Hさんも凄く興奮したみたいで、直ぐ、三ノ宮駅迄来いと。

私は、電車で向かい、指定されたコインパーキングに着きました。

着くなり電話が鳴り、言われるままに目をやると、会社の車に乗ったHさんが居てました。

私は指示通り、後ろの席に乗りました。

「時間ないねん、ほらさっさと、しゃぶれ。」

私は、まださっきまでの余韻もあったし、いやらしい気分で、Hさんのおチンポに舌を這わせて、口に含みました。

暫く私の口の感触を楽しんだら、荒々しく私を座らせて、パンティーを脇にズラして、ギンギンに勃起したおチンポを一気に奥迄入れてくれました。

その姿勢ってヤバいです。

前日にN君に、トイレの洗面所に座らされて入れられたのと同じで、より奥までおチンポが入るんですよ。

「あぁんっ、アンッ、いやんっ、あぁっ、凄いっ、凄い奥まで入ってるぅぅ、ヤバいっ、これヤバいってぇっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」

私は直ぐにイッちゃいました。

そして、Hさんも時間がないから、焦らす事もせずに、私の中にお精子を出して、綺麗にお掃除させて、私のスカートで、私の唾液を拭き取って、酷い一言。

「さっさと降りろ。」

私は、また、必要な場所だけ使われて捨てられました。

でも、それがまたたまらないんですけどね。

帰りの電車で、私の中に出されたお精子が、パンティーの脇から、垂れ始めた時は焦りました。

一駅乗って降りました。

私は、駅のトイレには寄らずに、お精子が垂れてくる感触を楽しみながら帰宅しました。

呼び出されて、電車乗ってまで指定場所に、この体を提供しに行く自分の事を考えたら、益々、エッチな気分になって、Hさんの帰りを待ちました。

この話の続き

一人で露出して感じまくった続きです。Hさんが帰って一人来るのが待ち遠しかった...。昼間の余韻が、いや、正確に言うと、前日、肉便器にたった余韻で、とにかく、「何かいやらしい事をしたい。」という気持ちでおかしくなりそうでした。「カンカンカンカン」誰かが階段を上がってくる…

-終わり-
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