体験談(約 10 分で読了)
懇願、無視された後で、
投稿:2019-06-13 19:15:10
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兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…
レンタルビデオ店から出た所で声を掛けてくれたおじさんに、テナントビルに連れ込まれた続きです。「ほら、5秒以内にしゃぶり付いたら、相手してやるよ。」ギンギンに反り返った見たこともない大きさのおチンポがヒクヒクしていました。「凄い...、Hさんのより大きい...。」「ただ…
◯井さんの巨大おチンポに狂わせていただいてから帰宅した続きです。
携帯の音で目が覚めました。
Hさんでした。
「はよ開けろ!」
私は慌てて玄関のドアを開けました。
入ってくるなり、私に玄関で全裸になるように命令しました。
そして全裸になった私を、Hさんは前日の体勢で、リビングの椅子に縛り付けました。
そして、鏡を私の前に起きました。
まだ、前日の電マ責めの影響が残っている私の体に、また大きい方の電マが入ってくるのには、時間は掛かりませんでした。
そして...、スイッチが入りました。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、もう本当に壊れちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉっ」
潮を吹きながら、何回かイキましたが、前日みたいに休憩を入れてくれません。
私は、朝から、狂ったように絶叫し続けました。
皆さんから、美脚と誉めていただける脚は、思い切り開かされて縛られています。
その開かれた脚の付け根には、電マをズッポリと咥え込んだ醜いおマンコが丸見えになっています。
そして、皮から飛び出して剥き出しになっているクリトリスが見えました。
大きい方の電マを持っている手と違う方の手が、小さい方の電マを持っているのが見えました...。
「や、やめて下さい、お願いっ、お願いします、それだけは...、無理です無理です無理です、お願い、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
私の懇願なんか無視され、小さい方の電マが剥き出しのクリトリスに当てられました。
何回イッても、スイッチを切ってくれません。
私は、身の危険を感じ、必死で逃げようと体を捩らせましたが、縛り付けられた体は、全く自由が利きません。
「まだ乳首が空いてるなぁ。」
Hさんは、両方の電マのスイッチを切ってくれました。
グッタリしている私には気にも留めずに、おマンコに入っている大きい方の電マを、抜けないように、養生テープで、私の太ももと固定しました。
そして、小さい方の電マは、クリトリスに当たっている位置で、養生テープで、腰とぐるぐる巻きにして固定されました。
そして、同時にスイッチが入りました...。
「ギャーーーーーー、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、壊れる、壊れる、壊れちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉっ、純子のおマンコぉぉぉぉっ、純子壊れるぅぅぅぅぅぅっ、あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
びしゃびしゃびしゃびしゃ
潮が床に飛び散ってる音が聞こえます。
「そう言えば、昨日の潮も掃除していない」
そして、Hさんは、私の乳首に吸い付き、もう片方の乳首は強めに刺激してきました。
「昨夜の説明をしろ。」
私は、何十回もイキながら、叫び声の合間で、説明しました。
N君は、おチンポは小さいけど、言葉責めとか、絶倫ぶりで、敏感になっている私をイカ続けてくれたこと。
AVに集中してて、私は、ただの射精穴だったこと。
私のおマンコなんか、無料のテンガやから、射精し放題やから、また使ってやるよと言われた事...。
N君が観賞し終わったAVを返却に行かされて、その時に◯井さんに拾われた事。
テナントビルの階段で巨大おチンポを見せられ、5秒もせずにおチンポにしゃぶり付いてしまった事。
その巨大おチンポが欲しくて、出会ってから3分もせずに、お尻を突き出して求めてしまった事。
◯井さんの部屋に連れて行って貰って、性欲処理女になったけど、私もそのおチンポの大きさに狂ってしまった事。
全部話しました、殆ど言葉になっていませんでしたけど...。
私が、◯井さんのおチンポに狂ってしまったと言っても、ヤキモチを妬いたりとか、そんな感情は持たなかったみたいです。
でも、それを理由に、私への扱いは、もっと酷いモノになりました。
「その◯井のチンポに狂ったんかぁ、それは◯井のがデカかったのは関係ないやろ、もう一人の粗チンにも、お前は喜んで股を開いとるやないか!」
「はい、その通りです、すいません...。」
「なんや、お前、俺がヤキモチでも妬くと思っとんのか?、アホか、お前みたいな女が、誰にヤられても、拐われても知るか、ボケッ、自分でチンポを漁っとるんやから、そうなっても自業自得やろがっ」
「はいぃっ、すいません。」
「その考えがムカついた。」
Hさんは、鏡を私の正面に置きました。
目を背けたくなる姿です...。
そして、スマホを鏡のいい位置に養生テープで貼り付け、録画開始です。
そして、Hさんは私の後ろへ回り、おっぱいを責め立てました。
私は、悲鳴を上げました...。
「キャーーーーーっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇっ、やめてやめてやめてぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬ死ぬ死んじゃうよぉぉぉぉぉっ、壊れる壊れるぅぅぅぅ、純子のおマンコ壊れちゃうぅぅぅぅっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇっ、助けてっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇっ、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、誰かぁぁぁぁぁぁぁっ」
全く、スイッチを切ってくれません。
私は、何十回もイキました。
主人が結婚記念日にプレゼントしてくれた鏡は、私の潮でビショビショになっていました。
潮が吹き出すしゅんかん、私が首から上だけを振り乱して絶叫している姿も全部見ました。
Hさんは、前に回り、鏡に貼り付けていたスマホを持ち、色んな角度から、惨めな私の姿を撮り始めました。
悶え苦しんでいる顔
苦しい筈なのに、はち切れんばかりに勃起した乳首
皮から飛び出して、電マが直接当たって、小指の爪くらいに勃起してるクリトリス
何度も何度も吹き出す潮と、吹き出してるおマンコ
電マを咥え込んで、その電マとの隙間からドロドロの白濁液が溢れている醜いおマンコ
その溢れ出した白濁液と、潮が垂れて、いやらしく光りながらピクピクしているお尻の穴
その全てが色んな角度、距離から撮られました。
スイッチは、切ってくれません。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もうホントにやめてやめてぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁっ、助けてっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、誰かぁっ、お願いぃぃ、助けて下さいぃぃぃぃ、殺される、殺されるぅぅぅぅっ、キャーーーーーっ」
本当に、誰かが通報してくれないかという願いもありました。
「Hさん、お願いお願いお願い、本当にもう許して下さいぃぃぃぃぃっ、許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ、助けてぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁ...。」
3回くらい、気を失ったと思います。
私が、力なくグッタリすると、ほっぺたを叩いて、気付けされます。
そして、20分ぶりにスイッチを切ってくれました。
「いやぁ、お尻の穴がピクピクしてて面白いわぁ、ちょっと待っとけ。」
Hさんは、私を置いて、部屋を出て行きました。
私は身の危険を感じて、何とか逃げれないか、身を捩って、ロープから逃れられないか試しましたが無理でした。
そして、Hさんが戻って来ました。
手には、大きな注射器と、色んな小物を持っていました...。
「何をする気なんですか?、もう本当に許して下さい。」
無言で、Hさんは、浴室に行き、洗面器を持って来ました。
そして、水を入れて、注射器で吸い上げました。
「いやっ、いやっ、絶対にいやっ、嫌だって、嫌だぁっ、誰か、誰かぁぁぁぁぁぁぁっ、お願い、お願いします、助けて下さい、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ギャーーーーーーっ」
注射器の先を、私のお尻の穴に差し込み、注入されました。
お腹全体に冷んやりした感覚が広がっていきます。
全部注入しては、また吸入して、また私のお尻の穴から注入...。
何回くらいしたでしょうか。
お腹がパンパンになりました。
それでも続けられました。
「痛い、痛い、お腹痛いっ、出ちゃう、出ちゃうよぉっ、本当にやめてよ!」
「はぁっ?、なに口堪えしとんねんっ、お前に発言権なんぞないんじゃ、こらぁっ」
お腹がパンパンになったところで、はち切れんばかりに勃起した乳首に選択ばさみを挟まれました。
電マでおかしくなってる体には、とてつもない快感でした。
そして...。
「ギャーーーーーー!、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁ、出る、出る、出ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」
本当に、お尻の穴から、全部出ちゃいそうでした。
腹痛も酷くなってきていましたし。
イッたら、お尻から全部出てしまいそうで、必死で堪えていました。
Hさんは、私が限界ギリギリのところで電マのスイッチを切るんです。
それの繰返しで、私は発狂寸前でした。
漏らしそうなのを我慢して、お尻の穴に力を入れると、電マとの密着感が増え、もうどうしたらいいか分からない感覚になって、体が痙攣してきました。
すると、Hさんは、椅子ごと私を浴室まで運びました。
そして、電マのスイッチを入れました。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう、本当に嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやっ、いやっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、出るぅぅっ、出ちゃうっ、出ちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーーーーっ」
ズビュビュビュビュビュ、びゅびゅぅっ、びゅびゅびゅびゅびゅっ、ジュバァァァァァァァァァ
凄い勢いで漏らしてしまいました...。
浴槽中に飛び散りました。
そして、一部始終が録画されたのと、お尻の穴がプクゥっと広がって、出る瞬間も、バッチリ写っていました。
大放出している恥ずかしさもありましたが、イクのを我慢していた分、イッた時の気持ち良さは、想像を絶しました。
全部出し切って、電マのスイッチも切って下さり、下腹部の痛みも治まり、やっと解放して貰えると、ホッとしました。
甘かった...。
Hさんは、また洗面器に水を入れています。
そして、注射器に水を吸引し始めました。
「もう嫌っ、嫌だって、いやいやいやいやっ、本当にもう無理、無理だってぇっ
、嫌ぁっ」
私の意見なんか全く無視です。
次々とお尻の穴に、注入されていきます...。
「もうっ、本当にやめてよっ、嫌だってぇっ、いやいやいやいやっ、やめてっ、痛いっ、痛いからぁっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
さっきと同じです。
下腹部がパンパンになった所で、電マにスイッチが入りました。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、もう、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん、酷いっ、酷いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、許して許してぇっ、許して下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ」
また繰返しです。
イキそうになったら、電マを止め、暫くしたら、またスイッチが入る。
「あ、そうだ、ここは浴室なんだし、我慢せずに出しちゃえばいいんだ。」
と思った瞬間でした...。
椅子ごと、玄関に運ばれたんです。
そこで、また繰返しでした。
もう、拷問でした。
私は、泣きじゃくっていましたが、やめてくれません。
そして、また浴室に運ばれ、大放出...。
流石に、もう許してくれるだろうと思ったら...。
また、洗面器に水を張ります。
「お願いです。もう本当にお許し下さい、お願いです、もう...、もう許して下さい...、うわぁぁぁぁぁん...。」
今度は寝室に運ばれ、ベッドの方向に向けられました。
そしてまた、お尻の穴から注入が始まりました。
パンパンになったところで、電マのスイッチも入ります。
「ギャーーーーーーーー、もう死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅぅぅぅぅっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、殺されるぅぅぅぅぅぅぅっ、誰か、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、助けて、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
そして、また浴室で、大放出...。
もう、完全に方針状態でした。
電マのスイッチを切ってくれ、抜いてくれました。
でも、ロープは、ほどいてくれません。
私は、意識が遠退いていきました...。
寝室にそのまま運ばれました。
そして、Hさんは、ズボンを脱ぎました。
私は、もう好きにしてくれればいいと思い、そのまま、気絶?、寝る?、目を瞑りました。
そして、Hさんがおチンポを、私のおマンコに当てました。
「あぁっ、やっぱり入ってくるくるとメチャクチャ気持ちいい。」
電マ地獄のせいで、またしても体が敏感になっていたからと思っていました、何か感じが違うので...。
「あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あんっ、あんっ、Hさん、なんかいつもと違うよぉっ、でも気持ちいいっ、あぁっ、あんっ、えっ!?」
余りにも違和感があったので、目を開けました。
鏡に写ってる光景を見ました。
私のお尻の穴が、Hさんの大きいおチンポを咥え込んでいたのです。
「ちょっと、Hさん、そこお尻の穴ですよ!」
「分かっとるわ、拡張されたから、アナルの入口だけキツかったけど、中は簡単に入ったわ、これで、またプレイの幅が広がったなぁ。」
「いやぁぁぁぁぁぁぁっ、あんっ、あ"ぁんっ、あ"ぁぁっ、あ"ぁっ、いぃっ、あぁぁぁぁっ、ダメっ、イッちゃう、イッちゃう、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」
私は、直ぐにイッちゃいました。
「ケツの穴も、ゆるゆるにしとかんとなぁ。」
Hさんは、ピストンをやめて、動かずジッとしてくれてましたが、私に乳首を舐めさせたり、電マでクリトリスを責めたりしていました。
私は、お尻の穴が熱くなってきました。
そして、何回もイッてました。
「よし、俺もそろそろイクかぁ。」
そう言って、私のお尻の穴を、激しく突き始めました。
「あ"ぁっ、あ"ぁんっ、あ"ぁっ、い"ぃっ、う"ぅっ、う"ぅぅぅっ、あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、お尻の穴気持ちいいよぉっ」
「アナルって言え!」
「はいっ、あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、純子のアナル気持ちいいよぉっ、気持ちいいっ、あ"ぁんっ、壊れるっ
、純子のアナル壊れちゃうぅ、あ"ぁっ、もっとぉっ、純子をメチャクチャにしてぇっ、あぁぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、イクぅぅぅぅぅぅぅっ」
Hさんも、私のアナルにたっぷり出してくれました。
Hさんが、おチンポを抜くと、Hさんの精子が、ドロドロと出てきました。
でもそれよりビックリしたと言いますか、ショックだったのが、私のアナルが、パックリ開いていて、戻らないんです。
直腸が見えているくらい、パックリ開いていました。
「大丈夫、大丈夫、今日くらいやったら、2~3時間で戻るよ、まぁ、戻らなくなるくらい、これからは責めるけどな。」
そう言いながら、ロープをほどいてくれました。
そして、Hさんはシャワー浴びてから出勤するわと言って出て行きました。
私は、疲れ果てて、寝たかったのですが、夜には主人が帰って来るので、掃除に取り掛かりました。
浴室は酷かったです...。
でも...。
電マの影響と思いたいのですが...。
掃除をしていたら、もう体が疼いてくるのです。
やはり、服が擦れるだけで、イッちゃいました。
誰でもいいから、私をメチャクチャにして。
私で性欲処理して。
そんな思いが、ずっと頭をぐるぐるしていました。
「1人で、また露出してみよう...。」
そう思いましたが、主人に異常を悟られてはいけませんので、まだ10時くらいなのに、軽くシャワーを浴びて、スーパーに買い物に行って、簡単な料理をして、冷蔵庫に入れました。
そして、もう一度、シャワーを浴びました...。
ダメです。
シャワーの水流で、頭がおかしくなりそうなくらい感じてしまうんです。
何度もイキながら、何とかシャワーを済ませました。
ドライヤーを掛けながら、出ていく時の服装とか、下着を考えていました。
そして、何故か、頭には、私を尾行して、トイレも覗きに来たあの、いやらしそうなおじさんに体を預けている私の姿が浮かんだのです。
それがただの妄想だったのか、予感だったのか...。
直ぐに分かりました。
Hさんに電マ調教されながら、アナル調教もされてしまった続きです。シャワーを浴びて、前日、N君と◯井さんに中出しされ捲ったおマンコも、中まで丁寧に洗いました(恥)。「また、色んな男の人に性の対象として、ジロジロと見られるのかなぁ。」「あぁ、あのギラギラしてて、且つ、トローンとし…
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(2020年05月28日)
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