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体験談(約 10 分で読了)

太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。

投稿:2019-08-25 00:42:46

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

私を見ながらオナニーするだけで、体には触れないからと、電車の中で声を掛けられて、初めて会ったおじさんの家についていった続きです。私は、おじさんのおちんちんに、ネットリと舌を這わせました。「あぁ、◯藤さん、ほんまに家までついてくるとは思わんかったよ、浮気もしたことなくて、飯豊まりえにこ…

見ず知らずのおじさんの部屋について行って、私の体を見ながらオナニーしているおじさんの思う壺になっていっている続きです。

おじさんは、やっと私に、その太いおちんちんを掴ませてくれました。

ぬちょっ。

私は、おじさんのおちんちんを使ってオナニーすべく、クリちゃんに、おじさんの太くて硬いおちんちんを押し当てました。

気持ち良すぎて、体に電気が走ったような感覚でした。

「ぬちょっ、ぬちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅ、くちゅ、ぬちゅ、ぐちょっ、ぐちっ、ぬちっ、ぬちっ、くちゅっ、ぬちゅっ...。」

私は、快感で体をくねらせて感じてしまいました。

「あぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、いやんっ、気持ちいいっ、恥ずかしいぃっ、あぁっ、あぁっ、イキそうです...、いやっ、恥ずかしいぃぃぃ...。」

私は、焦らされた事もあるし、自分の指を使ってではなく、おじさんのおちんちんを自分のクリちゃんに私が押し当ててオナニーしている状況に興奮しまくりでした。

そんな状況に、イキそうになり、体が強ばり、仰け反っていきました。

「まだアカンで。」

おじさんは、サッと、おちんちんを、クリちゃんから外しました。

「いやんっ、逝かせて下さい...、おちんちんを使わせて下さい、お願いします、主人以外のおちんちんで、オナニーしている情けない純子に、貴方のおちんちんをお貸し下さい...。」

情けない...。

みっともない...。

私って、本当に情けない女...。

つくづく実感しました。

「しゃあないなぁ、ほんま、みっともない女やなぁ◯藤さんは、おマンコには入れて貰えないって分かってるのに、俺のチンポでオナニーしたいんやもんなぁ。」

その言葉にも、体は過敏に反応しちゃいました。

そして、また、おちんちんをお借りして、私は自分で、おじさんの太いおちんちんを自分のクリちゃんに擦り付けてオナニーしました。

それだけでも気持ちいいのに、おじさんは、おじさんの指にローションをつけて、私の両方の乳首を責めてきました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、あんっ、はあんっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、いやんっ、いいっ、凄いっ、あぁっ、イッちゃうぅ、あぁっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

またイク寸前で、おじさんは、おちんちんを私から離しました。

それを何回も、何回も繰り返すんです。

「あぁんっ、いやぁっ、お願い、逝かせて下さいっ、お願いしますぅぅぅぅっ。」

私の懇願も無視されました。

無視するだけどころか、おじさんは、私の乳首を責めていた両手の内、左手は、引き続き私の右の乳首を責め続けながら、右手の指を乳首から離して、私に見せながら言いました。

「この指をどうすると思う?。」

と、言いながら、いかにもおマンコを掻き回してるような動きを私に見せました。

「わ、分かりません...。」

「嘘吐けぇ、分からん訳ないやろぉ、そんな嘘を吐くんやったら、しようと思ってた事を、したらへんで。」

ずっと私の投稿を読んで下さってる人は、ご存知だと思うのですが、私は、クリちゃんと、Gスポットの同時責めに凄く弱いんですよ。

しかも、あれだけ焦らされた後だし、妊娠しているかもって重圧から解放されたばかりだったし、同時責めをされたら、自分がどうなってしまうか見当も付きませんでした。

でも、私はその誘惑に勝てませんでした...。

「お願いします...、この指で、私のおマンコを掻き回して、私を狂わせて下さい...、私、◯藤純子をメチャクチャにして下さい...。」

「しゃあないなぁ、ほら、◯藤さん、もっと激しく俺のチンポを、クリちゃんに擦り付けてくれよ、俺も気持ち良くしてくれないと。」

私は言われるままに、おじさんのおちんちんを、自分のクリちゃんに、激しく擦り付けました。

「はぁんっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、あぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、あんっ、いやんっ、恥ずかしいぃっ、あぁっ、あぁっ...。」

私は、体をくねらせて、仰け反って感じていました。

そして、おマンコにおじさんの指が入ってくる感触がありました...。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっんっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ、おかしくなっちゃう、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ...。」

あと少しってところで、おちんちんも、私の乳首をイジっていた左手も、おマンコを掻き回してた右手もお預け...。

それを、何度も何度もされました。

「うわぁ、◯藤さん、めっちゃエロい顔になってるよぉ、飯豊まりえちゃんも、そんな顔して感じるんかなぁ、感じてる顔もソックリやなぁ、これは、何回でもオカズに出来るわ。」

そう言って、私の乳首を責めるのを止めて、左手にスマホを持って、私の様子を撮っていました。

何回も焦らされていると、クリちゃんを擦っているおじさんの太いおちんちんと、私のグチョグチョに濡れたおマンコに入っている指を離しても、イジられてる乳首だけでイケそうになってきたんです。

だから、おじさんの左手首を掴んで離さないようにしました...。

でも、当然、指の動きを止められて、本当に私はおかしくなっていっていました。

頭の中では、こうなっていました。

「早く、この太くて硬くて立派なおちんちんを、生でおマンコに入れて、私をメチャクチャにしてぇっ。」

でした。

多分、おじさんは焦らすのが凄く好きな人。

私を焦らしていることで、凄く興奮しているのが分かりました。

私は、これだけ興奮しているおじさんの、こんなに太くて硬いおちんちんが入って来たら、私はどうなってしまうんだろうって考えるだけで、子宮から淫液が、どんどん溢れ出してくるのが分かりました。

そして、私は、おかしくなっている頭を何とか稼働させて、おじさんをもっと興奮させれる言葉を考えていました。

おじさんは、私を焦らしながら、言葉責めも続けました。

「ほらほら、今迄、浮気したことない◯藤さんも、こんな事をしてたら、浮気と一緒やねぇ、チンポを受け入れなかったら浮気と違うって思ってない?。」

「あぁんっ、はぁっ、浮気じゃない...、ですよね?。」

「わはははは、まだ言うかぁ、そうやなぁ、チンポが入ってないから、浮気じゃないよなぁ、ははははは、これは、オナニーやもんなぁ、妊娠もしないし。」

「はいぃぃぃぃっ、これは1人エッチですぅ、あぁっ、はんっ、はぁっ、うぅぅぅっ、あぁっ。」

「うわぁ、◯藤さんのおマンコ、どんどんグチョグチョになっていってるやん、キュッキュッって締まるしぃ、ほんまは、俺のチンポが欲しくてたまらんねやろ?。」

「いやぁんっ、そんな事言わないで下さい...、想像ぅっ...、しちゃう...、じゃないですかぁ...。」

「何を想像しちゃってるんやぁ?。」

「あぁんっ、言えない...、恥ずかしいぃぃっ、はぁっ、あぁっ...。」

こうやって、言葉責めをしながらも、おじさんは、私を逝かさないように、絶妙のタイミングで、おちんちんも私のクリちゃんから離すし、指も私のおマンコから抜くんです。

「ほらぁ、何を想像しちゃってるんや?、言わないと、もうオナニーさせたらへんで。」

「あぁんっ、意地悪ぅ...、恥ずかしいよぉ。」

「こんなみっともない格好を晒しといて、今更、何が恥ずかしいやねん、ド変態人妻の◯藤純子ちゃん?。」

「あぁっ、言わないでぇっ、はぁっ、あぁっ、あぁっ、このおちんちんが、私の中に入って来ている事を想像しちゃいましたぁぁ、ああああ、恥ずかしいぃ。」

「そんな中途半端な答えやったら、もう、止めようか?。」

「あぁっ、すいません、私は、神戸市中央区◯◯通り在住の32歳、主婦の◯藤純子です、私は、今まで浮気したことはありませんが、貴方のこの主人のとは全然違う立派なおちんちんを、今、私のヨダレを垂らしたおマンコに入れて貰っているところを想像しちゃっていましたぁぁぁぁぁっ。」

「それだけかぁ?。」

そこで、私は言いました。

「貴方の指の代わりに、ゴムを付けたこの立派なおちんちんを入れて貰っても、浮気じゃなくて、オナニーになるんじゃないかな?とか考えていましたぁぁぁぁぁっ、はぁっ、あぁんっ...。」

「お前、ほんま、どうしようもない女やなぁ、そんな事を考えてたんかぁ?、そうやって、口に出したら、たまらなくなったやろぉ?、ん?、このチンポにゴムを付けて、中に入れて、オナニーみたいに使うだけでええんかぁ?、ん?。」

「あぁんっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、言えない、言えない、いやぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、うぅぅぅぅっ、あぁ...。」

おじさんも、絶対に入れたい筈ですが、私も早く太くてカチカチのおじさんのおちんちんが欲しくてたまりませんでした。

「あぁぁぁぁぁっ...、貴方のこの立派なおちんちんに、ゴムを被せて、私のグチョグチョのおマンコをメチャクチャにして下さい、はぁぁぁっ、恥ずかしいよぉ、私のおマンコに一杯擦り付けて、溜まっている精子を全部出して下さい。」

「ゴム?、輪ゴムでええんか?。」

「ひぃぃぃっ、はぁっ、あぁっ、コンドームを貴方のおちんちんに被せて、私のおマンコに入れて下さい...。」

「ははははは、その行為って、何て言うねん?。」

「あぁっ、恥ずかしいよぉ、はぁっ、はぁっ、セックスですぅ。」

「ちゃんと言わんかぁっ!。」

「はいぃぃぃっ、私とセックスして下さい...。」

私も、このやり取りには、凄く興奮していました。

「なんや?、今まで浮気したことない...、あ、いや、浮気もやけど、今まで、コンドームを付けた旦那以外のチンポを入れた事ないのに、俺のチンポは欲しいんか?、浮気ちゃうもんなぁ、コンドーム付けてたら。」

「はいぃぃぃっ、コンドームを付けて下さったら浮気じゃないです...、早くわコンドームを被せて、貴方の立派なおちんちんを、私の醜いおマンコに入れて下さい、私とセックスして下さいぃぃぃぃぃぃぃっ、おちんちん欲しいのぉっ...。」

私は、この言葉責めだけでもイキそうになっていました。

「コンドームなしの生チンポはアカンのか?。」

私は、おじさんを、もっと興奮させる為に、何度も今まで色んな男の人にも吐いた嘘を吐きました。

「生は許して下さい...。」

「なんでや?。」

「浮気になっちゃうから...。」

「それだけか?。」

「いえ...、今日は許して下さい...。」

「何で今日はアカンねん?。」

「はぁっ、あぁっ、今日は危険日なんです...。」

「そうなんやぁ。」

「一番危ない日だから...。」

それを聞いて、おじさんのおちんちんは、更に膨らんで硬くなりました。

「そうかぁ、ゴムは無いから、このまま指で続けるわぁ。」

私は、生のまま犯されると思っていたのに...。

そして、また、私はおじさんの左手にローションで、乳首をヌルヌル責められ、おじさんのおちんちんを、私が自分でクリちゃんに擦り付け、おじさんの右手の指は、私のおマンコを掻き回しました。

イキそうになってはお預けされ、私は本当に頭がおかしくなりそうでした。

「ひぃぃぃっ、はぁっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁ、あんっ、入れて...、下さい...、あぁっ、いやんっ、はぁっ、あぁっ...。」

「何てぇ?。」

「入れて下さい...。」

「何をや?。」

「貴方のこの太くて硬くて立派なおちんちんを入れて下さい...。」

おじさんは勝ち誇った表情で、相変わらず指で的確に私のGスポットを擦りながら言葉責めを続けました。

「ゴム無しやのにええんかぁ?、浮気になるでぇ、危険日やのにぃ?。」

「はいっ...、もう我慢出来ません...。」

「入れて欲しかったら、もっとちゃんとお願いせんと入れたらへんで。」

「あぁん、あぁぁぁっ、意地悪ぅ...、貴方のこの立派なおちんちんをコンドーム無しで、主婦の私、◯藤純子のおマンコに入れて下さい...、生のおちんちんを欲しいです...、貴方と浮気したいです。」

おじさんの指の動きが、更に激しくなりました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ、早くぅっ、早く生のおちんちんを下さいぃぃっ、あぁっ、はぁっ、はぁんっ、早くぅぅぅぅっ、早く純子を犯して下さいぃぃぃぃぃぃ、お願いぃぃぃぃぃぃっ、はぁぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ、太いぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

おじさんのおちんちんが、おマンコの入口に当たり、ゆっくり入って来ました。

思い切り、おマンコが広げられているのが分かりました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、凄いっ、凄いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁっ、はぁぁぁぁぁっ、ヤバいっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ、ダメっ、凄いっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

あんなに太いおちんちんは初めてでした。

あんなにおマンコが広げられたのは、電マを挿入された時以来でした。

私は、おじさんのおちんちんが入ってきて、おマンコを思い切り広げられながら、ピストンが始まると、もうダメでした。

仰け反りながら、全身を痙攣させて、激しくイッてしまいました。

おじさんは、1ヶ月以上溜まってると言ってたから、直ぐにイクと思っていたのに、全然イッてくれませんでした。

「ほぉら、さっき◯藤さんがこのチンポを使ってオナニーしてた時、チンポ汁が、めっちゃ出てたやろぉ?。」

「はぁっ、あんっ、あぁっ、はい...。」

「あれより、もっといっぱいのチンポ汁が、◯藤さんのおマンコの中に、注ぎ込まれてるよぉ。」

「はぁっ、あぁっ、凄いっ、おマンコ壊れるぅ、はいっ、おマンコが貴方のおチンポ汁で、さっきよりもっとグチョグチョです...。」

「◯藤さんのマンコが、俺のチンポを包み込んで、凄い締め付けてるでぇ、それで、人妻やのに、◯藤さんのマンコ汁と、俺の生チンポから出てるチンポ汁が、◯藤さんのマンコの中で混ざり合ってるよぉ。」

「だってぇっ、貴方のおちんちんが太過ぎるからぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅっ...、凄い広げられてるから、締め付けちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁっ...。」

私は、何度もイッちゃいました。

今まで、大きいおちんちん(長い)は、何度も経験して、気持ちいいのは分かっていましたが、あれだけ太いおちんちんは初めてでした。

太いおちんちんが、あんなに気持ちいいとは知りませんでした。

「こんなにチンポ汁が出てたら、精子が混じってるかもねぇ、◯藤さん、妊娠しちゃうかもねぇ、浮気だし、仕方ないねぇ。」

「嫌ぁっ、あぁっ、あんっ、それはダメぇっ、早くイッて下さい...。」

「どこにや?。」

「中以外なら何処でもいいから、早くイッて下さい...。」

「なぁ、中に出してええやろ?、俺の溜まってる濃い精子をたっぷりと◯藤さんのおマンコに。」

「ダメです、絶対にダメぇ。」

「そうかぁ、中に出させてくれへんねんやったら、もう止めようかな。」

そう言って、おじさんはおちんちんを私のおマンコから抜きました。

「いいんかぁ?。」

「いやぁぁぁぁっ、意地悪ぅ、中はダメぇ、...、あぁん、でも、もっと抱いて欲しいですぅ。」

「じゃあ、中に出してもいいんかぁ?。」

「はぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はいっ、お願いします、早くその最高のおちんちんを生で私の中に入れて下さい...、それで、私のおマンコの中に、貴方の精子をたっぷり出して下さい...。」

おじさんは、一気におちんちんを入れてきました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、キャーーーーーーー、ヤバいっ、おかしくなっちゃう、壊してぇっ、純子を壊してぇっ、メチャクチャにしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

「妊娠してもいいんかぁ?。」

「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、私を妊娠させて下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、はぁっ、あぁっ、凄い、壊れる、壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ、もっと、もっと純子を壊してぇっ、私は貴方の物ですぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、好きに犯して下さいぃぃぃぃぃぃぃっ、出してっ、貴方の精子をたっぷり純子の子宮に出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、貴方の赤ちゃんちょうだいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

おじさんの太いおちんちんが、もっと太くなって、私は意識が飛び掛けました。

そして、私のおマンコの一番奥で、おじさんは思い切りイッてくれました。

ドクッドクッと、何度も私のおマンコの奥で波打ちました。

子宮に熱い精子が注ぎ込まれるのが分かりました。

凄い量でした。

ドクッドクッと。

何回も...。

その後、もう一回抱いて貰いました。

やっぱり私は、どうしようもない女でした。

この話の続き

ちょっと前の投稿で紹介した結婚式(50参照)に参列してきました。主人の会社の同僚の方の結婚式で、私も奥様と交流があったので、私もご招待いただいていました。もう、どうしようもないですが、私は、主人の同僚4人にも、この体を提供しています(50参照)。私は、その4人の声や指使い、舌…

-終わり-
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