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体験談(約 10 分で読了)

凌辱される事が最高の幸せ。

投稿:2019-09-03 22:22:13

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

主人の同僚の結婚式に同席して、披露宴の最中に、あの男に呼び出されて責められている内に、私から、大嫌いなあの男に服従する事を選んでしまった続きです。あの男は、ビデオカメラで撮りながら、私をソファーに座らせて、固定ベルトを外し、クリトリスに当たっていた電マを外し、私のおマンコの中に入ってGスポッ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あの男に、完全に支配されてしまった続きです。

「ほら、純子、目の前のカメラに、飯豊まりえにめっちゃ似てる顔を、しっかり向けろや。」

私は、言われるままに、ビデオカメラのレンズを見ました。

それと同時に、テレビが点きました。

あの男がリモコンで点けたんですが、そこまで用意していたとは...。

私の顔がアップで写っているのです。

ビデオカメラを見たら、ケーブルが、テレビと繋がっていました。

あの男は、バックとかの体位の時に、私に私自身の表情や、みっともない姿を大きな画面に写して、私に見せ付け、辱しめようと計画していたみたいです。

ラブホテルみたいに、鏡があちこちにある訳じゃありませんから(笑)。

そして、あの男は、電マをさっきみたいに使うのは無理なので、電マは使いませんでしたが、おちんちんで、私を激しく突きながら、自由になった両手で、私を凌辱し始めました。

電マなんかなくても、それまでの電マ責めで、何十回?、100回?は逝かされていた。

だから、いつもの全身性感帯になって、超過敏な体になっていましたので、腰をガッチリ掴まれて、バックから激しく突かれるだけで、イキ捲りでした。

「パァンッ、パァンッ、パーンっ、パーンっ...。」

テレビは、音声をオフにしてありました(録画に影響するらしい)が、部屋には、あの男をお尻を突き出して、受け入れている証の音が響き渡っていました。

あの男の下腹部が、突き出した私のお尻に当たる音が響き渡っていました。

「あんっ、あんっ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、イイッ、イイッ、はんっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

お尻を無防備に突き出して、あの男を受け入れている私。

あの男のおちんちんを生で受け入れている私。

あの男の生のおちんちんが、私のおマンコの中を、自由に出たり入ったりしている感じ。

あの男の生のおちんちんの先のカリ首に、私の子宮が突かれているあの感じ。

あの男の生のおちんちんから溢れ出しているおチンポ汁が私のマンコ汁と混ざり合っている事実。

それらに本気で感じて、恥じらいも捨てて感じまくって聞こえてくる自分の喘ぎ声。

そして、それら全ての状況に、本気で感じて、悶えて、絶叫に近い喘ぎ声を上げている自分の顔や体が、真正面から撮られているという現実が、私をどんどん狂わせていきました。

そこまでしても飽き足らず、あの男は、私を辱しめる手を緩めませんでした。

「そろそろ、純子のエロくて綺麗な体を拝ませて貰おうかなぁ、ビチョビチョに濡れた綺麗なピンクのマンコだけでなく、どうせ感じまくって、ピンクの綺麗な乳首も、ピンピンに勃起してるんやろ?。」

そう言って、あの男は、ドレスの背中のファスナーを下ろしていきました。

そのファスナーが下ろされていく感触と、ジーって音は、私をもっと期待させ、おかしくさせました。

でも、全部脱がされるんじゃなくて、腕と肩を抜いて、腰の辺りにドレスは残されました。

「おぉ~っ、可愛い、薄いエメラルドグリーンのブラが丸見えになったなぁ、こらぁっ!、顔を伏せるなっ!。」

あの男は、そう言って、後ろから左手で私の髪を掴み、顔がハッキリ写るように、グイッっと引っ張りました。

そして、右手で、ブラを下にズラしました。

「おぉ~っ、綺麗なピンクの乳首が、はち切れそうなくらい勃起してるやん、やっぱりなぁ。」

そう言って、あの男は、右手の指を私の口の中に捩じ込んできて、舌をイジリ回して唾液を絡ませて、その指で、敏感になっている私の乳首をイジリました。

その状態で、後ろからガンガン突かれたので、最初は、髪がブチブチ抜けてしまいました。

その痛みすら、快感でした...。

後ろから、髪を鷲掴みにされ、乳首をいじられながら、バックから犯されている...。

テレビに写っている私の顔が、たまらなくエロかった...。

髪が抜けるのも嫌ですが、私は、自分のみっともない表情を、もっと取って置き貰いたくて、髪を引っ張られていなくても、伏せる事は無くなっていました。

「よしよし、聞き分けのいい子やぁ、流石、俺の女やなぁ、そうやろぉ?。」

「あぁっ、あんっ、はぁっ、はい...、はぁっ、私、◯藤純子は、◯君の女ですぅ。」

自然と答えていました。

性奴隷とか、性欲処理女、精子受け穴とかならまだしも、あの男の「女」ですって...。

今思えば、かなりの屈辱ですが、あの時は、それがまたたまらない快感でした。

すると、背中に、「ぬちょっ」とした感覚がしたと思ったら、それが、背中や首筋を這い回りました。

あの男は、その気持ち悪い舌で、私を舐め回し始めました。

それが、またたまらなく気持ちいいんです...。

「はぁっ、いやっ、いやんっ、あぁっ、あぁっ、いいっ、はぁっ、イク...、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私の乳首は、益々硬くなっていたと思います。

あの男は、右手の指を、私の口の中に入れてきて、掻き回しました。

舌を掴んだり、引っ張ったりもしました。

左手は、私のおっぱいを揉んだり、乳首をいじったり...。

そして、あの男は、私の口の中を掻き回している指を引っ張って、右の方を向かせて、左手でおっぱいを揉みながら私を抱き寄せ、右後ろからキスをしてきて、舌を入れてきました。

あの状況は、私をかなり興奮させました。

おっぱいを揉まれ、乳首をいじられながら抱き寄せられ、あの男の胸が私の背中に密着していました。

そして、私は口の中に指を入れられ、右を向かされ、後ろからあの男にキスをされている...。

しかも、あの男の生のおちんちんを、後ろから入れられながら...。

私は、電マ責めで超敏感になっていて感じまくっている上に、あの男に完全に支配され、そして、あの男に後ろからのキスに応えて、みっともなく舌を出して、あの男の舌に絡めていました。

全部、真正面のカメラに録画されていました。

テレビに写っているみっともない自分の姿を見て、私は、もっとメチャクチャにされたい、凌辱されたいと思ってしまいました。

あの男は、私の心が読めるのか?と、いつも思ってしまいます。

その状況で、キスだけをやめて、私の首筋や、ほっぺたを後ろから舐めながら、私に命令しました。

「ほらぁ純子、カメラに向かって、自己紹介しながら、どうされたいのかゆーてみぃ...、そうやなぁ、もし、この動画を拡散させる時が来た時に、見た人が、この動画の信憑性の高さを実感出来るように、免許証を写しながらやろか。」

また、私の頭が興奮でパンクしてしまいました。

言われるまま、ソファーの下にあった私の鞄の中の財布から、免許証を取り出して、カメラに晒しました。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、私は、神戸市中央区◯◯通りの◯◯ハイツ201号室に住んでいる主婦の◯藤純子です。」

私は、凄くエロい顔付きになっていました。

免許証も、私の首筋やほっぺを舐め回しているあの男の顔もばっちり写っていました。

「今日は主人の会社の同僚の結婚式に、主人と来ていますが...、あぁっ、はぁっ、はぁっ、披露宴の途中ですが、はぁっ、はぁっ、◯君の呼び出しに応じて、抜け出してこの部屋に来ました。」

そんな事をカメラに向かって、免許証まで晒しながら言っている事に興奮し過ぎて、私の乳首は、破裂するのではないか?というくらい勃起しているし、おマンコからは、本気汁が溢れ出していました。

そして、「じょじょっ、じょじょじょーっ」と、お漏らしもしていました。

私は、以前に別の人にも、免許証を晒しながら撮られた時(38~40参照)も、あり得ないくらい興奮していました。

私は精神的にも支配されたいという願望が強い、どうしようもないM女です。

そして続けました。

「部屋き入って直ぐに、◯君のおちんちんが欲しくて、懇願しました、そして、主人と同じ血液型の◯君の赤ちゃんを妊娠したくて、避妊もせずに、生のおちんちんと、中出しをおねだりして、今、その最中です。」

私は、言いながらも、イキ狂っていました。

「主人と違って、◯君最高ですぅ、◯君の生のおちんちん最高ですぅ、もっと、◯君に支配されて、メチャクチャにされたいですぅぅぅぅぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

そう言い終わったところで、あの男は、両手を私の腰に持っていって、ガッチリ掴んで、バックで激しく突き始めました。

私は、ソファーに肘を付いて、顎をソファーの肘置きに乗せてる感じで、その激しい突きを受けていました。

もう、自分じゃないと思ってしまうくらい、快感に歪んだ顔がアップで写っていました。

お尻を思い切り突き出して、あの男に預けている姿がバッチリ写っていました。

あの男に、腰をガッチリ掴まれ、その突き出したお尻目掛けて、激しく下腹部を打ち付けられている姿がバッチリ写っていました。

「あんっ、あぁんっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、壊れるっ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、もっとぉっ、もっとメチャクチャにしてぇっ、いやっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、早く出してぇっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、もう出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、純子の中に、◯君の精子を全部出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、妊娠させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、早くっ、はぁっ、はぁっ、精子頂戴ぃっ、うぅっ、あぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

同じような事を繰り返し叫びながら、私は何回イッたのでしょうか...。

「まだまだ俺の精子はあげられへんなぁ。」

そう言って、あの男は私からおちんちんを抜きました。

私は、ソファーに崩れました。

あの男は、肘置きの横に設置していたビデオを、再び正面に設置して、真正面に座りました。

「ほら純子、お前がいつもイキ狂うやつをしよかぁ、カメラの方を向いて、その綺麗な脚を開いて、俺のチンポの上に座れよ、その前に、カメラにケツ突き出して、チンポをしゃぶれ!。」

私は、言われるままに、お尻をカメラに向かって思い切り突き出しながら、あの男のおちんちんを、狂ったようにしゃぶりました。

パックリ開いた私のおマンコは、本気汁でドロドロになっていて、あの男のおちんちんを喉の奥まで入れる度に、パクパクと、開いたり閉じたりして、糸を引いていました。

太ももに、その淫汁が垂れているのも写っていました。

「ほら、ドレスを脱いで、ブラも取ってしまって、あっち向いて、股開いて、チンポの上に座れよ。」

あの男は私に、ソファーに落ちていた私の免許証を渡しながら、言いました。

私は、ドレスを脱いで、ブラも外し、全裸になってカメラの方を向きました。

そして、あの男のおちんちんに大きく股を開いて、背面座位で、腰を沈めました...、免許証をカメラに提示しながら...。

乳首は、はち切れんばかりにピンっと勃起していました。

皮から剥き出しになっていたクリトリスは、あの男のおちんちんがおマンコに、深々と入っていくにつれ、充血して、張っていきました。

そして、あの男のおちんちんと、その先から溢れているチンポ汁、最後には、たっぷりと放出される濃い精子を求めて、よだれを垂らしている誰にでも開く私のおマンコの中に、あの男のおちんちんが、ズブズブと入っていきました。

その様子は、バッチリ捉えていたカメラを経て、テレビの大きな画面に写し出されていました。

そして、私の顔の横や、ピンピンに勃起している乳首の横や、あの男のおちんちんを、生で丸々咥え込んでいるおマンコの横には、免許証が一門一句綺麗に写っていました。

◯藤純子

兵庫県神戸市中央区◯◯通り◯丁目2-◯◯ ◯◯ハイツ201

それに私は更に興奮していました。

いつも思うのですが、私は、みっともない姿を晒しながら、自己紹介させられたり、免許証を提示させられたりしたら、一気に興奮してしまうんです...。

そして、冷静になったら後悔してしまいます。

今思っても、どうしてあんな事をしてしまったんだろうと不思議で仕方ありません。

私の陰毛くらいの位置に免許証を持ってきて、あの男のおちんちんを咥え込んでいる私のおマンコと、あの男のおちんちんは、絡み合って、混ざり合った淫汁が、あの男のおちんちんと私のおマンコの結合部分の隙間から、どんどん溢れて、垂れていました。

そして、あの男は、左手で私のおっぱいを揉んだり、乳首をいじりながら、右手では器用に電マを2本持って、一本は、私の下腹部に押し付け、もう一本は、剥き出しのクリトリスに当てて、腰を動かし、おちんちんでは、私のおマンコを掻き回し始めました。

もう、私は気が狂ったように感じ、絶叫して、あの男の上で悶えていました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーっ、死ぬぅ、死んじゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、壊れるぅっ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、はぁっ、はあぁぁぁっ、もっとぉっ、◯君、私をもっと壊してぇっ、メチャクチャにして下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、凄いっ、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!。」

私は、仰け反って、激しくイキながら、カメラに向かって、おびただしい量の潮を吹いてしまいました。

あの男のおちんちんを咥え込んで、パックリと開いたおマンコから、潮が吹き出す瞬間から、ビューーーーーーッと吹いているところまで、免許証と一緒にばっちり写っていました。

そして、最初の正常位の姿勢になって、私は、再び、思い切り股を開いて、あの男を受け入れました。

その時私は、体の奥底から震えがきてたのを覚えています。

女性の本能だったと思います。

自分の事を支配してくれる男性の精子を、子宮で受け止める事が出来る事への悦びと言いますか。

そして私は、最初みたいに、両手を広げてあの男を求めました。

あの男は、当たり前のように、私の体に自分の体を沈め、気持ち悪い舌を出しながら、私の唇に自分の唇を重ね、おちんちんも、私のおマンコに入れてきました。

「ほぉら、俺もそろそろ逝きそうやわ、1ヶ月分の精子を、純子の子宮に注ぎ込んで欲しいんやろ?、ちゃんとお願いしなさい。」

「はいぃっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、貴方の精子を、私、◯藤純子のはしたないおマンコにいっぱい出して下さいぃっ、子宮に下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あんっ、あぁっ、たっぷり注いで、私を妊娠させて下さいぃぃぃぃぃぃっ、主人とではなく、貴方の赤ちゃんを妊娠したいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

あの時は、本気でそう思っていました。

ピルを飲んでいるので、妊娠は、まずないと思いますが、あの時は、妊娠して、あの男に完全征服されたいと思っていました。

だから、あの時の正常位だけでも、何回イッたか分かりません...。

「あぁっ、出すでぇっ、俺の溜まってる精子を、純子の中に全部出すでぇ、あぁぁぁぁぁぁっ...。」

「出してぇぇぇぇぇぇぇっ、◯君の精子を、私の中に全部出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、私の子宮を◯君の精子でいっぱいにして下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、妊娠させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、◯君の赤ちゃんを妊娠したいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

あの男の凄く熱い精子が、私の子宮に放出されました。

「ビュッビュッ」と、あの男のおちんちんが脈打つのに合わせて、私のおマンコは、「キュッキュッ」と締まり、全てを受け入れていました。

私は、あの男に抱き付いて、体を密着させ、あの男の唇に、必死で自分の唇を合わせて舌を絡ませていました。

凄い量の精子が、私のおマンコに注がれているのが分かりました。

暫く抱き合って、キスし続けていました。

あの男は、時々、腰を動かして、精子を全部絞り出している感じでした。

私のおマンコも、1滴残らず、あの男の精子を吸い取ろうと、締め付けて吸い付いていました。

そして、あの男は、カメラを構えて、ソファーの上に、私をM字開脚でしゃがませて、おマンコの下に、グラスを置きました。

「ブチュチュ、ジュブブブブブブブッ、ぬちゅっ、ぬちゅちゅ...。」

私のおマンコからは、あの男の精子が溢れ出して、コップに注いでいっていました。

あの男は、中指と薬指を、私のおマンコに入れて、自分が射精した精子を掻き出していました。

そして、その指を私に舐めさせました。

次に、私に自分で精子を掻き出すように命令しました。

私は同じように、自分の右手の中指と薬指をおマンコに突っ込んで、掻き出しました。

結構な量の精子がコップに溜まりました。

そして、私はあの男の精子と、自分のマンコ汁でドロドロになっている自分の指をカメラに向かって、いやらしく舐めました。

それが終わると、あの男が私の前に無言で立ちました。

私は何も言われていないのに、あの男のおちんちんを手に取り、口に入れました。

ネットリと舌を這わせ、吸い付き、丁寧にお掃除フェラをしました。

そして、コップを渡されました...。

私は頷いて、あの男の精子を飲み干しました。

コップを口へ持っていっている時、私の手は興奮で、震えていました。

流石に、そんな体では披露宴会場に戻れないので、私は、急いでシャワーを浴びました。

そして、脱ぎ散らかされた下着を付け、ドレスを着て、軽くお化粧直しをしました。

部屋を出る時に、あの男に抱き寄せられ、私は、当たり前のように、あの男と、ネットリとキスをしました。

私は、全身が超敏感な性感帯になったまま、披露宴会場に戻りました。

続く。

この話の続き

披露宴会場に戻っている最中も、電マ責めの影響で、全身が超敏感になっていたので、ドレスが擦れているだけで、息が荒くなり...、イッちゃっていました。席に戻って、椅子に座ると、擦れないので、全然マシでしたが、それでも、あれだけイキ狂った後です...、余韻と、体に残っているあの男の感触が頭から中々…

-終わり-
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話の感想(15件)

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  • 15: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    純子の 淫乱肉便器スイッチ は どこにあるんだろぉ〜きっと オマンコの 奥にあるんやろな チンポで 押すか 電マで 押すか


    スイッチは、酷い凌辱を受けた時だと思います。いつもそのタイミングです(笑)。

    0

    2019-09-06 07:53:37

  • 14: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    hiroさん
    ふむw純子さんにとっての最後の砦だもんねw


    正解(笑)。

    0

    2019-09-06 07:52:36

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    そうなんですよ...。スイッチが入ると、もうダメです。


    純子の 淫乱肉便器スイッチ は どこにあるんだろぉ〜
    きっと オマンコの 奥にあるんやろな
    チンポで 押すか 電マで 押すか

    0

    2019-09-06 07:09:50

  • 12: hiroさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    うーん...。今まで通りにしておきます。


    ふむw
    純子さんにとっての最後の砦だもんねw

    0

    2019-09-05 22:18:57

  • 11: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    hiroさん
    なるほどね。じゃせめて後ピルにしない?着床はしないけど、あの男の精子と純子さんの卵子を受精させて欲しい‼考えただけでゾクゾクしない?w


    うーん...。今まで通りにしておきます。

    0

    2019-09-05 08:06:26

  • 10: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    無理な内容も 純子さんの 淫乱肉便器にスイッチが 入れば … な感じですね(笑)


    そうなんですよ...。スイッチが入ると、もうダメです。

    0

    2019-09-05 08:05:16

  • 9: hiroさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    ん~、やっぱり、ピルを飲んでる安心感があるから、あれだけ狂えるんだと思います。


    なるほどね。
    じゃせめて後ピルにしない?
    着床はしないけど、あの男の精子と純子さんの卵子を受精させて欲しい‼
    考えただけでゾクゾクしない?w

    1

    2019-09-04 20:40:06

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    純子さん
    (笑)。それは流石に無理ですよね(^^)。


    無理な内容も 純子さんの 淫乱肉便器にスイッチが 入れば … な感じですね(笑)

    0

    2019-09-04 11:04:18

  • 7: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    まささん
    凄いなぁ純子、嫌やと思っててもいつの間にか心も身体も快感にどっぷりと嵌ってしもうてるね、テレビの画面に映ってる純子は本当の姿やね淫乱でどんな男でも受け入れて最後にはチンポを濡れまくった醜い性処理穴に入…


    自分でも思います...。最低の穴女ですよね。

    1

    2019-09-04 07:42:37

  • 6: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    hiroさん
    なんか凄く興奮しました!!!その時の状況がはっきりと想像できて良かったです♪てか、本当にピル飲むのやめてみたら?賭けになるかもだけど前みたいに妊娠しないかもしれないしね。で、狂わされて本気の妊娠おねだ…


    ん~、やっぱり、ピルを飲んでる安心感があるから、あれだけ狂えるんだと思います。

    1

    2019-09-04 07:41:27

  • 5: 純子さん 作者 [通報] [削除]

    東海の変態さん
    精子を 顔に塗りたくって 精子臭いをプンプンと 漂わせながら 披露宴会場に 戻って欲しかったですね もちろん ノーパン ノーブラで なんならオメコに 電マを 挿入したまま コードを 尻尾のように垂ら…


    (笑)。それは流石に無理ですよね(^^)。

    1

    2019-09-04 07:39:39

  • 4: まささん [通報] [コメント禁止] [削除]
    凄いなぁ純子、嫌やと思っててもいつの間にか心も身体も快感にどっぷりと嵌ってしもうてるね、テレビの画面に映ってる純子は本当の姿やね
    淫乱でどんな男でも受け入れて最後にはチンポを濡れまくった醜い性処理穴に入れて欲しくて懇願する穴女が映ってたんやろな

    0

    2019-09-04 05:34:18

  • 3: hiroさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なんか凄く興奮しました!!!
    その時の状況がはっきりと想像できて良かったです♪
    てか、本当にピル飲むのやめてみたら?
    賭けになるかもだけど前みたいに妊娠しないかもしれないしね。
    で、狂わされて本気の妊娠おねだりしたら、もっと感じるかもよ?w

    描写が細かくて大変でしょうが、頑張って投稿して下さい。
    続き楽しみにしてます‼

    1

    2019-09-04 02:30:48

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    〇〇ハイツの最寄りの駅はJRですか?それとも私鉄ですか?

    1

    2019-09-04 01:34:31

  • 1: 東海の変態さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    精子を 顔に塗りたくって 精子臭いをプンプンと 漂わせながら 披露宴会場に 戻って欲しかったですね
    もちろん ノーパン ノーブラで なんならオメコに 電マを 挿入したまま コードを 尻尾のように垂らしながら会場入り なんてそんな事出来たら ゾクゾクしますね

    1

    2019-09-03 23:01:30

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(2020年05月28日)

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