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キモ男達に、SNSで狩られた私。

投稿:2019-07-25 23:57:49

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

凄く長引かせてしまっていますが...。知美ちゃんとのレズプレイの続きです。「純子ちゃんのイキ方って、可愛いぃ、私も一緒にイキたくなってきちゃったぁ...。」そう言って、私の拘束を解いてくれました。そして、洗濯バサミも外してくれました。そして、フラフラの私を連れ…

※この話には「レイプ」「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

木曜日、知美ちゃんとのレズプレイの後の話です。

私って、昔から、同じような出来事が続くんですよ。

良いことがあっても続くし、悪いことがあっても続く。学生の時の友達にバタッと会ったら、それも続いたり。

私が、こんな女になってしまったのも、きっかけは3ヶ月前のHさんに目で犯され、イタズラされ、公園のトイレで凌辱されてから、どんどんそんな事が起こったからですもんねぇ(笑)。

知美ちゃん宅からの帰り道、あの男からLINEが来ました。

最悪...。

と思っていたら、別に呼び出しとかじゃなくて、私が何処に居てるか?って内容でした。

出掛けてて、帰り道とだけ伝えました。

何線か?とか詳しく聞かれました。

鬱陶しいし、嘘を吐こうかと思ったのですが、もしバレたりしたら、何をされるか分からないので、ちゃんと答えました。

それだけで終わったのですが、嫌な予感しかしませんでした。

木曜は、主人が遅くなるとの事でしたので、知美ちゃんの家を出るのも遅かったので、通勤ラッシュでした。

レズプレイだったとは言え、電マを使って、イキ狂うくらいでしたので、今まで、私の投稿をずっと読んで頂いている方は、ピーンと来られたと思います。

体が敏感になり過ぎて、全身性感帯になっていたのです。

痴漢に遭った訳じゃないですよ。

服が擦れただけでも、スカートが太ももを擦れただけでも、イキそうになったり、イッちゃったりするのに...。

実際、歩いているだけで、恥ずかしいのですが、何回かイッちゃってました(恥)。

そんな状態ですので、満員電車で、他人の体と密着するのは危険です。

でも、残念ながら、満員電車で密着状態でした。

たまらない快感が、私の全身を襲いました。

でも、以前に、あの男に逝かされるまいと、頭で必死に逝かないようにコントロールする技(笑)を習得していたので(46参照)、満員電車の中で、イッてしまう事態は避ける事が出来ました。

でも...。

私は、おかしくなっていました...。

知美ちゃんとの最高のプレイで満足していた筈なのに...。

「やっぱり、男の人のおちんちんが欲しい。」

と言う感情が湧いてきていました。

そんな中での、満員電車での頭でのコントロール...。

最寄り駅に着いた時は、本当にホッとしました。

でも...。

おちんちんが欲しくて欲しくてたまらなくなっていました。

それで頭に浮かんだのが、あのアパート(30,31参照)です。◯◯さんが居てたら、特大のおちんちんを味わえるし、居てなくても、8部屋もあれば、誰かに抱いて貰える...。

駅からも5分くらいだし。

私は、昂った気持ちと、全身性感帯になっている体を、おちんちんでいたぶられたら...、と考えるだけで、膝がガクガクしてしまっていました。

駅からアパートに向かって歩き出して直ぐでした。

「あの...、すいません...。」

振り返ると、見たこともないおじさんに声を掛けられました。

いかにも溜まっています~って感じの、気持ち悪いおじさんでした。

小太りで、脂ぎってる感じで...。

「自分、飯豊まりえに、めっちゃ似てるって言われへん?、俺、めっちゃ好きやねん。」

「あ、はい、言われますけど...。」

「二の腕も細くて綺麗やし、脚もめっちゃ綺麗し...、俺、めっちゃ溜まってて、今日、仕事が終わったら、風俗に行こうと思っててん。」

「はぁ...。」

「エロいサイトとか、風俗情報とかを、仕事中から見ててん、もう今日は凄いムラムラしてて、そしたら、自分の事が目に付いて...。」

「は?。」

私は、冷静を装っていましたけど...。

正直に言います。

その飢えている溜まっているおじさんに、ヤリ捨てられたいと思ってしまっていました。

「自分も、男のチンポ欲しそうな顔してるやん、可愛い顔して、ほんまは、チンポが欲しくてたまらない淫乱女なんやろ?。」

うっ...。

キモ男に、見透かされている...。

見透かされる事はあっても、会って直ぐの相手に、ここまで言える?と思いました。

それに、そのおじさんじゃなくても、もう直ぐのアパートまで行ったら、私を求めてくれる男の人達が居てるしと思い、断ろうと思いました。

「なぁ、頼むわ、もう、自分の体を舐め回して、オマンコにブチ込みたくて、ずっとモヤモヤしてたから、ちんぽは勃起しっぱなしやし、先っちょも濡れ濡れやねん。」

私は、その言葉にドキドキしていました。

「なぁ、ほんま我慢出来へん、自分も直ぐヤらせる女やろ?、そこの駐車場の端のあのトラックの影でヤらせてやぁ、頼むわ。」

私の事を淫乱とか、直ぐヤらせる女って言う言葉に、頭がクラクラしていました。

溜まっていて、勃起していて、もう先っちょが濡れ濡れの、そのおじさんのおちんちんを想像しちゃっていました。

駐車場のトラックの影って事は、ヤリ捨て確実...。

性欲処理女としての性に火が点きました。

でも、何か素直について行くのには抵抗がありました。

すると、そのおじさんは我慢出来なくなった感じで...。

「なぁ、勿体ぶんなや、ヤリマンのくせに!、その綺麗な服とその下の下着を早く剥かせろや!。」

そう言って、私の手を取って、駐車場の方へ引っ張って行きました。

そして、駐車場の壁に背中を押し付けられ、凄く興奮したまま、私は、「剥かれ」ました。

もう凄かった...。

荒い息をしながら、ブラウスのボタンを全部外されで、ブラのカップから、おっぱいを引っ張り出されて、吸い付かれました。

そして、おじさんは私の乳首を吸ったり舐めたりしながら、スカートの中に手を入れてきました。

「うわっ、もうグチョグチョやないかぁ、やっぱり、直ぐヤらせる女ってのはほんまやったんやなぁ、ほんまにラッキーやわ。」

私は、おじさんが言ってる粉との意味がよく分からなかったのですが、私の事を「直ぐヤらせる女」って表現とかに、凄く興奮しちゃいました。

おじさんは、私の前にしゃがみ、パンティーを太ももまで、荒々しく下ろして、クリちゃんを舐めてくれました。

もう、必死感がたまらなかったです。

そして、おじさんは、私をしゃがませ、私の前におちんちんを出して、私の顔をそのギンギンのおちんちんで叩きました。

私、おちんちんで顔を叩かれたり、擦り付けられたりするのんって、凄く興奮するんです。

知美ちゃんとの電マや、双頭ディルドで、体中が敏感になっていたので、もう何度かイッていました。

私は、おじさんをもっと興奮させる為に、いやらしくおじさんのおちんちんに、舌を這わせました。

裏筋や、先っちょや、カリ首の周りに、ネットリと舌を這わせ、そして、口に含み増した。

「うわぁ、これは、本当に溜まってる。」

私は、何となく思いました。

そして、おじさんは私を立たせ、パンティーも少ししか下りてないのに、私の左膝を抱えて、生でおちんちんを入れてきました。

「あぁ気持ちいいっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、純子のオマンコ気持ちええわぁっ。」

「どうして私の名前を知ってるんですか?。」

私は、イキそうになるのを我慢して、質問しました。

「あれ?、主催者から聞いてないの?。」

「はい...。」

「純子の写真何枚かと、名前、◯◯◯駅を19時頃に降りるって事と、簡単にヤれる女って紹介が、たまたま見たのに載ってたんよ。」

おじさんは続けました。

「先着5名様ってなってて、5名が決まったら、そのページは削除で、後はLINEで情報交換、純子を見付けて、やり終わったら、その場所をLINEで知らせるねん、あと、最初に見つけた人は、純子の服装とかもグループトークに載せるって。」

誰がそんな事を...。

直ぐに、あの男が頭に浮かびました。

それで、私の居場所だけを聞くLINEが来たんだと、察しました。

「私の事を、あと4人の男の人が探している...、しかも、ヤれる前提で...。」

普通の女性なら、恐怖でしょう。

でも私は、更に興奮して、更にイキそうになりました。

そして、おじさんのおちんちんが、グッと更に硬くなり始めました。

「純子!、中に出すよ!、中に出してもいいとは書いてなかったけど、出したらアカンとも書いてなかったから。」

私は、いつもの演技をしました。

「何言ってるんですか!、生でしてるんだから、中に出していい訳ないでしょっ!、やめてっ!、中は嫌っ!、嫌だってぇっ、ダメダメって、あぁんっ、いやっ、やめてぇっ、あぁぁぁぁぁっ...。」

凄い量の精子が、おちんちんが脈打つ度に、私の中に放出されました...。

何度も、何度も。

「出来ちゃったら、どうするんですか?、責任取って貰いますよ!。」

おじさんは、私からおちんちんを抜いて、私のスカートで拭きながら言いました。

「アホか、お前みたいなヤリマンやったら、誰の子供かなんか分からんやろがっ。」

そう言って、私の写真を何枚か撮り、逃げて行きました。

私は、ヤリ捨てられた快感の余韻に浸っていましたが、おじさんの話では、私をヤリ捨てた場所と、私の服装が知らされるから、早く移動しないと見付かってしまいます。

私は、立ち上がって、パンティーを上げようとしましたが、おじさんの凄い量の精子が、ボタボタとオマンコから溢れ出しました。

慌ててティッシュで拭きましたが、液体と言うより、塊が出て来ていました。

拭けるだけ拭き取って、ティッシュを何枚も使ってくるんで鞄に入れて、駐車場を出ました。

あのアパートに逃げても、帰る時に、他の4人に見付かったら、家に帰れなくなるかも...。

そう思い、アパートには背を向けました。

私は、敢えて人の多い所を通って家を目指すか、人通りが少ないローカルなルートにするか悩んで、人通りが少ない方の選択肢を選びました。

そして、思い切り遠回りしようと決めました。

見付からない事に、少し残念な気持ちもありましたが(笑)、万が一、主人や、主人の知り合いに見付かったら、洒落になりませんよね。

それが、甘かった...。

コンビニの前を通り過ぎようとしていた時でした。

「◯藤純子ちゃんやんなぁ?。」

「...、は、はい。」

「誰にでもヤらせてくれるんよなぁ?、逃がしたかと思ったわ、ほら、俺、車で来てるから、早く、乗って。」

コンビニの駐車場に停まっているミニバンの後部座席に乗せられました。

そのおじさんも、キモ男でした。

「あぁ良かった、絶対、ヤれると思ってたのに、中々見付けれなくて、逃げられたか、ガセかと思ったよ、純子ちゃんって、こんなに可愛いのに、誰にでもヤらせる女なんや。」

誰にでもヤらせる女...。

そう言われるだけで感じてしまいます。

昔は違うかったのに。

昔...、いや、3ヶ月前迄は(笑)。

真面目で、浮気なんか全く考えたこともなかったけど、でも、イケメンとイチャイチャしてる妄想なんかはしてました(笑)。

でも、今では、イケメンより、キモ男にメチャクチャにされたいって気持ちです。

そのおじさんは、私に話し掛けながら、当たり前のようにズボンを脱いで、おちんちんを出しました。

「ほら、しゃぶれよ。」

私は、いやらしく音を立てて、ご奉仕しました。

「流石、淫乱女だけあるなぁ、めっちゃ気持ちええわ。」

おじさんは、しゃぶっている私のブラウスのボタンを外しました。

そして、私の口からおちんちんを抜いて、私を寝かせました。

私のパンティーを脱がしながら言いました。

「なぁ、生でええんやろ?、中出しもOKやねんてぇ?。」

と、言いながら、私を押さえ付けました。

私は、一応、嫌がるフリをしました。

「だから、生はダメってぇっ、嫌だ、嫌ぁっ、もうやめてぇっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!。」

「何ゆーてんねん、さっきの奴がよくて、俺がアカンは通らんでぇっ、大人しくしろって!。」

私は、本気で抵抗するフリをしたのですが、おじさんは、強姦している感覚だったんでしょう、メチャクチャ興奮していました。

当然、男の人の力に勝てる訳もなく、生で入れられました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう、やめて下さい、やめてぇっ、お願いします...、許して下さい...、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう、嫌だってぇっ...。」

おじさんが、益々興奮しているのが分かりました。

おちんちんが、凄く硬くなっていました。

「あぁっ、純子ちゃんみたいな可愛い子が、こんなに簡単にヤらせてくれるなんか普通思わんでぇ、しかも生で中出しOKなんて。」

「違う!、いやぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、中に出すのはやめてぇっ、嫌っ、さっきの人も無理矢理中に出したんだからっ、嫌だってぇっ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ...。」

そのおじさんも、凄い量の精子を私の中に出しました。

「ほら、その可愛い口で綺麗にしろ!。」

私は、お掃除フェラをさせられました。

そして、私の服で、おちんちんを拭いて、半裸で、オマンコから精子を垂らしている写真を撮られました。

「早く服着て帰れよ。」

おじさんは、私の方も見ずに、もう用無しって感じで、手で、あっち行け的な動きをしながら、LINEのグループトークに、投稿している感じでした。

私は、車の床に落ちているパンティーを拾って、精子がドロドロ出て来ているのに、拭かせても貰えず、履きました。

そして、ブラウスのボタンを留めて、車から外に出ました。

そして、後5分も掛からない筈の自宅に向かいました。

もう大丈夫だろうと思った時でした。

いつもの公園から、また気持ち悪いおじさんが出て来ました。

「あんた、◯藤純子ちゃんやな?。」

私は、返事をしませんでした。

でも、スマホと見比べて、おじさんは間違いないと確信したのか、私の手を引き、男子トイレに入りました。

そして、個室に押し込まれました。

おじさんは、私の顔や体をニヤニヤしながら、舐め回すように見ていました。

「純子ちゃん、写真だけじゃなくて、ほんまに、あー名前忘れた...、虹色ジーンに出てる子に、めっちゃ似てるなぁ、スタイルもめっちゃええし、これでサセ子って。」

おじさんは、そう言いながらズボンを脱ぎ始めました。

「ほら、純子も、色んな男の精子を浴びてきた体を見せてくれや。」

私は、言われるままに、ブラウスから脱いで、スカートも脱ぎました。

「うわぁ、ほんまに中出しOKなんやなぁ、パンティーから、精子が滲んでるどころか、溢れ出しとるやんけ、興奮するわぁ、ほら、俺のを舐めろよ。」

私は、おじさんの前にしゃがんで、ギンギンのおちんちんを口に含みました。

「この人も、凄い溜まってる...。」

直感がしました。

しゃぶっていると、ボトボトと、前のおじさんの精子が、オマンコからパンティーに溢れ出して、そして、パンティーからも染み出して、床に滴り落ちていました。

暫く、しゃぶっていると、私は、立たされて、パンティーを脱がされました。

「うわっ、何これ、流石、中出し専用マンコやな!。」

そう言いながら、私は、壁に押し付けられ、立ちバックで当然のように生で入れられました。

「もう、生はやめて下さい...。」

「何ゆーてんねん、お前のマンコなんか、生で中出し出来へんからったら、価値ないやろ?、可愛くても、こんな安いマンコなんか、誰が入れたいねん、溜まってる奴以外、需要ないやろ、生やから相手にされてるんやで!。」

このおじさんのおちんちんは、前の二人より大きかった...。

私は、敏感にもなっていたし、何度もイッてしまいました。

おじさんは、イク気配がなくて、どんどん激しく私を突きました。

そして、私は、個室から外に出されて、手洗い場の鏡の前で、更に激しく突かれて、先の人の精子を、オマンコから溢しながら、何度もイキました。

ブラも剥がれて、床に捨てられ、おじさんの腰突きに合わせて、乳房が揺れているのが鏡に写っていました。

そして、当たり前のように中に出されて、私は、そのまま捨てて行かれました。

私は、全裸で、サンダルだけ吐いたまま、トイレの床でグッタリしていました。

私のお尻がついていた場所には、たっぷりと精子が垂れていました。

私は、落ちているブラを拾って、服が捨てられてある、個室にフラフラと歩きました。

すると、トイレの入口から、凄い勢いで、これまた、気持ち悪いおじさんが駆け込んで来ました。

「やっと見つけた...。」

続く。

この話の続き

あの男が集めた5人の男の人の内、3人に狩られてしまい、服を着る前に、公園のトイレで全裸で居てるところを、4人目に見付かってしまった続きです。そのおじさんも、キモ男...。たまたま近くを徘徊していた時に、3人目のおじさんからLINEが届いて、大慌てで走ってきたみたいでした。「う…

-終わり-
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