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山奥の淫乱母子性交22

投稿:2026-05-28 08:08:05

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レインマン◆lINRcVA(徳島県/60代)
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交21三十路の息子~母と子の子づくり~母は息子との夫婦生活に日々の幸せを感じていました。夕刻の6時過ぎ、いつものように息子は農作業から帰ってきました。「おかえりなさい」「ただいま、母さん」玄関を開けて入ってきた息子に私は駆け寄っていきキスを交わしました。母と息…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

山奥の淫乱母子性交22

数週間後、

母はそっと顔を上げて俺を見つめると不安げに言葉を発した。

「できちゃったみたいなのよ」

「え?母さん・・・まさか」

これまで一度も母とは避妊せずにしてきた。

それが本当ならとても信じられない。

「あなたの子供、妊娠してる」

「母さんが・・・俺の子供を・・・」

母は頷いた。子供ができたという事実に息子はやはり困惑を隠せない。だがそれは拒絶したいという意味での困惑ではなく心の底で密かに願っていたことが現実になってしまったことへの困惑だった。

「この前わかったばかりだから。そろそろ言おうと思ってたんだよ」

「そうだったんだ。俺嬉しいよ。母さん、俺の子供を産んでよ」

母は一気に表情が明るくなり頬を赤らめて俺を見つめてきた。俺も笑顔で母を見つめている。

「いいお父さんになってちょうだい」

「うん、約束するよ」

指輪をつけた母の手を強く握りしめ、顔を寄せて母にキスをした。母も俺の唇を強く吸いつてくる。身体が熱くなり俺は我慢できなくなっていった。

「あなた、今日から私はあなたの本当の妻だからね」

「わかってるよ、母さん」

家に帰ると服を脱ぎ、浴室で抱き合った。はじめて母と行為をした、この場所を思い出していた、したのだ。17歳の息子は当時42歳の母親を無理やり犯したのが、

この浴室だったのだ。

湯を張った浴槽の中で正面から母を抱き、舌を伸ばし絡めていく。濃厚なキスをしながら俺は片手を母の腹に当てていった。

「この中に俺の子供がいるんだね」

「そうよ。私とあなたの子供、私の子供なのに孫なのよね。変な感じ」

「そうだね。早く逢いたいな」

新しい命が宿った腹を撫でた後、その下へと手を移していく。母の割れ目に指いれていき膣へと軽く食い込ませた。母は淡い吐息を上げ感じている。若い女とは全く違う熟女特有の息遣いに俺は興奮を覚えるのだ。

「はぁん」

「母さんのここから生まれてくるのが楽しみだ」

「そうよ。あなたと同じようにここから。私も楽しみ」

湯の中でどんどん息子のものは硬くなっていき、それを見た母は握りしめてきた。その指には息子があげたばかりの指輪が輝いている。硬くなったペニスをきつく掴みながら妻として俺に奉仕してくれた。

「これからずっと一緒よ。もう二度とこの家から出ていかないでよ」

「もちろんだよ。母さんとずっといたい。今まで以上にもっと母さんを愛したいんだ」

母の膣を弄る息子の指にも新しい指輪が嵌められている。

母とお揃いの指輪、夫婦の婚姻の証を付けて互いの性器を刺激し、興奮を高め合っていく。さらに強く膣内へと指を押し当てていくと、ますます母の声は大きくなり浴室に響いていった。

「ああぁ!あなた!」

叫び声を上げながら母はより一層俺のペニスを強く掴んできた。硬くなっているペニスは敏感になり、すぐにでも出てしまいそうなくらい感じていた。

「欲しい?母さん、俺のチンポ欲しい?」

「欲しい!あなたのチンポすぐほしい」

母は息子の上に跨り腰を下ろしていった。温かい湯の中で柔らかい膣に包まれていくと下半身全体が蕩けてしまいそうなくらい心地良かった。膝の上に乗った母の背に腕をまわし、下から突き上げるように動いていく。母の膣の奥へとペニスが入り込んでいった。

「ひんっ!来る、来てる。あなたのチンポ、私の新しい夫のチンポ」

「俺の妻のマンコ、俺の母さん!!」

湯船の中で激しく母は身体を上下に振り湯が大波を立てて揺れている。まるで嵐の海のようだ。その中で息子と母はしっかりと繋がり、子供が宿っている場所へとチンポを当てていった。いま抱いている女の中に息子の子供がいるのだと思うとより愛おしい。

「もう父さんのことも、忘れて新しい人生を送ろう。俺と母さんは最初から夫婦だったんだ」

「そうよね、私たちはずっと夫婦だった。あなただけが私の夫、愛する男。大好きよ、あなた」

「母さん!」

ますますチンポが熱くなり母の中で強く擦れていく。妊娠しているというのに母の身体はまだ息子の子種を求めていた。息子のペニスも母に出したがっている。妻となった母に出したくてたまらない。我慢なんてとてもできない状態だった。

「イク、イクよ!」

「私も逝っちゃう!一緒にいきましょう、あなた!」

「母さん!!」

母の身体を強く抱きしめ中へと思い切り放った。息子と母の子が宿る場所へ向けて新たな子種を注いでしまったのだ。母は激しく震えながら俺を抱きしめ逝っていた。膣が締め付けてきて子種を吸い上げていく。

「ひいいい!!!イッグううう!!!」

「母さん・・・・・・はあっ!あああ!!」

身体を暴れさせる母を強く抱きしめ下から強く押し上げてまだ射精が続くペニスを押し付けた。夫としてはじめての射精、夫婦はじめてのセックスとなった。

「これからは夫婦なんだ。遠慮なく頼って、」

「はい、あなた」

息子の胸に顔を寄せる母を抱きながら新しい人生のはじまりという幸せをかみしめていた。

「ただいま。今日は残業で遅くなってごめん」

作業着姿の息子が夜になって帰ってきました。私たちが住んでいるのは古いアパート、家賃が安いというだけが取り柄です。逃避行と続けてお金がほとんどなくなってしまった私たちは工場で働く正息子の収入でなんとか生活しています。山奥にいたころとは大違いの生活ですが私はなにも不満はありません。

「今日はお肉が安かったのよ。いっぱい食べて」

ちゃぶ台の上に乗った野菜炒めとご飯を息子は美味しそうに食べてくれます。彼の薬指には私とお揃いの指輪が輝いています。私たちは新しい戸籍を手にいれて名実ともに夫婦になったのです。この町では誰もが私たちを夫婦と思っています。

「いつもありがとう、おいしいよ。母さん、身体の調子はどう?」

「今日病院に行ってきたけど順調よ」

私は大きく膨らんだお腹をなでました。妊娠6ヶ月、あの旅館で息子に孕まされた正真正銘の実の息子の子です。妊娠が分かった時は二人で喜びました。望み通り子供を授かることができたのですからこれ以上の喜びはありません。

「楽しみだな。名前考えないと・・・まだどっちか教えてくれないの?」

「まだ秘密・・・楽しみは取っておきたいでしょう」

生まれる子が男の子なのか女の子なのかはまだ息子には秘密にしています。私は知っていますが寸前まで黙っておきたいのです。

「楽しみだな・・・ところで今夜はいい?」

「妊娠中はあまりしたくないけど、あなたがどうしてもっていうなら・・・」

妊娠中のセックスはあまりいいわけではないので回数を減らしていました。それでも週に一度は息子の我慢の限界に達して身体を重ね合わせています。

夕食とお風呂を終え、一組の布団の中で私と息子は抱き合いました。

「母さんととこうやって夫婦になって子供まで授かって僕は本当に幸せだよ」

「私もよ。逃げ隠れすることなく堂々と夫婦としてこれから子供も埋めるんだから。愛してる、あなた」

息子の唇を私は奪いました。息子も私の唇をしっかりと捉えて離しません。これまで二人になってから幾度となく交わした口づけは数え切れません。ただ、息子とキスをすると私はそれだけで幸せな気分になれます。

「母さん、僕の大好きな母さん・・・今日はこんな格好してくれるなんてうれしいよ」

私は赤いベビードールに身を包んでいます。透けて肌が見えているような代物です。息子は嬉しそうに私の姿を見て、触れてきました。

「たまにしかできないから・・・悦ばせたくて」

「嬉しいよ。前に着てくれたセーラー服やチャイナドレスみたいなコスプレもいいけどこういうセクシーなの似合うね」

私の乳房を揉みながら息子は嬉しそうにしていました。妊娠したせいなのか最近乳房が張ってきてひと回り大きくなっていました。弛んでいた乳房もいまや30代、20代の乳房の様に這っています。

「この弾力のあるおっぱいいいな。母乳が出るようになったら飲ませてよ」

「こら、それは生まれてくる子のものよ。あん、いいわ・・おっぱい気持ちいい」

弾力のある乳房に指が食い込んできて揉まれるとこれまでよりもずっと感じてしまいます。ベビードールを開かれて私の乳房を直に掴んで正樹は強く揉んできました。私は堪らず声を張り上げてしまいます。

「ああん!いい!もっとして・・・感じる!」

息子は揉みながら乳首を口に含んで吸いついてきました。まるで赤ん坊のように私の乳首を執拗に吸いついてきて乳首はすでにビンビンになってしまっています。片方が終わればもう片方の乳首を吸いつてきました。

「母さん、この大きな胸で僕のチンポ気持ちよくさせてほしいな」

息子は立ち上がり私の胸の谷間にローションを垂らしてチンポを挟みました。硬くなったペニスが乳房の間に置かれて、私は手で乳房を左右からチンポに押し付けていきます。まるでホットドックのように息子のチンポが私の乳房に挟まれました。

「弾力のあるおっぱいに挟まれて気持ちいい・・・いくよ、動かすよ・・・ああぁ」

「気持ちいいでしょう。あなたの大好きなおっぱいに挟まれて。見てていやらしくて興奮するわ」

胸の間を前後に動くチンポが私にもくっきりみえます。奥から手前へと肉の間を動いてくる様はまるで膣の中をかき分けてくる様のようです。そうすると私は子宮の視点でチンポを見ていることになるのでしょう。

「ほら、おっぱいをオメコだと思ってもっと腰振って、ガンガン突いて!」

「母さんのおっぱいオメコ!!はぁはぁ・・・すっかりいやらしくなって・・・僕を興奮させすぎるよ!」

私は左右からさらにぎゅっとチンポに胸を押さえ付けていきました。ゴリゴリと胸の谷間でチンポが擦れ、時折ビクビクと震えています。息子は私の上で腰を激しく振っています。私はこのまま射精させたいと思っていました。射精する瞬間を目の前で見たかったのです。

「おっぱいオメコに出して!我慢せずに出しちゃって。私の顔を子宮だと思って遠慮なくぶっかけて!」

「そんなこと言われたらもう・・・ふぅぅ!!」

その瞬間スローモーションで射精するのが見えました。尿口から白い液体が勢いよく噴き出し、そのまま私の顔めがけて飛んできました。息子の精子が顔中に降り注ぎ額も唇も真っ白になっていきました。

「おっぱいオメコ気持ちいい。母さん、ごめん。顏に思いっきり出して・・・」

「いいの。そうしてってお願いしたんだから」

私は顔に飛び散った精子をそのままに出し終えたチンポを口に含んで綺麗に舐めてあげました。

「じゃあ今度は本物のオメコに入れさせてもらうよ」

「ええ、来て」

赤いショーツの真ん中は割れていて脱がずともそのまま挿入できるようになっています。硬さを取り戻した息子のチンポが割れ目へと当てられ、ゆっくりと挿入されました。

「あなたのチンポ・・・だめ、やっぱり大好き・・・この感触・・・はぁ、とろけちゃう」

「母さん・・・・・・母さんのオメコ・・・」

だめだとわかっていても膣でチンポの感触を感じるとやっぱり耐えられません。私はこのチンポの虜になってしまいました。自分が産み、育てたこの大きなチンポが好きでなりません。入れられただけですぐに逝ってしまいました。

「もうじきここから僕の子が出てくるんだな。母さんと僕の子供・・・この奥にいるのか」

「お腹の中の子にも伝わっちゃうわ。激しく突かないでぇ、だめえ・・・子供に・・・子供に・・・」

「いいじゃないか。夫婦が仲いいってことをしっかり分かってもらわないと。子供にもわかるのかな、息子と母親がセックスしてるって」

息子は遠慮なく腰を振り動かしてきます。お腹に子供がいるのもおかまいなしに激しくチンポを奥へと叩きつけてきました。突かれると丸いお腹が大きく揺れてしまいます。中できっと子も揺られていることでしょう。

「妊娠中にこんなに激しいセックスして・・・また逝きそう・・・」

「何度でも逝って母さん・・・僕よりもずっと無理して我慢してたんじゃないかな」

「いやん!イクッ!!」

挿入されて二度目の絶頂は最初よりも気持ちよくてさらに快楽に満たされていきました。息子の言う通り私の方が本当はセックスを我慢していたのかもしれません。私は息子に抱きつきました。

「な、中に出して・・・・お腹の中にいっぱいザーメンちょうだい」

「お腹の子がザーメンまみれになっちゃうよ。いいの?」

「だってあなたの子だもの。この子だって喜ぶわ」

「なら出すよ・・・うぅ!出すぞ!!」

私は膣に力を込めて締め付けて射精される精子を搾り取りました。ドクドクと中へと注がれてきます。妊娠した私の体内に再び若い精子が注がれました。それが栄養となって子供に吸い込まれていくのではないかという気さえします。私自身も精子を受けて身体に力がみなぎってくるようです。

「元気な子を産んでくれ母さん」

その年の暮れに母親は元気な男の子を生みました。息子はその子を「春夫」と名付けました。親と子の血が混じり合って綾となって生まれた子です。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交23母は59で息子の子供を産みました。元気な男の子です。この年になって出産をするなんて考えてもいませんでしたが、やはり愛する男との間に生まれた子供というのは愛らしいものです。息子とはさらに互いの愛が深まっていき元夫といたときよりもより愛のある夫婦になれました。息子であり孫で…

-終わり-
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