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処女の彼女中出し寝取らせ体験談(1/2ページ目)

投稿:2026-08-14 13:33:37

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本文(1/2ページ目)

えどがわ◆EohZNBY(東京都/10代)
最初の話

望来の擬似寝取られ体験これは少し後になってから、先日付き合い始めた彼女、望来が恥ずかしそうに当時のことをすべて打ち明けてくれた話だ彼女の視点から聞いたあの頃の裏側を知ることで、僕は一層愛おしさを募らせることになったそもそも望来と僕の出会いは、同じ高校の入学式…

前回の話

それからの日々も、望来は相変わらず純粋な瞳で僕を見つめていた学校の廊下ですれ違うとき、塾の自習室で隣同士になったとき彼女は周りにバレないよう小さく手を振ったり、ノートの端に可愛いイラストを描いて見せてきたりする自分を100%信頼し、身も心も全幅の信頼で預けてくれているその健気な姿を見るた…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

放課後、静かになった校舎の廊下を歩いていると後ろから元気な足音が近づいてきた

「あ!やっぱりここにいた!」

振り返ると1歳年下の彼女望来が笑顔で駆け寄ってきた

少し息を弾ませながら僕の隣に並び

パッと顔を輝かせる

「ねえ聞いてよ!今日の授業でね……」

身振り手振りを交えながらその日あった出来事を楽しそうに話す望来

彼女の無邪気な表情やコロコロ変わるリアクションを見ているだけで今日の疲れが吹き飛んでいくようだった

「あ!そうだ!今週末なんだけど行きたいカフェがあるんだよね一緒に行ってくれる?」

上目遣いで僕を見つめてくる健気な姿に断る理由なんてあるはずもない

僕はうなずいて週末の予定を約束した

デート当日、爽やかな空の下で僕は約束の時間より少し早く駅前の広場に到着していた

行き交う人々を眺めながら待っていると

遠くから僕を見つけて手を振る人物がいた

「お待たせ!待った?」

普段の制服姿とはガラリと印象の変わる私服を身にまとった望来が弾んだ声で駆け寄ってくる

少し大人っぽいデザインのブラウスに柔らかなフレアスカート姿がとてもよく似合っている

「ううん、僕も今ついたところだよ今日の服すごく可愛いね」

「本当?えへへ今日のために色々選んだんだから!すごく楽しみにしてたんだ」

嬉しそうに微笑む彼女の手をそっと握ると望来は恥ずかしそうにしながらもぎゅっと握り返してきた

二人で並んで歩き、お目当てのカフェへと向かう

街角にある落ち着いた雰囲気の店内に足を踏み入れると香ばしいコーヒーの香りが漂っていた

日当たりの良い窓際の席に案内されメニュー表を開く

「わあー!どれも美味しそう!

あ、見てこれ!季節限定のマンゴーのパフェだって!」

メニューを指さしながら目を輝かせる望来

注文したパフェが運ばれてくると彼女は一口食べて「ん〜!すごく美味しい!」と幸せそうな笑顔を浮かべた

学校での出来事や最近ハマっていることなど他愛もない会話で盛り上がる

望来が美味しく食べる姿を見ているだけでこちらの心まで満たされていくようだった

カフェを出た後は心地よい風を感じながらゆっくりと街を散策した

通り沿いのおしゃれな雑貨屋を覗いたりウィンドウショッピングを楽しみながら歩幅を合わせて歩く

「こうやって二人でゆっくり歩くだけでもすごく楽しいね」

望来は僕の腕にそっと自分の腕を絡めながら柔らかい笑みを向けた

しばらく歩いていくと今日の次の目的地である建物が目の前に現れた

見上げるほど高くそびえ立つその建物は洗練された格式高い雰囲気を醸し出している

建物の前に立ち立派なガラス張りのエントランスを見上げた望来がふと足を止めた

「うわあ……すごく綺麗な場所だね」

驚いたように目を丸くした後望来は少し不安そうな表情を浮かべて僕の顔を覗き込んできた

「ねえ……ここってすごく高そうだね本当に大丈夫?無理してない?」

少しの緊張感と僕のことを気遣う優しさに溢れた瞳

「大丈夫だよ今日は特別な日だからね」

僕がそう答えると望来はホッとしたように表情を緩め、再び嬉しそうに頷いた

「そっか……うん!ありがとう!すごくワクワクしてきた!」

二人はしっかりと手を繋ぎ直し、期待に胸を膨らませながら輝くエントランスへと一歩を踏み出した

エントランスを抜けて中に入るとさらに非日常的な空間が広がっていた

上品な内装と穏やかなBGMが流れるロビーで僕たちは盛り上がっていた

「わあ〜!なんだかすごく高級そうなところで緊張しちゃうな……でもすごく綺麗」

望来は僕の袖を少しだけつまみながらキョロキョロと周りを見渡している

そのあどけない仕草を見ているとさっきまでの少し背伸びしたような大人っぽさとは違う可愛らしさがあって思わず笑みがこぼれてしまう

エレベーターに乗り込み階数が上がっていくにつれて窓の外の景色がどんどん小さくなっていく

地上から離れるのと同じように日常の喧騒も遠ざかっていくような感覚だった

最上階に到着して扉が開くとそこには息をのむような絶景が広がっていた

街の景色が一望できるガラス張りのフロアには優しい光が満ちていて、まるで空の上にお散歩にきたみたいだ

「うわあ…すごい……!」

望来は言葉を失ったように窓際に歩み寄り両手を軽く合わせながら景色に見入っている

夕日に染まり始めた空とこれから灯ろうとする街の明かりが交じり合う最高のロケーションだった

「気に入った?」

「うん!こんな素敵なところに連れてきてくれて本当にありがとう!江戸川先輩と一緒こられて本当に嬉しい」

振り返った彼女の顔は喜びと感動でいっぱいに輝いていた

その笑顔を見ているだけでここに連れてきて本当によかったと心から思える

私たちは並んで窓の外を眺めながらこれからの時間に胸を膨らませていた

けれどこのときの望来はこの後に待ち受けている出来事と濃密な時間のことをまだ知らない

最近やっと彼女を何度もイかせることで終わった後に望来が寝落ちするようになった

こうなるように性感開発を頑張ったし、望来の体力を消耗させるためには頑張る必要がある

指はまだ1本しか入れてないけれども、膣内は指の動きに合わせて自在に伸縮するようになった

指2本は入口が少し拡がる感じになると思うけど多分ギチギチと抵抗感を感じながらも入るだろう

この夏休み中にはと思っていたので間に合って良かった

元カノとの失敗があるので望来を肉便器にする予定はないけれども

(ゆくゆくは望来の合意の上でなら全然良いのですが…)

元カノとのプレイで一番衝撃的だったことをしてみたかった

まずはいつも通りに望来の膣内を潤わせるために精子入りシリンジで中を満たしていく

あとはクリと膣内への刺激、乳首やキスを駆使して望来を骨抜きにしていく

クリでイかせてGスポットとクリで焦らしてイかせて生殺しにしていくと望来はだんだん理性を失っていきます

「あぁ…あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ…」

この春先まで男を全く知らなかったのに可愛い声で喘ぐようになった

「あっ!んっ、んん…あぁっ、ああっっ、」

足をピンと張り身悶える

ビクッビクッ…

クリイキしたようだ

「ハァ…ハァ…ハァ…」

水分補給するか聞くと頷いたのでMさん特製の即効性のあるスポーツドリンクを飲ませた

そのまま続きをしていると望来は…寝落ちした

予定通り

早速Mさん達に連絡する

こんな高級ホテルでゾロゾロと廊下で待機している人は滅多にいないので近くの部屋で待機してもらっている

すぐに部屋に招き入れた

Mさん達は前の彼女の時に寝取られ、寝取らせに協力してくれた人たちで、Mさんは眠剤提供者、他の方々も先日の望来への痴漢という危険な橋を渡ってくれている

元カノの時と同様、お互いに持ちつ持たれつの関係です

身長153cm、バスト76cmの小柄で華奢な少女があられも無い姿で寝ている

望来はモデルの望来ちゃん(過去ログ参照ください)から取ったのでそんなイメージを思い浮かべていただければ大体近い

今回は即効性だけれども短時間しか効かない薬とのことで時間がない

Mさん達は望来の撮影をする

オマンコを開いて処女膜が見える写真も撮った

望来の寝取られデビューの日なので、僕が寝取られに目覚めるきっかけになったXさんからへガールと言う器具を貸してもらっていた

協力してもらって望来のオマンコを開き明かりで照らす

1mmの方を子宮口へ押し込む

入口が固く閉ざされているので入るか不安だったけれども入った

1mmを抜くと細いけれども穴が空いた

今度はその穴を拡げるために2mmの方を挿し込む

「んんっっ」

望来が眉間に皺を寄せているが寝ているようなのでセーフ…

少しだけぽっかりと、子宮口が可愛らしい口を開けた

Xさんから初めて使うなら2mmまでとのこと

これ以上やって裂けても困るし、これくらい開いていれば精子が入っていくだろう

Mさん達は望来の子宮口も撮影した

膣口の開口部が小さいので、ライトで照らせはするがピントが合わなくて色々試していた

僕とは信頼関係と利害関係があるので悪用は多分しないだろう

そのまま望来の体を自由にもて遊び、早速プレイに入った

最初はMさんだ

望来のカラーコード#FCDEDDの粘膜は刺激により幾らか赤みを帯び、伸縮性を増している

Mさんは射精直前で今にも暴発しそうなチンコの先を望来の処女膜に押し付けるとそのまま射精した

「うっ、、」ビクッビクッビクッ…

いつも望来の膣内へシリンジで精子を入れているくせに、直接注入されるのは罪悪感が桁違いだ

元カノのオマンコに初めて他人の精子を注入されたときのような喉の渇きを覚えた

Mさんが体を離すとやがて望来の膣口から精子が垂れてくる

撮影を済ませると中に残った精液を掻き出して拭いて次の人だ

亀頭の先が望来の股間に沈むので気が気ではない

処女膜を破ってしまっていても抜かれるまでは分からない

僕が頭の中が焼き切れるような興奮をしている間にも、次々と男達が望来の体をもて遊び思い思いに射精していく

お尻だけを高く突き出し、無防備に処女膜を晒しているところに亀頭があてがわれ、ヌチャヌチャと馴染ませてからゆっくりと沈んでいく

これ以上押し込んだら入ってしまうところまで密着しているだろう

男が手で竿をしごく

ビクビクビクビク…ビューッ!ビュッ!ビュッ!

望来の膣内は見知らぬ男の精子で満たされて行く

望来の処女膜からドロドロと精子が流れ落ちる

拭く

次の男が望来の体をもて遊び、膣口へチンコをあてがっては射精して行く…

望来はまだ高2なのに、今日だけで12人の見知らぬ男の精子を膣内へ直接中出しされた

僕は興奮で頭がおかしくなりそうだった

望来を眠らせるのは今日だけなので、Xさんに倣ってもっと陵辱したかった

へガールを貸してもらった際、Xさんに貰ったエネバルーンと言う器具がある

これはカテーテルの先にバルーンがついていて、膨らませるとストッパーの役目を果たすものです

本当は子宮内に直接精子を注入したかったけど、大きく開くクスコを使う必要があるみたいで、開いたとしても固く閉じている子宮口へカテーテルを入れるのはだいぶ無理があるらしかったのでXさんのアドバイスでこれにしました

別室の精子提供者さん達が50mlシリンジ入りの精子を届けてくれたので、カテーテル先端部まで精子を注送し、萎んだバルーンのついたカテーテル先端部を望来の膣内へ入れる

バルーンを膨らませると抜けなくなったので入れても大丈夫そうだ

そのままプランシャーを押し込んで行く…

50mlの液体を直径3.5cmの円柱に入れると高さは5.2cm、バルーンの直径を3.5cmとすると長さ8.7cmのペニスを入れたのと同じくらいだ

全部入ってしまったが見た目には変化はない

実感はないけれどもまだ行けそうなのでMさん達にも協力してもらい追加の精子を採取する

シリンジの半分くらいにはなったので注入していくとプランシャーが止まった

これ以上はペニスを挿入した時同様のダメージを受けるだろう…

後戻りできない気はしたが、後少しなので全部押し込んでしまった

ついつい計算してしまうもんで算出してみると

直径3.5cmのペニスだとしたら長さ11.3cm

直径3.3cmなら長さ12.3cmのペニスが入っているのと同じ容量の精子が入った計算

まだ処女膜はあるとは言っても残念ながら精子で奥まで貫かれてしまった

彼女に「入れるよ」と言って100mlシリンジで精子を注入したら痛い痛いって言うのかな

言うんだろうな

望来の膣内は精子でパンパンに満たされ、その圧力で少し開いている子宮口から子宮内に勢いよく流入し、子宮内も限界まで精子で満たされているはずだ

望来を妊娠させたくはないけれども、妊娠するまでは1時間程度安静にした方が良いらしい

そんなに待てる時間はないのですが、5分だけ待った

その間にも望来の体は弄ばれ、写真におさめられていく

バルーンの空気を抜きカテーテルを膣内から抜くとき、萎んだバルーンと共に精子がドロドロ、ドバドバと勢いよく流れ出ることを想定していたのですが、現実はバルーンがヌルッと抜けた瞬間にピュッと勢いよく射精した

処女膜があるから成せるわざだけれども処女で射精したことがあるのは望来くらいだろう

これには少し焦ったが流れ出ることを想定はして動画に収めてもらっていたので、後で送ってもらう

もうすぐ望来が寝落ちしてから90分になるので、僕の黒い欲望を詰め込んだ宴は終わりかと思ったものの、Mさんによると望来が起きる様子がないのであと30分くらいは大丈夫そうとのこと

Mさん達は既に2回出しているので、精子提供者さん達のうち残ってる方を呼ぶ

あと30分も行為を続けるのは望来が起きてしまった時のことを考えると怖いので、3人だけとしてジャンケンしてもらった

残りの人は望来の胸を揉んだり撮影で我慢してもらう

最初の男が望来の幼い体を好きなようにもて遊び、望来の股間に亀頭が埋まる

飛び入り参加者なので入れてしまわないか心配で罪悪感がやばい

ドクッドクッドクッ…

先程と同様、望来の膣内へ直接流し込んだら掻き出して拭いて次だ

次の男が望来の体を貪った後、イキそうになると望来に覆い被さって唇を吸いながらチンコを突き立てる

正直、処女膜を押し込んで密着した状態で射精するのか、それともそのまま奥まで入れてしまうかどうかは参加者の善意にかかっている覆い被さられると不安になった

男がイったようで体を離すと望来の膣口から精子が流れ落ちる…

こんなにガッチリとホールドされて中出しされている映像を望来が見たら泣いてその場で別れを告げるだろう…

最後は僕もしっかり見たかったので協力して望来のお尻を高く突き出させ、オマンコを両手でパックリ開く

処女膜があらわになり卑猥な姿だ

処女膜をよく観察すると幾つか微細な亀裂が入っていた

何人ものチンコを入りそうになるまで押し付けられたのでダメージが大きい

決壊寸前だろう

元からそろそろ指2本が入りそうに感じていたが、望来の処女膜は固く閉じていたものが引き伸ばされて薄くなり、幾つか亀裂が入っている

既に異物の侵入を拒む役目を終えたようだ

試しに2本の指の先端を沈めてみる

ヌルッと入ってしまった

望来の処女膜は今ので完全に役目を終え、ここから先は入れれば入れるほど入っていきそうな感触

ヌヌヌと奥まで入ってしまった

中は精子でありえないくらいヌルヌルしていた

男が望来を仰向けにして体を貪るがラストはバックからとリクエストした

再び望来のお尻を高く持ち上げ、膣口をパックリ開いた状態にする

そこへイキリたったチンコがあてがわれる

形だけ付いている処女膜が押し込まれていく…

ニチャッッニチャッッ

小刻みにピストンする

「入りそうですか?」

そう質問すると男は少し困っていた

「んー、、」

少し奥まで入れては抜き、また少し奥まで入れて感触を確かめる

「さっきの指で開通したかもしれません、、突き当たりがなくて、、」

「これ以上入れて良いのか迷います…」

男の亀頭は望来の股間に埋まっている

もう開通したのだろう…

僕は「突き当たるまで入れて大丈夫ですよ」とは怖くて言えなかった

「じゃあ入口の締め付けの強いところで出してください」

そう伝えると男は再び動き出した

ニチャッッニチャッッ

小刻みにピストンする

「咥え込む感じで締め付け凄いですね…」

ニチャッッニチャッッ

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(2020年05月28日)

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